売上高・EBITDAの向上
FY2018に初出。24回の記載のうち10回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021-Q1。直近の記載は2026-07-31。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに10社。
- 2026-07-31前進決算
「2027年3月期第1四半期 47,073 50.3 8,637 125.0 5,428 102.8 5,652 179.3 5,825 311.7」
経営指標とする売上高とEBITDAは、第1四半期に前年同期比でそれぞれ50.3%増、125.0%増となった。 - FY2026増収・EBITDA減少有価証券報告書
「売上高(百万円) 146,868 171,369 10.7% EBITDA(百万円) 23,497 31,176 △1.6%」
経営指標とする売上高は前年同期比10.7%増となった一方、EBITDAは1.6%減となった。 - FY2026-H1悪化有価証券報告書
「売上高(百万円) 68,820 67,428 △2.0% EBITDA(百万円) 11,110 9,588 △13.7%」
経営指標とする売上高とEBITDAは、当中間連結会計期間にそれぞれ前年同期比2.0%減、13.7%減となった。 - FY2025前進有価証券報告書
「売上高(百万円) 146,868 154,847 5.4% EBITDA(百万円) 23,497 31,694 34.9%」
経営指標とする売上高は5.4%増、EBITDAは34.9%増となり、両指標の実績を更新した。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「売上高(百万円) 63,968 68,820 7.6% EBITDA(百万円) 5,943 11,110 86.9%」
経営指標とする売上高は前年同期比7.6%増、EBITDAは86.9%増となり、両指標の実績を更新した。 - FY2024-Q3悪化有価証券報告書
「売上高(百万円) 104,802 105,209 0.4% EBITDA(百万円) 22,476 13,679 △39.1%」
経営指標とする売上高は前年同期比0.4%増にとどまり、EBITDAは39.1%減となった。 - FY2024-Q2悪化有価証券報告書
「売上高(百万円) 65,734 63,968 △2.7% EBITDA(百万円) 13,484 5,943 △55.9%」
経営指標とする売上高とEBITDAは、当第2四半期連結累計期間にそれぞれ前年同期比2.7%減、55.9%減となった。 - FY2023前進有価証券報告書
「売上高(百万円) 122,030 146,867 20.4 % EBITDA(百万円) 22,073 29,482 33.6%」
経営指標とする売上高は20.4%増、EBITDAは33.6%増となり、両指標の実績を更新した。 - FY2023-Q3前進有価証券報告書
「売上高(百万円) 84,142 104,802 24.6 % EBITDA(百万円) 14,420 22,476 55.9%」
経営指標としている売上高とEBITDAが、前年同期比でそれぞれ24.6%、55.9%増加した。 - FY2023-Q2前進有価証券報告書
「売上高(百万円) 54,275 65,734 21.1% EBITDA(百万円) 11,119 13,484 21.3%」
売上高は前年同期比21.1%増、EBITDAは21.3%増となり、両指標の向上を掲げる経営指標について実績を更新している。 - FY2023-Q1増収・EBITDA減少有価証券報告書
「売上高(百万円) 28,529 31,022 8.7 % EBITDA(百万円) 6,992 6,710 △4.0 %」
向上を経営指標とする売上高・EBITDAについて、当第1四半期は売上高が前年同期比8.7%増となった一方、EBITDAは4.0%減となった。 - FY2022悪化有価証券報告書
「売上高(百万円) 119,319 118,099 △1.0% EBITDA(百万円) 27,117 20,334 △25.0%」
向上を経営指標とする売上高・EBITDAについて、通期実績は売上高が1.0%減、EBITDAが25.0%減となった。 - FY2022-Q3減少継続・減少幅縮小有価証券報告書
「売上高(百万円) 87,737 81,089 △7.6 % EBITDA(百万円) 18,582 12,289 △33.9%」
売上高とEBITDAはいずれも前年同期比で減少したが、減少率は第2四半期連結累計期間の売上高12.2%減、EBITDA42.0%減から縮小した。 - FY2022-Q2悪化有価証券報告書
「売上高(百万円) 58,752 51,587 △12.2% EBITDA(百万円) 16,132 9,360 △42.0%」
向上を経営指標とする売上高・EBITDAについて、当第2四半期連結累計期間は売上高が前年同期比12.2%減、EBITDAが42.0%減となった。 - FY2022-Q1売上高・EBITDA減少有価証券報告書
「売上高(百万円) 29,360 28,366 △3.4 % EBITDA(百万円) 8,494 6,987 △17.7%」
向上を経営指標とする売上高・EBITDAについて、当第1四半期は売上高が前年同期比3.4%減、EBITDAが17.7%減となった。 - FY2021前進有価証券報告書
「売上高(百万円) 112,171 119,319 6.4% EBITDA(百万円) 20,069 27,117 35.1%」
2021年3月期は売上高が119,319百万円、EBITDAが27,117百万円となり、前年同期比でそれぞれ6.4%、35.1%増加した。 - FY2021-Q3前進有価証券報告書
「売上高(百万円) 72,364 87,737 21.2% EBITDA(百万円) 4,887 18,582 280.2%」
第3四半期連結累計期間の売上高は前年同期比21.2%増、EBITDAは280.2%増となり、経営指標の実績を更新している。 - FY2021-Q2前進有価証券報告書
「売上高(百万円) 46,835 58,752 25.4% EBITDA(百万円) 4,921 16,132 227.8%」
第2四半期連結累計期間の売上高は前年同期比25.4%増、EBITDAは227.8%増となり、売上高・EBITDA向上を掲げる経営指標に関する実績を更新している。 - FY2021-Q1前進有価証券報告書
「売上高(百万円) 20,780 29,360 41.3% EBITDA(百万円) 2,003 8,494 324.1%」
売上高は前年同期比41.3%増、EBITDAは前年同期比324.1%増となり、掲げている売上高・EBITDA向上に関する当第1四半期の実績を記載している。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「なお、事業セグメントの利益の測定方法は、減価償却費及びのれん償却額を考慮しない営業利益ベースの数値(EBITDA)としております。」
売上高及びEBITDAの向上を経営指標とする方針に関連して、セグメント利益をEBITDAとして測定する方法を継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「より高い成長性と利益の創出を目指す観点から、経営指標においては売上高及びEBITDA(※)の向上を目指しております。」
売上高とEBITDAの向上を経営指標とする方針を継続している。 - FY2018初出有価証券報告書
「より高い成長性と利益の創出を目指す観点から、経営指標においては売上高及びEBITDA(※)の向上を目指しております。」
成長性と利益創出に向け、売上高とEBITDAの向上を経営指標として掲げている。