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MIXI(2121)・事実増収・減益

四半期業績の減収減益

FY2017-Q1に初出。33回の記載のうち9回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

33記載
11年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q1 – FY2019-Q32016: 220162017: 320172018: 420182019: 420192020: 320202021: 420212022: 420222023: 420232024: 220242025: 220252026: 12026
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減収減益から増収減益への業績推移25社が書いているテーマ・逆風25社・追い風0社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。23社中8社が悪化側に。

直近の記載が「その他」なのは、ほかに14社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている25社のうち14社を表示しています。上の文は25社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026増収・減益有価証券報告書

    「当連結会計年度の売上高は171,369百万円(前年同期比10.7%増)となりました。また、EBITDAは31,176百万円(同1.6%減)、営業利益は22,256百万円(同16.3%減)、経常利益は24,700百万円(同6.8%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は17,270百万円(同1.9%減)となりました。」

    通期では売上高が増加した一方、EBITDA、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益は減少し、増収減益となった。
  2. FY2026-H1悪化有価証券報告書

    「当中間連結会計期間の売上高は67,428百万円(前年同期比2.0%減)となりました。また、EBITDAは9,588百万円(同13.7%減)、営業利益は7,214百万円(同17.5%減)、経常利益は7,215百万円(同20.0%減)、親会社株主に帰属する中間純利益は4,902百万円(同6.2%減)となりました。」

    当中間連結会計期間は、売上高、EBITDA、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する中間純利益のすべてが前年同期比で減少した。
  3. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「当中間連結会計期間の売上高は68,820百万円(前中間連結会計期間比7.6%増)となりました。また、EBITDAは11,110百万円(前中間連結会計期間比86.9%増)、営業利益は8,748百万円(前中間連結会計期間比129.5%増)、経常利益は9,016百万円(前中間連結会計期間比139.7%増)、親会社株主に帰属する中間純利益は5,227百万円(前中間連結会計期間比132.3%増)となりました。」

    当中間連結会計期間は、売上高、EBITDA、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する中間純利益のすべてが前年同期比で増加した。
  4. FY2024通期で売上横ばい・営業利益等減少、最終利益増加有価証券報告書

    「当連結会計年度の売上高は146,868百万円(前連結会計年度比0.0%増)となりました。また、EBITDAは23,497百万円(前連結会計年度比20.3%減)、営業利益は19,177百万円(前連結会計年度比22.7%減)、経常利益は15,669百万円(前連結会計年度比14.1%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は7,082百万円(前連結会計年度比37.2%増)となりました。」

    通期では売上高がほぼ横ばいとなる一方、EBITDA・営業利益・経常利益は減少し、親会社株主に帰属する当期純利益は増加した。
  5. FY2024-Q3売上横ばい・営業利益等減少、最終利益増加有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の売上高は105,209百万円(前年同四半期比0.4%増)となりました。また、EBITDAは13,679百万円(前年同四半期比39.1%減)、営業利益は10,475百万円(前年同四半期比45.1%減)、経常利益は8,176百万円(前年同四半期比36.5%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は4,667百万円(前年同四半期比131.0%増)となりました。」

    売上高は前年同期比0.4%増とほぼ横ばいだった一方、EBITDA、営業利益、経常利益は減少し、親会社株主に帰属する四半期純利益は増加した。
  6. FY2024-Q2悪化有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の売上高は63,968百万円(前年同四半期比2.7%減)となりました。また、EBITDAは5,943百万円(前年同四半期比55.9%減)、営業利益は3,811百万円(前年同四半期比66.1%減)、経常利益は3,760百万円(前年同四半期比64.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2,250百万円(前年同四半期比14.8%増)となりました。」

    売上高、EBITDA、営業利益、経常利益は前年同期比で減少し、減収減益が続いた。一方、親会社株主に帰属する四半期純利益は14.8%増加した。
  7. FY2024-Q1悪化有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の売上高は29,207百万円(前年同四半期比5.9%減)となりました。また、EBITDAは3,314百万円(前年同四半期比50.6%減)、営業利益は2,245百万円(前年同四半期比59.6%減)、経常利益は2,344百万円(前年同四半期比56.0%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,315百万円(前年同四半期比62.7%減)となりました。」

    当第1四半期は売上高、EBITDA、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが前年同期比で減少し、減収減益となった。
  8. FY2023通期で増収増益だが最終減益有価証券報告書

    「当連結会計年度の売上高は146,867百万円(前連結会計年度比20.4%増)となりました。また、営業利益は24,820百万円(前連結会計年度比39.4%増)、経常利益は18,250百万円(前連結会計年度比3.5%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は5,161百万円(前連結会計年度比49.7%減)となりました。」

    通期では売上高・営業利益・経常利益が増加した一方、親会社株主に帰属する当期純利益は49.7%減少した。
  9. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の売上高は104,802百万円(前年同四半期比24.6%増)となりました。また、EBITDAは22,476百万円(前年同四半期比55.9%増)、営業利益は19,073百万円(前年同四半期比67.7%増)、経常利益は12,873百万円(前年同四半期比12.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2,020百万円(前年同四半期比72.8%減)となりました。」

    売上高・EBITDA・営業利益・経常利益は増加した一方、親会社株主に帰属する四半期純利益は72.8%減少し、前四半期と同じく増収増益と最終減益が併存している。
  10. FY2023-Q2増収増益だが親会社株主利益は減少有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の売上高は65,734百万円(前年同四半期比21.1%増)となりました。また、営業利益は11,249百万円(前年同四半期比23.1%増)、経常利益は10,521百万円(前年同四半期比15.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,960百万円(前年同四半期比68.2%減)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益は前年同期比で増加した一方、親会社株主に帰属する四半期純利益は68.2%減少し、増収増益と最終減益が併存している。
  11. FY2023-Q1増収減益有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の売上高は31,022百万円(前年同四半期比8.7%増)となりました。また、EBITDAは6,710百万円(前年同四半期比4.0%減)、営業利益は5,557百万円(前年同四半期比7.6%減)、経常利益は5,326百万円(前年同四半期比12.0%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は3,524百万円(前年同四半期比13.1%減)となりました。」

    売上高は前年同期比8.7%増となった一方、EBITDA、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも減少し、増収減益となった。
  12. FY2022悪化有価証券報告書

    「当連結会計年度の売上高は118,099百万円(前連結会計年度比1.0%減)となりました。また、営業利益は16,069百万円(前連結会計年度比29.9%減)、経常利益は17,026百万円(前連結会計年度比26.0%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は10,262百万円(前連結会計年度比34.6%減)となりました。」

    通期では売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益のすべてが前年同期比で減少し、減収減益が確認された。
  13. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の売上高は81,089百万円(前年同四半期比7.6%減)となりました。また、営業利益は9,243百万円(前年同四半期比40.2%減)、経常利益は9,650百万円(前年同四半期比37.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は7,428百万円(前年同四半期比28.8%減)となりました。」

    第3四半期連結累計期間も売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期比で減少し、減収減益が続いている。
  14. FY2022-Q2悪化有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の売上高は51,587百万円(前年同四半期比12.2%減)となりました。また、営業利益は7,382百万円(前年同四半期比47.5%減)、経常利益は7,504百万円(前年同四半期比46.0%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は6,167百万円(前年同四半期比33.9%減)となりました。」

    前年同期比で減収減益が続き、売上高12.2%減、営業利益47.5%減、経常利益46.0%減、親会社株主に帰属する四半期純利益33.9%減となった。
  15. FY2022-Q1悪化有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の売上高は28,366百万円(前年同四半期比3.4%減)となりました。また、EBITDAは6,987百万円(前年同四半期比17.7%減)、営業利益は6,011百万円(前年同四半期比19.4%減)、経常利益は6,023百万円(前年同四半期比17.9%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は4,054百万円(前年同四半期比17.7%減)となりました。」

    前期通期の増収増益から転じ、当第1四半期は売上高、EBITDA、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期比で減少した。
  16. FY2021通期で増収増益へ転換有価証券報告書

    「当連結会計年度の売上高は119,319百万円(前連結会計年度比6.4%増)となりました。また、営業利益は22,928百万円(前連結会計年度比33.7%増)、経常利益は23,019百万円(前連結会計年度比36.1%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は15,692百万円(前連結会計年度比45.8%増)となりました。」

    前期までの減収減益傾向から転じ、2021年3月期通期は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益のすべてが増加した。
  17. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の売上高は87,737百万円(前年同四半期比21.2%増)となりました。また、営業利益は15,461百万円(前年同四半期比405.9%増)、経常利益は15,398百万円(前年同四半期比401.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は10,433百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純利益402百万円)となりました。」

    第3四半期連結累計期間でも増収増益が続き、売上高21.2%増、営業利益405.9%増、経常利益401.3%増となった。
  18. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の売上高は58,752百万円(前年同四半期比25.4%増)となりました。また、営業利益は14,050百万円(前年同四半期比257.1%増)、経常利益は13,890百万円(前年同四半期比250.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は9,333百万円(前年同四半期比334.3%増)となりました。」

    前期までの減収減益から転じた増収増益が第2四半期連結累計期間でも続き、売上高・営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期比で増加した。
  19. FY2021-Q1減収減益から増収増益へ転換有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の売上高は29,360百万円(前年同四半期比41.3%増)となりました。また、EBITAは8,494百万円(前年同四半期比324.1%増)、営業利益は7,478百万円(前年同四半期比370.0%増)、経常利益は7,352百万円(前年同四半期比348.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は4,891百万円(前年同四半期比340.4%増)となりました。」

    前期まで続いていた減収減益から転じ、当第1四半期は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが前年同期比で増加した。
  20. FY2020-Q3悪化有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の売上高は72,364百万円(前年同四半期比31.7%減)となりました。また、営業利益は3,076百万円(前年同四半期比88.6%減)、経常利益は3,092百万円(前年同四半期比88.5%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は426百万円(前年同四半期比97.5%減)となりました。」

    第3四半期連結累計期間も減収減益が続き、営業利益は88.6%減、親会社株主に帰属する四半期純利益は97.5%減となった。
  21. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の売上高は46,835百万円(前年同四半期比34.1%減)となりました。また、営業利益は4,035百万円(前年同四半期比80.5%減)、経常利益は4,063百万円(前年同四半期比80.5%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2,192百万円(前年同四半期比83.0%減)となりました。」

    第2四半期連結累計期間も売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益の減少が続いている。
  22. FY2020-Q1悪化有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の売上高は20,780百万円(前年同四半期比39.9%減)となりました。また、営業利益は1,637百万円(前年同四半期比85.2%減)、経常利益は1,683百万円(前年同四半期比84.7%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,134百万円(前年同四半期比84.4%減)となりました。」

    第1四半期は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期比で大幅に減少し、減収減益が一段と進んでいる。
  23. FY2019悪化有価証券報告書

    「当連結会計年度の売上高は144,032百万円(前連結会計年度比23.8%減)となりました。また、営業利益は41,033百万円(前連結会計年度比43.3%減)、経常利益は41,120百万円(前連結会計年度比43.5%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は26,521百万円(前連結会計年度比36.5%減)となりました。」

    通期の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益が前年同期比で減少し、減収減益が確認された。
  24. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「売上高は105,983百万円(前年同四半期比21.7%減)となりました。また、営業利益は26,899百万円(前年同四半期比43.8%減)、経常利益は26,985百万円(前年同四半期比44.0%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は17,101百万円(前年同四半期比31.9%減)となりました。」

    第3四半期連結累計期間も、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期比で減少した。
  25. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「売上高は71,044百万円(前年同四半期比23.8%減)となりました。また、営業利益は20,723百万円(前年同四半期比43.9%減)、経常利益は20,787百万円(前年同四半期比44.0%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は12,924百万円(前年同四半期比48.6%減)となりました。」

    第2四半期連結累計期間でも、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期比で減少している。
  26. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「売上高は34,561百万円(前年同四半期比28.3%減)となりました。また、営業利益は11,029百万円(前年同四半期比45.4%減)、経常利益は11,028百万円(前年同四半期比45.2%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は7,294百万円(前年同四半期比46.8%減)となりました。」

    平成31年3月期第1四半期も、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期比で減少した。
  27. FY2018通期で減収減益を確認有価証券報告書

    「売上高は189,094百万円(前連結会計年度比8.7%減)となりました。また、営業利益は72,359百万円(前連結会計年度比18.7%減)、経常利益は72,717百万円(前連結会計年度比17.8%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は41,788百万円(前連結会計年度比30.2%減)となりました。」

    四半期累計期間に続き、平成30年3月期通期でも売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益が前年同期比で減少した。
  28. FY2018-Q3増収増益から減収減益へ転換有価証券報告書

    「売上高は135,436百万円(前年同四半期比5.3%減)となりました。また、営業利益は47,858百万円(前年同四半期比15.3%減)、経常利益は48,206百万円(前年同四半期比14.0%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は25,126百万円(前年同四半期比35.3%減)となりました。」

    前2四半期の増収増益から、当第3四半期連結累計期間は売上高・営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが前年同期比で減少した。
  29. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「売上高は93,256百万円(前年同四半期比7.6%増)となりました。また、営業利益は36,909百万円(前年同四半期比7.7%増)、経常利益は37,117百万円(前年同四半期比9.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は25,144百万円(前年同四半期比9.9%増)となりました。」

    前四半期に続き、売上高・営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期比で増加した。
  30. FY2018-Q1減収減益から増収増益へ転換有価証券報告書

    「売上高は48,229百万円(前年同四半期比1.9%増)となりました。また、営業利益は20,209百万円(前年同四半期比0.4%増)、経常利益は20,130百万円(前年同四半期比0.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は13,713百万円(前年同四半期比1.0%増)となりました。」

    前回までの連結ベースの減収減益から、当第1四半期は売上高・営業利益・経常利益・純利益のすべてが前年同期比増加となった。
  31. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「売上高は142,990百万円(前年同四半期比4.9%減)となりました。また、営業利益は56,511百万円(前年同四半期比16.0%減)、経常利益は56,071百万円(前年同四半期比16.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は38,864百万円(前年同四半期比11.7%減)となりました。」

    第3四半期連結累計期間でも売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期比で減少している。
  32. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「売上高は86,669百万円(前年同四半期比9.1%減)となりました。また、営業利益は34,284百万円(前年同四半期比21.5%減)、経常利益は33,809百万円(前年同四半期比22.0%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は22,879百万円(前年同四半期比19.5%減)となりました。」

    第2四半期連結累計期間についても、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益の前年同期比減少を記載している。
  33. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「売上高は47,344百万円(前年同四半期比5.5%減)となりました。また、営業利益は20,130百万円(前年同四半期比17.3%減)、経常利益は19,973百万円(前年同四半期比17.9%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は13,578百万円(前年同四半期比14.9%減)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同四半期比で減少した実績を記載している。
一緒に動いた変遷

「エンターテインメント事業の減収減益」は、この変遷が動いた33回のうち7回、同じ書類で同じ向きに動きました。

774432★123456
  1. ★この変遷
  2. 1エンターテインメント事業の減収減益7回
  3. 2売上高・EBITDAの向上7回
  4. 3ゲーム内イベント成否への収益依存4回
  5. 4高水準の自己資本比率・手元流動性4回
  6. 5投資事業の増収・黒字化3回
  7. 6資本効率向上と株主還元の明確化2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
MIXIの次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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