E・Jホールディングス(2153)・施策前進
社外役員過半数の指名・報酬委員会の設置
FY2019に初出。4回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022。直近の記載はFY2025。
4記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
指名報酬委員会による役員指名・報酬・育成の公正性確保662社が書いているテーマ・逆風0社・追い風665社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに82社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの665件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025前進有価証券報告書
「当連結会計年度における指名・報酬委員会の構成及び開催状況は以下のとおりであります。」
社外取締役・社外監査役が過半数を占める指名・報酬委員会について、原則年5回の計画に対し当年度は6回開催し、全委員が出席した。 - FY2022前進有価証券報告書
「「指名・報酬委員会」の委員構成や開催頻度見直しによる機能強化」
社外役員過半数の指名・報酬委員会について、委員構成と開催頻度を見直し、機能強化を進めている。 - FY2020再掲有価証券報告書
「経営の透明性の確保及びコーポレート・ガバナンスの一層の強化を図るため、2019年4月1日に社外取締役及び社外監査役が過半数を占める任意の指名・報酬委員会を設置しております。」
社外役員が過半数を占める指名・報酬委員会を継続し、役員候補者・報酬の審議機能を具体的に記載している。 - FY2019初出有価証券報告書
「経営の透明性の確保及びコーポレート・ガバナンスの一層の強化を図るため、2019年4月1日に社外取締役及び社外監査役が過半数を占める任意の指名・報酬委員会を設置しております。」
2019年4月1日に、社外取締役・社外監査役が過半数を占める任意の指名・報酬委員会を設置した。役員候補者の選定や報酬等の審議を担う。