Komori
LIFULL(2120)・施策前進

国内不動産情報サービスの強化

FY2016に初出。32回の記載のうち15回が「再掲」。直近の記載は2026-08-12。

32記載
11年にわたる
3うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018-Q1 – FY2020-Q1前進FY2020-Q3 – FY2021-Q3再掲FY2021 – FY2023-Q3前進FY2024-Q1 – 2026-08-122016: 320162017: 220172018: 420182019: 320192020: 420202021: 320212022: 320222023: 320232024: 220242025: 220252026: 32026
同じテーマの他社
不動産情報ポータルの情報・検索体験強化1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025前進有価証券報告書

    「不動産・住宅情報サイト『LIFULL HOME'S』と、不動産投資・収益物件の情報サイト『健美家』において、AI・生成AI等の最新技術を積極的に活用することで、不動産情報・住宅情報・物件性能評価・不動産事業者評価といった情報の網羅性を高め、可視化を推進し、一人ひとりにぴったりな住まい探しを支援する革進的な検索体験の創出と、ユーザー数の増加、顧客基盤の強化に取組み」

    LIFULL HOME'Sに加えて健美家を対象に含め、AI・生成AIによる情報網羅性・可視化、検索体験、ユーザー数及び顧客基盤の強化を具体的な課題として記載している。
  2. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「当期は前期から引き続き、クライアント・ユーザーへの価値提供の向上と競争力の強化に向けて、一人ひとりによりぴったりな住まいを提案し、成約確度の高い送客を行えるよう、UX・UIを含むユーザー体験の向上に向けたサイト改修、クライアントネットワークの拡大・強化に取り組んでいます。」

    LIFULL HOME'Sについて、ユーザー体験の向上とクライアントネットワーク強化を継続し、トラフィックが順調に進捗したほか、AI・生成AIによる業務効率化と提案力向上、広告宣伝費・営業費の最適化も進めている。
  3. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「当期は前期から引き続き、クライアント・ユーザーへの価値提供の向上と競争力強化に向けて、より一人ひとりにぴったりな住まい探しを提案し成約確度の高い送客を行えるよう、AI技術を活用した新技術の開発や、UX・UIを含むユーザー体験の向上に向けた改修、クライアントネットワークの拡大・強化に取り組んでいます。当第2四半期では、国内の移動者数がほぼ横ばいの状況の中、各種施策の効果によりトラフィックは順調に進捗しており」

    AI技術を活用した新技術開発、UX・UI改修、クライアントネットワーク強化を継続し、各種施策によるトラフィックの順調な進捗を記載している。
  4. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「当期は前期から引き続き、クライアント・ユーザーへの提供価値の向上と競争力強化に向けて、より一人ひとりにぴったりな住まい探しを支援できるメディアに進化させるべく、AI技術を活用した新機能の開発や、デザインを含むユーザー体験の品質向上に向けた改修、クライアントネットワークの拡大・強化に取り組んでいます。第1四半期においては国内繁忙期に向けたサイト機能の改善やクライアントネットワークの拡大に向けた営業人員の確保において順調な進捗が見られました。」

    AI新機能、ユーザー体験改修、クライアントネットワーク拡大に加え、サイト機能改善と営業人員確保について第1四半期の順調な進捗を記載している。
  5. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当期は前期から引き続き、事業者・ユーザーへの価値提供の向上と競争力強化に向けて、より一人ひとりにぴったりな住まい探しを支援できるメディアに進化させるべく、新機能の開発や、デザインを含むユーザー体験の品質向上に向けた改修、クライアントネットワークの拡大・強化に取り組んでいます。」

    LIFULL HOME'Sについて、新機能開発、ユーザー体験の改修、クライアントネットワークの拡大・強化を引き続き重点施策としている。
  6. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当期は前期から引き続き、事業者・ユーザーへの価値提供の向上と競争力強化に向けて、より一人ひとりにぴったりな住まい探しを支援できるメディアに進化させるべく、新機能の開発やデザインを含むユーザー体験の品質向上に向けた改修や、クライアントネットワークの拡大・強化に取り組んでいます。」

    LIFULL HOME'Sについて、新機能開発、ユーザー体験の改修、クライアントネットワークの拡大・強化を継続している。
  7. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当期は前期から引き続き、事業者・ユーザーへの価値提供の向上と競争力強化に向けて、より一人ひとりにぴったりな住まい探しを支援できるメディアに進化させるべく、新機能の開発やデザインを含むユーザー体験の品質向上に向けた改修や、クライアントネットワークの拡大・強化に取り組んでいます。」

    LIFULL HOME'Sについて、新機能開発、ユーザー体験の改修、クライアントネットワークの拡大・強化を引き続き重点施策としている。
  8. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「事業者・ユーザーの価値提供向上と競争力強化に向けて、一人ひとりに合わせた住まい探しをサポートできるメディアに進化させるべく、AI技術を活用した新機能の開発強化や、認知度向上のための広告宣伝投資を積極的に実施しています。」

    LIFULL HOME'Sについて、個別最適な住まい探しを支援するAI新機能の開発強化と広告宣伝投資を継続している。
  9. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「事業者・ユーザーの価値提供向上と競争力強化に向けて、一人ひとりに合わせた住まい探しをサポートできるメディアに進化させるべく、AI技術を活用した新機能の開発強化や、認知度向上のための広告宣伝投資を積極的に実施しています。」

    LIFULL HOME'Sについて、個別最適な住まい探しを支援するメディアへの進化、新機能開発、広告宣伝投資を継続している。
  10. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当期は、事業者・ユーザーの価値提供向上と競争力強化に向けて、新たな社会環境や行動様式も対応する住まい探しをより総合的に支援する新機能の開発強化や、認知度向上のための広告宣伝投資を積極的に実施しています。」

    LIFULL HOME'Sについて、新たな住まい探しを支援する機能開発と広告宣伝投資を継続・強化している。
  11. FY2021再掲有価証券報告書

    「当期は、「LIFULL HOME’S」の「物件網羅性の向上」、「ブランド力強化」、「メディア力の強化」に取組みました。」

    物件網羅性、ブランド力、メディア力の強化を引き続き重点施策としている。具体策として検索機能、SNS経由の問い合わせ、プロモーション、「LIFULL HOME’S住まいの窓口」の展開エリア拡大を記載している。
  12. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「当期は「物件網羅性の向上」、「ブランド力の強化」、「メディア力の強化」に取り組んでおり、ユーザーの叶えたい条件からぴったりな部屋が検索できる新たな機能を追加した他、SNSを活用した物件への問合せを可能にすることによるユーザーの利便性向上、ブランド認知向上に向けたプロモーション等への投資を実施したほか、中立的な立場からユーザーにぴったりな住まい探しを対面でサポートする「LIFULL HOME'S住まいの窓口」の展開エリアを拡大しました。」

    検索機能、SNS経由の問い合わせ、プロモーション投資に加え、「LIFULL HOME'S住まいの窓口」の展開エリア拡大を記載しており、国内不動産情報サービスの具体的な施策が進展している。
  13. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「当期は「物件網羅性の向上」、「ブランド力の強化」、「メディア力の強化」に取り組んでおり、ユーザーの叶えたい条件からぴったりな部屋が検索できる新たな機能を追加した他、SNSを活用した物件への問い合わせを可能にすることによるユーザーの利便性向上、ブランド認知向上に向けたプロモーション等への投資を実施しております。」

    LIFULL HOME'Sについて、物件検索機能の追加、SNS経由の問い合わせ機能、プロモーション投資という具体的な施策を実施した。
  14. FY2020前進有価証券報告書

    「当期は、「LIFULL HOME’S」の「ブランド力強化」と「メディア力の強化」を目指し、新たな住まいの探し方を提案するコンテンツ制作と、それに連動したプロモーション等への投資を継続したほか、掲載情報の充実を目指した料金改定や、情報精度の向上を目指したツールの提供に取り組んでまいりました。」

    ブランド・メディア強化、コンテンツ、料金改定、情報精度向上ツールを継続し、売上収益は27,179,155千円と減少した一方、セグメント利益は3,910,463千円、前年同期比18.1%増となった。
  15. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「当期は、「LIFULL HOME'S」の「ブランド力の強化」と「メディア力の強化」を目指し、新たな住まい探しを提案するコンテンツ制作と、それに連動したプロモーション等への投資を継続したほか、掲載されている情報の充実を目指した料金改定や、情報精度の向上を目指したツールの提供にも取り組んでまいりました。」

    ブランド・メディア強化、コンテンツ制作、プロモーション、料金改定、情報精度向上ツールの施策を継続した。HOME'S関連事業は減収となった一方、セグメント利益は前年同期比28.5%増の3,572,391千円となり、収益性の改善を記載している。
  16. FY2020-Q2後退有価証券報告書

    「「メディア力の強化」について期初計画からは遅れが生じております。」

    LIFULL HOME'Sのブランド力・メディア力強化や情報充実の施策を継続する一方、新型コロナウイルス感染症の影響によりメディア力強化が期初計画から遅れていると記載している。
  17. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「新たな住まい探しを提案するコンテンツ制作と、それに連動したプロモーション等への投資を継続したほか、掲載されている情報の充実を目指した料金改定や、情報精度の向上を目指したツールの提供にも取り組んでまいりました。」

    HOME'S関連事業について、コンテンツ制作、プロモーション、料金改定、情報精度向上ツールを施策として継続している。
  18. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「HOME'S関連事業におけるブランド力の強化、メディア力の強化、及び業務支援サービスの開発と拡販」

    HOME'S関連事業について、ブランド力・メディア力の強化と業務支援サービスの開発・拡販を重点施策として継続している。
  19. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「HOME'S関連事業におけるブランド力の強化、メディア力の強化、及び業務支援サービスの開発と拡販」

    HOME'S関連事業のブランド力・メディア力の強化と業務支援サービスの開発・拡販を継続している。
  20. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当期においては、「LIFULL HOME'S」における「ブランド力の強化」、「メディア力の強化」に加え、「業務支援サービスの開発と拡販」に重点的に取り組んでまいりました。」

    LIFULL HOME'Sのブランド力・メディア力の強化および業務支援サービスの開発・拡販を継続している。
  21. FY2018再掲有価証券報告書

    「前期に引き続き当期においても「HOME'S関連事業の強化」、「海外事業の成長」、「新規事業の開発と収益化」に重点的に取り組んでまいりました。」

    HOME'S関連事業の強化を重点施策として継続し、ブランド認知度向上、プロモーション、WEB集客最適化、組織最適化などを実施している。
  22. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「HOME'S関連事業におけるブランド力の強化、メディア力の強化、及び業務支援サービスの開発と拡販」

    HOME'S関連事業について、ブランド力・メディア力の強化と業務支援サービスの開発・拡販を重点施策として継続している。
  23. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「HOME'S関連事業におけるブランド力の強化、メディア力の強化、及び業務支援サービスの開発と拡販」

    HOME'S関連事業について、ブランド力・メディア力の強化と業務支援サービスの開発・拡販を重点施策として継続している。
  24. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「HOME'S関連事業におけるブランド力の強化、メディア力の強化、及び業務支援サービスの開発と拡販」

    HOME'S関連事業全体について、ブランド力・メディア力の強化と業務支援サービスの開発・拡販を重点施策として継続している。
  25. FY2017-Q3再定義有価証券報告書

    「HOME'S関連事業におけるブランド力の強化、メディア力の強化、及び業務支援サービスの開発と拡販」

    従来の国内不動産情報サービスの強化から、ブランド力・メディア力・業務支援サービスを含む「HOME'S関連事業」全体の強化へ表現と管理単位を変更している。
  26. FY2017-Q1前進有価証券報告書

    「この戦略に基づき、「国内不動産情報サービス事業における、更なる情報の網羅・可視化」」

    重点施策を継続し、当第3四半期累計の売上収益は14,602,246千円(前年同期比13.2%増)、セグメント利益は2,868,266千円(同15.9%増)となった。
  27. FY2016-Q4前進有価証券報告書

    「この戦略に基づき、「国内不動産情報サービス事業における、更なる情報の網羅・可視化」」

    重点施策を継続し、国内不動産情報サービスの売上収益は9,603,856千円(前年同期比12.9%増)、セグメント利益は2,292,780千円(同57.2%増)となった。
  28. FY2016-Q3前進有価証券報告書

    「国内不動産情報サービス事業における、更なる情報の網羅・可視化」

    重点施策を再掲するとともに、当第1四半期の同セグメントについて売上収益4,749,849千円(前年同期比14.0%増)、セグメント利益1,147,978千円(同33.4%増)を記載している。
  29. FY2016初出有価証券報告書

    「前期に引続き当期においても「国内の不動産情報サービス事業の強化」」

    重点施策の一つとして掲げ、サイトリニューアル、集客力強化、成約数伸長、入居相談室のサービス提供などを記載している。
一緒に動いた変遷

「成長投資を支える現金・有利子負債・資本の管理」は、この変遷が動いた32回のうち8回、同じ書類で同じ向きに動きました。

875554★123456
  1. ★この変遷
  2. 1成長投資を支える現金・有利子負債・資本の管理8回
  3. 2営業活動によるキャッシュ・フローの黒字化7回
  4. 3ARPA向上と顧客基盤の構築5回
  5. 4不動産市場の活性化・拡大5回
  6. 5業績連動型・エクイティ報酬による利害共有5回
  7. 6情報の非対称性解消とレコメンデーション技術4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
LIFULLの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-12の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
国内不動産情報サービスの強化|LIFULL(2120)の変遷 | Komori