Komori
FRONTEO(2158)・施策前進

AIソリューション事業の一体運営に向けた子会社統合

FY2018に初出。3回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2019-Q1。直近の記載はFY2020-Q3。

3記載
3年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化達成FY2019-Q1 – FY2020-Q32018: 220182019: 020192020: 12020
同じテーマの他社
事業子会社統合・組織再編によるグループ事業ポートフォリオ最適化79社が書いているテーマ・逆風0社・追い風80社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに27社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている79社のうち14社を表示しています。上の文は79社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「当社の連結子会社であった株式会社FRONTEOヘルスケアは、2019年10月16日付で当社を存続会社とする吸収合併により消滅しております。この結果、2019年12月31日現在では、当社グループは、当社及び連結子会社7社により構成されることとなりました。」

    AIソリューション事業の一体運営に向け、株式会社FRONTEOヘルスケアを2019年10月16日付で吸収合併し、連結範囲から除外した。
  2. FY2019-Q1達成有価証券報告書

    「平成30年5月8日を効力発生日として、デジタルコミュニケーション分野としてBtoCの領域でKIBITソリューションの提供を推進してきた当社の連結子会社である株式会社FRONTEOコミュニケーションズを吸収合併しております。」

    AIソリューション事業の加速と経営効率化を目的としたFRONTEOコミュニケーションズの吸収合併が完了した。
  3. FY2018初出有価証券報告書

    「当社におけるBtoB領域でAIソリューション事業を展開するビジネスインテリジェンス分野とFCCにおけるデジタルコミュニケーション分野を一体運営することにより、当社グループのAIソリューション事業の加速および経営の効率化を図るために、当社を吸収合併存続会社、FCCを吸収合併消滅会社とする吸収合併を実施することといたしました。」

    FRONTEOコミュニケーションズを平成30年5月8日に吸収合併し、BtoBのビジネスインテリジェンスとデジタルコミュニケーションを一体運営する方針を具体化した。
一緒に動いた変遷

「KIBITソリューションの開発・販売・顧客支援」は、この変遷が動いた3回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1KIBITソリューションの開発・販売・顧客支援2回
  3. 2Concept Encoderによるヘルスケアビッグデータ解析2回
  4. 3有償ストックオプションによる役職員インセンティブ2回
  5. 4米国子会社3社の統合・最適化2回
  6. 5アジア言語対応とワンストップ型eディスカバリ2回
  7. 6外貨取引・海外子会社に伴う為替変動リスク2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
FRONTEOの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
AIソリューション事業の一体運営に向けた子会社統合|FRONTEO(2158)の変遷 | Komori