Komori
オープンアップグループ(2154)・施策前進

英国連結子会社の決算期統一

FY2022-Q1に初出。4回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022-Q2。直近の記載はFY2022。

4記載
2年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2022-Q1前進FY2022-Q2 – FY20222021: 120212022: 32022
同じテーマの他社
連結グループの決算期統一による連結期間変更84社が書いているテーマ・逆風0社・追い風32社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに11社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている84社のうち14社を表示しています。上の文は84社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022前進有価証券報告書

    「この決算期変更に伴い、当連結会計年度において2021年4月1日から2022年6月30日までの15か月間を連結しております。」

    英国連結子会社の決算日統一により、対象期間は第3四半期までの12か月から通期の15か月へ拡大した。
  2. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「この決算期変更に伴い、当第3四半期連結累計期間において2021年4月1日から2022年3月31日までの12か月間を連結しております。なお、決算期変更した英国の連結子会社の2021年4月1日から2021年6月30日までの売上高は8,326百万円、営業損失は79百万円、経常損失は70百万円、税引前四半期純損失は70百万円であります。」

    英国連結子会社の決算期統一により、第3四半期累計期間では2021年4月から2022年3月までの12か月分を連結した。前回の9か月分の計上から対象期間が拡大した。
  3. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「この決算期変更に伴い、当第2四半期連結累計期間において2021年4月1日から2021年12月31日までの9か月間を連結しております。なお、決算期変更した英国の連結子会社の2021年4月1日から2021年6月30日までの売上高は8,284百万円、営業損失は79百万円、経常損失は69百万円、税引前四半期純損失は69百万円であります。」

    英国連結子会社の決算日統一により、当第2四半期累計期間では2021年4月から12月まで9か月分を連結した。決算期変更対象期間には売上高8,284百万円、営業損失79百万円が含まれている。
  4. FY2022-Q1初出有価証券報告書

    「従来、連結子会社のうち決算日が3月31日であった英国の連結子会社は同日現在の財務諸表を利用し、連結決算日との間に生じた重要な取引について必要な調整を行っておりましたが、当第1四半期連結会計期間より決算日を6月30日に変更しております。この決算期変更に伴い、当第1四半期連結累計期間において2021年4月1日から2021年9月30日までの6か月間を連結しております。」

    英国連結子会社の決算日を3月31日から6月30日に変更し、当四半期には2021年4月から9月までの6か月分を連結した。
一緒に動いた変遷

「技術者派遣を中心とした事業の伸長」は、この変遷が動いた4回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

333322★123456
  1. ★この変遷
  2. 1技術者派遣を中心とした事業の伸長3回
  3. 2継続的な企業成長と業容拡大3回
  4. 3借入金・社債の金利及び流動性リスク3回
  5. 4自己株式取得・増配によるROE10%超への回復3回
  6. 5M&A・事業譲受による事業領域の拡大2回
  7. 6IT子会社2社の統合による技術領域・顧客基盤の一体化2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
オープンアップグループの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
英国連結子会社の決算期統一|オープンアップグループ(2154)の変遷 | Komori