韓国・シンガポールを中心とする海外店舗網の拡充
FY2016-Q3に初出。44回の記載のうち26回が「前進」で、最初の「前進」はFY2016。直近の記載は2026-10-16。
直近の記載が「引き上げ」なのは、ほかに0社。
- FY2026-H1前進有価証券報告書
「海外においても、東南アジアでの新規出店を継続し、マレーシアに3店舗、インドネシアに1店舗の「カラオケまねきねこ」をオープンし、KOSHIDAKA MALAYSIA SDN.BHD.を当中間連結会計期間より新たに連結の範囲に含めております。また、米国、フィリピンでの出店準備を進めております。 当中間連結会計期間末のカラオケセグメントの国内店舗数は、前連結会計年度末比84店舗増加し787店舗、海外店舗数は同4店舗増の4か国29店舗(韓国4店舗、マレーシア18店舗、タイ4店舗、インドネシア3店舗)となりました。」
マレーシア3店舗、インドネシア1店舗を開設し、海外店舗数は4か国29店舗へ増加した。米国・フィリピンでの出店準備も継続している。 - FY2025前進有価証券報告書
「海外においても、東南アジアでの新規出店を継続し、マレーシアに2店舗、タイに1店舗の「カラオケまねきねこ」をオープンいたしました。また新たにアメリカ、フィリピンへの進出を決め、アメリカでは物件の選定、フィリピンでは新法人の設立を行いました。」
マレーシア2店舗、タイ1店舗を開設し、海外店舗数は4か国25店舗へ増加。米国では物件選定、フィリピンでは新法人設立まで進んだ。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「海外においても、東南アジアでの新規出店を継続し、マレーシアに2店舗、タイに1店舗の「カラオケまねきねこ」をオープンいたしました。また新たにアメリカ、フィリピンへの進出を決め、アメリカでは物件の選定、フィリピンでは新法人の設立準備を進めております。 当中間連結会計期間末のカラオケセグメントの国内店舗数は、前連結会計年度末比18店舗増加し682店舗、海外店舗数は同3店舗増の4か国25店舗(韓国4店舗、マレーシア15店舗、タイ4店舗、インドネシア2店舗)となりました。」
マレーシア2店舗、タイ1店舗を開設し、海外店舗数は4か国25店舗へ増加した。さらにアメリカ・フィリピンへの進出を決定し、物件選定と新法人設立準備に進んでいる。 - FY2024再掲有価証券報告書
「海外においても、前期再開した東南アジアでの新規出店を継続し、マレーシアに3店舗、タイ、インドネシアにそれぞれ1店舗をオープンいたしました。 当連結会計年度末のカラオケセグメントの海外店舗数は同5店舗増の4か国22店舗(韓国4店舗、マレーシア13店舗、タイ3店舗、インドネシア2店舗)となりました。」
東南アジアでの新規出店と4か国22店舗の海外展開を年度報告でも確認している。直前の第3四半期報告から店舗数の実質的な変化はない。 - FY2024-Q3前進有価証券報告書
「海外においても、前期再開した東南アジアでの新規出店を継続し、マレーシアに3店舗、タイ、インドネシアにそれぞれ1店舗をオープンいたしました。 当第3四半期連結累計期間末のカラオケセグメントの海外店舗数は同5店舗増の4か国22店舗(韓国4店舗、マレーシア13店舗、タイ3店舗、インドネシア2店舗)となりました。」
東南アジアでの新規出店を継続し、マレーシア3店舗、タイ1店舗、インドネシア1店舗を開設した。海外店舗数は前年度末比5店舗増の4か国22店舗となった。 - FY2024-Q2前進有価証券報告書
「海外においても、前期再開した東南アジアでの新規出店を継続し、当第2四半期連結期間中に1店舗を加えマレーシアに3店舗、タイ、インドネシアにそれぞれ1店舗をオープンいたしました。 当第2四半期連結会計期間末のカラオケセグメントの海外店舗数は同5店舗増の4か国22店舗(韓国4店舗、マレーシア13店舗、タイ3店舗、インドネシア2店舗)となりました。」
東南アジアでの新規出店を継続し、当四半期中に1店舗を追加した。海外店舗数は前年度末比5店舗増の4か国22店舗となり、マレーシア13店舗、タイ3店舗、インドネシア2店舗へ拡大した。 - FY2024-Q1前進有価証券報告書
「海外においても前期から再開している東南アジアでの新規出店を継続し、マレーシアに2店舗、タイ、インドネシアに各1店舗のカラオケまねきねこをオープンいたしました。 当第1四半期連結累計期間末のカラオケセグメントの国内店舗数は、前連結会計年度末比12店舗増加し632店舗、海外店舗数は同4店舗増の4か国21店舗(韓国4店舗、マレーシア12店舗、タイ3店舗、インドネシア2店舗)となりました。」
東南アジアでの新規出店を継続し、マレーシア2店舗、タイ1店舗、インドネシア1店舗を開設した。海外店舗数は4か国21店舗へ増加した。 - FY2023再掲有価証券報告書
「海外においても、東南アジアでの新規出店を再開し、マレーシアに4店舗、タイに2店舗をオープンいたしました。当連結会計年度末のカラオケセグメントの国内店舗数は、前連結会計年度末比43店舗増加し625店舗、海外店舗数は同6店舗増の4か国17店舗(韓国4店舗、マレーシア10店舗、タイ2店舗、インドネシア1店舗)となりました。」
東南アジアでの新規出店再開と、マレーシア4店舗・タイ2店舗の開設を年度報告でも確認している。年度末の海外店舗数は4か国17店舗で、直前の四半期報告から店舗数の実質的な変化はない。 - FY2023-Q3前進有価証券報告書
「また海外においても、東南アジアでの新規出店を再開し、マレーシアに4店舗、タイに2店舗をオープンいたしました。 当第3四半期連結累計期間末のカラオケセグメントの国内店舗数は、前連結会計年度末比31店舗増加し613店舗、海外店舗数は同6店舗増の4か国17店舗(韓国4店舗、マレーシア10店舗、タイ2店舗、インドネシア1店舗)となりました。」
東南アジアでの新規出店を継続し、マレーシア4店舗、タイ2店舗を開設した。海外店舗数は前連結会計年度末比6店舗増の4か国17店舗となった。 - FY2023-Q2前進有価証券報告書
「また、海外においても東南アジアでの新規出店を再開し、マレーシア3店舗、タイ2店舗をオープンしました。 当第2四半期連結会計期間末のカラオケセグメントの国内店舗数は、前連結会計年度末比22店舗増加し604店舗、海外店舗数は同5店舗増の4か国16店舗(韓国4店舗、マレーシア9店舗、タイ2店舗、インドネシア1店舗)となりました。」
東南アジアでの新規出店を再開し、マレーシア3店舗、タイ2店舗を開設した。海外店舗数は4か国16店舗となり、前年度末から5店舗増加した。 - FY2023-Q1前進有価証券報告書
「海外においても、東南アジアでの新規出店(マレーシア2店舗、タイ2店舗)を再開いたしました。その結果、当第1四半期連結累計期間末のカラオケセグメントの国内店舗数は、前連結会計年度末比17店舗増加し599店舗、海外店舗数は同4店舗増の4か国15店舗(韓国4店舗、マレーシア8店舗、タイ2店舗、インドネシア1店舗)となりました。」
東南アジアでの新規出店を再開し、マレーシア2店舗、タイ2店舗を開設した。海外店舗は4か国15店舗となり、前年度末から4店舗増加した。 - FY2022-Q3海外営業再開進展も店舗数減少有価証券報告書
「海外店舗においても、徐々に営業が再開され、一部では営業時間等の制約が解除されました。 当第3四半期連結会計期間末のカラオケセグメントの国内店舗数は、前連結会計年度末比26店舗増加し585店舗、海外店舗数は同1店舗減の3か国11店舗(韓国4店舗、マレーシア6店舗、インドネシア1店舗)となりました。」
海外店舗は営業再開が進み、一部で営業時間等の制約が解除された。一方、海外店舗数は前四半期の12店舗から11店舗へ1店舗減少した。 - FY2022-Q2海外営業再開も営業時間短縮が継続有価証券報告書
「海外店舗につきましては、徐々に営業が再開される一方で、各国政府から出される制約下での営業時間を短縮した営業を余儀なくされる状態は継続しています。 当第2四半期連結会計期間末のカラオケセグメントの国内店舗数は、前連結会計年度末比25店舗増加し584店舗、海外店舗数は同変わらずの4か国12店舗(韓国4店舗、マレーシア6店舗、タイ1店舗、インドネシア1店舗)となりました。」
海外店舗は営業再開が進む一方、各国政府の制約下で営業時間短縮が続いている。店舗数は4か国12店舗で前回から変わっていない。 - FY2022-Q1前進有価証券報告書
「海外店舗につきましては、地域差はあるものの徐々に営業活動を再開しています。 当第1四半期連結会計期間末のカラオケセグメント国内店舗数は、前連結会計年度末比18店舗増の577店舗(から揚げの天才店舗等を含む)、海外店舗数は12店舗(韓国4店舗、マレーシア6店舗、タイ1店舗、インドネシア1店舗)となりました。」
海外店舗数は韓国4店舗、マレーシア6店舗、タイ1店舗、インドネシア1店舗の12店舗で、地域差を伴いながら営業活動の再開が進んでいる。 - FY2021後退有価証券報告書
「当連結会計年度末のカラオケセグメント国内店舗数は、前連結会計年度末比34店舗増の559店舗(から揚げの天才店舗等含む)、海外店舗数は4か国12店舗(韓国4店舗、マレーシア6店舗、タイ1店舗、インドネシア1店舗)となりました。なお、シンガポールの店舗は全店閉店いたしました。」
海外店舗は4か国12店舗へ縮小し、シンガポールの全店舗閉店を明示した。韓国4店舗、マレーシア6店舗、タイ1店舗、インドネシア1店舗となっている。 - FY2021-Q2後退有価証券報告書
「海外店舗につきましては、各国政府の要請にしたがい引き続き大半が休業中であり、再開の見通しが立たないことから一部店舗の閉店を決定いたしました。 当第2四半期連結会計期間末のカラオケセグメントの国内店舗数は、前連結会計年度末比11店舗増加し536店舗、海外店舗数は4店舗減少し18店舗(シンガポール5店舗、韓国5店舗、マレーシア6店舗、タイ1店舗、インドネシア1店舗)となりました。」
海外店舗は前四半期の22店舗から18店舗へ4店舗減少し、大半の休業継続と再開見通しの不透明さを理由に一部閉店を決定した。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「海外展開方針は変わらぬものの、現在は各国政府要請に従いその殆どが休業中であり、営業再開の機に備えております。 当第1四半期連結会計期間末のカラオケセグメント国内店舗数は、前連結会計年度末比7店舗増加し532店舗、海外店舗数は22店舗(シンガポール9店舗、韓国5店舗、マレーシア6店舗、タイ1店舗、インドネシア1店舗)となりました。」
海外展開方針を維持する一方、各国政府要請により海外店舗の大半が休業中で、営業再開に備えている。 - FY2020再掲有価証券報告書
「海外では、インドネシアに初出店するなど東南アジア展開を続けましたが、新型コロナ感染拡大防止のための各国政府からの要請に応え、該当店舗を休業しております。当連結会計年度末のカラオケセグメント国内店舗数は、前連結会計年度末と同数の525店舗(から揚げの天才店舗等含む)、海外店舗数は5か国22店舗(シンガポール9店舗、韓国5店舗、マレーシア6店舗、タイ1店舗、インドネシア1店舗)となりました。」
インドネシア初出店を含む5か国22店舗の海外展開を確認する一方、各国政府要請による海外店舗休業も記載している。 - FY2020-Q3前進有価証券報告書
「海外では、インドネシアに初出店するなど、東南アジア展開を進めましたが、新型コロナ感染拡大防止の為の各国政府の要請に応え、同様に長期間休業いたしました。 当第3四半期連結会計期間末のカラオケセグメント国内店舗数は、前連結会計年度末比8店舗減少し517店舗、海外店舗数は5か国22店舗(シンガポール9店舗、韓国5店舗、マレーシア6店舗、タイ1店舗、インドネシア1店舗)となりました。」
インドネシアへ初出店し、海外展開を5か国へ拡大した。一方、各国政府の要請により海外店舗も長期間休業し、海外店舗数は22店舗となった。 - FY2020-Q2海外店舗数減少・インドネシア展開を明示有価証券報告書
「海外では、マレーシアに3店舗開設するなど、東南アジア展開を更に推し進めました。 当第2四半期連結会計期間末のカラオケセグメント国内店舗数は、前連結会計年度末比9店舗増加し534店舗、海外店舗数は22店舗(シンガポール9店舗、韓国6店舗、マレーシア6店舗、タイ1店舗)となりました。」
マレーシアで3店舗を開設した一方、海外店舗数は前四半期の24店舗から22店舗へ減少し、韓国店舗も6店舗となった。また、新型コロナウイルスのリスク記載ではインドネシアを含む展開国が明示された。 - FY2020-Q1前進有価証券報告書
「海外では、マレーシアに3店舗開設するなど、東南アジア展開を更に推し進めました。 当第1四半期連結会計期間末のカラオケセグメント国内店舗数は、前連結会計年度末比7店舗増加し532店舗、海外店舗数は24店舗(シンガポール9店舗、韓国8店舗、マレーシア6店舗、タイ1店舗)となりました。」
マレーシアに3店舗を開設し、同国の店舗数は前年度末の3店舗から6店舗へ増加した。海外店舗数は24店舗となった。 - FY2019前進有価証券報告書
「海外では、タイに初出店及びマレーシアには2店舗を開設し、東南アジア展開を更に推し進めました。当連結会計年度末のカラオケセグメント国内店舗数は、前連結会計年度末比5店舗減少し515店舗となりました。海外店舗数は21店舗(シンガポール9店舗、韓国8店舗、マレーシア3店舗、タイ1店舗)となりました。」
タイへの初出店とマレーシアでの2店舗開設を記載し、海外店舗網を拡充した。年度末の海外店舗は21店舗で、シンガポール9店舗、韓国8店舗、マレーシア3店舗、タイ1店舗となった。 - FY2019-Q3後退有価証券報告書
「海外では、タイに1号店及びマレーシアに2号店(まねきねこ初出店)を開設し、東南アジア展開を更に推し進めました。 当第3四半期連結会計期間末のカラオケセグメント国内店舗数は、前連結会計年度末比5店舗減少し515店舗となりました。海外店舗数は21店舗(シンガポール10店舗、韓国8店舗、マレーシア2店舗、タイ1店舗)となりました。」
タイ1号店とマレーシア2号店の開設を記載する一方、海外店舗数は前回の23店舗から21店舗に減少し、韓国店舗も10店舗から8店舗となった。 - FY2019-Q2前進有価証券報告書
「海外では、タイに1号店及びマレーシアに2号店(まねきねこ初出店)を開設し、東南アジア展開を更に推し進めました。 当第2四半期会計期間末のカラオケセグメント国内店舗数は、前連結会計年度末比13店舗増加し533店舗となりました。海外店舗数は23店舗(シンガポール10店舗、韓国10店舗、マレーシア2店舗、タイ1店舗)となりました。」
タイに1号店、マレーシアに2号店を開設し、海外展開を4か国へ広げた。海外店舗数は23店舗となった。 - FY2019-Q1前進有価証券報告書
「海外展開では、マレーシアに2号店(まねきねこ初出店)を開設いたしました。 当第1四半期会計期間末のカラオケセグメント国内店舗数は、前連結会計年度末比11店舗増加し531店舗となりました。海外店舗数は24店舗(シンガポール10店舗、韓国12店舗、マレーシア2店舗)となっております。」
マレーシアに2号店を開設し、海外店舗はシンガポール10店舗、韓国12店舗、マレーシア2店舗の合計24店舗となった。 - FY2018前進有価証券報告書
「海外展開では、マレーシアに1号店を開設いたしました。 当連結会計年度末のカラオケセグメント国内店舗数は、前連結会計年度末比21店舗増加し520店舗となりました。海外店舗数は23店舗(シンガポール10店舗、韓国12店舗、マレーシア1店舗)となっております。」
従来のシンガポール・韓国に加えてマレーシアへ初出店し、海外店舗網を3か国に広げた。 - FY2018-Q3後退有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間末のカラオケセグメント国内店舗数は、前連結会計年度末比18店舗増加し517店舗、海外店舗数は22店舗(シンガポール10店舗、韓国12店舗)となっております。」
海外店舗数は前回の24店舗から22店舗へ減少し、シンガポール10店舗、韓国12店舗となった。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間末のカラオケセグメント国内店舗数は、前連結会計年度末比7店舗増加し506店舗、海外店舗数は24店舗(シンガポール10店舗、韓国14店舗)となっております。」
海外店舗数はシンガポール10店舗、韓国14店舗の合計24店舗で、前年度末から変化していない。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間末のカラオケセグメント国内店舗数は、前連結会計年度末比8店舗増加し507店舗、海外店舗数は24店舗(シンガポール10店舗、韓国14店舗)となっております。」
海外店舗数はシンガポール10店舗、韓国14店舗の合計24店舗で、前年度末から変化していない。 - FY2017前進有価証券報告書
「海外展開では、韓国に新業態のノレタウンを1店舗開設いたしました。 当連結会計年度末のカラオケセグメント国内店舗数は、前連結会計年度末比42店舗増加し499店舗、海外店舗数は24店舗(シンガポール10店舗、韓国14店舗)となっております。」
韓国で新業態「ノレタウン」を1店舗開設し、海外店舗はシンガポール10店舗、韓国14店舗の合計24店舗となった。 - FY2017-Q3後退有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間末のカラオケセグメント国内店舗数は、前連結会計年度末比33店舗増加し490店舗、海外店舗数は23店舗(シンガポール10店舗、韓国13店舗)となっております。」
海外店舗数は24店舗から23店舗に減少し、内訳はシンガポール10店舗、韓国13店舗となった。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間末のカラオケセグメント国内店舗数は、前連結会計年度末比20店舗増加し477店舗、海外店舗数は24店舗(シンガポール11店舗、韓国13店舗)となっております。」
海外店舗数はシンガポール11店舗、韓国13店舗の合計24店舗で、前回記載から変化していない。 - FY2017-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間末のカラオケセグメント国内店舗数は、前連結会計年度末比16店舗増加し473店舗、海外店舗数は24店舗(シンガポール11店舗、韓国13店舗)となっております。」
海外店舗数はシンガポール11店舗、韓国13店舗の合計24店舗で、前回記載の店舗網を維持している。 - FY2016前進有価証券報告書
「韓国ではソウル周辺に直営店舗を展開し、シンガポールでは既存店6店舗のリニューアルと新店1店舗を開設し、業態転換(K-BOXのまねきねこ化)を進めるなど、東南アジアにおける店舗網を充実させております。 海外店舗数は、24店舗(シンガポール11店舗、韓国13店舗)となっております。」
シンガポールで既存6店舗のリニューアルと新店1店舗を実施し、まねきねこ化を進めた。 - FY2016-Q3初出有価証券報告書
「韓国ではソウル周辺に直営店舗を展開し、シンガポールでは既存店舗のリニューアルによる営業形態転換(K-BOXのまねきねこ化)を進め、東南アジアにおける店舗網を充実させております。 海外店舗数は、24店舗(シンガポール11店舗、韓国13店舗)となっております。」
韓国での直営展開とシンガポール既存店舗の業態転換により、東南アジアの店舗網を拡充している。