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インタースペース(2122)・事実悪化

メディア運営事業のセグメント損益改善

FY2016-Q3に初出。37回の記載のうち19回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q1。直近の記載は2026-08-12。

37記載
11年にわたる
3うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2016 – FY2018前進FY2021-Q1 – FY2023-Q2その他FY2023-Q3 – FY20242016: 220162017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 320232024: 320242025: 220252026: 32026
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メディア事業の自社媒体売上減少と業績回復5社が書いているテーマ・逆風2社・追い風2社

直近の記載が「悪化」なのは、ほかに2社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当事業の売上高は3,007百万円(前連結会計年度比2.2%増)となり、営業利益は63百万円(前連結会計年度比55.9%減)となりました。」

    メディア事業は増収となった一方、営業利益は55.9%減少し、前期より減益幅が拡大した。
  2. FY2025-H1悪化有価証券報告書

    「これらの結果、当事業の売上高は1,639百万円(前年同期比7.8%増)、セグメント利益は49百万円(前年同期比71.9%減)となりました。」

    メディア事業は増収となった一方、セグメント利益は前年同期比71.9%減少し、前年度通期の営業利益30.9%減より減益幅が拡大した。
  3. FY2024増収減益有価証券報告書

    「以上の結果、当事業の売上高は2,942百万円(前連結会計年度比9.8%増)となり、営業利益は143百万円(同30.9%減)となりました。」

    メディア事業は増収となった一方、営業利益は30.9%減少した。
  4. FY2024-Q2増収減益有価証券報告書

    「これらの結果、当事業の売上高は1,520百万円(前年同四半期比5.7%増)、セグメント利益は175百万円(前年同四半期比17.6%減)となりました。」

    メディア事業は増収となった一方、セグメント利益は前年同期比で減少した。
  5. FY2024-Q1減収減益有価証券報告書

    「これらの結果、当事業の売上高は670百万円(前年同四半期比1.7%減)、セグメント利益は58百万円(前年同四半期比56.7%減)となりました。」

    メディア事業は減収となり、セグメント利益も前年同期比56.7%減少した。
  6. FY2023-Q3増収減益有価証券報告書

    「これらの結果、当事業の売上高は2,063百万円(前年同四半期比8.5%増)、セグメント利益は231百万円(前年同四半期比28.3%減)となりました。」

    メディア運営事業は増収となった一方、セグメント利益は前年同期比で減少した。
  7. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「これらの結果、当事業の売上高は1,438百万円(前年同四半期比11.6%増)、セグメント利益は212百万円(前年同四半期比1.1%増)となりました。」

    メディア運営事業は、第2四半期累計期間で増収増益となった。
  8. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「これらの結果、当事業の売上高は682百万円(前年同四半期比19.3%増)、セグメント利益は136百万円(前年同四半期比151.8%増)となりました。」

    メディア運営事業は第1四半期に増収となり、セグメント利益も前年同期比151.8%増加した。
  9. FY2022前進有価証券報告書

    「以上の結果、当事業の売上高は2,562百万円(前連結会計年度は売上高2,311百万円)となり、営業利益は412百万円(前連結会計年度比169.8%増)となりました。」

    メディア運営事業は増収となり、営業利益が412百万円、前期比169.8%増となった。
  10. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「これらの結果、当事業の売上高は1,902百万円(前年同四半期は売上高1,736百万円)、セグメント利益は323百万円(前年同四半期比185.7%増加)となりました。」

    メディア運営事業は増収となり、セグメント利益も前年同期比185.7%増加した。
  11. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「これらの結果、当事業の売上高は1,288百万円(前年同四半期は売上高1,167百万円)、セグメント利益は210百万円(前年同四半期比278.1%増)となりました。」

    メディア運営事業は増収となり、セグメント利益も前年同期比278.1%増となった。
  12. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「これらの結果、当事業の売上高は571百万円(前年同四半期は売上高553百万円)、セグメント利益は54百万円(前年同四半期比551.5%増)となりました。」

    メディア運営事業は増収となり、セグメント利益も前年同期比551.5%増となった。
  13. FY2021前進有価証券報告書

    「以上の結果、当事業の売上高は2,311百万円(前連結会計年度比47.9%増)となり、営業利益は152百万円(前連結会計年度は営業損失247百万円)となりました。」

    メディア運営事業は売上高が47.9%増加し、営業損失から営業利益へ転じた。
  14. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「これらの結果、当事業の売上高は1,736百万円(前年同四半期比61.8%増加)、セグメント利益は113百万円(前年同四半期はセグメント損失192百万円)となりました。」

    メディア運営事業は増収となり、前年同期のセグメント損失192百万円からセグメント利益113百万円へ転じた。
  15. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「これらの結果、当事業の売上高は1,167百万円(前年同四半期比92.4%増)、セグメント利益は55百万円(前年同四半期はセグメント損失152百万円)となりました。」

    メディア運営事業は売上高が前年同期比92.4%増となり、前年同期のセグメント損失152百万円からセグメント利益55百万円へ転じた。
  16. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「これらの結果、当事業の売上高は553百万円(前年同四半期比115.2%増)、セグメント利益は8百万円(前年同四半期はセグメント損失71百万円)となりました。」

    メディア運営事業は前年同期のセグメント損失からセグメント利益へ転じ、売上高も前年同期比115.2%増となった。
  17. FY2020悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当事業の売上高は1,563百万円(前連結会計年度比44.9%増)となりましたが、営業損失は247百万円(前連結会計年度は営業損失6百万円)となりました。」

    メディア運営事業は増収となった一方、営業損失が前期の6百万円から247百万円へ拡大した。
  18. FY2020-Q3悪化有価証券報告書

    「これらの結果、当事業の売上高は1,073百万円(前年同四半期比30.9%増加)、セグメント損失は192百万円(前年同四半期はセグメント利益6百万円)となりました。」

    メディア運営事業は増収となった一方、前年同期のセグメント利益6百万円からセグメント損失192百万円へ悪化した。
  19. FY2020-Q2悪化有価証券報告書

    「これらの結果、当事業の売上高は606百万円(前年同四半期比10.0%増加)、セグメント損失は152百万円(前年同四半期はセグメント利益9百万円)となりました。」

    メディア運営事業は増収となった一方、前年同四半期のセグメント利益9百万円からセグメント損失152百万円へ転じた。
  20. FY2020-Q1悪化有価証券報告書

    「これらの結果、当事業の売上高は257百万円(前年同四半期比3.8%減)、セグメント損失は71百万円(前年同四半期はセグメント利益6百万円)となりました。」

    メディア運営事業は減収となり、前年同期のセグメント利益6百万円からセグメント損失71百万円へ悪化した。
  21. FY2019悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当事業の売上高は1,078百万円(前連結会計年度比16.5%増)となりましたが、人員増加等の影響により、営業損失は6百万円(前連結会計年度は営業利益122百万円)となりました。」

    メディア運営事業は増収を維持した一方、前年の営業利益から営業損失へ転じた。
  22. FY2019-Q3増収減益有価証券報告書

    「これらの結果、当事業の売上高は819百万円(前年同四半期比19.7%増加)、セグメント利益は6百万円(前年同四半期比93.6%減少)となりました。」

    メディア運営事業は増収を維持した一方、セグメント利益の前年同四半期比減少率が93.6%となり、増収減益が続いた。
  23. FY2019-Q2増収減益有価証券報告書

    「これらの結果、当事業の売上高は551百万円(前年同四半期比23.2%増加)、セグメント利益は9百万円(前年同四半期比87.0%減少)となりました。」

    メディア運営事業は売上高が23.2%増加した一方、セグメント利益は87.0%減少した。
  24. FY2019-Q1増収減益有価証券報告書

    「これらの結果、当事業の売上高は267百万円(前年同四半期比35.6%増)、セグメント利益は6百万円(前年同四半期比81.7%減)となりました。」

    メディア運営事業は大幅な増収となった一方、セグメント利益は前年同四半期比81.7%減少した。
  25. FY2018前進有価証券報告書

    「以上の結果、当事業の売上高は925百万円(前連結会計年度比39.3%増)となり、セグメント利益は122百万円(同9.6%増)となりました。」

    メディア運営事業は売上高・セグメント利益とも増加し、増収増益が継続した。
  26. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「これらの結果、当事業の売上高は685百万円(前年同四半期比39.9%増加)、セグメント利益は94百万円(前年同四半期比19.9%増加)となりました。」

    メディア運営事業は売上高685百万円、セグメント利益94百万円となり、前年同四半期比で増収増益となった。
  27. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「これらの結果、当事業の売上高は448百万円(前年同四半期比37.4%増加)、セグメント利益は75百万円(前年同四半期比31.0%増加)となりました。」

    メディア運営事業は売上高448百万円、セグメント利益75百万円となり、前年同四半期比で増収増益となった。
  28. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「これらの結果、当事業の売上高は197百万円(前年同四半期比29.5%増)、セグメント利益は35百万円(前年同四半期比29.5%増)となりました。」

    メディア運営事業は売上高・セグメント利益とも前年同四半期比29.5%増となり、増収増益が進んだ。
  29. FY2017前進有価証券報告書

    「以上の結果、当事業の売上高は664百万円(前連結会計年度比8.3%減)、セグメント利益は111百万円(同49.5%増)となりました。」

    メディア運営事業は売上高が減少した一方、セグメント利益は111百万円、前年同期比49.5%増となり、利益改善が進んだ。
  30. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「これらの結果、当事業の売上高は489百万円(前年同期比8.3%減少)、セグメント利益は78百万円(前年同期比65.8%増加)となりました。」

    メディア運営事業は売上高が減少した一方、セグメント利益は78百万円、前年同期比65.8%増加となった。
  31. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「これらの結果、当事業の売上高は326百万円(前年同四半期比2.9%減少)、セグメント利益は57百万円(前年同四半期比187.0%増加)となりました。」

    メディア運営事業は売上高が減少した一方、セグメント利益が57百万円、前年同期比187.0%増加した。
  32. FY2017-Q1前進有価証券報告書

    「これらの結果、当事業の売上高は152百万円(前年同四半期比0.9%減少)、セグメント利益は27百万円(前年同四半期比533.1%増加)となりました。」

    メディア運営事業は売上高が微減となる一方、セグメント利益が27百万円、前年同期比533.1%増加した。
  33. FY2016達成有価証券報告書

    「前期に損失を計上したメディア運営事業のコスト改善や事業改善を行った結果、当該事業の業績が大きく改善し、通期黒字化したことによるものであります。」

    前年のセグメント損失から、当連結会計年度はセグメント利益74百万円となり、通期黒字化した。
  34. FY2016-Q3初出有価証券報告書

    「これらの結果、当事業の売上高は534百万円(前年同期比0.5%減少)、セグメント利益は47百万円(前年同期は95百万円のセグメント損失)となりました。」

    メディア運営事業について、前年同期のセグメント損失から当四半期累計期間のセグメント利益への変化を示している。
一緒に動いた変遷

「インターネット広告サービスの国内・東南アジア展開」は、この変遷が動いた37回のうち19回、同じ書類で同じ向きに動きました。

191913131312★123456
  1. ★この変遷
  2. 1インターネット広告サービスの国内・東南アジア展開19回
  3. 2ママ向けメディアの利用ユーザー拡大とコンテンツ拡充19回
  4. 3新規サービスの開発13回
  5. 4収益の改善13回
  6. 5海外広告プログラムと提携メディアの拡大13回
  7. 6インターネット広告事業の増収増益12回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
インタースペースの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-12の決算説明資料で、「悪化」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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