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コシダカホールディングス(2157)・事実前進直近の決算説明資料(2026-10-09)では「その他」

不動産管理事業の減収・減益

FY2016に初出。40回の記載のうち10回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022-Q1。直近の記載は2026-10-09。

40記載
11年にわたる
5うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2016 – FY2021前進FY2022-Q1 – FY2023-Q3その他FY2023 – FY20242016: 12017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 320212022: 420222023: 420232024: 420242025: 220252026: 62026
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直近の記載が「その他」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「一方、2025年10月には「厚木ビスタホテル」を売却し、固定資産売却益を当中間連結会計期間の特別利益に計上いたしました。 以上の結果、不動産管理セグメントの 売上高は9億27百万円 (前年同期比 1.1%増 )、 セグメント利益は1億11百万円 (同 24百万円増益 、 28.6%増 )となりました。」

    厚木ビスタホテルを売却し、固定資産売却益を計上した。不動産管理セグメントは1.1%増収、28.6%増益となった。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「以上の結果、不動産管理セグメントの売上高は、18億57百万円(前連結会計年度比17.1%増)、セグメント利益は2億22百万円(同102.8%増)となりました。」

    不動産管理事業は17.1%増収、102.8%増益となり、セグメント利益は2億22百万円となった。
  3. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「不動産管理セグメントでは、主要物件である「アクエル前橋」、「MANEKI新橋ビル」、「フルーレ花咲ビル」他、既存・新規物件とも安定的に推移いたしました。 以上の結果、不動産管理セグメントの 売上高は9億17百万円 (前年同期比 22.4%増 )、 セグメント利益は86百万円 (同 45百万円増益 、 112.1%増 )となりました。」

    主要物件・新規物件が安定的に推移し、不動産管理事業は22.4%増収、112.1%増益となった。
  4. FY2024通期で増収・減益有価証券報告書

    「以上の結果、不動産管理セグメントの売上高は、15億85百万円(前連結会計年度比6.5%増)、セグメント利益は1億9百万円(同26.9%減)となりました。」

    不動産管理事業は6.5%増収となった一方、セグメント利益は26.9%減少した。
  5. FY2024-Q3第3四半期累計で増収・大幅減益有価証券報告書

    「主要物件である「アクエル前橋」、「フルーレ花咲ビル」とも期初よりほぼ満床にて推移いたしました。一方、前第3四半期連結会計期間において、自社物件「スポルト名古屋」を譲渡したことから該当収益がなくなったこと、また新規取得案件の経費などが発生しております。 以上の結果、不動産管理セグメントの 売上高は11億54百万円 (前年同期比 2.0%増 )、 セグメント利益は60百万円 (同 1億42百万円減益 、 70.2%減 )となりました。」

    主要物件はほぼ満床で推移し、売上高は2.0%増加した。一方、スポルト名古屋譲渡による収益消失と新規取得案件の経費により、セグメント利益は1億42百万円減益、70.2%減となった。
  6. FY2024-Q2第2四半期累計で減収・大幅減益有価証券報告書

    「以上の結果、不動産管理セグメントの 売上高は7億49百万円 (前年同期比 0.5%減 )、 セグメント利益は40百万円 (同 88百万円減益 、 68.5%減 )となりました。」

    不動産管理事業は主要物件がほぼ満床で推移した一方、スポルト名古屋譲渡による収益消失や新規取得案件の経費により、0.5%減収、68.5%減益となった。
  7. FY2024-Q1その他有価証券報告書

    「主要物件である「アクエル前橋」、「フルーレ花咲ビル」ともほぼ満床にて推移いたしました。一方、前第3四半期連結会計期間において自社物件「スポルト名古屋」を譲渡したことから、該当収益がなくなったこと、また新規取得案件の経費などが発生しております。 この結果、不動産管理セグメントの 売上高は3億32百万円 (前年同期比 3.7%減 )、 セグメント損失は3百万円 (赤字化) となりました。」

    主要物件はほぼ満床で推移した一方、スポルト名古屋譲渡による収益消失と新規取得案件の経費により、不動産管理事業は3.7%減収、3百万円のセグメント損失となった。
  8. FY2023増収・減益、資産入換えを実施有価証券報告書

    「主要物件である「アクエル前橋」「フルーレ花咲ビル」ともに、期初よりほぼ満床にて推移いたしました。また、京都市に店舗用不動産を取得する一方、下期において自社物件「スポルト名古屋」を譲渡し、資産の入換えを進めてまいりました。以上の結果、不動産管理セグメントの売上高は14億88百万円(前連結会計年度比31.2%増)、セグメント利益は1億49百万円(同9.6%減)となりました。」

    主要物件のほぼ満床が継続し、京都市の店舗用不動産取得とスポルト名古屋の譲渡による資産入換えを実施した。売上高は31.2%増加した一方、セグメント利益は9.6%減少した。
  9. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「主要物件である「アクエル前橋」、「フルーレ花咲ビル」とも期初よりほぼ満床にて推移いたしました。また、店舗用不動産を取得する一方、当第3四半期連結会計期間において自社物件「スポルト名古屋」を譲渡し、固定資産売却益43億33百万円を計上いたしました。 この結果、不動産管理セグメントの 売上高は11億31百万円 (前年同期比 38.9%増 )、 セグメント利益は2億3百万円 (同 96.5%増 )となりました。」

    主要物件のほぼ満床が続く中、店舗用不動産の取得と「スポルト名古屋」の譲渡を実施した。固定資産売却益43億33百万円を計上し、不動産管理セグメントは38.9%増収、96.5%増益となった。
  10. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「保有する物件のリーシング活動を進めたことにより、主要物件である「アクエル前橋」、「フルーレ花咲ビル」とも期初よりほぼ満床にて推移いたしました。また、今後の出店に備えた店舗用不動産を取得いたしました。 以上の結果、不動産管理セグメントの 売上高は7億53百万円 (前年同期比 40.4%増 )、 セグメント利益は1億29百万円 (同60百万円増益、88.3%増)となりました。」

    主要物件のほぼ満床が継続し、今後の出店に備えた店舗用不動産を取得した。不動産管理事業は40.4%増収、88.3%増益となった。
  11. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「主要物件である「アクエル前橋」、「フルーレ花咲ビル」とも期初よりほぼ満床にて推移いたしました。 この結果、不動産管理セグメントの 売上高は3億45百万円 (前年同期比 32.1%増 )、 セグメント利益は81百万円 (前年同期比188.3%増) となりました。」

    アクエル前橋とフルーレ花咲ビルが期初からほぼ満床で推移し、不動産管理事業は32.1%増収、セグメント利益は188.3%増となった。
  12. FY2022前進有価証券報告書

    「前年上期中にグランドオープンした「アクエル前橋」は、入居率改善の効果により収益性が改善しました。また、横浜市桜木町の「フルーレ花咲ビル」を取得いたしました。この結果、不動産管理セグメントの売上高は11億34百万円(前連結会計年度比62.4%増)、セグメント利益は1億65百万円(同3億48百万円改善、黒字化)となりました。」

    アクエル前橋の入居率改善により収益性が改善し、フルーレ花咲ビルも取得した。不動産管理事業は62.4%増収となり、セグメント利益は黒字化した。
  13. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「前年上期中にグランドオープンした「アクエル前橋」は、前期中入居テナントのフル寄与により、当セグメントの収益に大きく寄与いたしました。 この結果、不動産管理セグメントの 売上高は8億14百万円 (前年同期比 64.3%増 )、 セグメント利益は1億3百万円 (同2億82百万円改善、黒字化)となりました。」

    アクエル前橋の入居テナントのフル寄与により、不動産管理事業は64.3%増収となり、セグメント利益は1億3百万円へ増加した。
  14. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「前年上期中にグランドオープンした「アクエル前橋」は、前期中入居テナントのフル寄与により、当セグメントの収益に大きく寄与いたしました。また、横浜市桜木町の「フルーレ花咲ビル」を取得いたしました。 この結果、不動産管理セグメントの 売上高は5億36百万円 (前年同期比 75.4%増 )、 セグメント利益は68百万円 (同2億31百万円改善、黒字化)となりました。」

    アクエル前橋のテナント収入が通期寄与し、不動産管理事業は前年同期比75.4%増収、2億31百万円改善して黒字化した。さらにフルーレ花咲ビルを取得した。
  15. FY2022-Q1アクエル前橋の入居進展で増収・黒字転換有価証券報告書

    「不動産管理セグメントでは、前橋駅北口の複合商業施設「アクエル前橋」のテナント入居が順調に進み、賃料収入の増加に繋がりました。 この結果、不動産管理セグメントの 売上高は2億61百万円 (前年同期比 79.8%増 )、 セグメント利益は28百万円 (前年同期比63百万円利益額増加)となりました。」

    アクエル前橋のテナント入居が進み、売上高は前年同期比79.8%増の2億61百万円、セグメント利益は28百万円となった。
  16. FY2021施設開業・テナント入居進展も赤字拡大有価証券報告書

    「2019年2月に取得した前橋駅北口の複合商業施設「アクエル前橋」につきましては、2020年12月のグランドオープンを経て、継続的にテナントの入居が進んでおります。 この結果、不動産管理セグメントの 売上高は6億98百万円 (前年同期比 9.7%増 )、 セグメント損失は1億81百万円 (同1億4百万円損失増加)となりました。」

    アクエル前橋はグランドオープン後にテナント入居が進んだが、不動産管理事業は9.7%増収にとどまり、セグメント損失は181百万円へ拡大した。
  17. FY2021-Q2施設開業・誘致を進めるも減収・赤字拡大有価証券報告書

    「「アクエル前橋」につきましては、2020年10月に体験型エンターテインメント施設を先行して開設し、12月にグランドオープンに至りました。また、オフィスフロアについても、積極的なテナント誘致活動に取り組み、IT企業や金融機関の入居が決定しましたが、前連結会計年度の一時的な売上の剥落分をカバーするまでには至りませんでした。 この結果、不動産管理セグメントの 売上高は3億5百万円 (前年同期比 20.5%減 )、 セグメント損失は1億62百万円 (前年同期比1億70百万円利益額減少)となりました。」

    アクエル前橋で体験型エンターテインメント施設をグランドオープンし、IT企業や金融機関の入居も決定した。一方、不動産管理事業は20.5%減収、162百万円の損失となった。
  18. FY2021-Q1第1四半期で増収・赤字継続も損失縮小有価証券報告書

    「この結果、不動産管理セグメントの 売上高は1億45百万円 (前年同期比 9.2%増 )、 セグメント損失は35百万円 (前年同期比54百万円損失額減少)となりました。」

    不動産管理事業は9.2%増収となった一方、35百万円のセグメント損失が続いた。ただし前年同期から損失額は54百万円減少した。
  19. FY2020通期で増収・赤字転落有価証券報告書

    「不動産管理セグメントの売上高は6億37百万円(前年同期比47.7%増)、セグメント損失は77百万円(前年同期比1億36百万円利益減少)となりました。」

    不動産管理事業は売上高が47.7%増加した一方、前年の利益から77百万円のセグメント損失へ転じた。
  20. FY2020-Q3第3四半期累計で大幅増収・赤字転落有価証券報告書

    「不動産管理セグメントの売上高は5億18百万円(前年同期比72.0%増)、セグメント損失は24百万円(前年同期比1億2百万円利益減少)となりました。」

    不動産管理事業は72.0%増収となった一方、前年同期の利益から24百万円のセグメント損失へ転じた。
  21. FY2020-Q2第2四半期累計で大幅増収・減益有価証券報告書

    「不動産管理セグメントの売上高は3億84百万円(前年同期比146.1%増)、セグメント利益は8百万円(前年同期比71.0%減)となりました。」

    不動産管理事業は146.1%増収となった一方、セグメント利益は71.0%減少し、8百万円となった。
  22. FY2020-Q1第1四半期で大幅増収・赤字転落有価証券報告書

    「不動産管理セグメントの 売上高は1億33百万円 (前年同期比 70.9%増 )、 セグメント損失は89百万円 (前年同期比1億18百万円利益額減少)となりました。」

    不動産管理事業は70.9%増収となった一方、前年同期の利益から89百万円のセグメント損失へ転じた。
  23. FY2019通期で増収・大幅減益有価証券報告書

    「不動産管理セグメントの売上高は4億31百万円(前年同期比37.6%増)、セグメント利益は59百万円(前年同期比55.6%減)となりました。」

    不動産管理事業は37.6%増収となった一方、セグメント利益は55.6%減少し59百万円となった。
  24. FY2019-Q3施設取得後も増収・減益有価証券報告書

    「2019年2月に前橋駅前の複合施設「エキータ前橋」を取得、その取得関係諸費用39百万円を一括計上致しました。 この結果、不動産管理セグメントの 売上高は3億1百万円 (前年同期比 28.0%増 )、 セグメント利益は78百万円 (前年同期比 19.8%減 )となりました。」

    エキータ前橋取得後、不動産管理事業は28.0%増収となった一方、取得関係諸費用の計上もありセグメント利益は19.8%減少した。
  25. FY2019-Q2施設取得後に減収・減益有価証券報告書

    「2月に前橋駅前の複合施設「エキータ前橋」を取得、その取得関係諸費用39百万円を計上いたしました。 この結果、不動産管理セグメントの 売上高は1億56百万円 (前年同期比 0.6%減 )、 セグメント利益は28百万円 (前年同期比 54.8%減 )となりました。」

    前橋駅前の複合施設を取得した一方、不動産管理事業は0.6%減収、54.8%減益となった。
  26. FY2019-Q1第1四半期で増収・増益有価証券報告書

    「不動産管理セグメントの 売上高は77百万円 (前年同期比 1.3%増 )、 セグメント利益は29百万円 (前年同期比 8.9%増 )となりました。」

    不動産管理事業は1.3%増収、8.9%増益となった。
  27. FY2018通期で増収・増益有価証券報告書

    「不動産管理セグメントの売上高は3億13百万円(前年同期比0.5%増)、セグメント利益は1億33百万円(前年同期比5.8%増)となりました。」

    不動産管理事業は0.5%増収、5.8%増益となった。
  28. FY2018-Q3第3四半期累計で増収・増益有価証券報告書

    「不動産管理セグメントの 売上高は2億35百万円 (前年同期比 0.6%増 )、 セグメント利益は97百万円 (前年同期比 3.2%増 )となりました。」

    不動産管理事業は0.6%増収、3.2%増益となった。
  29. FY2018-Q2第2四半期累計で増収・増益有価証券報告書

    「不動産管理セグメントの売上高は1億57百万円(前年同期比1.7%増)、セグメント利益は63百万円(前年同期比7.5%増)となりました。」

    不動産管理事業は1.7%増収、7.5%増益となった。
  30. FY2018-Q1第1四半期で増収・減益有価証券報告書

    「不動産管理セグメントの売上高は76百万円(前年同期比2.3%増)、セグメント利益は26百万円(前年同期比0.9%減)となりました。」

    不動産管理事業は2.3%増収となった一方、セグメント利益は0.9%減少した。
  31. FY2017通期で増収・増益有価証券報告書

    「不動産管理セグメントの売上高は3億12百万円(前年同期比1.7%増)、セグメント利益は1億26百万円(前年同期比27.8%増)となりました。」

    不動産管理事業は増収に転じ、セグメント利益も27.8%増となった。
  32. FY2017-Q3第3四半期累計で増収・増益有価証券報告書

    「不動産管理セグメントの売上高は2億34百万円(前年同期比1.7%増)、セグメント利益は94百万円(前年同期比30.5%増)となりました。」

    不動産管理事業は、前回の減収から増収に転じ、セグメント利益も前年同期比30.5%増となった。
  33. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「不動産管理セグメントの売上高は1億54百万円(前年同期比0.9%減)、セグメント利益は58百万円(前年同期比14.6%増)となりました。」

    不動産管理事業は、減収・増益という前回と同じ傾向を示している。
  34. FY2017-Q1四半期で減収・増益有価証券報告書

    「不動産管理セグメントの売上高は75百万円(前年同期比4.0%減)、セグメント利益は27百万円(前年同期比14.0%増)となりました。」

    不動産管理事業は当四半期に減収となった一方、セグメント利益は増加した。
  35. FY2016初出有価証券報告書

    「不動産管理セグメントの売上高は3億6百万円(前連結会計年度比3.6%減)、セグメント利益は98百万円(同22.7%減)となりました。」

    不動産管理事業は売上高、セグメント利益とも前年同期比で減少した。
一緒に動いた変遷

「カラオケの首都圏出店と高校生向け「ZEROカラ」」は、この変遷が動いた40回のうち10回、同じ書類で同じ向きに動きました。

10107664★123456
  1. ★この変遷
  2. 1カラオケの首都圏出店と高校生向け「ZEROカラ」10回
  3. 2中間配当15円の実施10回
  4. 3韓国・シンガポールを中心とする海外店舗網の拡充7回
  5. 4新業態の開発と新しいサービスの創造6回
  6. 5「エンタメをインフラに」とする中期経営ビジョン6回
  7. 6起業精神を持つ人材の育成とIoT・AIを活用したサービス4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
コシダカホールディングスの次の決算発表は2026-10-09の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-10-09の決算説明資料で、「その他」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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