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コシダカホールディングス(2157)・目標削除

生涯運動の場の提供とカーブス会員数の継続的拡大

FY2016-Q3に初出。17回の記載のうち10回が「前進」で、最初の「前進」はFY2016。直近の記載はFY2020。

17記載
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2016 – FY2018-Q2その他FY2019-Q2 – FY2019その他FY2020-Q2 – FY20202016: 220162017: 420172018: 420182019: 420192020: 32020
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リラクゼーションサロン・フィットネス事業の展開10社が書いているテーマ・逆風0社・追い風11社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2024年。6社中1社が悪化側に。

直近の記載が「削除」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2020削除有価証券報告書

    「株式会社カーブスホールディングスの株式の現物配当(株式分配型スピンオフ)により、同社は当社の連結子会社では無くなりました。そのため、カーブスセグメントの業績は第2四半期連結累計期間までとなります。」

    カーブス事業の分離により、当社の連結範囲における会員数・店舗網拡大テーマの記載対象がなくなった。
  2. FY2020-Q2店舗増加・会員数は年度末比増も前四半期比減有価証券報告書

    「第2四半期連結会計期間は、季節的要因により新規入会が低調に推移し例年会員数が減少する時期に当たるため、一層の顧客満足度の向上を通じて退会率の着実な低減を実現し、会員数の減少を抑える取組みを図ってまいりました。 これらによって、当第2四半期連結会計期間末の国内カーブス店舗数(メンズ・カーブスを除く)は前連結会計年度末比23店舗増加し(前期末比1.2%増)、2,014店舗(内グループ直営店65店舗)に、会員数は10千人増加し、832千人(同1.2%増)(対前年同月比13千人増)となりました。」

    季節的な会員減少期に退会率低減を進め、店舗数は2,014店舗、会員数は832千人となった。会員数は前四半期の864千人からは減少したが、前年度末比では10千人増加している。
  3. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「「女性だけの30分健康体操教室 カーブス」を通じて正しい運動習慣を広めることによって、高齢者の健康寿命延伸へつなげ、医療費や介護費を抑制するなど、超高齢社会の課題の解決に貢献する「社会課題解決型事業」として、店舗数の拡充及び顧客サービス強化による会員の満足度向上に努めてまいりました。 これらによって、当第1四半期連結会計期間末の国内カーブス店舗数(メンズ・カーブスを除く)は前連結会計年度末比17店舗増加し(前期末比0.8%増)2,008店舗(内グループ直営店64店舗)に、会員数は42千人増加し864千人(同5.1%増)となりました。」

    カーブスを超高齢社会の課題解決に貢献する社会課題解決型事業と位置づけ、2019年10月に国内店舗数が2,000店舗を突破した。期末店舗数は2,008店舗、会員数は864千人となった。
  4. FY2019店舗拡大継続も会員数減少有価証券報告書

    「運動習慣の無い方々に、その必要性と大切さを理解していただき、運動習慣を身につけるように導くことにより、会員数の継続的拡大を図り、店舗網の充実に努めました。当連結会計年度末の国内カーブス店舗数は前連結会計年度末比79店舗増加(増加率4.1%)し1,991店舗(内グループ直営店64店舗)に、会員数は5千人減少(減少率0.6%)し822千人となりました。」

    会員数の継続的拡大を掲げる一方、店舗数は1,991店舗へ増加し、会員数は前年度末比5千人減の822千人となった。
  5. FY2019-Q3店舗増加も会員減少有価証券報告書

    「病気に罹らず介護も要らず、いつまでも健康で楽しく過ごせる人生の実現を目指して、仲間達と一緒に運動を続けられる生涯の習慣作りと場所の提供を行っております。 運動習慣の無い方々に、その必要性と大切さを理解していただき、運動習慣を身につけるように導くことにより、会員数の継続的拡大を図り、店舗網の充実に努めました。 当第3四半期連結会計期間末の国内カーブス店舗数(メンズカーブスは含まず)は、前連結会計年度末比53店舗増加し(増加率2.7%)1,965店舗(内グループ直営店63店舗)に、会員数は4千人減少し(減少率0.9%)823千人となりました。」

    運動習慣の定着を通じた会員・店舗網の拡大方針を継続し、店舗数は1,965店舗まで増加した一方、会員数は前連結会計年度末比4千人減少して823千人となった。
  6. FY2019-Q2店舗増加も会員減少有価証券報告書

    「病気に罹らず介護も要らず、いつまでも健康で楽しく過ごせる人生の実現を目指して、仲間達と一緒に運動を続けられる生涯の習慣作りと場所の提供を行っております。 運動習慣の無い方々に、その必要性と大切さを理解していただき、運動習慣を身につけるように導くことにより、会員数の継続的拡大を図り、店舗網の充実に努めました。 当第2四半期連結会計期間末の国内カーブス店舗数(メンズカーブスは含まず)は、前連結会計年度末比34店舗増加し(増加率1.7%)し1,946店舗(内グループ直営店62店舗)に、会員数は8千人減少し(減少率0.9%)819千人となりました。」

    運動習慣の定着を通じた会員・店舗網の拡大方針を継続し、店舗数は1,946店舗へ増加した一方、会員数は8千人減少して819千人となった。
  7. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「病気に罹らず介護も要らず、いつまでも健康で楽しく過ごせる人生の実現を目指して、仲間達と一緒に運動を続けられる生涯の習慣作りと場所の提供を行っております。 運動習慣の無い方々に、その必要性と大切さを理解していただき、運動習慣を身につけるように導くことにより、会員数の継続的拡大を図り、店舗網の充実に努めました。 当第1四半期連結会計期間末の国内カーブス店舗数(メンズカーブスは含まず)は、前連結会計年度末比24店舗増加し(増加率1.2%)1,936店舗(内グループ直営店62店舗)に、会員数は18千人増加し(増加率2.1%)845千人となりました。」

    運動習慣の定着を通じた会員・店舗網の拡大を継続し、国内店舗数は1,936店舗、会員数は845千人となった。男性向け試験出店は別スレッドで扱う。
  8. FY2018前進有価証券報告書

    「運動習慣の無い方々に、その必要性と大切さを理解していただき、運動習慣を身につけるように導くことにより、会員数の継続的拡大を図り、店舗網の充実に努めました。 当連結会計年度末の国内カーブス店舗数は前連結会計年度末比89店舗増加(増加率4.8%)し1,912店舗(内グループ直営店61店舗)に、会員数は6千人増加(増加率0.7%)し827千人となりました。」

    運動習慣の定着を通じた会員・店舗網の拡大を継続し、店舗数は1,912店舗、会員数は827千人となった。
  9. FY2018-Q3店舗拡大も会員微減有価証券報告書

    「病気に罹らず介護も要らず、いつまでも健康で楽しく過ごせる生活の実現を目指して、生涯仲間達と一緒に運動を続けられる習慣作りと施設の提供を行っております。 運動習慣の無い方々に、その必要性と大切さを理解いただき、運動習慣を身につけていただくことで、更に会員数の継続的拡大を図り、店舗網の充実に努めています。 当第3四半期連結会計期間末の国内カーブス店舗数は、前連結会計年度末比68店舗増加し(増加率3.7%)1,891店舗(内グループ直営店61店舗)に、会員数は1千人減少し(減少率0.1%)820千人となりました。」

    運動習慣の定着と店舗網拡大の方針を継続し、店舗数は1,891店舗まで増加した。一方、会員数は前年度末比1千人減の820千人となった。
  10. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「病気に罹らず介護も要らず、いつまでも健康で楽しく過ごせる生活の実現を目指して、生涯仲間達と一緒に運動を続けられる習慣作りと場所の提供を行っております。 運動習慣の無い方々に、その必要性と大切さを理解していただき、運動習慣を身につけていただくことで、更に会員数の継続的拡大を図り、店舗網の充実に努めています。 当第2四半期連結会計期間末の国内カーブス店舗数は、前連結会計年度末比37店舗増加し(増加率2.0%)1,860店舗(内グループ直営店60店舗)に、会員数は15千人減少し(減少率1.8%)806千人となりました。」

    運動習慣の定着を通じた拡大方針を継続し、国内店舗数は1,860店舗まで増加した。一方、会員数は前年度末比15千人減少し806千人となった。
  11. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「病気に罹らず介護も要らず、いつまでも健康で楽しく過ごせる生活の実現を目指して、生涯仲間達と一緒に運動を続けられる習慣作りと場所の提供を行っております。運動習慣の無い方々に、その必要性と大切さを理解していただき、運動習慣を身につけていただくことで、更に会員数の継続的拡大を図り、店舗網の充実に努めています。 当第1四半期連結会計期間末の国内カーブス店舗数は、前連結会計年度末比33店舗増加し(増加率1.8%)1,856店舗(内グループ直営店60店舗)に、会員数は17千人増加し(増加率2.0%)838千人となりました。」

    運動習慣の定着を通じた会員・店舗網の拡大を継続し、国内店舗数は1,856店舗、会員数は838千人となった。
  12. FY2017前進有価証券報告書

    「運動習慣の無い方々に、その必要性と大切さを理解していただき、運動習慣を身につけていただくことで、会員数の継続的拡大を図り、店舗網の充実に努めています。 当連結会計年度末の国内カーブス店舗数は前連結会計年度末比101店舗増加(増加率5.9%)し1,823店舗(内グループ直営店58店舗)に、会員数は49千人増加(増加率6.3%)し821千人となりました。」

    運動習慣の定着を通じた拡大方針を継続し、店舗数1,823店舗、会員数821千人まで増加した。
  13. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「病気に罹らず介護も要らず、いつまでも若々しく元気で楽しく過ごせる人生の実現を目指して、会員様に生涯運動を続けられる場所を提供し、仲間達との交流を深めて頂いております。 実体験により得られた成果実感を通じて運動習慣の大切さを体得し、それをより多くの人達に伝え広めて頂くことにより、会員数の継続的拡大と店舗網の充実を更に進めております。 当第3四半期連結会計期間末の国内カーブス店舗数は前連結会計年度末比69店舗増加(増加率4.0%)し1,791店舗(内グループ直営店56店舗)に、会員数は26千人増加(増加率3.4%)し799千人となりました。」

    運動習慣の普及と成果実感の共有を通じた会員・店舗網の拡大を継続し、国内店舗数は1,791店舗、会員数は799千人となった。
  14. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「病気に罹らず介護も必要とせず、いつまでも若々しく元気で楽しく過ごせる人生の実現を目指して、生涯運動を続けられる場所を提供し、仲間達との交流を深めて頂いております。 運動習慣の大切さを実体験により得られた効果から実感することを通じて、運動習慣をより多くの人達に広めていくことにより、会員数の継続的拡大と店舗網の充実を更に進めてまいります。 当第2四半期連結会計期間末の国内カーブス店舗数は前連結会計年度末比38店舗増加(増加率2.2%)し1,760店舗(内グループ直営店55店舗)に、会員数は12千人増加(増加率1.5%)し784千人となりました。」

    運動習慣の普及を通じた会員・店舗網の拡大を継続し、年度末比で店舗数は1,760店舗、会員数は784千人となった。会員数は前四半期の806千人からは減少している。
  15. FY2017-Q1前進有価証券報告書

    「病気に罹らず介護も必要とせずに、いつも若々しく元気で楽しく過ごせる人生の実現を目指して、仲間達と生涯運動を続けられる場所を提供しております。運動習慣の無かった方々が、その必要性と大切さの理解を深め、運動を習慣化していただくことで、会員数の継続的拡大が図られ、店舗網も充実してまいりました。 当第1四半期連結会計期間末の国内カーブス店舗数は前連結会計年度末比28店舗増加(増加率1.6%)し1,750店舗(内グループ直営店55店舗)に、会員数は34千人増加(増加率4.3%)し806千人となりました。」

    運動習慣の定着を通じた会員数拡大を継続し、国内店舗数は1,750店舗、会員数は806千人まで増加した。
  16. FY2016前進有価証券報告書

    「運動習慣の無い方々達に、その必要性と大切さを理解していただき、運動習慣を身につけていただくことで、会員数の継続的拡大を図り、店舗網の充実に努めています。 当連結会計年度末の国内カーブス店舗数は前連結会計年度末比120店舗増加(増加率7.4%)し1,722店舗(内グループ直営店55店舗)に、会員数は61千人増加(増加率8.5%)し772千人となりました。」

    店舗数は1,722店舗、会員数は772千人まで増加し、前年度末からの増加数・増加率も示された。
  17. FY2016-Q3初出有価証券報告書

    「病気にならず介護も要らずで、いつまでも若々しく元気に楽しく過ごせる人生の実現を目指して、仲間達と生涯運動を続けられる場所を提供しております。そして、運動習慣の必要性と大切さを理解していただき、実際に運動習慣を身につけていただくこと、同時に店舗網を充実させていくことで、会員数の継続的拡大に取り組んでおります。 当第3四半期連結会計期間末の国内カーブス店舗数は、前連結会計年度末比73店舗増加(増加率4.5%)し1,675店舗(内グループ直営店55店舗)に、会員数は27千人増加(増加率3.8%)し738千人となりました。」

    生涯運動の提供を軸に、運動習慣の定着と店舗網の充実を通じて会員基盤を拡大している。
一緒に動いた変遷

「カラオケの首都圏出店と高校生向け「ZEROカラ」」は、この変遷が動いた17回のうち10回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1086542★123456
  1. ★この変遷
  2. 1カラオケの首都圏出店と高校生向け「ZEROカラ」10回
  3. 2中間配当15円の実施8回
  4. 3温浴施設の人材育成・コスト管理による再生6回
  5. 4韓国・シンガポールを中心とする海外店舗網の拡充5回
  6. 5社員の経営者意識の醸成と社員独立制度4回
  7. 6総合余暇サービス提供企業としての国内基盤強化とグローバル化2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
コシダカホールディングスの次の決算発表は2026-10-09の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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