Komori
セーラー広告(2156)・施策前進

グループ全体のコンプライアンス・リスク管理・内部統制

FY2016に初出。9回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

9記載
11年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2018前進FY2021 – FY20232016: 120162017: 120172018: 120182019: 020192020: 020202021: 120212022: 020222023: 120232024: 120242025: 120252026: 22026
同じテーマの他社
内部統制・企業統治・コンプライアンスの一体的強化353社が書いているテーマ・逆風2社・追い風352社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに73社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの354件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「なお、人事・総務・経理・財務機能を有するコーポレート部門を統括するコーポレートデザイン局長(常務取締役)が連結子会社7社(株式会社あわわ、アド・セイル株式会社、株式会社ゴング、株式会社adear、株式会社FISH、株式会社MD&アソシエイツ、株式会社フェロー)の取締役を兼任し、グループに亘る経営監視体制を強化しております。」

    フェロー社を含む連結子会社7社について、コーポレートデザイン局長が取締役を兼任するグループ横断の経営監視体制へ拡張している。
  2. 2026-05-28再掲株主総会

    「当社グループは、コンプライアンスを徹底し、リスクを管理しながら業務を適正かつ効率的に遂行するとともに、財務報告の信頼性を確保するために、内部統制システム構築の基本方針を以下のとおり定め、金融商品取引法およびその他の法令への適合を含め、「業務の有効性と効率性の向上」、「財務報告の信頼性の確保」、「法令等の遵守」および「資産の保全」を目的として、内部統制の仕組みを整備、構築し、業務の改善に努める。」

    コンプライアンス、リスク管理、財務報告、内部監査、子会社監査および内部通報制度を含むグループ全体の内部統制方針と運用状況を再確認している。
  3. FY2025再定義有価証券報告書

    「なお、人事・総務・経理・財務機能を有するコーポレート部門を統括するコーポレートデザイン局長常務取締役萱原一則が連結子会社6社(株式会社あわわ、アド・セイル株式会社、株式会社ゴング、株式会社adear、株式会社FISH、株式会社MD&アソシエイツ)の取締役を兼任し、グループに亘る経営監視体制を強化しております。」

    ヘルスケア事業の終了と高知2社の統合後のグループ構成に合わせ、コーポレートデザイン局長による6社の取締役兼任を通じた監視体制として整理されている。
  4. FY2024再掲有価証券報告書

    「なお、人事・総務・経理・財務機能を有するコーポレート部門を統括するコーポレートデザイン局長常務取締役萱原一則が連結子会社7社(株式会社あわわ、アド・セイル株式会社、株式会社ゴング、南放セーラー広告株式会社、株式会社エイ・アンド・ブイ、株式会社FISH、株式会社MD&アソシエイツ)の取締役を兼任し、グループに亘る経営監視体制を強化しております。」

    コーポレートデザイン局長による連結子会社7社の取締役兼任を通じたグループ横断の経営監視体制を継続している。
  5. FY2023前進有価証券報告書

    「なお、人事・総務・経理・財務機能を有するコーポレート部門を統括するコーポレートデザイン局長常務取締役萱原一則が連結子会社7社(株式会社あわわ、アド・セイル株式会社、株式会社ゴング、南放セーラー広告株式会社、株式会社エイ・アンド・ブイ、株式会社FISH、株式会社MD&アソシエイツ)の取締役を兼任し、グループに亘る経営監視体制を強化しております。」

    コーポレートデザイン局長による連結子会社7社の取締役兼任を示し、グループ横断の経営監視・内部統制体制を拡張している。
  6. FY2021前進有価証券報告書

    「なお、常勤監査等委員である原渕定夫が連結子会社5社(株式会社あわわ、アド・セイル株式会社、株式会社ゴング、株式会社エイ・アンド・ブイ、株式会社FISH)の監査役を兼任し、グループに亘る経営監視体制を強化しております。」

    監査等委員会設置会社への移行に加え、常勤監査等委員が連結子会社5社の監査役を兼任する体制を示し、グループ横断の監視を具体化している。
  7. FY2018再掲有価証券報告書

    「当社グループは、コンプライアンスを徹底し、リスクを管理しながら業務を適正かつ効率的に遂行するとともに、財務報告の信頼性を確保するために、内部統制システム構築の基本方針を以下のとおり定め」

    グループ全体のコンプライアンス、リスク管理、財務報告の信頼性確保を目的とし、内部通報、内部監査、関係会社管理などを組み合わせる方針を再確認している。
  8. FY2017再掲有価証券報告書

    「当社グループは、コンプライアンスを徹底し、リスクを管理しながら業務を適正かつ効率的に遂行するとともに、財務報告の信頼性を確保するために、内部統制システム構築の基本方針を以下のとおり定め」

    グループ全体のコンプライアンス、リスク管理、財務報告の信頼性確保を目的とする内部統制方針と、関係会社管理・内部監査・内部通報等の仕組みを再確認している。
  9. FY2016初出有価証券報告書

    「当社グループは、コンプライアンスを徹底し、リスクを管理しながら業務を適正かつ効率的に遂行するとともに、財務報告の信頼性を確保するために、内部統制システム構築の基本方針を以下のとおり定め」

    リスク管理規程、内部通報制度、関係会社管理規程、内部監査、財務報告に係る内部統制をグループ全体に整備している。
一緒に動いた変遷

「デジタルトランスフォーメーションによるビジネスモデル転換」は、この変遷が動いた9回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

333332★123456
  1. ★この変遷
  2. 1デジタルトランスフォーメーションによるビジネスモデル転換3回
  3. 2デジタルメディアと既存メディアの融合3回
  4. 3インターネット広告市場の拡大3回
  5. 4株式市場の混乱による投資有価証券の時価変動3回
  6. 5国内広告費の約8割を既存媒体・従来型販促が占める3回
  7. 6新たな成長領域への展開と独自ビジネスの開発2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
セーラー広告の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-28の株主総会で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。