ネットワーク・基幹システムへの投資
FY2016に初出。24回の記載のうち23回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017。直近の記載はFY2025。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに68社。
- FY2025前進有価証券報告書
「当連結会計年度において実施いたしました設備投資の総額は303,572千円で、その主な内訳はネットワーク関連機器の更新を中心とした有形固定資産55,003千円と基幹システム制作を目的としたソフトウエア開発主体の無形固定資産248,568千円となっております。」
ネットワーク関連機器と基幹システムへの投資を継続し、当年度の設備投資総額は303,572千円となった。2026年9月までの基幹システム等の投資計画も示している。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「主な資金減少要因は、有形固定資産の取得による支出17百万円、無形固定資産の取得による支出132百万円、投資有価証券の取得による支出6百万円によるものであります。」
基幹システム等を含む無形固定資産への取得支出132百万円など、システム・設備関連投資を継続した。 - FY2024前進有価証券報告書
「当連結会計年度において実施いたしました設備投資の総額は324,995千円で、その主な内訳はネットワーク関連機器の更新を中心とした有形固定資産91,582千円と基幹システム制作を目的としたソフトウエア開発主体の無形固定資産233,413千円となっております。」
ネットワーク関連機器と基幹システムへの投資を継続し、当年度の設備投資総額は324,995千円となった。2025年9月までの基幹システム等の設備計画も示している。 - FY2024-Q2前進有価証券報告書
「投資活動による資金支出は179百万円(前年同四半期は144百万円の支出)となりました。主な資金減少要因は、有形固定資産の取得による支出44百万円、無形固定資産の取得による支出110百万円、投資有価証券の取得による支出25百万円によるものであります。」
当第2四半期累計期間に、有形固定資産44百万円、無形固定資産110百万円、投資有価証券25百万円の取得支出を計上した。 - FY2023-Q2前進有価証券報告書
「主な資金減少要因は、無形固定資産の取得による支出97百万円、有形固定資産の取得による支出40百万円、投資有価証券の取得による支出25百万円によるものであります。」
第2四半期累計期間に無形固定資産97百万円、有形固定資産40百万円を取得し、システム等への投資を継続した。 - FY2023-Q1前進有価証券報告書
「これは、有形固定資産が3百万円、無形固定資産が12百万円増加した一方で、投資その他の資産が繰延税金資産の減少を主因として37百万円減少したことによるものであります。」
第1四半期末の無形固定資産が12百万円増加し、ソフトウェア等の無形資産への投資が続いている。 - FY2022前進有価証券報告書
「当連結会計年度において実施いたしました設備投資の総額は217,956千円で、その主な内訳は業務拡大に対応したネットワーク関連機器増強を中心とした有形固定資産32,087千円と基幹システム制作を目的としたソフトウエア開発主体の無形固定資産185,869千円となっております。」
ネットワーク関連機器および基幹システムへの投資を継続し、当年度の設備投資総額は217,956千円となった。 - FY2022-Q3前進有価証券報告書
「固定資産は1,530百万円となり、前連結会計年度末に比べ24百万円減少いたしました。これは主に、有形固定資産が減価償却を主因として29百万円減少したこと、無形固定資産が21百万円増加したこと、投資その他の資産が15百万円減少したことによるものであります。」
無形固定資産が21百万円増加し、ソフトウェア等の無形資産への投資を継続している。 - FY2022-Q2前進有価証券報告書
「投資活動による資金支出は95百万円(前年同四半期は56百万円の支出)となりました。主な資金減少要因は、無形固定資産の取得による支出93百万円によるものであります。」
無形固定資産の取得に93百万円を支出し、基幹システム等のソフトウェア投資を継続した。 - FY2021前進有価証券報告書
「当連結会計年度において実施いたしました設備投資の総額は169,039千円で、その主な内訳は業務拡大に対応したネットワーク関連機器増強を中心とした有形固定資産23,490千円と基幹システム制作を目的としたソフトウエア開発主体の無形固定資産145,549千円となっております。」
ネットワーク関連機器と基幹システムへの設備投資を継続し、当年度の投資総額は169,039千円となった。 - FY2021-Q2前進有価証券報告書
「主な資金減少要因は、有形固定資産の取得による支出18百万円、無形固定資産の取得による支出69百万円によるものであります。」
有形固定資産18百万円、無形固定資産69百万円の取得支出を計上し、システム等への投資を継続している。 - FY2020前進有価証券報告書
「株式会社インタースペース 東京都新宿区 インターネット広告 基幹システム 196,391 自己資金 2020年10月 2021年9月」
翌年度の基幹システム投資196,391千円を2020年10月から2021年9月に実施する計画を示した。また、本社機能および基幹システムには77,200千円を計画している。 - FY2020-Q2前進有価証券報告書
「固定資産は、1,295百万円となり、前連結会計年度末に比べ50百万円減少いたしました、これは主に、減価償却を主因として有形固定資産が27百万円減少したこと、ソフトウエア投資を主因として無形固定資産が24百万円増加したこと、さらに繰延税金資産の減少41百万円を主因として投資その他の資産が48百万円減少したことによるものであります。」
ソフトウェア投資により無形固定資産が24百万円増加し、システム関連投資を継続した。 - FY2020-Q1前進有価証券報告書
「固定資産は1,336百万円となり、前連結会計年度末に比べ9百万円減少いたしました。これは、減価償却を主因として有形固定資産が15百万円減少し、ソフトウエア投資等により無形固定資産のうちその他が19百万円増加した一方、投資その他の資産のうちその他が13百万円減少したことによるものであります。」
ソフトウェア投資等により無形固定資産が19百万円増加し、システム関連投資を継続した。 - FY2019前進有価証券報告書
「当連結会計年度において実施いたしました設備投資の総額は352,970千円で、その主な内訳は業務拡大に対応したネットワーク関連機器増強を中心とした有形固定資産155,259千円と基幹システム制作を目的としたソフトウエア開発主体の無形固定資産197,710千円となっております。」
ネットワーク関連機器・基幹システムへの設備投資を継続し、総額は352,970千円となった。翌年度には基幹システム等279,544千円の設備計画も示している。 - FY2019-Q3前進有価証券報告書
「これは主に、有形固定資産が器具備品等の入替、新規取得を主因として18百万円増加したこと、無形固定資産が「アクセストレード」及び「X-lift」の開発を主因として35百万円増加したこと、投資その他の資産が繰延税金資産の減少を主因として28百万円減少したことによるものであります。」
第3四半期累計期間に、アクセストレードおよびX-liftの開発を主因として無形固定資産が35百万円増加し、システム開発投資を継続した。 - FY2019-Q2前進有価証券報告書
「固定資産は、1,339百万円となり、前連結会計年度末に比べ55百万円増加いたしました、これは主に、有形固定資産が器具備品等の入替、新規取得を主因として21百万円増加したこと、無形固定資産がインターネット広告事業の「アクセストレード」の開発を主因として22百万円増加したこと、さらに投資その他の資産が繰延税金資産の増加7百万円を主因として11百万円増加したことによるものであります。」
当第2四半期累計期間に、アクセストレード開発を主因として無形固定資産が22百万円増加し、システム開発投資を継続した。 - FY2019-Q1前進有価証券報告書
「これは主にソフトウェア投資により無形固定資産のうちその他が10百万円増加した一方、投資その他の資産のうちその他が21百万円減少したことによるものであります。」
当第1四半期にソフトウェア投資を行い、無形固定資産が10百万円増加した。 - FY2018前進有価証券報告書
「当連結会計年度において実施いたしました設備投資の総額は270,384千円で、その主な内訳は業務拡大に対応したネットワーク関連機器増強を中心とした有形固定資産103,193千円と基幹システム制作を目的としたソフトウエア開発主体の無形固定資産167,191千円となっております。」
ネットワーク機器と基幹システムへの投資を継続し、当年度の設備投資総額は270,384千円となった。 - FY2018-Q3前進有価証券報告書
「これは主に本社の内部造作に伴い有形固定資産が22百万円増加したこと、アクセストレード及びX-liftの開発に伴い無形固定資産が31百万円増加したことによるものであります。」
アクセストレードおよびX-liftの開発に伴う無形固定資産が31百万円増加し、開発投資を継続した。 - FY2018-Q2前進有価証券報告書
「主な資金減少要因は、本社の内部造作に関する有形固定資産の取得による支出64百万円、差入保証金の差入による支出33百万円、無形固定資産の取得による支出81百万円、連結の範囲の変更を伴う子会社株式の取得による支出17百万円等によるものであります。」
本社内部造作、無形固定資産、子会社取得などへの投資を進め、当第2四半期累計期間に具体的な支出を計上した。 - FY2018-Q1前進有価証券報告書
「これは主にソフトウェア投資により無形固定資産のうちその他が5百万円増加した一方、投資有価証券の減損処理等の影響により投資その他の資産のうちその他が19百万円減少したことによるものであります。」
当第1四半期にソフトウェア投資を実施し、無形固定資産のその他が5百万円増加した。 - FY2017前進有価証券報告書
「当連結会計年度において実施いたしました設備投資の総額は276,995千円で、その主な内訳は業務拡大に対応したネットワーク関連機器増強を中心とした有形固定資産137,640千円と基幹システム制作を目的としたソフトウエア開発主体の無形固定資産139,355千円となっております。」
ネットワーク機器・基幹システムへの当年度投資は276,995千円となり、前年度の170,004千円から増加した。翌年度についても基幹システム188,372千円、本社機能・基幹システム159,922千円の設備計画を示している。 - FY2016初出有価証券報告書
「当連結会計年度において実施いたしました設備投資の総額は170,004千円で、その主な内訳は業務拡大に対応したネットワーク関連機器増強を中心とした有形固定資産70,400千円と基幹システム制作を目的としたソフトウエア開発主体の無形固定資産99,604千円となっております。」
業務拡大に対応するネットワーク機器増強と基幹システム制作への投資実績を示している。