コシダカホールディングス(2157)・目標前進
女性管理職比率20%・男性育児休業取得率30%の2030年目標
FY2023に初出。3回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載はFY2025。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
女性管理職・男性育児休業取得率の目標管理75社が書いているテーマ・逆風0社・追い風75社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに21社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている75社のうち14社を表示しています。上の文は75社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025前進有価証券報告書
「指標 目標(2030年8月期) 実績(当連結会計年度) 女性管理職比率 20% 8.4% 男性労働者の育児休業取得率 30% 55.6%」
2030年8月期目標を維持。女性管理職比率は8.4%、男性労働者の育児休業取得率は55.6%となり、後者は目標30%を上回った。 - FY2024前進有価証券報告書
「指標 目標(2030年8月期) 実績(当連結会計年度) 女性管理職比率 20% 7.1% 男性労働者の育児休業取得率 30% 21.4%」
2030年8月期の目標を維持し、女性管理職比率は7.1%、男性労働者の育児休業取得率は21.4%となった。後者は前年度実績4.8%から上昇している。 - FY2023初出有価証券報告書
「当社グループでは、急激に変化する外部環境を適切に捉え、中期経営ビジョン「エンタメをインフラに」を実現するためには、女性・外国人・中途採用者を管理職や中核人材へ登用し、その多様な視点や価値観を活かすことがグループの成長には欠かせないものと考えております。指標 目標(2030年8月期) 実績(当連結会計年度) 女性管理職比率 20% 6.8% 男性労働者の育児休業取得率 30% 4.8%」
多様性確保に関し、2030年8月期の女性管理職比率20%、男性労働者の育児休業取得率30%を目標として設定している。当期実績はそれぞれ6.8%、4.8%である。