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リンクアンドモチベーション(2170)・目標再掲

顧客ニーズ充足による顧客単価の向上

FY2018に初出。9回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2025-H1。

9記載
7年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018 – FY2021前進FY2024-H1 – FY20242019: 120192020: 120202021: 320212022: 120222023: 020232024: 120242025: 22025
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顧客ニーズ充足による顧客単価・LTV向上20社が書いているテーマ・逆風0社・追い風20社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。8社中1社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに7社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている20社のうち14社を表示しています。上の文は20社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「コンサルティングについては、既存顧客を中心に人的資本経営の総合支援に注力した結果、売上収益は前年同期比で増加、顧客単価は想定通り向上いたしました。引き続き、顧客深耕による単価向上に加えて、生産性向上によるキャパシティ拡大に注力してまいります。」

    既存顧客への人的資本経営の総合支援により顧客単価が想定通り向上し、顧客深耕と生産性向上による提供能力拡大を継続している。
  2. FY2024前進有価証券報告書

    「コンサルティングについては、プロダクト軸から顧客軸への組織体制の変更により顧客深耕が進んだ結果、売上収益は前年比で増加、顧客単価も想定通り向上しました。来年度も引き続き、大手企業に対する人的資本経営の総合支援に注力してまいります。」

    コンサルティングでは、顧客軸の組織体制への変更により顧客深耕と顧客単価向上が進んだ。
  3. FY2024-H1前進有価証券報告書

    「当中間連結会計期間においては、新規講座の拡充などにより顧客単価が向上した結果、売上収益は前年同期を上回る結果となりました。」

    顧客ニーズ充足による顧客単価向上の方針について、新規講座の拡充により顧客単価が向上した実績を記載している。
  4. FY2021再掲有価証券報告書

    「引き続き、“モチベーションエンジニアリング”を活用したワンストップソリューションの提供によって、さらなる顧客単価の向上を実現していきます。」

    ワンストップソリューションによる顧客単価向上の方針を継続している。
  5. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「引き続き、“モチベーションエンジニアリング”を活用したワンストップソリューションの提供によって、顧客単価の向上を実現していきます。」

    モチベーションエンジニアリングによるワンストップソリューションを通じて顧客単価を向上させる方針を継続している。
  6. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「引き続き、このニーズを着実に捉え、“モチベーションエンジニアリング”を活用したワンストップソリューションに提供によって、顧客単価の向上を実現していきます。」

    診断・変革を含むワンストップソリューションによって顧客単価を向上させる方針を継続している。
  7. FY2020再掲有価証券報告書

    「独自の診断フレームに基づいて従業員エンゲージメントを診断したうえで、採用・育成・制度・風土など、組織人事にかかわる変革ソリューションをワンストップで提供することで、より顧客単価を向上させていきます。」

    診断とワンストップソリューションによる顧客単価向上の方針を継続している。
  8. FY2019再掲有価証券報告書

    「今後も、顧客の顕在ニーズは元より潜在ニーズも捉え充足に努めることで、一層の顧客単価向上を実現してまいります。」

    顕在・潜在ニーズの充足により顧客粗利単価・LTVを高める方針を継続している。
  9. FY2018初出有価証券報告書

    「今後も、顧客の顕在ニーズは元より潜在ニーズも捉え充足に努めることで、一層の顧客単価向上を実現してまいります。」

    顧客粗利単価とLTVをKPIに設定し、顕在・潜在ニーズの充足を通じて顧客単価を高める目標を示している。
一緒に動いた変遷

「M&A等による新領域・商品サービスラインナップの拡充」は、この変遷が動いた9回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1M&A等による新領域・商品サービスラインナップの拡充2回
  3. 2自己株式の取得2回
  4. 3組織改善クラウドサービスの拡大と診断連動ソリューション2回
  5. 4四半期配当の実施2回
  6. 5a2media買収によるIR支援領域の拡張2回
  7. 6ヴォーカーズとの資本業務提携によるVorkersリクルーティング拡大2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
リンクアンドモチベーションの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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