メンバーズ(2130)・事実前進
東京証券取引所市場第二部・名古屋証券取引所市場第二部への上場・市場変更
FY2016に初出。3回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017。直近の記載はFY2022。
3記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
東京証券取引所市場第一部指定後のプライム市場移行・上場継続48社が書いているテーマ・逆風0社・追い風42社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。43社中20社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに3社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている48社のうち14社を表示しています。上の文は48社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022前進有価証券報告書
「東京証券取引所の市場区分の見直しにより、東京証券取引所の市場第一部からプライム市場に移行」
東京証券取引所の市場区分見直しに伴い、市場第一部からプライム市場へ移行した。 - FY2017前進有価証券報告書
「平成29年4月21日に東京証券取引所市場第一部への指定変更を行っております。」
東京証券取引所市場第二部から市場第一部へ指定変更となり、名古屋証券取引所市場第二部は平成29年4月2日に上場廃止となった。 - FY2016初出有価証券報告書
「平成28年4月21日に東京証券取引所市場第二部への上場及び名古屋証券取引所市場第二部への市場変更を行っております。」
提出日までの後発的な資本市場上の変化として、東京証券取引所および名古屋証券取引所の市場第二部への移行を記載している。