カラオケの首都圏出店と高校生向け「ZEROカラ」
FY2016-Q3に初出。48回の記載のうち42回が「前進」で、最初の「前進」はFY2016。直近の記載は2026-10-16。
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに4社。
- 2026-09-26前進www.nikkei.com
「# コシダカHD:【 エンタメをインフラに 】カラオケまねきねこ ついに全国47都道府県での店舗展開へ!」
カラオケまねきねこの国内店舗展開が、全国47都道府県を対象とする段階へ進んだと報じられた。 - 2026-09-25前進その他開示
「10月に和歌山県、12月に鳥取県への出店が決定しており、これにより現在展開している国内カラオケチェーンとして唯一となる、全国47都道府県すべてでの店舗展開を達成いたします。」
和歌山県・鳥取県への出店決定により、全国47都道府県への店舗展開という具体的な到達点が示された。 - FY2026-H1前進有価証券報告書
「主力のカラオケセグメントでは、当中間連結会計期間においても、積極的出店を継続し、20店舗を開設いたしました。」
積極的出店を継続し、20店舗を開設した。吸収分割で加わった店舗を含め、国内店舗数は前連結会計年度末比84店舗増の787店舗となった。 - FY2025前進有価証券報告書
「主力のカラオケセグメントでは、当連結会計年度においても、積極的出店を継続し、50店舗を開設いたしました。」
積極的出店を継続し、当連結会計年度に50店舗を開設。国内店舗数は前年度末比39店舗増の703店舗となった。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「主力のカラオケセグメントでは、当中間連結会計期間においても、積極的出店を継続し、23店舗を開設いたしました。店舗毎に市場状況に応じたきめ細かなプライシングに努め、既存店客数の増勢を持続させることができました。 当中間連結会計期間末のカラオケセグメントの国内店舗数は、前連結会計年度末比18店舗増加し682店舗」
積極的出店を継続し、当中間連結会計期間に23店舗を開設した。国内店舗数は前年度末比18店舗増の682店舗となり、市場状況に応じた店舗別プライシングも実施している。 - FY2024前進有価証券報告書
「主力のカラオケ事業では、当連結会計年度においても積極的出店を継続し、出店余地の大きい近畿・中京地区の18店舗を含む51店舗を開設した他、既存店の機器・設備等の改善にも取り組みました。 当連結会計年度末のカラオケセグメントの国内店舗数は、前連結会計年度末比44店舗増加し664店舗」
51店舗を開設し、国内店舗数は664店舗へ増加した。近畿・中京地区を含む出店と既存店の機器・設備改善を継続している。 - FY2024-Q3前進有価証券報告書
「主力のカラオケ事業では、当第3四半期連結累計期間においても積極的出店を継続し、出店余地の大きい近畿・中京地区の16店舗を含む43店舗を開設した他、既存店の機器・設備等の改善にも取り組みました。一昨年末以降、市場動向に合わせ機動的にプライシングを進めた結果、客単価は計画を下回ったものの、客数では計画を上回り、売上高はほぼ計画線にて推移いたしました。 当第3四半期連結累計期間末のカラオケセグメントの国内店舗数は、前連結会計年度末比38店舗増加し658店舗」
積極出店を継続し、近畿・中京地区の16店舗を含む43店舗を開設した。国内店舗数は前年度末比38店舗増の658店舗となり、既存店の設備改善と市場動向に応じた機動的な価格設定も進めている。客数は計画を上回った一方、客単価は計画を下回った。 - FY2024-Q2前進有価証券報告書
「主力のカラオケ事業では、当第2四半期連結累計期間においても、積極的出店を継続し、出店余地の大きい近畿・中京地区の11店舗を含む28店舗を開設した他、既存店の機器・設備等の改善にも取り組みました。前第2四半期連結累計期間中に行った価格見直し後は、概ね当該水準を維持してきましたが、国内における消費者物価上昇の背景に対して、あらためてプライシングの見直しを進めた結果、客単価では計画を下回ったものの、客数では計画を上回り、売上高はほぼ計画線にて推移いたしました。 当第2四半期連結会計期間末のカラオケセグメントの国内店舗数は、前連結会計年度末比26店舗増加し646店舗となりました。」
積極出店を継続し、近畿・中京地区を含む28店舗を開設した。国内店舗数は前年度末比26店舗増の646店舗となり、既存店の機器・設備改善と、物価上昇を踏まえた価格見直しも進めている。 - FY2024-Q1前進有価証券報告書
「これらの結果、計画に対しては客数は上回り、客単価では下回るという結果となり、また、当第1四半期連結累計期間も、最需要期の年末年始商戦に向け、積極的出店を継続し、12店舗(カラオケまねきねこ12店舗)を開設した他、既存店の機器・設備等の改善に取り組みました。 当第1四半期連結累計期間末のカラオケセグメントの国内店舗数は、前連結会計年度末比12店舗増加し632店舗、海外店舗数は同4店舗増の4か国21店舗(韓国4店舗、マレーシア12店舗、タイ3店舗、インドネシア2店舗)となりました。」
積極出店を継続し、当四半期に国内12店舗を開設、国内店舗数は632店舗となった。需要・競合状況に応じた価格適正化と既存店の機器・設備改善も進め、計画比では客数が上回る一方、客単価は下回った。 - FY2023前進有価証券報告書
「コロナ禍においても行ってきた積極出店は当連結会計年度も継続し、53店舗(全店舗、カラオケまねきねこ)を開設しました。」
積極出店を継続し、当連結会計年度に53店舗を開設した。国内店舗数は前連結会計年度末比43店舗増の625店舗、カラオケルーム数は16,186ルームとなった。 - FY2023-Q3前進有価証券報告書
「コロナ禍中にも行ってきた積極出店は、当第3四半期連結累計期間も継続し、41店舗(内、カラオケまねきねこ41店舗)を開設しました。」
積極出店を継続し、当第3四半期連結累計期間に41店舗を開設した。国内店舗数は前連結会計年度末比31店舗増の613店舗となった。 - FY2023-Q2前進有価証券報告書
「コロナ禍中にも行ってきた積極出店は、当第2四半期連結累計期間も継続し、28店舗(うちカラオケまねきねこ28店舗)を開設しました。 当第2四半期連結会計期間末のカラオケセグメントの国内店舗数は、前連結会計年度末比22店舗増加し604店舗、海外店舗数は同5店舗増の4か国16店舗(韓国4店舗、マレーシア9店舗、タイ2店舗、インドネシア1店舗)となりました。」
積極出店を継続し、当第2四半期累計期間に28店舗を開設した。国内店舗数は604店舗となり、前四半期末の599店舗から増加した。 - FY2023-Q1前進有価証券報告書
「コロナ禍中にも行っていた積極出店は当四半期中も継続し、当第1四半期連結累計期間においてもカラオケまねきねこ19店舗を開設しました。その結果、当第1四半期連結累計期間末のカラオケセグメントの国内店舗数は、前連結会計年度末比17店舗増加し599店舗となりました。」
積極出店を継続し、当四半期に19店舗を開設した。国内店舗数は前年度末比17店舗増の599店舗となった。 - FY2022前進有価証券報告書
「当社ではコロナ禍下においても積極出店を継続し、当期においても51店舗(うちカラオケまねきねこ48店舗)を開設しました。」
コロナ禍下でも51店舗を開設し、年度末の国内店舗数は582店舗となった。駅前繁華街への出店、既存店の増床・増室、リロケーションによる店舗大型化と総ルーム数拡大も重点課題として継続している。 - FY2022-Q3前進有価証券報告書
「当社ではコロナ禍下においても積極出店を継続し、当第3四半期累計期間においても41店舗を開設しました。3月下旬以降は時短要請もなく、3年ぶりに制約のない状態でゴールディウィークを迎え、リベンジ需要の一部も取り込むことができました。」
コロナ禍下でも積極出店を続け、当第3四半期累計で41店舗を開設した。国内店舗数は前連結会計年度末比26店舗増の585店舗となった。 - FY2022-Q2前進有価証券報告書
「当社では2年余に及んでいるコロナ禍中においても積極的な出店を継続し、当第2四半期累計期間においても34店舗を開設しました。これまでのコロナ対策の諸施策を維持し、お客様がウィズコロナの日常の中で、安心・安全にお楽しみいただける環境の提供に努めました。 新規出店に加え、2019年9月にスタートした中期経営ビジョン「エンタメをインフラに」の実現に向け、慎重かつ積極的な投資を進め、「PG」「ミラPon!」などカラオケ以外のエンターテイメントの提供、採用・教育体制の拡充を進めました。 当第2四半期連結会計期間末のカラオケセグメントの国内店舗数は、前連結会計年度末比25店舗増加し584店舗、海外店舗数は同変わらずの4か国12店舗(韓国4店舗、マレーシア6店舗、タイ1店舗、インドネシア1店舗)となりました。」
コロナ禍でも出店を継続し、当第2四半期累計期間に34店舗を開設した。国内店舗数は前年度末比25店舗増の584店舗となり、カラオケ以外のエンターテインメント提供と採用・教育体制の拡充も進めている。 - FY2022-Q1前進有価証券報告書
「一方で、首都圏を中心とした駅前繁華街への継続した出店、集客力の高い店舗の増室・増床、などが奏功し10月の通常営業再開後は、売上・利益とも好調に推移しました。 当第1四半期連結会計期間末のカラオケセグメント国内店舗数は、前連結会計年度末比18店舗増の577店舗(から揚げの天才店舗等を含む)となりました。」
駅前繁華街への継続出店、集客力の高い店舗の増室・増床を進め、国内店舗数は前年度末比18店舗増の577店舗となった。 - FY2021前進有価証券報告書
「このような環境の中、当社グループでは、2019年9月にスタートした中期経営ビジョン「エンタメをインフラに」の実現に向け、慎重かつ積極的な投資を進め、首都圏を中心とした新規出店、カラオケチェーン店の譲り受けによる店舗網の拡充、「ライブビューイング」「KARASTA ONEREC(カラスタ・ワンレック)」等新しいエンターテイメントの提供、社内研修施設「まねき塾」の都内移転及び教育体制の拡充を進めました。 当連結会計年度末のカラオケセグメント国内店舗数は、前連結会計年度末比34店舗増の559店舗(から揚げの天才店舗等含む)となりました。」
首都圏中心の新規出店に加え、カラオケチェーン店の譲り受けによる店舗網拡充を実施し、国内店舗数は559店舗となった。 - FY2021-Q2前進有価証券報告書
「一方で、2019年9月にスタートした中期経営ビジョン「エンタメをインフラに」の実現に向け、首都圏を中心とした新規出店、ライブビューイングやミラPon!等カラオケ以外のエンターテイメントの開発提供、店舗スタッフのスキル向上とサービスの高度化を目的に、社内研修施設「まねき塾」の都内移転の準備及び教育体制の拡充を進めました。 当第2四半期連結会計期間末のカラオケセグメントの国内店舗数は、前連結会計年度末比11店舗増加し536店舗、海外店舗数は4店舗減少し18店舗(シンガポール5店舗、韓国5店舗、マレーシア6店舗、タイ1店舗、インドネシア1店舗)となりました。」
首都圏中心の新規出店を継続し、国内店舗数は前年度末比11店舗増の536店舗となった。カラオケ以外のエンターテインメント開発、スタッフ教育、まねき塾の都内移転準備も進めている。 - FY2021-Q1前進有価証券報告書
「首都圏を中心とした新店開設と既存店の移転或いは増室、及び低採算店の整理に、引続き努めました。 当第1四半期連結会計期間末のカラオケセグメント国内店舗数は、前連結会計年度末比7店舗増加し532店舗、海外店舗数は22店舗(シンガポール9店舗、韓国5店舗、マレーシア6店舗、タイ1店舗、インドネシア1店舗)となりました。」
新店開設・既存店の移転または増室・低採算店整理を継続し、国内店舗数は前年度末比7店舗増の532店舗となった。 - FY2020リロケーションと総ルーム数拡大を明示有価証券報告書
「駅前繁華街に重点を置いた新規出店と既存店の増床・増室、加えて店舗のリロケーションを行うことにより、店舗の大型化と総ルーム数の拡大を実現し、店舗ネットワークの効率化と店舗運営の生産性向上を図りつつ、更なる成長を目指してまいります。」
従来の新規出店・増床増室に加え、店舗のリロケーション、総ルーム数の拡大、ネットワーク効率化、生産性向上を施策として明示した。 - FY2020-Q3コロナ禍による休業・国内店舗数減少有価証券報告書
「駅前・繁華街への集中と店舗の大型化、そして首都圏を中心に全国で新店開設と既存店の増床増室に取り組み、低採算店の整理も進めました。改正健康増進法の施行に先駆け9月より全店全室禁煙化を断行、若年層やファミリー層のお客様に特にご好評をいただきました。 新型コロナ感染拡大防止の為の政府及び自治体からの営業自粛要請に応え、3月28日より一都三県店舗の自主休業を始め、4月14日より国内カラオケ全店舗を休業といたしました。 当第3四半期連結会計期間末のカラオケセグメント国内店舗数は、前連結会計年度末比8店舗減少し517店舗、海外店舗数は5か国22店舗(シンガポール9店舗、韓国5店舗、マレーシア6店舗、タイ1店舗、インドネシア1店舗)となりました。」
出店・増床と低採算店整理を継続する一方、国内カラオケ全店舗の休業に至り、国内店舗数は前連結会計年度末比8店舗減の517店舗となった。 - FY2020-Q2前進有価証券報告書
「駅前・繁華街への集中と店舗の大型化、そして首都圏を中心に全国で新店開設と既存店の増床増室に取り組み、低採算店の整理も進めました。 「まふ」(まねきねこフリータイム)や「まねきde家族割」などでご好評を頂いている特定顧客層向け施策は、新たに飲みニティ(男女グループ限定飲み放題プラン)を追加しました。 当第2四半期連結会計期間末のカラオケセグメント国内店舗数は、前連結会計年度末比9店舗増加し534店舗、海外店舗数は22店舗(シンガポール9店舗、韓国6店舗、マレーシア6店舗、タイ1店舗)となりました。国内店舗のリニューアルは29店舗実施いたしました。」
駅前・繁華街への集中、店舗大型化、出店・増床、低採算店整理を継続し、顧客層向け施策に「飲みニティ」を追加した。国内店舗数は534店舗、リニューアルは29店舗となった。 - FY2020-Q1前進有価証券報告書
「駅前・繁華街への集中と店舗の大型化を果たすべく、首都圏を中心に全国で新店開設と既存店の増床増室に取り組むとともに、低採算店の整理も進めております。 当第1四半期連結会計期間末のカラオケセグメント国内店舗数は、前連結会計年度末比7店舗増加し532店舗、海外店舗数は24店舗(シンガポール9店舗、韓国8店舗、マレーシア6店舗、タイ1店舗)となりました。国内店舗のリニューアルは23店舗実施いたしました。」
従来の首都圏を中心とする出店・増室に加え、駅前・繁華街への集中と店舗大型化を明示した。国内店舗数は前年度末比7店舗増の532店舗となり、低採算店整理も継続している。 - FY2019前進有価証券報告書
「新店開設と既存店の増室を首都圏中心に全国で展開し、各顧客層の固定客化施策展開と他社に無い新しいサービスの提供及び業務の自動化・効率化を推進すると共に、低採算店を整理して、国内では成長と収益性の向上の両面で力を入れました。当連結会計年度末のカラオケセグメント国内店舗数は、前連結会計年度末比5店舗増加し525店舗、海外店舗数は21店舗(シンガポール9店舗、韓国8店舗、マレーシア3店舗、タイ1店舗)となりました。国内店舗のリニューアルは42店舗実施いたしました。」
首都圏中心から全国への新店開設・増室に加え、低採算店の整理を並行して実施した。国内店舗数は525店舗、リニューアルは42店舗となり、成長と収益性向上を併記している。 - FY2019-Q3低採算店整理を加え店舗数減少有価証券報告書
「首都圏を中心とした新店開設と既存店の増室、各顧客層の固定客化施策展開、他社に無い新しいサービスの提供及び業務の自動化・効率化の促進を行う一方で、低採算店の整理も行い、国内での一層の成長と収益性の向上を目指しました。 当第3四半期連結会計期間末のカラオケセグメント国内店舗数は、前連結会計年度末比5店舗減少し515店舗となりました。海外店舗数は21店舗(シンガポール10店舗、韓国8店舗、マレーシア2店舗、タイ1店舗)となりました。国内店舗のリニューアルは増室を含み39店舗実施致しました。」
新店開設、既存店の増室、顧客層別施策、自動化・効率化を続ける一方、低採算店の整理を実施した。国内店舗数は前連結会計年度末から5店舗減少して515店舗となった。 - FY2019-Q2前進有価証券報告書
「首都圏を中心とした新店開設と既存店の増室、各顧客層の固定客化施策展開、他社に無い新しいサービスの提供及び業務の自動化・効率化の促進に努め、国内での一層の成長を目指しました。 10月に始めた会員サービスアプリ「まねきねこアプリ」は、ポイントシステムやランクアップシステムなどが好評で、登録者数は 807千人となり更に拡大中です。1月に始めた大学生・短大生・専門学校生専用のフリータイムコース、通称「まふ」(まねきねこフリータイム)は、同顧客層による支持を得ることとなり、同時に客数を減らしていた平日夜から深夜の客数呼び戻しにも効果を発揮し、来店客数全体の増加に寄与しております。 当第2四半期会計期間末のカラオケセグメント国内店舗数は、前連結会計年度末比13店舗増加し533店舗となりました。 国内店舗のリニューアルは増室を含み36店舗実施いたしました。」
首都圏を中心とする新店開設・既存店増室、顧客層別の固定客化、アプリや新コース、自動化・効率化を進めた。国内店舗数は533店舗、リニューアルは36店舗となった。 - FY2019-Q1前進有価証券報告書
「このような環境下で、首都圏を中心とした新店の開設と既存店の増室を積極的に推し進めるとともに、業務の自動化・効率化の推進、他社に無い新しいサービスの提供に努め、国内での更なる成長を目指しております。 当第1四半期会計期間末のカラオケセグメント国内店舗数は、前連結会計年度末比11店舗増加し531店舗となりました。海外店舗数は24店舗(シンガポール10店舗、韓国12店舗、マレーシア2店舗)となっております。国内店舗のリニューアルは増室を含み35店舗実施いたしました。」
首都圏を中心とした新店開設・既存店増室、自動化・効率化、新サービス提供を継続し、国内店舗数は531店舗、リニューアルは35店舗となった。 - FY2018前進有価証券報告書
「カラオケボックス市場は、大手事業者間の競争によりその勢力図が大きく変わりつつあり、その中で成長を続けていくために、首都圏を中心とした新店の開設と既存店の増室を積極的に推し進めると共に、業務の自動化・効率化の推進、他社に無い新しいサービスの提供に努めました。 当連結会計年度末のカラオケセグメント国内店舗数は、前連結会計年度末比21店舗増加し520店舗となりました。海外店舗数は23店舗(シンガポール10店舗、韓国12店舗、マレーシア1店舗)となっております。国内店舗のリニューアルは42店舗実施いたしました。」
首都圏を中心とする新店開設・既存店増室を進め、国内店舗数は520店舗、リニューアルは42店舗となった。 - FY2018-Q3前進有価証券報告書
「このような環境下で成長を続けていくために、首都圏を中心とした店舗網の充実に取り組むと共に、他社に無い新しいサービスの創造に、業務の自動化・効率化に、そして店舗運営力の向上に、努めて力を注いでおります。」
店舗運営力の向上を新たに明示し、国内店舗数は前連結会計年度末比18店舗増の517店舗、リニューアルは40店舗まで進んだ。 - FY2018-Q2前進有価証券報告書
「このような環境下で成長を続けていくために、首都圏を中心とした店舗網の充実に取り組むと共に、他社に無い新しいサービスの創造に、そして業務の自動化・効率化に力を注いでおります。 「ZEROカラ」、「朝うた」、コンテンツホルダーとのコラボ企画など、特定の時間帯や顧客層に照準を当てた基本施策を継続する一方で、店舗環境に応じたメリハリのある料金施策を展開することにより、ベースの顧客基盤を更に確固たるものとすべく努めております。 当第2四半期連結会計期間末のカラオケセグメント国内店舗数は、前連結会計年度末比7店舗増加し506店舗、海外店舗数は24店舗(シンガポール10店舗、韓国14店舗)となっております。 国内店舗のリニューアルは38店舗を終えました。」
首都圏中心の店舗網拡充、ZEROカラ・朝うた・料金施策を継続し、業務の自動化・効率化も明示した。国内店舗数は前年度末比7店舗増の506店舗、リニューアルは38店舗となった。 - FY2018-Q1前進有価証券報告書
「このような競争下を勝ち抜き成長を遂げていくために、国内では首都圏を中心としつつ全国の店舗網の充実に重点的に取り組むと共に、他社に無い当社独自の企画とサービスを充実させることに力を注いでおります。 「ZEROカラ」、「朝うた」、コンテンツホルダーとのコラボ企画など、特定の顧客層や時間帯に照準を当てた基本施策を継続する一方で、閑散期においては店舗環境に応じたメリハリのある料金施策を展開することにより、ベースの顧客基盤の拡充に努めております。 当第1四半期連結会計期間末のカラオケセグメント国内店舗数は、前連結会計年度末比8店舗増加し507店舗、海外店舗数は24店舗(シンガポール10店舗、韓国14店舗)となっております。 国内店舗のリニューアルは32店舗を終えました。」
ZEROカラ、朝うた、コラボ企画を継続しつつ、閑散期の店舗環境に応じた料金施策を追加した。国内店舗数は507店舗、リニューアルは32店舗となった。 - FY2017前進有価証券報告書
「このような競争下を勝ち抜き成長を遂げていくために、国内では首都圏を中心としつつ全国の店舗網の充実に重点的に取り組むと共に、他社に無い当社独自の企画とサービスを充実させることに力を注いでおります。 高校生にフォーカスした「ZEROカラ」、シニアを中心対象とした「朝うた」、そしてコンテンツホルダーとのコラボ企画など、特定の顧客層や時間帯に照準を当てた各種施策の展開は、各々狙い通りの集客効果を発揮してきました。 当連結会計年度末のカラオケセグメント国内店舗数は、前連結会計年度末比42店舗増加し499店舗、海外店舗数は24店舗(シンガポール10店舗、韓国14店舗)となっております。 国内店舗のリニューアルは37店舗終えております。」
首都圏中心から全国の店舗網充実へ対象範囲を明示し、国内店舗数499店舗、新規出店47店舗、リニューアル37店舗まで拡大した。ZEROカラ、朝うた等の施策も継続している。 - FY2017-Q3前進有価証券報告書
「斯様な競争を勝ち抜くために、国内では首都圏を中心とした店舗網の充実に重点的に取り組むとともに、他社に無い当社独自のサービスを充実させることに、力を注いでおります。 高校生にフォーカスした室料0円「ZEROカラ」、シニアを中心対象とした室料30分10円「朝うた」、そしてコンテンツホルダーとのコラボ企画など、特定の顧客層や時間帯に照準を当てた各種施策の展開は、狙い通りの集客効果を各々発揮してきております。更に今期は、店舗毎のお客様のご利用状況の変化に応えるために、個店毎にきめ細かく営業時間や料金設定を見直して、適正化を目指してまいりました。 当第3四半期連結会計期間末のカラオケセグメント国内店舗数は、前連結会計年度末比33店舗増加し490店舗となっております。 国内店舗のリニューアルは35店舗終えております。」
首都圏を中心とした店舗網の拡充を継続し、ZEROカラ・朝うた・コラボ企画に加えて、個店ごとの営業時間・料金設定の見直しを進めた。国内店舗数は490店舗、リニューアルは35店舗となった。 - FY2017-Q2前進有価証券報告書
「このような激しい競争を勝ち抜くために、国内では首都圏を中心とした店舗網の充実に重点的に取り組むとともに、当社独自で他社に無いサービスを更に充実させることに力を注いでおります。 高校生にフォーカスした室料0円「ZEROカラ」、シニアを中心とした午前利用顧客の増加に呼応した室料30分10円「朝うた」、更にはコンテンツホルダーとのコラボ企画など、特定の顧客層や時間帯に照準を当てた各種施策は、それぞれ狙い通りの集客効果を発揮してきております。 当第2四半期連結会計期間末のカラオケセグメント国内店舗数は、前連結会計年度末比20店舗増加し477店舗、海外店舗数は24店舗(シンガポール11店舗、韓国13店舗)となっております。また、店舗リニューアルを国内では31店舗終えております。」
首都圏を中心とする店舗網、ZEROカラ・朝うた等の顧客層別施策を継続し、国内店舗数は477店舗となった。 - FY2017-Q1前進有価証券報告書
「このような厳しい競争に勝ち抜くために、国内では首都圏を中心とした店舗網の充実に継続して取り組むとともに、当社独自で他社に無いサービスを更に充実させることに大いに力を注いでおります。 将来の中核顧客たる高校生にフォーカスした室料0円「ZEROカラ」、そしてシニアを中心とした午前利用顧客の増加に呼応した昼12時まで室料30分10円「朝うた」、はそれぞれ狙い通りの集客増に繋がると同時に、当社事業全体の知名度の向上にも貢献しております。 当第1四半期連結会計期間末のカラオケセグメント国内店舗数は、前連結会計年度末比16店舗増加し473店舗となっております。 店舗リニューアルを国内では集中的に推進して、当第1四半期連結会計期間に31店舗終えております。」
首都圏を中心とする店舗網の拡充を継続し、ZEROカラと朝うたが狙い通りの集客増に寄与した。国内店舗数は473店舗、当四半期のリニューアルは31店舗となった。 - FY2016前進有価証券報告書
「多種多様なターゲット顧客層が折り重なる首都圏への出店を加速させ、将来の中核顧客となる高校生にフォーカスした、室料0円「ZEROカラ」を始めました。シニア顧客の増加と午前利用者の増加に呼応する形で、昼12時まで室料30分10円「朝うた」を始め、ファミリー顧客層の使いやすさを重視したキッズルームを増やしました。 当連結会計年度末のカラオケセグメント国内店舗数は、前連結会計年度末比45店舗増加し457店舗となり、リニューアルは25店舗行いました。」
首都圏・高校生向け施策に加え、シニア・午前利用者・ファミリー向け施策を追加し、国内店舗数とリニューアル数も増加した。 - FY2016-Q3初出有価証券報告書
「様々なターゲット顧客層が重なり合う豊饒な市場である首都圏への出店を加速させ、将来の中核顧客を為す高校生にフォーカスした新サービス「ZEROカラ」を推進しておりますが、これらの施策は事業全体の知名度の向上にも大きく寄与しています。 当第3四半期連結会計期間末のカラオケセグメント国内店舗数は、前連結会計年度末比36店舗増加し448店舗となり、リニューアルは18店舗行いました。」
首都圏出店の加速と高校生向けサービスを組み合わせ、国内店舗網の拡大を進めている。