セーラー広告(2156)・事実前進
投資不動産の取得
FY2019-Q1に初出。11回の記載のうち9回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019-Q2。直近の記載はFY2025。
11記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
賃貸不動産の取得・積み増し44社が書いているテーマ・逆風1社・追い風46社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに22社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている44社のうち14社を表示しています。上の文は44社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025前進有価証券報告書
「当連結会計年度の主な減少は、不動産の売却(21,423千円)と減価償却(11,277)千円であります」
投資不動産の取得を継続してきたテーマが、経営資源の有効活用・資産効率向上を目的とする一部売却へ進展し、21,423千円の売却を計上した。 - FY2025-H1再定義有価証券報告書
「また、当社保有の賃貸用不動産の一部につきまして、経営資源の有効活用と資産効率の向上を目的に売却したことに伴い固定資産の減損損失20百万円を特別損失に計上した結果」
投資不動産の取得を継続してきたテーマについて、今回は経営資源の有効活用・資産効率向上を目的とする一部売却へ展開したことを記載している。売却に伴い20百万円の減損損失も計上している。 - FY2022前進有価証券報告書
「当連結会計年度の主な増加は、不動産の取得(799千円)、主な減少は減価償却(14,018千円)であります。」
当連結会計年度にも799千円の不動産取得を行い、投資不動産の取得を継続している。 - FY2022-Q2前進有価証券報告書
「投資不動産の取得による支出 △318」
当第2四半期連結累計期間にも投資不動産の取得による318千円の支出を計上し、取得が継続している。 - FY2021前進有価証券報告書
「当連結会計年度の主な増加は、不動産の取得(5,361千円)、主な減少は減価償却(14,537千円)であります。」
当期も5,361千円の不動産取得を行い、投資不動産の取得を継続している。 - FY2021-Q2前進有価証券報告書
「投資不動産の取得による支出 △1,153」
当第2四半期連結累計期間にも投資不動産の取得による1,153千円の支出を計上し、取得が継続している。 - FY2020前進有価証券報告書
「当連結会計年度の主な増加は、不動産取得(1,549千円)、主な減少は、減価償却(14,275千円)であります。」
当連結会計年度にも1,549千円の不動産取得を行った一方、減価償却により投資不動産残高は減少した。 - FY2020-Q2前進有価証券報告書
「投資不動産の取得による支出 △416」
投資不動産の取得による支出416千円を計上し、投資不動産の取得が継続している。 - FY2019-Q3前進有価証券報告書
「また、投資不動産の取得を主な要因として、固定資産は前連結会計年度末に比べ66百万円増加し、2,161百万円となりました。」
投資不動産の取得が継続し、固定資産が前連結会計年度末比66百万円増加したという新たな取得実績を記載している。 - FY2019-Q2前進有価証券報告書
「また、投資不動産の取得を主な要因として、固定資産は前連結会計年度末に比べ101百万円増加し、2,196百万円となりました。」
投資不動産の取得が継続し、固定資産が前連結会計年度末比101百万円増加したという新たな資産取得実績を記載している。 - FY2019-Q1初出有価証券報告書
「また、投資不動産の取得を主な要因として、固定資産は前連結会計年度末に比べ107百万円増加し、2,202百万円となりました。」
投資不動産の取得を主な要因として、固定資産が前連結会計年度末から107百万円増加したという当四半期の資産構成上の事実を記載している。