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リンクアンドモチベーション(2170)・施策前進直近の決算(2026-05-14)では「再掲」

SS-1事業譲受による学習塾の地域・顧客層拡大

FY2017-Q1に初出。27回の記載のうち16回が「再掲」。直近の記載は2026-05-14。

27記載
10年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018 – FY2023-Q2前進FY2023-Q3 – FY20252017: 320172018: 320182019: 420192020: 320202021: 320212022: 320222023: 220232024: 220242025: 220252026: 22026
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直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-05-14再掲決算

    「当第1四半期連結累計期間においては、在籍者数と顧客単価がいずれも想定通り増加した結果、売上収益、売上総利益ともに前年同期比で大幅に増加しました。」

    学習塾事業について、在籍者数・顧客単価の増加と増収増益を再確認している。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「当連結会計年度においては、引き続き在籍者数と顧客単価がいずれも想定通り増加した結果、売上収益は前年比で増加、売上総利益は前年比で大幅に増加しました。」

    学習塾事業では在籍者数・顧客単価の増加が続き、通期売上収益962百万円、売上総利益476百万円となった。
  3. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「当中間連結会計期間においては、在籍者数と顧客単価がいずれも想定通り増加した結果、売上収益は前年同期比で増加、売上総利益は前年同期比で大幅に増加しました。引き続き、入会率や小学生向けの学習塾「SS-1」から中高生向けの学習塾「モチベーションアカデミア」への接続率を向上させるとともに、オンライン授業による学びの機会を通塾可能地域にとどまらない幅広い層に提供することで、継続的な成長を実現してまいります。」

    学習塾事業では在籍者数・顧客単価の増加により中間期の売上収益・売上総利益が増加し、SS-1からモチベーションアカデミアへの接続率向上とオンライン授業の拡大を継続している。
  4. FY2024前進有価証券報告書

    「当該事業における当連結会計年度の売上収益は885百万円(同110.4%)、売上総利益は417百万円(同115.8%)となりました。」

    学習塾事業は在籍者数と顧客単価の増加により、通期売上収益885百万円、売上総利益417百万円の増収増益となった。
  5. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「当該事業における当第1四半期連結累計期間の売上収益は188百万円(同110.3%)、売上総利益は75百万円(同109.4%)となりました。当第1四半期連結累計期間においては、中学受験終了後に小学生向けの「SS-1」から中高生向けの「モチベーションアカデミア」への継続率が向上したことにより、売上収益は前年同期比で大幅増加、売上総利益は前年同期比で増加となりました。」

    学習塾事業では、SS-1からモチベーションアカデミアへの継続率向上により、第1四半期売上収益188百万円、売上総利益75百万円の増収増益となった。
  6. FY2023前進有価証券報告書

    「当該事業における当連結会計年度の売上収益は801百万円(同111.3%)、売上総利益は360百万円(同109.8%)となりました。」

    学習塾事業は在籍生徒数の増加により、通期売上収益801百万円、売上総利益360百万円の増収増益となった。SS-1からモチベーションアカデミアへの継続率向上とオンライン授業による新規入会者拡大も継続している。
  7. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「当該事業における当第3四半期連結累計期間の売上収益は560百万円(同111.6%)、売上総利益は237百万円(同108.7%)となりました。」

    学習塾事業は在籍生徒数の伸長により、売上収益560百万円、売上総利益237百万円の増収増益となった。SS-1からモチベーションアカデミアへの継続率向上とオンライン授業による新規入会者拡大も掲げている。
  8. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「将来的には、当社グループのキャリアスクール事業が持つ「プログラミング教育」や「英会話教育」といったアセットも活用し、小学生から高校生まで一気通貫で社会に役立つスキル開発の場を提供することを目指してまいります。」

    プログラミング教育・英会話教育を活用し、小学生から高校生までを対象とする一気通貫の教育サービス構想を継続している。
  9. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「今後も引き続き、オンラインでの授業や面談のさらなるクオリティ向上によって新規入会者数を伸長させ、安定的なサービスを提供するとともに、従来の学習塾には成し得ない小学生から高校生までワンストップのサービス実現を目指してまいります。」

    オンライン授業・面談の質向上による新規入会者の伸長と、小学生から高校生までの一貫サービス構想を継続している。
  10. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「将来的には、当社グループのキャリアスクール事業が持つ「プログラミング教育」や「英会話教育」といったアセットも活用し、小学生から高校生まで一気通貫で社会に役立つスキル開発の場を提供することを目指してまいります。」

    学習塾事業を基盤に、プログラミング教育・英会話教育を活用した小学生から高校生までの一気通貫の教育サービス構想を継続している。
  11. FY2021再掲有価証券報告書

    「将来的には、当社グループのキャリアスクール事業が持つ「プログラミング教育」や「英会話教育」といったアセットも活用し、小学生から高校生まで一気通貫で社会に役立つスキル開発の場を提供することを目指してまいります。」

    プログラミング教育・英会話教育を活用し、小学生から高校生までを対象とする一気通貫の教育構想を継続している。
  12. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「将来的には、当グループのキャリアスクール事業が持つ「プログラミング教育」や「英会話教育」といったアセットも活用し、小学生から高校生まで一気通貫で社会に役立つスキル開発の場を提供することを目指してまいります。」

    学習塾事業を基盤に、プログラミング教育・英会話教育を活用した一気通貫の教育サービス構想を継続している。
  13. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「今後は、授業や面談のオンライン化を積極的に推進するとともに、コンサル・クラウド事業で培った社会人育成のノウハウをさらに転用することによって、従来の学習塾には成し得ない小学生から高校生、社会人までワンストップのサービスの実現を目指してまいります。」

    オンライン授業・面談と社会人育成ノウハウの転用により、小学生から社会人までの一貫サービスを目指す方針を継続している。
  14. FY2020再掲有価証券報告書

    「今後は、引き続きオンラインでの価値提供を継続するとともに、コンサル・クラウド事業で培った社会人育成のノウハウをさらに転用することによって、従来の学習塾には成し得ない小学生から高校生、社会人までワンストップのサービス提供を目指してまいります。」

    オンライン提供と社会人育成ノウハウの転用により、小学生から社会人までの一貫サービスを目指す方針を継続している。
  15. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「今後は、引き続きオンラインでの価値提供を継続するとともに、コンサル・クラウド事業で培った社会人育成のノウハウをさらに転用することによって、従来の学習塾には成し得ない小学生から高校生、社会人までワンストップのサービス提供を目指してまいります。」

    オンライン提供と社会人育成ノウハウの転用により、小学生から社会人までの一貫サービスを目指す方針を継続している。
  16. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「今後は、引き続きオンラインでの価値提供を継続するとともに、コンサル・クラウド事業で培った社会人育成のノウハウをさらに転用することによって、従来の学習塾には成し得ない小学生から高校生、社会人までワンストップのサービス提供を目指してまいります。」

    学習塾へのオンライン価値提供と、社会人育成ノウハウを活用した小学生から社会人までの一貫サービス構想を継続している。
  17. FY2019再掲有価証券報告書

    「将来的には、当グループのキャリアスクール事業が持つ「プログラミング教育」や「英会話教育」といったアセットも活用し、小学生から高校生まで一気通貫で社会に役立つスキル開発の場を提供することを目指してまいります。」

    SS-1等の学習塾事業を基盤に、プログラミング教育・英会話教育を活用した小学生から高校生までの一気通貫の教育構想を継続している。
  18. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「将来的には、当グループのキャリアスクール事業が持つ「プログラミング教育」や「英会話教育」といったアセットも活用し、小学生から高校生まで一気通貫で社会に役立つスキル開発の場を提供することを目指して参ります。」

    学習塾事業を基盤に、プログラミング教育・英会話教育を活用した小学生から高校生までの一気通貫の教育サービス構想を継続している。
  19. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「将来的には、当グループのキャリアスクール事業が持つ「プログラミング教育」や「英会話教育」といったアセットも活用し、小学生から高校生まで一気通貫で社会に役立つスキル開発の場を提供することを目指して参ります。」

    学習塾事業を基盤に、プログラミング教育・英会話教育を活用した小学生から高校生までの一気通貫の教育サービス構想を継続している。
  20. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「将来的には、当グループのキャリアスクール事業が持つ「プログラミング教育」や「英会話教育」といったアセットも活用し、小学生から高校生まで一気通貫で社会に役立つスキル開発の場を提供することを目指して参ります。」

    学習塾事業を基盤に、プログラミング教育・英会話教育を活用した小学生から高校生までの一気通貫の教育サービス構想を継続している。
  21. FY2018再掲有価証券報告書

    「今後は、コンサル・アウトソース事業で培った社会人育成のノウハウを更に転用することによって、従来の学習塾には成し得ない小学生から高校生、社会人までワンストップのサービスの実現を目指してまいります。」

    SS-1等の学習塾事業を基盤に、コンサル・アウトソース事業の社会人育成ノウハウも活用し、小学生から社会人までの一貫サービスを目指す方針を継続している。
  22. FY2018-Q3引き上げ有価証券報告書

    「今後は、コンサル・アウトソース事業で培った社会人育成のノウハウを更に転用することによって、従来の学習塾には成し得ない小学生から高校生、社会人までワンストップのサービスの実現を目指して参ります。」

    従来の小学生から高校生までの構想に、社会人までを加え、コンサル・アウトソース事業の社会人育成ノウハウを転用する範囲へ拡張している。
  23. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「中学受験生向け個別指導塾「SS-1」が2017年7月にグループインしたことにより、学習塾事業の教室数が、3教室(2017年6月)から10教室(2018年6月)に拡大したことに伴い、売上収益・売上総利益ともに大幅に増加致しました。」

    SS-1のグループインにより、学習塾の教室数が2017年6月の3教室から2018年6月の10教室へ拡大した実績を記載している。
  24. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「さらに、中学受験生を対象にした個別指導学習塾「SS-1」を展開しております。将来的には、当グループのキャリアスクール事業が持つ「プログラミング教育」や「英会話教育」といったアセットも活用し、小学生から高校生まで一気通貫で社会に役立つスキル開発の場を提供することを目指して参ります。」

    SS-1の展開と、キャリアスクールのプログラミング教育・英会話教育を活用した一気通貫の教育サービス構想を継続している。
  25. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「さらに当第3四半期連結累計期間おいて、事業拡大のために、2017年7月3日に、株式会社スーパーウェブの事業の一つである中学受験生を対象にした個別指導学習塾「SS-1」の事業譲受を完了しました。将来的には、当グループのキャリアスクール事業が持つ「プログラミング教育」や「英会話教育」といったアセットも活用し、小学生から高校生まで一気通貫で社会に役立つスキル開発の場を提供することを目指して参ります。」

    SS-1事業の譲受完了を明示し、M&Aによる教室拡大を実績化した。さらに、別記では社会人まで含むワンストップサービスの実現を目指すとしている。
  26. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「当社の100%子会社である株式会社モチベーションアカデミアは、株式会社スーパーウェブが展開する難関中学受験生を対象とした個別指導学習塾「SS-1」事業を同社から譲り受けることに合意し、2017年5月10日に吸収分割契約を締結いたしました。」

    SS-1事業の譲受契約を締結し、2017年7月1日に事業承継を実施した。東京・大阪・兵庫の顧客基盤を引き継ぎ、両ブランドの連携とアセット共有を進める段階に入った。
  27. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「「SS-1」が抱える東京・大阪・兵庫の教育熱心な顧客を引き継ぎ、当社の基幹技術モチベーションエンジニアリングをベースとした指導ノウハウを活用することで、より一層のシナジー創出が見込まれたために、事業譲受の契約締結に至りました。」

    2017年5月10日にSS-1事業譲受契約を締結し、7月1日の承継を予定している。モチベーションアカデミアとの連携、両ブランドのアセット共有、プログラミング教育や英会話教育も活用した小学生から高校生までの一気通貫のスキル開発を目指している。
一緒に動いた変遷

「トータルキャリアスクールとしての講座充実」は、この変遷が動いた27回のうち7回、同じ書類で同じ向きに動きました。

766655★123456
  1. ★この変遷
  2. 1トータルキャリアスクールとしての講座充実7回
  3. 2a2media買収によるIR支援領域の拡張6回
  4. 3ヴォーカーズとの資本業務提携によるVorkersリクルーティング拡大6回
  5. 4モチベーションエンジニアリング由来の独自データベース強化6回
  6. 5自己株式の取得5回
  7. 6組織改善クラウドサービスの拡大と診断連動ソリューション5回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
リンクアンドモチベーションの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-14の決算で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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