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インタースペース(2122)・施策後退

インターネット広告サービスの国内・東南アジア展開

FY2016-Q3に初出。36回の記載のうち28回が「前進」で、最初の「前進」はFY2016。直近の記載は2026-08-12。

36記載
11年にわたる
5うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2018-Q3 – FY2024-Q12016: 220162017: 420172018: 420182019: 320192020: 320202021: 420212022: 420222023: 320232024: 320242025: 120252026: 52026
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新業界・海外向けサービス展開による事業領域拡大5社が書いているテーマ・逆風0社・追い風5社

直近の記載が「後退」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025後退有価証券報告書

    「一方、経営資源の最適配分とさらなる効率化を図るため、海外事業をインドネシア法人およびタイ法人に集約すべく、マレーシア法人の解散および清算ならびにシンガポール法人の事業休止を決定いたしました。」

    海外展開について、マレーシア法人の解散・清算とシンガポール法人の事業休止を決定し、インドネシア・タイへ事業を集約する方針に変化した。
  2. FY2024前進有価証券報告書

    「海外事業では、インドネシア現地法人のPT.INTERSPACE INDONESIAがEC分野を中心に伸長し、進出後初の単年度黒字化を達成いたしました。」

    海外事業で、インドネシア現地法人がEC分野を中心に伸長し、進出後初の通期黒字化を達成した。
  3. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「また、海外事業では、アフィリエイトネットワークの拡大と新たな広告主の開拓に注力したほか、中長期的な事業成長に向けて現地での採用を強化いたしました。今後も、日本国内および東南アジアでのアフィリエイト広告市場の拡大と、成長投資を積極的に行ってまいります。」

    海外アフィリエイトネットワーク・広告主の拡大、現地採用、国内外市場への成長投資を継続している。
  4. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「一方で、海外事業においては、現地メディアパートナーと広告主の新規開拓に努めたほか、ロンドンで開催された「Global Performance Marketing Awards 2023」において、「ACCESSTRADE」の現地での取り組みが評価され、最優秀アフィリエイトおよびパートナーシップ戦略 (APAC)部門で最優秀賞を受賞いたしました。今後も日本国内および東南アジアでのアフィリエイト広告市場のさらなる拡大に注力してまいります。」

    現地メディアパートナー・広告主の開拓を継続し、「ACCESSTRADE」がAPACの最優秀アフィリエイトおよびパートナーシップ戦略部門で最優秀賞を受賞した。
  5. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「一方、海外事業では、現地メディアパートナーの新規開拓に注力した結果、登録メディアパートナー数は168万まで成長し、今後もさらなる拡大を図ってまいります。」

    海外事業で現地メディアパートナーの開拓を進め、登録メディアパートナー数が前回記載の150万超から168万へ拡大した。
  6. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「また、海外事業においては、現地メディアパートナーの新規開拓に注力した結果、登録メディアパートナー数は150万を超えるまでに成長いたしました。」

    海外事業で現地メディアパートナーの新規開拓を進め、登録メディアパートナー数が150万超となった。
  7. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「さらに、海外事業においては、現地メディアパートナーの新規開拓に努めたほか、成果報酬型インフルエンサープラットフォーム「ACCESSTRADE Influencers」をタイ、インドネシアに続き、マレーシアでもサービスを開始し、東南アジアでのアフィリエイト広告市場の拡大に注力いたしました。」

    東南アジア展開で、インフルエンサープラットフォームの提供国をマレーシアへ拡大した。
  8. FY2022前進有価証券報告書

    「海外事業では、タイ、インドネシアにおいてECや金融ジャンルの大手クライアント案件が順調に推移いたしました。また、アフィリエイトサービスの登録メディア数は、前期比約2倍の216万サイトを超えるまでに伸長いたしました。」

    東南アジア事業で大手EC・金融案件が順調に推移し、登録メディア数が前期比約2倍の216万サイト超へ拡大した。
  9. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「さらに、海外事業においては、現地メディアパートナーの新規開拓がさらに進み、登録メディアパートナー数は140万を超えるまで成長いたしました。」

    現地メディアパートナーの新規開拓を進め、登録メディアパートナー数が130万超から140万超へ拡大した。
  10. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「さらに、海外事業においては、現地メディアパートナーの新規開拓に注力した結果、登録メディアパートナー数は130万を超えるまで成長いたしました。」

    現地メディアパートナーの新規開拓を進め、登録メディアパートナー数が108万サイトから130万超へ拡大した。
  11. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「さらに、海外事業においては、現地メディアパートナーの新規開拓に努めたほか、成果報酬型インフルエンサープラットフォーム「ACCESSTRADE Influencers」のサービスを開始し、東南アジアでのアフィリエイト広告市場の拡大に注力いたしました。」

    海外展開について、現地メディアパートナーの開拓を継続し、新たに「ACCESSTRADE Influencers」のサービスを開始した。
  12. FY2021前進有価証券報告書

    「海外事業では、マレーシア、インドネシアにおいてECや金融案件の売上が増加したほか、メディアパートナー向け教育プログラム「ATA(アクセストレードアカデミー)」の開催など、現地メディアパートナーの開拓に注力した結果、登録メディアパートナー数が108万サイトにまで伸長いたしました。」

    海外事業でEC・金融案件を拡大し、教育プログラムの開催などを通じて登録メディアパートナー数を約93万サイトから108万サイトへ増加させた。
  13. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「また、海外事業においては、引き続き、現地メディアパートナーの新規開拓に努め、海外向け登録パートナー数は約93万サイトまで伸長、日本国内のネットワーク数を上回るまでに成長し、東南アジアでのネットワークとアフィリエイト広告市場の拡大に注力いたしました。」

    現地メディアパートナーの新規開拓により、海外向け登録パートナー数が約93万サイトまで伸長し、国内ネットワーク数を上回った。
  14. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「さらに、海外事業においては、現地メディアパートナーの新規開拓の結果、海外向け登録パートナー数は約81万サイトまで伸長し、日本国内のパートナー数を上回るまでに成長しております。」

    現地メディアパートナーの新規開拓を進め、海外向け登録パートナー数が約81万サイトとなり、日本国内のパートナー数を上回った。
  15. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「さらに、海外事業においては、現地メディアパートナーの新規開拓に努めたほか、一部の国で人員整理を実施し費用の抑制を図りました。また、海外向け登録パートナー数は約63万サイトまで伸長し、東南アジアでのアフィリエイト広告市場の拡大に注力いたしました。」

    現地メディアパートナーの開拓、人員整理による費用抑制を進め、海外向け登録パートナー数が約63万サイトまで伸長した。
  16. FY2020前進有価証券報告書

    「海外事業では、大手EC事業者や「金融」カテゴリの獲得、オンラインセミナーの開催など現地メディアパートナーの新規開拓に注力し、海外向け登録パートナー数は約60万サイトに拡大いたしました。」

    海外展開について、大手EC・金融カテゴリの獲得と現地メディアパートナーの開拓を進め、海外向け登録パートナー数が約50万サイトから約60万サイトへ拡大した。
  17. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「海外事業においては、新型コロナウイルスによる営業活動の制限はあるものの、大手EC事業者や金融カテゴリの獲得と現地メディアパートナーの新規開拓に注力いたしました。海外向け登録パートナー数は約50万サイトとなり大きく伸長しております。」

    海外展開について、大手EC事業者・金融カテゴリの獲得、現地メディアパートナーの新規開拓を進め、海外向け登録パートナー数が約50万サイトに増加した。
  18. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「さらに、海外事業においては、既存進出国の伸長に加え、新たにマレーシアおよびシンガポールにて稼働を開始し、事業の拡大に注力いたしました。」

    マレーシア・シンガポールで海外版「ACCESSTRADE」をリリースした段階から、両国での稼働開始段階へ進んだ。
  19. FY2019前進有価証券報告書

    「海外事業では、マレーシアおよびシンガポールにおいて、海外版アフィリエイトサービス「ACCESSTRADE」をリリースしました。また、タイ、ベトナムにおいてEC案件が増加したほか、クレジットカードや旅行関連の案件も増加しました。」

    マレーシア・シンガポールで海外版「ACCESSTRADE」をリリースし、タイ・ベトナムではEC、クレジットカード、旅行関連案件を拡大した。
  20. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「また、東南アジアでのアフィリエイト事業展開においては、2018年11月に設立したINTERSPACE DIGITAL MALAYSIA SDN.BHD.が、2019年2月に営業を開始し、国内のみならず海外での事業展開にも注力いたしました。」

    2018年11月設立のマレーシア法人が2019年2月に営業を開始し、東南アジア展開が設立段階から営業開始段階へ進んだ。
  21. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「主力のアフィリエイトサービス「アクセストレード」においては、ECカテゴリの健康食品関連、サービスカテゴリの人材関連が好調に推移したほか、USアフィリエイト大手のCJ Affiliateとの提携案件の増加や、台湾、ベトナムでの越境ECの取り組みなど、着実に実績を積み上げております。また、東南アジアでのアフィリエイト事業展開においては、アフィリエイターの育成および新たな広告主の開拓に注力したほか、2018年11月に進出5ヶ国目となるマレーシアにINTERSPACE DIGITAL MALAYSIA SDN.BHD.を設立し早期の事業立ち上げを図ってまいります。」

    CJ Affiliateとの提携案件、台湾・ベトナムでの越境ECに加え、2018年11月に東南アジア進出5か国目となるマレーシア法人を設立した。
  22. FY2018前進有価証券報告書

    「海外事業では、タイ、インドネシアにおけるLINEポイントとの連携により広告取扱高が増加したほか、パートナーメディアの拡大に尽力しました。」

    タイ・インドネシアでのLINEポイント連携により広告取扱高を増加させ、海外パートナーメディアの拡大も進めた。
  23. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「また、海外事業においては、連結子会社のタイ、関連会社のベトナムが引き続き好調に推移し、広告取扱高を大きく伸長させ更なる拡大が期待されます。」

    海外事業では、タイおよびベトナムが好調に推移し、広告取扱高が大きく伸長した。
  24. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「また、海外事業においては、連結子会社であるインドネシア及びタイの両国において昨年度から取組みを開始したLINEポイントとの広告連携により、広告取扱高を大きく伸長させ更なる拡大が期待されます。」

    インドネシア・タイでのLINEポイントとの広告連携による海外事業拡大を継続している。
  25. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「また、海外事業においては、連結子会社であるインドネシア、タイの両国において昨年度から取組みを開始したLINEポイントとの広告連携により、広告取扱高を大きく伸長させ更なる拡大が期待されます。」

    インドネシア・タイで開始したLINEポイントとの広告連携により、海外広告取扱高を大きく伸長させた。
  26. FY2017前進有価証券報告書

    「また、世界有数のアフィリエイトマーケティングネットワークを持つCJ Affiliate (運営元 Commission Junction, LLC 本社米国カリフォルニア州)と業務提携し、将来的な事業展開を見据えた取り組みをおこなってまいりました。」

    国内・東南アジア中心の展開に加え、世界有数のアフィリエイトネットワークであるCJ Affiliateとの業務提携を開始し、海外展開の対象と連携手段を広げた。
  27. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「また、海外事業においては、まだ未成熟であるアフィリエイト市場の拡大に向け、提携メディアの拡大に向けた現地セミナーの開催や販売活動を積極的に展開し認知向上に注力しております。」

    海外を含むアフィリエイトサービス展開について、現地セミナーや販売活動を継続している。
  28. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「海外事業においては、まだ未成熟であるアフィリエイト市場の拡大に向け、提携メディアの拡大に向けた現地セミナーの開催や販売活動を積極的に展開しております。」

    海外アフィリエイト市場の拡大に向け、現地セミナー開催や販売活動を継続している。
  29. FY2017-Q1前進有価証券報告書

    「成長が著しいベトナム市場においては、単月黒字化を達成するなど益々の成長が期待されます。」

    海外事業の展開において、ベトナム市場で単月黒字化を達成した。
  30. FY2016前進有価証券報告書

    「海外事業では、海外向けアドネットワーク広告の配信を目的として、2015年10月にWITH MOBILE PTE.LTD.をシンガポール共和国に設立いたしました。また、先に事業展開をおこなっているインドネシア、タイおよびベトナムにおいては、東南アジア地域のアフィリエイト市場の開拓と拡大に尽力いたしました。」

    シンガポール法人を設立し、既存のインドネシア・タイ・ベトナムを含む東南アジア展開を進めた。
  31. FY2016-Q3初出有価証券報告書

    「当事業は、インターネットを活用した成果報酬型広告であるアフィリエイトサービスを主軸に国内および東南アジアでサービス展開しております。」

    アフィリエイトサービスを国内および東南アジアで展開する事業範囲を示している。
一緒に動いた変遷

「ママ向けメディアの利用ユーザー拡大とコンテンツ拡充」は、この変遷が動いた36回のうち25回、同じ書類で同じ向きに動きました。

251919191716★123456
  1. ★この変遷
  2. 1ママ向けメディアの利用ユーザー拡大とコンテンツ拡充25回
  3. 2新規サービスの開発19回
  4. 3海外広告プログラムと提携メディアの拡大19回
  5. 4メディア運営事業のセグメント損益改善19回
  6. 5ネットワーク・基幹システムへの投資17回
  7. 6未稼働店舗の稼働促進と地方販売の強化16回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
インタースペースの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-12の決算説明資料で、「後退」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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