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MIXI(2121)・事実前進

メディアプラットフォーム事業の増収減益

FY2017-Q3に初出。33回の記載のうち8回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022-Q3。直近の記載は2026-07-31。

33記載
10年にわたる
2うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2017-Q3 – FY2019-Q2その他FY2020-Q1 – FY2022-Q2その他FY2024-Q3 – FY2025-H1前進FY2025 – 2026-07-312017: 320172018: 420182019: 420192020: 320202021: 420212022: 320222023: 420232024: 220242025: 320252026: 32026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-07-31前進決算

    「「家族アルバム みてね」の注力領域(みてねプレミアム、写真プリント、みてねみまもりGPS、広告)や「minimo」の売上が伸長したことにより、前年同期と比較して増収、黒字転換となりました。」

    「みてね」の注力領域およびminimoの売上伸長により、ライフスタイル事業が増収となり、前年同期の損失から黒字へ転換した。
  2. FY2026前進有価証券報告書

    「この結果、当事業の売上高は17,159百万円(前年同期比16.0%増)、セグメント利益は876百万円(前年同期はセグメント損失128百万円)となりました。」

    ライフスタイル事業は16.0%増収となり、前年同期のセグメント損失128百万円から876百万円の利益へ黒字転換した。
  3. 2026-05-15前進決算

    「「家族アルバム みてね」におきましては、市場の縮小により年賀状サービスは減収となったものの、注力領域(みてねプレミアム、写真プリント、みてねみまもりGPS、広告)の売上は伸長しており、前年同期と比較して増収、黒字転換となりました。」

    みてねの注力領域の売上伸長とライフスタイル事業の黒字転換を開示した。
  4. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「この結果、当事業の売上高は7,094百万円(前年同期比30.0%増)、セグメント利益は72百万円(前年同期はセグメント損失513百万円)となりました。」

    ライフスタイル事業は前年同期比30.0%増収となり、前年同期のセグメント損失513百万円から72百万円のセグメント利益へ黒字転換した。
  5. FY2025前進有価証券報告書

    「この結果、当事業の売上高は14,795百万円(前連結会計年度比10.3%増)、セグメント損失は128百万円(前連結会計年度はセグメント損失682百万円)となりました。」

    ライフスタイル事業は通期で10.3%増収となり、セグメント損失も682百万円から128百万円へ縮小した。
  6. FY2025-H1増収・赤字幅縮小有価証券報告書

    「この結果、当事業の売上高は5,455百万円(前中間連結会計期間比19.9%増)、セグメント損失は513百万円(前中間連結会計期間はセグメント損失682百万円)となりました。」

    ライフスタイル事業は19.9%増収となり、セグメント損失は前年同期の682百万円から513百万円へ縮小した。
  7. FY2024通期で増収・赤字幅拡大有価証券報告書

    「この結果、当事業の売上高は13,418百万円(前連結会計年度比15.0%増)、セグメント損失は682百万円(前連結会計年度はセグメント損失84百万円)となりました。」

    ライフスタイル事業は通期で15.0%増収となった一方、セグメント損失は84百万円から682百万円へ拡大した。
  8. FY2024-Q3増収・大幅減益有価証券報告書

    「この結果、当事業の売上高は10,681百万円(前年同四半期比14.4%増)、セグメント利益は65百万円(前年同四半期比91.5%減)となりました。」

    ライフスタイル事業は増収となった一方、セグメント利益は前年同期比91.5%減となり、大幅な減益となった。
  9. FY2024-Q2悪化有価証券報告書

    「この結果、当事業の売上高は4,550百万円(前年同四半期比29.7%増)、セグメント損失は682百万円(前年同四半期はセグメント損失233百万円)となりました。」

    ライフスタイル事業は29.7%増収となった一方、セグメント損失は前年同期の233百万円から682百万円へ拡大した。
  10. FY2024-Q1増収・赤字幅拡大有価証券報告書

    「この結果、当事業の売上高は2,421百万円(前年同四半期比31.1%増)、セグメント損失は374百万円(前年同四半期はセグメント損失173百万円)となりました。」

    ライフスタイル事業は前年同期比31.1%増収となった一方、セグメント損失は173百万円から374百万円へ拡大した。
  11. FY2023増収継続・赤字幅拡大有価証券報告書

    「この結果、当事業の売上高は11,663百万円(前連結会計年度比39.3%増)、セグメント損失は84百万円(前連結会計年度はセグメント損失71百万円)となりました。」

    ライフスタイル事業は39.3%増収となった一方、セグメント損失は71百万円から84百万円へ拡大した。
  12. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「この結果、当事業の売上高は9,338百万円(前年同四半期比35.0%増)、セグメント利益は767百万円(前年同四半期比38.9%増)となりました。」

    ライフスタイル事業は、前四半期の黒字転換後も増収増益を継続し、売上高35.0%増、セグメント利益38.9%増となった。
  13. FY2023-Q2増収・黒字から赤字へ転換有価証券報告書

    「この結果、当事業の売上高は3,508百万円(前年同四半期比21.5%増)、セグメント損失は233百万円(前年同四半期はセグメント利益48百万円)となりました。」

    ライフスタイル事業は前年同期比21.5%増収となった一方、前年同期の48百万円のセグメント利益から233百万円のセグメント損失へ転じた。
  14. FY2022前進有価証券報告書

    「この結果、当事業の売上高は8,375百万円(前連結会計年度比38.9%増)、セグメント損失は71百万円(前連結会計年度はセグメント損失398百万円)となりました。」

    ライフスタイル事業は通期で増収となり、セグメント損失も398百万円から71百万円へ縮小した。
  15. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「この結果、当事業の売上高は6,915百万円(前年同四半期比42.8%増)、セグメント利益は552百万円(前年同四半期はセグメント損失22百万円)となりました。」

    ライフスタイル事業は増収が続き、前年同期のセグメント損失22百万円からセグメント利益552百万円へ黒字幅を拡大した。
  16. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「この結果、当事業の売上高は2,888百万円(前年同四半期比49.1%増)、セグメント利益は48百万円(前年同四半期はセグメント損失411百万円)となりました。」

    ライフスタイル事業は増収と黒字を維持し、売上高は前年同期比49.1%増、セグメント利益は48百万円となった。
  17. FY2022-Q1増収・黒字転換有価証券報告書

    「この結果、当事業の売上高は1,722百万円(前年同四半期比76.1%増)、セグメント利益は159百万円(前年同四半期はセグメント損失306百万円)となりました。」

    ライフスタイル事業は前年同期比76.1%増収となり、前年同期のセグメント損失306百万円から159百万円のセグメント利益へ転じた。
  18. FY2021通期で増収・赤字幅縮小有価証券報告書

    「この結果、当事業の売上高は6,030百万円(前連結会計年度比21.7%増)、セグメント損失は398百万円(前連結会計年度はセグメント損失620百万円)となりました。」

    ライフスタイル事業は通期で増収に転じ、セグメント損失も620百万円から398百万円へ縮小した。
  19. FY2021-Q3増収継続・赤字幅大幅縮小有価証券報告書

    「この結果、当事業の売上高は4,843百万円(前年同四半期比23.3%増)、セグメント損失は22百万円(前年同四半期はセグメント損失365百万円)となりました。」

    ライフスタイル事業は増収が続き、セグメント損失は前年同期の365百万円から22百万円へ大幅に縮小した。
  20. FY2021-Q2増収継続・赤字幅縮小有価証券報告書

    「この結果、当事業の売上高は1,936百万円(前年同四半期比14.1%増)、セグメント損失は411百万円(前年同四半期はセグメント損失424百万円)となりました。」

    ライフスタイル事業は増収が続き、セグメント損失は前年同期の424百万円から411百万円へ縮小した。
  21. FY2021-Q1増収に転じたが赤字幅は拡大有価証券報告書

    「この結果、当事業の売上高は977百万円(前年同四半期比20.6%増)、セグメント損失は306百万円(前年同四半期はセグメント損失272百万円)となりました。」

    ライフスタイル事業は前年同期比で増収に転じた一方、セグメント損失は272百万円から306百万円へ拡大した。
  22. FY2020-Q3減収幅・赤字幅が縮小有価証券報告書

    「この結果、当事業の売上高は3,928百万円(前年同四半期比10.6%減)、セグメント損失は428百万円(前年同四半期はセグメント損失1,245百万円)となりました。」

    ライフスタイル事業は減収・赤字が続いているが、売上高の減少率は59.6%減から10.6%減へ、セグメント損失は1,245百万円から428百万円へ縮小した。
  23. FY2020-Q2減収継続・赤字幅縮小有価証券報告書

    「この結果、当事業の売上高は1,697百万円(前年同四半期比43.4%減)、セグメント損失は439百万円(前年同四半期はセグメント損失815百万円)となりました。」

    ライフスタイル事業は減収・赤字が続いているが、セグメント損失は前年同期の815百万円から439百万円へ縮小した。
  24. FY2020-Q1減収赤字が続く一方、赤字幅縮小有価証券報告書

    「この結果、当事業の売上高は810百万円(前年同四半期比56.2%減)、セグメント損失は272百万円(前年同四半期はセグメント損失424百万円)となりました。」

    ライフスタイル事業は大幅な減収と赤字が続いているが、セグメント損失は前年同期の424百万円から272百万円へ縮小した。
  25. FY2019悪化有価証券報告書

    「この結果、当事業の売上高は5,427百万円(前連結会計年度比58.7%減)、セグメント損失は△1,690百万円(前連結会計年度はセグメント利益1,638百万円)となりました。」

    ライフスタイル事業は通期で大幅な減収となり、前年のセグメント利益から1,690百万円のセグメント損失へ転じた。
  26. FY2019-Q3悪化有価証券報告書

    「この結果、当事業の売上高は4,393百万円(前年同四半期比59.6%減)、セグメント損失は1,245百万円(前年同四半期はセグメント利益2,018百万円)となりました。」

    ライフスタイル事業は減収・赤字が続き、売上高の減少率は前年同期比59.6%減、セグメント損失は1,245百万円となり、前四半期の損失815百万円から赤字幅が拡大した。
  27. FY2019-Q2減収幅・赤字幅が拡大有価証券報告書

    「この結果、当事業の売上高は3,000百万円(前年同四半期比57.2%減)、セグメント損失は815百万円(前年同四半期はセグメント利益1,702百万円)となりました。」

    ライフスタイル事業は第1四半期に続いて減収・赤字となり、前年同期比の売上高減少率は57.2%、セグメント損失は815百万円となった。
  28. FY2019-Q1メディアプラットフォーム事業からライフスタイル事業へ改称し、減収赤字化有価証券報告書

    「ライフスタイル事業では、家族向け写真・動画共有アプリ「家族アルバム みてね」においては、平成30年7月には利用者が300万人を突破しております。また、サロンスタッフ直接予約アプリ「minimo」においては、平成30年6月に累計300万ダウンロードを突破いたしました。新規事業の立ち上げを加速すべく先行投資を実施しております。この結果、当事業の売上高は1,851百万円(前年同四半期比43.0%減)、セグメント損失は424百万円(前年同四半期はセグメント利益830百万円)となりました。」

    従来のメディアプラットフォーム事業はライフスタイル事業へ名称変更され、売上高が減少し、前年同期のセグメント利益からセグメント損失へ転じた。
  29. FY2018減収増益から減収減益へ転換有価証券報告書

    「この結果、当事業の売上高は13,146百万円(前連結会計年度比9.1%減)、セグメント利益は1,564百万円(前連結会計年度比13.4%減)となりました。」

    前四半期までの減収増益から、通期では売上高・セグメント利益ともに前年同期比で減少した。
  30. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「この結果、当事業の売上高は10,876百万円(前年同四半期比2.8%減)、セグメント利益は1,976百万円(前年同四半期比33.1%増)となりました。」

    メディアプラットフォーム事業は前四半期に続き減収増益となった。売上高は前年同期比2.8%減、セグメント利益は33.1%増である。
  31. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「この結果、当事業の売上高は7,003百万円(前年同四半期比3.0%減)、セグメント利益は1,675百万円(前年同四半期比75.3%増)となりました。」

    メディアプラットフォーム事業は、前四半期に続き減収増益となった。売上高は前年同期比3.0%減、セグメント利益は75.3%増である。
  32. FY2018-Q1増収減益から減収増益へ転換有価証券報告書

    「この結果、当事業の売上高は3,247百万円(前年同四半期比2.2%減)、セグメント利益は817百万円(前年同四半期比168.7%増)となりました。」

    メディアプラットフォーム事業は、前回の増収減益から、当第1四半期は減収増益となった。
  33. FY2017-Q3初出有価証券報告書

    「この結果、当事業の売上高は11,184百万円(前年同四半期比12.1%増)、セグメント利益は1,484百万円(前年同四半期比26.2%減)となりました。」

    メディアプラットフォーム事業は前年同期比12.1%の増収となった一方、セグメント利益は26.2%減少した。
一緒に動いた変遷

「資本効率向上と株主還元の明確化」は、この変遷が動いた33回のうち6回、同じ書類で同じ向きに動きました。

655444★123456
  1. ★この変遷
  2. 1資本効率向上と株主還元の明確化6回
  3. 2スポーツ事業の増収と赤字拡大5回
  4. 3安定的かつサステナブルな事業ポートフォリオへの転換・拡大5回
  5. 4エンターテインメント事業の減収減益4回
  6. 5売上高・EBITDAの向上4回
  7. 6エンターテインメント事業拡大に伴う人員増強4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
MIXIの次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-07-31の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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