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リンクアンドモチベーション(2170)・施策前進

ヴォーカーズとの資本業務提携によるVorkersリクルーティング拡大

FY2018-Q3に初出。28回の記載のうち15回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019。直近の記載は2026-08-10。

28記載
9年にわたる
3うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2020-Q2 – FY2021-Q3前進FY2022 – FY2026-H12018: 12019: 220192020: 320202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 52026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-10実績引用決算

    「「OpenWorkリクルーティング」は、累計Web履歴書登録数(社会人・学生)が引き続き堅調に増加し、約183万件まで増加しました。既存顧客の採用活動の活性化、求人数の増加等の取り組みの結果、求人企業の採用活動、求職者からの応募も活発に行われ、当サービスの売上収益は2,164百万円となりました。」

    OpenWorkリクルーティングについて、累計Web履歴書登録数約183万件、売上収益2,164百万円という実績を記載した。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「当中間連結会計期間においては、特に成長率の高いオープンワーク株式会社 ※ (以下、「オープンワーク」という。)にて、登録ユーザー数、社員クチコミ・評価スコア数を着実に積み上げております。中でもダイレクトリクルーティングサービス「OpenWorkリクルーティング」は、累計Web履歴書登録数(社会人・学生)が引き続き堅調に増加し、約183万件まで増加しました。既存顧客の採用活動の活性化、求人数の増加等の取り組みの結果、求人企業の採用活動、求職者からの応募も活発に行われ、当サービスの売上収益は2,164百万円となりました。」

    OpenWorkリクルーティングの累計Web履歴書登録数が約183万件、サービス売上収益が2,164百万円となった。既存顧客の活性化と求人数増加によるサービス成長を記載している。また、オープンワークは2026年4月1日にBNGパートナーズを完全子会社化した。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「中でもダイレクトリクルーティングサービス「OpenWorkリクルーティング」は、積極的なマーケティングへの投資などにより、新規Web履歴書登録数が増加し、累計Web履歴書登録数(社会人・学生)が約165万件まで増加しました。」

    OpenWorkリクルーティングの累計Web履歴書登録数が約151万件から約165万件へ増加し、通期売上収益も3,247百万円、前年比134.2%となった。
  4. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「中でもダイレクトリクルーティングサービス「OpenWorkリクルーティング」は、累計Web履歴書登録数(社会人・学生)が引き続き堅調に増加し、約151万件まで増加しました。既存顧客の採用活動の活性化、求人数の増加等の取り組みの結果、求人企業の採用活動、求職者からの応募も活発に行われ、当該サービスの売上収益は1,553百万円(同136.2%)となりました。」

    OpenWorkリクルーティングの累計Web履歴書登録数が約151万件、売上収益が1,553百万円・前年同期比136.2%となり、既存顧客活性化と求人数増加の効果を記載している。
  5. FY2024前進有価証券報告書

    「中でもダイレクトリクルーティングサービス「OpenWorkリクルーティング」は、積極的なマーケティング投資により、Web履歴書登録数が増加し、累計Web履歴書登録数(社会人・学生)が約134万件まで増加しました。また、既存顧客の採用活動の活性化、求人数の増加等の取り組みの結果、求人企業の採用活動、求職者からの応募も活発に行われ、当該サービスの売上収益は2,420百万円(同129.6%)となりました。」

    OpenWorkリクルーティングの累計Web履歴書登録数は約134万件、売上収益は2,420百万円・前年比129.6%となった。
  6. FY2024-H1前進有価証券報告書

    「当中間連結会計期間においては、特に成長率の高いオープンワークにて、登録ユーザー数、社員クチコミ・評価スコア数を着実に積上げております。中でもダイレクトリクルーティングサービス「OpenWorkリクルーティング」は、積極的なマーケティング投資により、Web履歴書登録数が増加し、累計Web履歴書登録数(社会人・学生)が約119万件まで増加しました。また、既存顧客の採用活動の活性化、求人数の増加等の取り組みの結果、求人企業の採用活動、求職者からの応募も活発に行われ、当該サービスの売上収益は1,140百万円(同128.5%)となりました。」

    OpenWorkリクルーティングは累計Web履歴書登録数が約119万件、売上収益が1,140百万円・前年同期比128.5%となり、マーケティング投資、既存顧客活性化、求人数増加の効果を記載している。
  7. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「また、既存顧客の採用活動の活性化、求人数の増加等の取り組みの結果、求人企業の採用活動、求職者からの応募も活発に行われ、当該サービスの売上収益は511百万円(同129.2%)となりました。」

    OpenWorkリクルーティングについて、既存顧客の活性化や求人数増加により、第1四半期売上収益が511百万円、前年同期比129.2%となった。
  8. FY2023前進有価証券報告書

    「中でもダイレクトリクルーティングサービス「OpenWorkリクルーティング」は、継続的なマーケティングへの投資等により新規Web履歴書登録数が増加し、累計Web履歴書登録数(社会人・学生)が約101万件まで増加しました。また、既存顧客の採用活動の活性化に向けた取り組みの結果、求人企業・登録エージェント企業の採用活動が活性化し、当サービスの売上収益は1,867百万円(同203.3%)となりました。」

    OpenWorkリクルーティングの累計Web履歴書登録数が約101万件、売上収益が1,867百万円・前年比203.3%となった。
  9. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「また、既存顧客の採用活動の活性化に向けた取り組みの結果、求人企業・登録エージェント企業の採用活動が活性化し、当サービスの売上収益は1,381百万円(同228.0%)となりました。」

    OpenWorkリクルーティングの売上収益が1,381百万円、前年同期比228.0%となった。継続的なマーケティング投資、新規Web履歴書登録、既存顧客活性化が進展している。
  10. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「また、前連結会計年度に推進した既存顧客の活性化や求人数の増加等の取り組みの結果、求人企業・登録エージェント企業の採用活動が活性化し、当サービスの売上収益は887百万円となりました。」

    OpenWorkリクルーティング等の人材紹介事業で、累計Web履歴書登録数が約89万件、サービス売上収益が887百万円となった。
  11. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「中でもダイレクトリクルーティングサービス(OpenWorkリクルーティング)は、自然検索経由でのサイト訪問数が増加したことに加え、マーケティングを強化したことで、新規Web履歴書登録数が増加し、累計Web履歴書登録数(社会人・学生)が約82万件まで増加しました。また、前事業年度に推進した既存顧客の活性化や求人数の増加等の取り組みの結果、求人企業・登録エージェント企業の採用活動が活性化し、当サービスの売上収益は396百万円となりました。」

    OpenWorkリクルーティングについて、マーケティング強化や既存顧客活性化、求人数増加を通じ、累計Web履歴書登録数が約82万件、売上収益が396百万円となった。
  12. FY2022前進有価証券報告書

    「中でもダイレクトリクルーティングサービス(OpenWorkリクルーティング)は、転職市場が活発化している中、売上収益は前年比202.5%と大きく成長しております。」

    OpenWorkリクルーティングの通期売上収益が前年比202.5%となった。また、オープンワーク株式会社は2022年12月に東京証券取引所グロース市場へ上場した。
  13. FY2022-Q3ダイレクト採用サービス成長率の更新有価証券報告書

    「中でもダイレクト採用サービスは、転職市場が活発化している中、売上収益は前年同期比約182%と大きく成長しております。今後も引き続き、組織開発ディビジョンの顧客基盤の活用や転職候補者のレジュメの増加に加え、マッチング率向上を実現することで、組織と個人の真の相互理解・相思相愛を実現する「エンゲージメント・マッチング」を加速してまいります。」

    オープンワークのダイレクト採用サービスの売上収益の前年同期比が約182%へ更新され、組織開発の顧客基盤、候補者レジュメ、マッチング率向上を活用する方針を継続している。
  14. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「中でもダイレクト採用サービスは、転職市場が活発化している中、売上収益は前年同期比約180%と大きく成長しております。今後も引き続き、組織開発ディビジョンの顧客基盤の活用や転職候補者のレジュメの増加に加え、マッチング率向上を実現することで、組織と個人の真の相互理解・相思相愛を実現する「エンゲージメント・マッチング」を加速してまいります。」

    OpenWorkのダイレクト採用サービスの前年同期比約180%の成長と、組織開発の顧客基盤・候補者レジュメを活用する方針を継続している。
  15. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「中でもダイレクト採用サービスは、転職市場が活発化している中、売上収益が前年同期比で約180%増加と大きく成長しています。今後も引き続き、組織開発ディビジョンの顧客基盤の活用や転職候補者のレジュメの増加に加え、マッチング率向上を実現することで、組織と個人の真の相互理解・相思相愛を実現する「エンゲージメント・マッチング」を加速してまいります。」

    OpenWorkのダイレクト採用サービスが前年同期比約180%増加したとの説明と、組織開発ディビジョンの顧客基盤・候補者レジュメを活用する方針を継続している。
  16. FY2021前進有価証券報告書

    「中でもダイレクト採用サービスは前年比で約180%と大きく成長しています。今後も引き続き、組織開発ディビジョンの顧客基盤の活用や転職候補者のレジュメの増加に加え、マッチング率向上を実現することで、組織と個人の真の相互理解・相思相愛を実現する「エンゲージメント・マッチング」を加速してまいります。」

    OpenWorkのダイレクト採用サービスが前年比約180%に成長し、組織開発の顧客基盤やレジュメ増加を活用する段階に進んだ。
  17. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「具体的には、組織開発ディビジョンの顧客基盤を活用しながら、ダイレクト採用モデルであるオープンワークリクルーティングをさらに成長させてまいります。」

    OpenWorkのアセットと組織開発ディビジョンの顧客基盤を連携し、OpenWorkリクルーティングを成長させる方針を継続している。
  18. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「今後は、オープンワーク株式会社が保有するアセットに、当社グループが持つ組織・個人データのアセットとの連携を図ることで、組織と個人の真の相互理解・相思相愛を実現する「エンゲージメント・マッチング」を加速すべく、求人数の増加やマッチングエンジンを強化してまいります。」

    OpenWorkのアセットと当社グループの組織・個人データを連携し、求人数の増加とマッチングエンジン強化によりエンゲージメント・マッチングを加速する方針を継続している。
  19. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「今後は、オープンワーク株式会社が保有するアセットに、当社グループが持つ組織・個人データのアセットとの連携を図ることで、組織と個人の真の相互理解・相思相愛を実現する「エンゲージメント・マッチング」を加速すべく、求人数の増加やマッチングエンジンを強化してまいります。」

    オープンワークのアセットと当社グループの組織・個人データを連携し、求人数の増加やマッチングエンジン強化によってエンゲージメント・マッチングを加速する方針を継続している。
  20. FY2020再掲有価証券報告書

    「今回の株式取得の目的は、オープンワーク株式会社とともに、企業の労働市場適応をサポートし、従業員エンゲージメントの高い企業であふれる社会を実現することです。」

    オープンワークとの連携・子会社化を通じて、企業と個人のマッチングを進める構想を継続している。
  21. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「これまでは、オープンワーク株式会社が運営し、社員クチコミによる就職・転職者向け情報プラットフォームである「OpenWork」上にて組織状態のスコアが高い企業と就職・転職を考えている個人をマッチングする「OpenWorkリクルーティング」を当社と連携して実施してまいりました。」

    オープンワークの子会社化後も、OpenWorkとOpenWorkリクルーティングを通じた企業・個人のマッチング構想を継続している。
  22. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「これまでは、オープンワーク株式会社が運営し、社員クチコミによる就職・転職者向け情報プラットフォームである「OpenWork」上にて組織状態のスコアが高い企業と就職・転職を考えている個人をマッチングする「OpenWorkリクルーティング」を当社と連携して実施してまいりました。」

    オープンワークの子会社化後も、OpenWorkとOpenWorkリクルーティングを通じた企業・個人のマッチング構想を継続している。
  23. FY2019前進有価証券報告書

    「当該契約に基づき、2019年12月30日付で本株式譲渡代金を支払い、2020年1月1日付で株式を譲り受け、当社の連結子会社となりました。」

    オープンワークについて、20%の資本業務提携から追加取得へ進み、2020年1月1日に56.22%子会社化が実現した。
  24. FY2019-Q3引き上げ有価証券報告書

    「当社は、2019年11月14日開催の取締役会において、下記のとおり当社の持分法適用関連会社であるオープンワーク株式会社(旧社名:株式会社ヴォーカーズ)の株式を追加取得および子会社化することを決議しました。」

    ヴォーカーズとの20%資本業務提携から、追加取得により持分比率56.22%の子会社化を決議し、2020年1月1日の企業結合を予定している。
  25. FY2018再掲有価証券報告書

    「株式会社ヴォーカーズの新サービスである「Vorkersリクルーティング」の拡大を目指すものです。「Vorkersリクルーティング」とは、日本最大級の社員クチコミによる就職・転職者向け情報プラットフォームであるVorkersが保有する約245万人の登録者の中で、就職・転職を考えている個人と採用をしたい企業を直接マッチングするサービスです。」

    ヴォーカーズとの資本業務提携、20%取得、顧客基盤・営業ノウハウを活用したVorkersリクルーティング拡大方針を継続している。
  26. FY2018-Q3初出有価証券報告書

    「株式会社ヴォーカーズの新サービスである「Vorkersリクルーティング」の拡大を目指すものです。「Vorkersリクルーティング」とは、日本最大級の社員クチコミによる就職・転職者向け情報プラットフォームであるVorkersが保有する約245万人の登録者の中で、就職・転職を考えている個人と採用をしたい企業を直接マッチングするサービスです。」

    2018年9月20日に資本業務提携契約を締結し、10月1日に第三者割当増資の引受及び既存株主からの株式譲受により発行済株式の20%を取得して持分法適用関連会社とした。役員派遣、営業・納品代行、顧客基盤や営業ノウハウの活用により、サービスの早期立上げを目指している。
一緒に動いた変遷

「組織改善クラウドサービスの拡大と診断連動ソリューション」は、この変遷が動いた28回のうち12回、同じ書類で同じ向きに動きました。

12121110108★123456
  1. ★この変遷
  2. 1組織改善クラウドサービスの拡大と診断連動ソリューション12回
  3. 2モチベーションエンジニアリング由来の独自データベース強化12回
  4. 3自己株式の取得11回
  5. 4四半期配当の実施10回
  6. 5a2media買収によるIR支援領域の拡張10回
  7. 6M&A等による新領域・商品サービスラインナップの拡充8回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
リンクアンドモチベーションの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-10の決算で、「実績引用」でした。
報道
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