Komori
インタースペース(2122)・事実増収減益直近の決算説明資料(2026-08-12)では「実績引用」

インターネット広告事業の増収増益

FY2016-Q3に初出。37回の記載のうち16回が「前進」で、最初の「前進」はFY2016。直近の記載は2026-08-12。

37記載
11年にわたる
3うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2020-Q1 – FY2021前進FY2022-Q1 – FY2023-Q2その他FY2023-Q3 – FY20252016: 220162017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 320232024: 320242025: 220252026: 32026
同じテーマの他社
デジタルマーケティング事業の売上・利益成長7社が書いているテーマ・逆風0社・追い風16社

直近の記載が「実績引用」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025増収減益有価証券報告書

    「以上の結果、当事業の売上高は5,839百万円(前連結会計年度比17.5%増)となり、営業利益は307百万円(同25.3%減)となりました。」

    パフォーマンスマーケティング事業は増収となった一方、営業利益は25.3%減少した。
  2. FY2025-H1増収減益・減益幅縮小有価証券報告書

    「これらの結果、当事業の売上高は2,827百万円(前年同期比14.2%増)、セグメント利益は243百万円(前年同期比6.5%減)となりました。」

    パフォーマンスマーケティング事業は増収となった一方、セグメント利益は前年同期比6.5%減少した。前年度通期の営業利益減少率29.4%と比べ、減益幅は小さい。
  3. FY2024増収減益有価証券報告書

    「以上の結果、当事業の売上高は4,967百万円(前連結会計年度比7.8%増)となり、営業利益は412百万円(同29.4%減)となりました。」

    パフォーマンスマーケティング事業は増収となった一方、営業利益は29.4%減少した。
  4. FY2024-Q2増収減益有価証券報告書

    「これらの結果、当事業の売上高は2,476百万円(前年同四半期比5.9%増)、セグメント利益は260百万円(前年同四半期比26.5%減)となりました。」

    パフォーマンスマーケティング事業は増収となった一方、セグメント利益は前年同期比で減少した。
  5. FY2024-Q1増収減益有価証券報告書

    「これらの結果、当事業の売上高は1,162百万円(前年同四半期比1.4%増)、セグメント利益は77百万円(前年同四半期比50.5%減)となりました。」

    パフォーマンスマーケティング事業は増収となった一方、セグメント利益は前年同期比50.5%減少した。
  6. FY2023-Q3増収減益有価証券報告書

    「これらの結果、当事業の売上高は3,464百万円(前年同四半期比2.7%増)、セグメント利益は450百万円(前年同四半期比6.5%減)となりました。」

    インターネット広告事業は増収となった一方、セグメント利益は前年同期比で減少した。
  7. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「これらの結果、当事業の売上高は2,338百万円(前年同四半期比5.2%増)、セグメント利益は353百万円(前年同四半期比6.6%増)となりました。」

    インターネット広告事業は、第2四半期累計期間で増収増益となった。
  8. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「これらの結果、当事業の売上高は1,146百万円(前年同四半期比5.7%増)、セグメント利益は155百万円(前年同四半期比5.9%増)となりました。」

    インターネット広告事業は第1四半期に増収増益となった。
  9. FY2022前進有価証券報告書

    「以上の結果、当事業の売上高は4,563百万円(前連結会計年度は売上高21,446百万円)となり、営業利益は655百万円(前連結会計年度比97.9%増)となりました。」

    インターネット広告事業は、収益認識会計基準適用により売上高の単純比較はできない一方、営業利益が655百万円、前期比97.9%増となった。
  10. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「これらの結果、当事業の売上高は3,374百万円(前年同四半期は売上高16,120百万円)、セグメント利益は481百万円(前年同四半期比118.3%増加)となりました。」

    インターネット広告事業は、収益認識会計基準適用により売上高の単純比較ができない一方、セグメント利益が前年同期比118.3%増加した。
  11. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「これらの結果、当事業の売上高は2,222百万円(前年同四半期は売上高10,326百万円)、セグメント利益は331百万円(前年同四半期比309.8%増)となりました。」

    インターネット広告事業は、収益認識会計基準適用により売上高の単純比較ができない一方、セグメント利益が前年同期比309.8%増となった。
  12. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「これらの結果、当事業の売上高は1,084百万円(前年同四半期は売上高4,660百万円)、セグメント利益は147百万円(前年同四半期はセグメント損失28百万円)となりました。」

    インターネット広告事業は、収益認識会計基準適用により売上高の単純比較ができない一方、セグメント損失から147百万円のセグメント利益へ転じた。
  13. FY2021通期減収減益有価証券報告書

    「以上の結果、当事業の売上高は21,446百万円(前連結会計年度比9.5%減)となり、営業利益は331百万円(同52.6%減)となりました。」

    インターネット広告事業は通期で減収減益となった。
  14. FY2021-Q3減収減益有価証券報告書

    「これらの結果、当事業の売上高は16,120百万円(前年同四半期比12.6%減少)、セグメント利益は220百万円(前年同四半期比65.4%減少)となりました。」

    インターネット広告事業は減収減益となり、セグメント利益は前年同期比65.4%減少した。
  15. FY2021-Q2減収減益有価証券報告書

    「これらの結果、当事業の売上高は10,326百万円(前年同四半期比18.9%減)、セグメント利益は80百万円(前年同四半期比82.8%減)となりました。」

    インターネット広告事業は減収減益となり、売上高・セグメント利益とも前年同期を下回った。
  16. FY2021-Q1減収営業赤字・経常減益有価証券報告書

    「これらの結果、当事業の売上高は4,660百万円(前年同四半期比22.4%減)、セグメント損失は28百万円(前年同四半期はセグメント利益161百万円)となりました。」

    インターネット広告事業は減収となり、セグメント利益からセグメント損失へ転じた。
  17. FY2020通期減収減益有価証券報告書

    「以上の結果、当事業の売上高は23,700百万円(前連結会計年度比14.4%減)となり、営業利益は699百万円(同20.9%減)となりました。」

    インターネット広告事業は通期で減収減益となり、売上高・営業利益とも前期を下回った。
  18. FY2020-Q3減収減益有価証券報告書

    「これらの結果、当事業の売上高は18,444百万円(前年同四半期比15.4%減少)、セグメント利益は637百万円(前年同四半期比26.4%減少)となりました。」

    インターネット広告事業は売上高・セグメント利益とも前年同四半期比で減少した。
  19. FY2020-Q2減収減益有価証券報告書

    「これらの結果、当事業の売上高は12,725百万円(前年同四半期比16.3%減少)、セグメント利益は470百万円(前年同四半期比28.4%減少)となりました。」

    インターネット広告事業は売上高・セグメント利益とも前年同四半期比で減少し、減収減益となった。
  20. FY2020-Q1減収減益有価証券報告書

    「これらの結果、当事業の売上高は6,008百万円(前年同四半期比14.2%減)、セグメント利益は161百万円(前年同四半期比11.9%減)となりました。」

    インターネット広告事業は売上高・セグメント利益とも前年同四半期比で減少した。
  21. FY2019前進有価証券報告書

    「以上の結果、当事業の売上高は27,676百万円(前連結会計年度比1.3%増)となり、営業利益は884百万円(同30.6%増)となりました。」

    インターネット広告事業は増収となり、営業利益も前年同期比30.6%増加した。
  22. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「これらの結果、当事業の売上高は21,800百万円(前年同四半期比4.5%増加)、セグメント利益は866百万円(前年同四半期比33.6%増加)となりました。」

    インターネット広告事業は売上高21,800百万円、セグメント利益866百万円となり、前年同四半期比で増収増益となった。
  23. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「これらの結果、当事業の売上高は15,209百万円(前年同四半期比11.9%増加)、セグメント利益は656百万円(前年同四半期比56.8%増加)となりました。」

    インターネット広告事業は増収となり、セグメント利益も前年同四半期比56.8%増加した。
  24. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「これらの結果、当事業の売上高は7,002百万円(前年同四半期比8.7%増)、セグメント利益は183百万円(前年同四半期比14.6%増)となりました。」

    インターネット広告事業は売上高・セグメント利益とも前年同四半期比で増加した。
  25. FY2018増収減益有価証券報告書

    「以上の結果、当事業の売上高は27,315百万円(前連結会計年度比0.8%増)となり、セグメント利益は676百万円(同29.6%減)となりました。」

    インターネット広告事業は増収となった一方、セグメント利益は29.6%減少した。
  26. FY2018-Q3増収減益有価証券報告書

    「これらの結果、当事業の売上高は20,852百万円(前年同四半期比6.1%増加)、セグメント利益は648百万円(前年同四半期比9.3%減少)となりました。」

    インターネット広告事業は増収となった一方、セグメント利益は前年同四半期比で減少した。
  27. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「これらの結果、当事業の売上高は13,592百万円(前年同四半期比7.4%増加)、セグメント利益は418百万円(前年同四半期比1.7%増加)となりました。」

    インターネット広告事業は売上高・セグメント利益とも前年同四半期比で増加した。
  28. FY2018-Q1増収減益有価証券報告書

    「これらの結果、当事業の売上高は6,444百万円(前年同四半期比4.0%増)、セグメント利益は159百万円(前年同四半期比0.7%減)となりました。」

    インターネット広告事業は売上高が前年同四半期比4.0%増加した一方、セグメント利益は0.7%減少した。
  29. FY2017前進有価証券報告書

    「以上の結果、当事業の売上高は27,089百万円(前連結会計年度比20.0%増)となり、セグメント利益は962百万円(同16.5%増)となりました。」

    インターネット広告事業は売上高27,089百万円、セグメント利益962百万円となり、いずれも前年から増加した。
  30. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「これらの結果、当事業の売上高は19,659百万円(前年同期比20.0%増加)、セグメント利益は714百万円(前年同期比17.3%増加)となりました。」

    インターネット広告事業は、売上高19,659百万円、セグメント利益714百万円となり、いずれも前年同期比で増加した。
  31. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「これらの結果、当事業の売上高は12,653百万円(前年同四半期比17.8%増加)、セグメント利益は411百万円(前年同四半期比7.2%増加)となりました。」

    インターネット広告事業は売上高・セグメント利益とも前年同期比で増加した。
  32. FY2017-Q1増収減益有価証券報告書

    「これらの結果、当事業の売上高は6,193百万円(前年同四半期比18.6%増加)、セグメント利益は160百万円(前年同四半期比10.9%減少)となりました。」

    インターネット広告事業は売上高が前年同期比18.6%増加した一方、セグメント利益は10.9%減少した。
  33. FY2016前進有価証券報告書

    「以上の結果、当事業の売上高は22,568百万円(前年同期比16.5%増加)となり、セグメント利益は825百万円(前年同期比87.2%増加)となりました。」

    インターネット広告事業の売上高・セグメント利益が前年同期比で増加した。
  34. FY2016-Q3初出有価証券報告書

    「これらの結果、当事業の売上高は16,383百万円(前年同期比19.2%増加)、セグメント利益は608百万円(前年同期比110.3%増加)となりました。」

    インターネット広告事業について、当第3四半期連結累計期間の売上高およびセグメント利益の前年同期比実績を示している。
一緒に動いた変遷

「ママ向けメディアの利用ユーザー拡大とコンテンツ拡充」は、この変遷が動いた37回のうち14回、同じ書類で同じ向きに動きました。

141312121110★123456
  1. ★この変遷
  2. 1ママ向けメディアの利用ユーザー拡大とコンテンツ拡充14回
  3. 2新規サービスの開発13回
  4. 3インターネット広告サービスの国内・東南アジア展開12回
  5. 4メディア運営事業のセグメント損益改善12回
  6. 5ネットワーク・基幹システムへの投資11回
  7. 6連結業績の増収増益10回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
インタースペースの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-12の決算説明資料で、「実績引用」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
インターネット広告事業の増収増益|インタースペース(2122)の変遷 | Komori