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CDS(2169)・目標達成

売上高総利益率30%・営業利益率10%の確保

FY2017に初出。6回の記載のうち2回が「達成」で、最初の「達成」はFY2022。直近の記載はFY2023。

6記載
7年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2017 – FY2018前進FY2019その他FY2020達成FY2022 – FY20232018: 120182019: 120192020: 120202021: 120212022: 020222023: 120232024: 12024
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売上総利益率・営業利益率の複合目標8社が書いているテーマ・逆風1社・追い風7社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。6社中3社が悪化側に。

直近の記載が「達成」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023達成有価証券報告書

    「営業利益率は連結、セグメント別のいずれにおいても10%を超えております。」

    営業利益率10%の継続確保という目標について、連結営業利益率15.1%となり、全セグメントでも10%を超えた。
  2. FY2022達成有価証券報告書

    「当連結会計年度の営業利益は、前期比48.2%増の1,550百万円であり、営業利益率は16.1%(前期は12.5%)となりました。営業利益率は連結、セグメント別のいずれにおいても10%を超えております。」

    営業利益率10%の継続確保という目標について、連結営業利益率は16.1%となり、連結・各セグメントとも10%を超えた。
  3. FY2020連結営業利益率が目標未達有価証券報告書

    「営業利益率は、連結においては目標値である10%を下回る結果となりましたが、セグメント別においては10%を超えております。」

    営業利益率10%の目標について、連結営業利益率は9.5%となり目標を下回ったが、各セグメントでは10%を超えた。
  4. FY2019前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の営業利益は、前期比20.2%増の1,559百万円であり、営業利益率は14.6%(前期は14.2%)となりました。営業利益率は連結、セグメント別のいずれにおいても10%を超えております。」

    営業利益率10%の継続確保という目標に対し、連結および各セグメントで10%を超え、連結営業利益率は14.6%となった。
  5. FY2018再掲有価証券報告書

    「具体的には、売上高総利益率(粗利率)30%、営業利益率10%の確保を目指すことで、継続的な成長を図ってまいります。」

    粗利率30%、営業利益率10%の目標を継続して記載している。
  6. FY2017初出有価証券報告書

    「具体的には、売上高総利益率(粗利率)30%、営業利益率10%の確保を目指すことで、継続的な成長を図ってまいります。」

    利益率を重要なマネジメント指標とし、粗利率30%と営業利益率10%を目標として初めて明示している。
一緒に動いた変遷

「ロボット・FAエンジニアリングビジネスの確立」は、この変遷が動いた6回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

22222★12345
  1. ★この変遷
  2. 1ロボット・FAエンジニアリングビジネスの確立2回
  3. 2連結業績の増収増益と利益成長2回
  4. 3エンジニアリング事業の増収増益2回
  5. 4技術システム開発事業の減収・増益2回
  6. 5期末配当1株20円の実施2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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