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博展(2173)・目標削除

営業利益条件付きストック・オプション

FY2017に初出。7回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018。直近の記載はFY2023。

7記載
7年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2017前進FY2018 – FY2020削除FY2021 – FY20232017: 120172018: 220182019: 020192020: 120202021: 220212022: 020222023: 12023
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業績指標達成連動型の役職員向け新株予約権行使条件178社が書いているテーマ・逆風8社・追い風208社

直近の記載が「削除」なのは、ほかに21社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている159社のうち14社を表示しています。上の文は159社すべてから計算しています。このテーマの221件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023削除有価証券報告書

    「該当事項はありません。」

    ストック・オプション制度およびその他の新株予約権等について「該当事項はありません」と記載し、従来の営業利益条件付き新株予約権の記載がなくなっている。
  2. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「第8回新株予約権(失効)新株予約権の数 270,000株(普通株式 270,000株)上記の新株予約権は、権利行使条件未達により、2021年7月6日をもって失効しております。」

    第8回新株予約権270,000株が権利行使条件未達により2021年7月6日付で失効したことを再記載している。
  3. FY2021削除有価証券報告書

    「イ、2021年3月期の有価証券報告書に記載される連結損益計算書の営業利益が800百万円以上であること。権利確定前(株)前連結会計年度末270,000、失効270,000、未確定残-。」

    2021年3月期営業利益800百万円以上の条件を含む第8回新株予約権について、権利確定前の270,000株が全て失効し、未確定残はなくなった。
  4. FY2020前進有価証券報告書

    「当連結会計年度における営業利益は6億45百万円(前年同期比23.4%増)となりました。」

    2019年3月期の営業利益は645百万円となり、中期経営計画上の500百万円以上の条件を満たした。2021年3月期の800百万円条件は残っている。
  5. FY2019-Q2引き上げ有価証券報告書

    「なお、次の各号の営業利益は、2018年5月11日付にて公表しました当社グループの中期経営計画における目標であります。 (a) 2019年3月期における営業利益の額が500百万円以上の場合、新株予約権者が割当を受けた本新株予約権の総数の2分の1について行使することができる。 (b) 2021年3月期における営業利益の額が800百万円以上の場合、新株予約権者が割当を受けた本新株予約権の総数の2分の1について行使することができる。」

    新たなストック・オプションについて、2019年3月期営業利益500百万円以上、2021年3月期営業利益800百万円以上という業績条件を設定した。従来の営業利益400百万円条件から、より高い水準と長期の目標へ変更されている。
  6. FY2018前進有価証券報告書

    「平成30年3月期の営業利益が400百万円以上の場合、新株予約権者が割当てを受けた本新株予約権の総数の2分の1について、当該条件を満たした期の有価証券報告書の提出日の翌月1日から行使することができる。」

    平成30年3月期の営業利益は455百万円となり、ストック・オプションの同年度条件である400百万円以上を満たした。一方、平成29年3月期の220百万円以上の条件は満たしていない。
  7. FY2017初出有価証券報告書

    「平成29年3月期の営業利益が220百万円以上の場合、新株予約権者が割当てを受けた本新株予約権の総数の2分の1について、当該条件を満たした期の有価証券報告書の提出日の翌月1日から行使することができる。平成30年3月期の営業利益が400百万円以上の場合、新株予約権者が割当てを受けた本新株予約権の総数の2分の1について、当該条件を満たした期の有価証券報告書の提出日の翌月1日から行使することができる。」

    ストック・オプションの権利行使条件として、平成29年3月期は営業利益220百万円以上、平成30年3月期は400百万円以上という業績条件を設定している。
一緒に動いた変遷

「リアルとデジタルを融合したサービス拡充」は、この変遷が動いた7回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

333332★123456
  1. ★この変遷
  2. 1リアルとデジタルを融合したサービス拡充3回
  3. 2業績拡大と社会的存在感のある企業への成長3回
  4. 3売上高経常利益率10%以上の達成3回
  5. 4プロジェクト採算管理・ローコストオペレーションによる収益性改善3回
  6. 5より上位の顧客ニーズに応えるサービス領域の拡張3回
  7. 6Experienceマーケティングにおける競争優位の確立2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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