LIFULL(2120)・目標再掲直近の決算説明資料(2026-08-12)では「前進」
EBITDAマージン28%程度
FY2016に初出。8回の記載のうち2回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2020。直近の記載は2026-08-12。
8記載
11年にわたる
3うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
EBITDAによる経営成績の把握28社が書いているテーマ・逆風0社・追い風26社
LIFULLがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2018年。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2018年。12社中1社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに8社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている28社のうち14社を表示しています。上の文は28社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「当社グループが重視している経営指標は、売上収益、営業利益、営業利益率であり」
EBITDA及びEBITDAマージンから変更された売上収益、営業利益、営業利益率を重視する指標として継続して記載している。 - FY2021再定義有価証券報告書
「当社グループが重視している経営指標は、売上収益、CAGR、営業利益、営業利益率であり」
従来のEBITDA及びEBITDAマージンから、売上収益、CAGR、営業利益、営業利益率を重視する指標として記載している。 - FY2020再定義有価証券報告書
「なおIFRS16号の適用により、EBITDA、EBITDAマージンについては事業上の理由によらずに変動していること等を考慮し、2021年9月期より重視する経営指標を、売上収益、営業利益、営業利益率に変更いたします。」
従来重視していたEBITDA及びEBITDAマージンから、2021年9月期以降は売上収益、営業利益、営業利益率を重視する指標へ変更すると記載している。 - FY2018後退有価証券報告書
「当社グループが重視している経営指標は、売上収益、EBITDA、EBITDAマージンであり、2020年9月期には売上収益500億円台、EBITDAマージン20%程度を目指しております。」
従来の「EBITDAマージンは中期的に28%程度」から、2020年9月期の目標を20%程度とする記載に変わっている。 - FY2016初出有価証券報告書
「EBITDAマージンは中期的に28%程度を目指してまいります。」
重視する経営指標として売上収益とEBITDAマージンを挙げ、中期的な目標水準を示している。