Komori
サニーサイドアップグループ(2180)・施策前進

統合型マーケティング・コミュニケーション事業の拡充

FY2016に初出。33回の記載のうち19回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017。直近の記載は2026-05-13。

33記載
11年にわたる
1うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018-Q1 – FY2019-Q1前進FY2019-Q3 – FY2020前進FY2024-Q1 – 2026-05-132016: 22017: 420172018: 320182019: 320192020: 420202021: 320212022: 420222023: 420232024: 220242025: 220252026: 2
同じテーマの他社
マーケティング・セールスの一気通貫支援32社が書いているテーマ・逆風0社・追い風39社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに15社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている32社のうち14社を表示しています。上の文は32社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-05-13前進決算

    「リテナー契約に対するSNS施策等の追加提案が結実するとともに、包括的なマーケティング戦略支援の受注が着実に積み上がり、受注単価が上昇して収益性の改善が進んだことから、事業全体で増収増益を達成しました。」

    SNS施策の追加提案と包括的なマーケティング戦略支援の受注が、受注単価の上昇と事業全体の増収増益に結びついた。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「当中間連結会計期間におきましては、「Happyくじ」の受注件数及び規模の拡大、販促施策の新規案件獲得など、商品企画・販促施策が増収に大きく貢献する一方、PRで包括的なマーケティング戦略支援の受注が着実に積み上がったほか、リテナー契約に対するSNS施策支援等の追加提案が結実して収益性の改善が進み、事業全体で増収増益を達成しました。」

    統合型サービスについて、商品企画・販促の新規案件、包括的なマーケティング戦略支援、リテナー契約へのSNS施策追加提案を組み合わせ、事業全体の増収増益につなげた。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「大手企業のマーケティング責任者との接点を増やし、広報からマーケティング部門へと対象を広げて包括的な提案を行ったほか、PRと商品企画部門やグループ企業間で連携して提案する機会を増やすなど、付加価値の高い提案に取り組みました。主力の株式会社サニーサイドアップでは、アップセルを意識した提案が徐々に結実し、クライアント当たりの売上高が増加いたしました。」

    ブランドコミュニケーション事業について、マーケティング責任者への接点拡大、PR・商品企画・グループ企業間の共同提案、アップセルを進め、クライアント当たり売上高の増加に結びつけた。
  4. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「当中間連結会計期間におきましては、PRと商品企画部門が共同で提案し、複数の施策を受注する事例が段階的に増加しました。また、クライアントの新規開拓に向けて、大手企業のマーケティング責任者との接点を増やすマーケティングイベントを活用し、2024年9月開催のイベントから新規提案、受注へと繋げました。」

    ブランドコミュニケーション事業について、PRと商品企画の共同提案が増加し、2024年9月のマーケティングイベントを新規提案・受注につなげる段階へ進んだ。
  5. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「吸収合併を通じて、㈱スクランブルが展開していたインフルエンサーとSNSを組み合わせたマーケティングサービスを取り込み、提供ソリューションを拡充しています。」

    ブランドコミュニケーション事業への統合後、インフルエンサー・SNSサービスを取り込み、クロスセル・アップセルによる追加受注とクライアント当たり売上高の増加まで進んだ。
  6. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におきましては、㈱サニーサイドアップを中心にクライアントリレーションの強化やサービスの高付加価値化に向けて、PR提案時にインフルエンサーマーケティング等のサービスを追加提案するなど、クロスセルやアップセルに取り組んだほか、生産性を改善するため、低収益案件の見直しや稼働体制の適正化を図りました。」

    ブランドコミュニケーション事業について、インフルエンサーマーケティング等の追加提案によるクロスセル・アップセル、低収益案件の見直し、稼働体制の適正化を実施した。
  7. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間より、従来のマーケティング&コミュニケーション事業とセールスアクティベーション事業を統合した当事業では、PRを軸に、プロモーション、スポーツマーケティング、ブランディング等、マーケティング及びコミュニケーション関する多様なソリューションに加えて、店頭等の消費者とのコンタクトポイントで購買・成約の意思決定を促すためのノウハウ・ソリューションを提供しております。」

    従来の2事業を実際に統合し、「ブランドコミュニケーション事業」として、PR、スポーツマーケティング、IP・販促、インフルエンサーマーケティング等を組み合わせた提供体制へ移行した。
  8. FY2023再定義有価証券報告書

    「まず、従来のマーケティング&コミュニケーション事業、セールスアクティベーション事業を「ブランドコミュニケーション」として再定義し、2024年6月期からの3か年は基幹事業の強化に注力してまいります。」

    従来のマーケティング&コミュニケーション事業とセールスアクティベーション事業を「ブランドコミュニケーション」として再定義し、基幹事業強化の対象を再整理した。
  9. FY2023-Q3再定義有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間(2022年7月1日~2023年3月31日)における当社グループは、企画力とメディアリレーションを強みとする「PRコミュニケーショングループ」として、グループシナジーを創出しながら、幅広いソリューションを提供してまいりました。」

    統合型マーケティング・コミュニケーションの位置づけが、企画力・メディアリレーションとグループシナジーを基盤とする「PRコミュニケーショングループ」として表現されている。
  10. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におきましては、㈱サニーサイドアップの業績が引き続き堅調に推移し、テック企業を始めとするリテナー契約の更新・新規獲得が進んだほか、海外プロスポーツチームを招聘したイベント等のスポット契約も増加しました。また、ハイエンドブランドのPRやイベント受託が好調な㈱ステディスタディもセグメント業績に寄与しました。」

    統合型マーケティング・コミュニケーション事業について、テック企業等のリテナー契約の更新・新規獲得、海外プロスポーツチーム招聘イベント等のスポット契約、ハイエンドブランドのPR・イベント受託が進んだ。
  11. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間においては、㈱サニーサイドアップでリテーナー契約の更新・新規獲得が進んだほか、巣ごもり需要や回復局面にあるイベント需要を取り込んだスポット契約も順調に推移しました。また、ハイエンドブランドや商業施設のイベント受託が増加した㈱ステディスタディもセグメント業績に寄与しました。」

    統合型マーケティング・コミュニケーション事業について、リテーナー契約の更新・新規獲得、イベント需要を取り込んだスポット契約、ハイエンドブランド・商業施設のイベント受託が進んだ。
  12. FY2022前進有価証券報告書

    「今後の既存事業における持続的な成長に向けては、新規顧客の獲得に加えて、今まで以上にグループ会社間の連携を推進し、グループとしての総合提案力を活かして、アップセルとクロスセルの実現を目指し、また、コロナ禍を機に変化が加速した社会的ニーズを捉えるべく、新規サービス・ソリューションの開発を強化してまいります。」

    統合型マーケティング・コミュニケーションの拡充について、グループ会社間連携を通じたアップセル・クロスセルと、新規サービス・ソリューション開発を具体的な施策として明示した。
  13. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「マーケティング&コミュニケーション領域におけるサービス全般を幅広く提供しております。セグメントを横断したグループ各社のソリューション活用による総合的な提案力強化の施策が、既存顧客の深掘りと新規顧客の獲得の両側面に効果を発揮し、特定の業種・業界にとらわれない多種多様な案件を獲得いたしました。」

    PRを軸にした多彩なサービスと、グループ各社のソリューションを横断的に活用する統合型提案を継続している。
  14. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間では、グループ各社の連携推進による営業体制の強化やソリューション拡充等の取り組みの結果、各社の業績が好調に推移し、当事業の業績は前年同期を大きく上回りました。」

    PRを軸にプロモーション、スポーツマーケティング、ブランディング、コンテンツ開発等を組み合わせる統合型サービスについて、グループ各社の連携、営業体制強化、ソリューション拡充を継続している。
  15. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間においては、グループシナジーの創出によるソリューションの拡充等の取り組みが、既存顧客の深堀と新規顧客の獲得の両側面に効果を発揮し、グループの連結業績を牽引いたしました。」

    PRを軸にプロモーション、スポーツマーケティング、ブランディング、コンテンツ開発等を組み合わせる統合型サービスについて、グループシナジーによるソリューション拡充が既存顧客の深耕と新規顧客の獲得に効果を発揮したと記載している。
  16. FY2021前進有価証券報告書

    「グループの基幹事業である当事業では、PRを軸に、プロモーション、スポーツマーケティング、IP(知的財産)を活用したコンテンツマーケティング、ブランディング、自社コンテンツ開発等、時代のニーズに合ったマーケティングおよびコミュニケーションサービスを提供しております。」

    統合型サービスの範囲に、IPを活用したコンテンツマーケティングと自社コンテンツ開発が明示的に加わり、PR、プロモーション、スポーツマーケティング、ブランディングを含む提供領域が整理・拡張された。
  17. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「グループの基幹事業である当事業では、PRを軸としながら、プロモーション、スポーツマーケティング、ブランディング、コンテンツ開発等、時代のニーズに合ったマーケティングおよびコミュニケーションサービスを提供しており、コロナ禍にも順応しながら、堅調な成長を見せております。」

    PRを軸に、プロモーション、スポーツマーケティング、ブランディング、コンテンツ開発を組み合わせる統合型サービスの提供方針を継続している。
  18. FY2021-Q1再定義有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間より「スポーツ事業」を当事業に統合し、㈱エアサイド(前期は開発事業)を当事業に区分変更しました。㈱サニーサイドアップにおいてコンテンツ関連事業を担っていた部署をセールスアクティベーション事業に区分変更しました。また、セグメント名称をマーケティング・コミュニケーション事業から変更しました。」

    統合型マーケティング・コミュニケーション事業は、スポーツ事業とエアサイドを取り込み、名称も「マーケティング&コミュニケーション事業」へ変更され、事業区分が再整理された。
  19. FY2020前進有価証券報告書

    「PR、プロモーション、ブランディング、コンテンツ開発等、時代のニーズに合ったマーケティングおよびコミュニケーションサービスを提供する当事業では、…多種多様な案件を獲得しております。」

    統合型マーケティング・コミュニケーションの提供を継続しつつ、商業施設、ホテル、食品・飲料、小売・流通、消費財、化粧品などの顧客領域を戦略的に構築している。
  20. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「また、2020年3月には、事業領域の拡大に向け、国内の「アタッシェ・ドゥ・プレス(ファッション業界に特化したPR・広報担当)」の先駆け的な存在である㈱ステディスタディを100%子会社化しました。」

    統合型マーケティング・コミュニケーション事業の領域拡大について、ハイブランドファッション・アパレルPRを手掛けるステディスタディを100%子会社化した。
  21. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「PR、プロモーション、ブランディング、コンテンツ開発等、時代のニーズに合ったマーケティング・コミュニケーションサービスを提供する当事業では、大きな話題を創出する企画力と強力なメディアネットワークを強みに、商業施設、ホテル、食品・飲料、小売・流通、消費財、化粧品をはじめとした各領域を戦略的にターゲティングしながら、多種多様な案件を獲得しております。…AnyMind Group社(本社:シンガポール)との合弁会社(㈱AnyUp)と連携したインフルエンサーマーケティング、㈱Gunosyとの合弁会社(㈱Grill)と連携したマーケティングリサーチおよびライブマーケティング等、従来のPRサービスの高付加価値化の取り組みとしてデジタル領域におけるソリューション提案の強化に取り組んでおります。」

    統合型マーケティング・コミュニケーションの対象領域を商業施設、ホテル、食品・飲料、小売・流通、消費財、化粧品へ広げるとともに、AnyUpやGrillとの連携によるデジタル・リサーチ・ライブマーケティングの提案を加えている。
  22. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「PR、プロモーション、ブランディング、コンテンツ開発等、時代のニーズに合ったマーケティング・コミュニケーションサービスを提供する当事業では、大きな話題を創出する企画力と強力なメディアネットワークを強みに、食品、飲食、小売、消費財といった従来からの得意分野だけでなく、商業施設やホテルの開業PR・プロモーション、コンビニチェーン等で継続的に実施されているキャラクターコンテンツを活用したキャンペーンや物販施策、タレント肖像権を活用したプロモーション、独自のキャスティングノウハウを活用した企業ブランディング等の広域に渡る多種多様な案件を獲得しております。」

    統合型マーケティング・コミュニケーションの対象領域を、商業施設・ホテル、キャラクターコンテンツ、タレント肖像権、企業ブランディングなどへ広げ、多種多様な案件を獲得している。
  23. FY2019前進有価証券報告書

    「また、当セグメントにおいては、エリア全体のブランディング展開、各クライアントのニーズの深掘り等、1つの案件を点ではなく線や面で捉え、獲得していくことにより、収益機会の拡充と最適化を実現しております。」

    統合型マーケティング・コミュニケーションの提供方法について、個別案件ではなくエリア全体や顧客ニーズを線・面で捉える案件獲得へ展開している。
  24. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「PR、プロモーション、ブランディング、コンテンツ開発等、時代のニーズに沿ったマーケティング・コミュニケーションサービスを提供する当事業では、大きな話題を創出する企画力と強力なメディアネットワークを活用し、食品、飲食、小売といった従来の得意分野だけでなく、2020年東京オリンピック・パラリンピック開催を目前に控えて次々にオープンする商業施設やホテルの開業PR・プロモーション、コンビニチェーン等で継続的に実施されている人気キャンペーンや物販施策、地域や自治体と連動した大規模イベント、独自のキャスティングノウハウを活用した企業ブランディング等の多種多様な案件を手掛けることで、基幹事業としてグループ業績を牽引しました。」

    統合型サービスの対象が商業施設・ホテル、キャンペーン・物販、地域・自治体連動イベント、企業ブランディングへ広がり、多種多様な案件を扱う提供形態を継続・拡張している。
  25. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「戦略PR、プロモーション、ブランディング、コンテンツ開発等、時代のニーズに沿ったマーケティング・コミュニケーションサービスを提供する当事業では、大きな話題を創出する企画力と強力なメディアネットワークを活用し、食品・飲食業界や小売業などの従来の得意分野だけでなく、2020年東京オリンピック・パラリンピック開催を目前に控えて次々にオープンする商業施設の開業PRおよびプロモーション、大手コンビニチェーン等で継続的に実施されている人気キャンペーンおよび物販施策、独自のキャスティングノウハウを活用した企業ブランディング等の幅広い案件を手掛けることで、基幹事業としてグループの業績を牽引しております。」

    戦略PR、プロモーション、ブランディング、コンテンツ開発を組み合わせ、商業施設、コンビニチェーン、企業ブランディングなど幅広い領域にソリューションを提供する形態を継続している。
  26. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「PR事業を中心としたマーケティング・コミュニケーション事業では、大きな話題を創出する企画力と強力なメディアネットワークを活用し、従来の得意分野に加えて、2020年東京オリンピック・パラリンピック開催を機に次々と開発がすすむ大規模商業施設の開業PRおよびプロモーション、大手CVSチェーン等で継続的に実施されているPR連動プロモーション、自治体と連携した公的イベント等、幅広い領域において多数の案件を受注いたしました。」

    PR、商業施設の開業PR、CVSチェーンのPR連動プロモーション、自治体連携イベントなどを組み合わせた幅広いソリューション提供を継続している。
  27. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「PR事業を中心に展開するマーケティング・コミュニケーション事業では、話題性を創出する企画力と強力なメディアネットワークを活用し、従来の得意分野に加えて、2020年東京オリンピック・パラリンピック開催に向けて次々と開発がすすむ首都圏を中心とする話題の商業施設の開業PRおよびプロモーション、大手CVSチェーン等によるPR連動プロモーション、自治体と連携した公道イベント等の幅広い領域において多数の案件を受注いたしました。」

    PRを起点に、商業施設の開業PR、CVSチェーンのプロモーション、自治体連携イベントなどを組み合わせた幅広いソリューション提供を継続している。
  28. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「従来の得意分野に加えて、2020年東京オリンピック・パラリンピック開催に向けて次々と開発がすすむ首都圏を中心とする話題の商業施設の開業PRおよびプロモーション、大手CVSチェーン等によるPR連動プロモーション等の幅広い領域において多数の案件を受注いたしました。また、独自のキャスティングノウハウを活用した企業ブランディングも引き続き好調に推移する等、基幹事業にふさわしい業績を達成いたしました。」

    商業施設の開業PR、CVSチェーンのPR連動プロモーション、キャスティングを活用した企業ブランディングなど、複数領域を組み合わせた提供と案件受注を継続している。
  29. FY2017前進有価証券報告書

    「マーケティング・コミュニケーション事業においては、PR市場の成長に沿った需要に対応するべく、インターネットメディアとの連携を中心としたソリューションの拡充とそれを具現化するため人財投資を継続実施することで成長の加速化を図ってまいります。」

    従来のPR、プロモーション、コンテンツ等の統合提供に加え、インターネットメディアとの連携を中心としたソリューション拡充を明示している。
  30. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「PR発想と連動した効果的なイベントやキャンペーンを提供するプロモーション事業では、大手CVSチェーンや飲料メーカーが展開するキャンペーンをはじめ、話題性あふれる企業や自治体のイベント、最新のデジタル・プロモーション等の継続的受注に成功しており、企業ブランディングのトータルプロデュースを手掛けるコンテンツ&キャスティング事業等も順調に進捗した結果」

    PRを起点に、イベント、キャンペーン、デジタル・プロモーション、コンテンツ・キャスティングを組み合わせた統合型ソリューションと継続受注を引き続き記載している。
  31. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「PR発想と連動した新しい販売促進ソリューションを提供するプロモーション事業では、大手CVSチェーンや飲料メーカーが展開するキャンペーンをはじめ、話題性あふれる企業や自治体のイベント、最新のデジタル・プロモーション等の継続的受注に成功しており、企業ブランディングのトータルプロデュースを手掛けるコンテンツ&キャスティング事業等も順調に進捗した結果」

    PR発想を起点に、プロモーション、デジタル、イベント、コンテンツ・キャスティングを組み合わせた統合型ソリューションの提供と継続受注を引き続き記載している。
  32. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「話題性を創出する企画力と他の追随を許さないメディアネットワーク力を武器に多くの成功事例をつくり続けているPR事業では、当第1四半期連結累計期間においても食品・飲料からヘルスケア、大型商業施設等、幅広い領域に渡る案件を多数手掛け、高い収益をあげております。PR発想と連動しながら販売促進に比重を置いたソリューションを提供するプロモーション事業では、大手コンビニを主戦場にした複数の大型キャンペーン施策の制作を遂行し、下期展開予定の施策も順調に受注しております。企業ブランディングに応用したコンテンツ&キャスティング事業も順調に進捗した結果、当初見込みを大きく超えた成果を出すに至りました」

    PR、プロモーション、コンテンツ・キャスティングを組み合わせた統合型の提供形態と、幅広い業種での案件獲得を引き続き記載している。
  33. FY2016初出有価証券報告書

    「PRはもとより、プロモーション、デジタル、コンテンツ等、時代のニーズに適応したソリューションを統合的に提供する戦略的フォーマットから成り立っており、クライアントが抱える課題に応じたソリューションの提供に努めております。」

    PR単体ではなく、プロモーション、デジタル、コンテンツを組み合わせた総合支援を基幹事業の提供形態としている。
一緒に動いた変遷

「SP・MD事業の事業スキーム転換とOEM・自社製品の拡大」は、この変遷が動いた33回のうち13回、同じ書類で同じ向きに動きました。

131211999★123456
  1. ★この変遷
  2. 1SP・MD事業の事業スキーム転換とOEM・自社製品の拡大13回
  3. 2マーケティング・コミュニケーション事業の基幹事業化12回
  4. 3受託型ビジネスから創造型ビジネスへの転換11回
  5. 4労務効率と粗利率の向上による収益性基盤の強化9回
  6. 5創造力・実行力を持つ人財の確保と育成9回
  7. 6SP・MD事業の収益改善9回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
サニーサイドアップグループの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-13の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
統合型マーケティング・コミュニケーション事業の拡充|サニーサイドアップグループ(2180)の変遷 | Komori