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日東富士製粉(2003)・目標達成

中期経営計画『Next Future 2020』における2020年度数値目標

FY2018-Q1に初出。14回の記載のうち10回が「再掲」。直近の記載はFY2021。

14記載
5年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018-Q1 – FY2019-Q3再掲FY2020-Q2 – FY2021-Q32017: 120172018: 320182019: 420192020: 420202021: 22021
同じテーマの他社
中期経営計画における業績目標の設定・達成783社が書いているテーマ・逆風73社・追い風1054社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。77社中17社が悪化側に。

直近の記載が「達成」なのは、ほかに5社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている131社のうち14社を表示しています。上の文は131社すべてから計算しています。このテーマの1172件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2021達成有価証券報告書

    「2020年度を最終年度とした前中期経営計画『Next Future 2020』では、㈱増田製粉所の完全子会社化(2017年度)によるシナジー効果の取り込みやタイミックス粉会社の設立(2018年度)による事業拡大等により、設定した下記の業績目標をそれぞれ大きく上回る実績を上げることができました。」

    Next Future 2020について、連結経常利益30億円、連結純利益20億円、連結ROE6.0%程度の目標を大きく上回ったと明示し、計画を完了した。
  2. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「『中期経営計画(Next Future 2020)』の事業戦略である「新しい市場へ」「新しい商品へ」「新しい分野へ」に基づき、㈱増田製粉所を100%子会社化し西日本市場での商圏の拡大に努めるとともに、タイにミックス粉の製造・販売子会社を設立するなど、事業拡大も積極的に進めております。」

    Next Future 2020の事業戦略を引き続き基盤とし、増田製粉所の完全子会社化やタイ子会社による事業拡大を進めている。
  3. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「『中期経営計画(Next Future 2020)』の事業戦略である「新しい市場へ」「新しい商品へ」「新しい分野へ」に基づき、㈱増田製粉所を100%子会社化し西日本市場での商圏の拡大に努めるとともに、タイにミックス粉の製造・販売子会社を設立するなど、事業拡大も積極的に進めております。」

    Next Future 2020の事業戦略を引き続き基盤とし、増田製粉所の完全子会社化やタイ子会社による事業拡大を進めている。
  4. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「『中期経営計画(Next Future 2020)』の事業戦略である「新しい市場へ」「新しい商品へ」「新しい分野へ」に基づき、㈱増田製粉所を100%子会社化し西日本市場での商圏の拡大に努めるとともに、タイにミックス粉の製造・販売子会社を設立するなど、事業拡大も積極的に進めております。」

    Next Future 2020の事業戦略を引き続き基盤とし、増田製粉所の完全子会社化やタイ子会社による事業拡大を進めている。
  5. FY2020再掲有価証券報告書

    「当社グループは、「小麦製粉事業及び、その関連事業を通じ、食糧供給の一翼を担い、社会や人々に貢献してゆく企業を目指します」を企業理念とした『中期経営計画(Next Future 2020)』を2017年5月に策定し、事業基盤の強化による持続的な成長と企業価値向上を目指すとともに、計画を達成すべく取り組んでおります。」

    『Next Future 2020』の3年目として、事業基盤の強化、持続的成長、企業価値向上及び計画達成への取り組みを継続している。
  6. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は、「小麦製粉事業及び、その関連事業を通じて、食糧供給の一翼を担い、社会や人々に貢献してゆく企業を目指します」を企業理念とした『中期経営計画(Next Future 2020)』を策定・実行し当連結会計年度は3年目となります。2019年度につきましても、下記の<事業戦略>を柱とした事業基盤の強化による持続的な成長と企業価値向上を目指すとともに、計画を達成すべく取り組んでおります。」

    『Next Future 2020』の3年目として、2019年度も事業基盤の強化、持続的成長、企業価値向上及び計画達成への取り組みを継続している。既存の数値目標の変更や計画完了は記載されていない。
  7. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は、「小麦製粉事業及び、その関連事業を通じて、食糧供給の一翼を担い、社会や人々に貢献してゆく企業を目指します」を企業理念とした『中期経営計画(Next Future 2020)』を策定・実行し当連結会計年度は3年目となります。2019年度につきましても、下記の<事業戦略>を柱とした事業基盤の強化による持続的な成長と企業価値向上を目指すとともに、計画を達成すべく取り組んでおります。」

    『Next Future 2020』の3年目として、2019年度も事業基盤の強化、持続的成長、企業価値向上及び計画達成への取り組みを継続している。既存の数値目標の変更は記載されていない。
  8. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「当社は、「小麦製粉事業及び、その関連事業を通じて、食糧供給の一翼を担い、社会や人々に貢献してゆく企業を目指します」を企業理念とした『中期経営計画(Next Future 2020)』を策定・実行し当連結会計年度は3年目となります。2019年度につきましても、下記の<事業戦略>を柱とした事業基盤の強化による持続的な成長と企業価値向上を目指すとともに、計画を達成すべく取り組んで参ります。」

    『Next Future 2020』が3年目に入り、2019年度も事業戦略を柱とした事業基盤の強化及び計画達成への取り組みを継続している。
  9. FY2019前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の経営成績は、売上高は549億円と前連結会計年度に比べ53億3千9百万円(10.8%)の増収となり、営業利益は41億6千4百万円と前連結会計年度に比べ12億6千5百万円(43.7%)の増益、経常利益は44億6千3百万円と前連結会計年度に比べ12億9千1百万円(40.7%)の増益、親会社株主に帰属する当期純利益は33億5千7百万円と前連結会計年度に比べ10億2千1百万円(43.7%)の増益となりました。」

    Next Future 2020の2020年度目標である連結経常利益30億円、連結純利益20億円、ROE6%程度との比較で、FY2019の経常利益44億63百万円、親会社株主に帰属する当期純利益33億57百万円、ROE10.0%となった。計画達成完了とは記載していない。
  10. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は、「小麦製粉事業及び、その関連事業を通じて、食糧供給の一翼を担い、社会や人々に貢献してゆく企業を目指します」を企業理念とした『中期経営計画(Next Future 2020)』を策定・実行し当連結会計年度は2年目となります。2018年度も前期に引き続き、下記の<事業戦略>を柱とした事業基盤の強化による持続的な成長と企業価値向上を目指すとともに、計画を達成すべく取り組んでおります。」

    Next Future 2020の2年目として、事業基盤の強化、持続的成長、企業価値向上及び計画達成への取り組みを継続している。
  11. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は、「小麦製粉事業及び、その関連事業を通じて、食糧供給の一翼を担い、社会や人々に貢献してゆく企業を目指します」を企業理念とした『中期経営計画(Next Future 2020)』を策定・実行し当連結会計年度は2年目となります。2018年度も前期に引き続き、下記の<事業戦略>を柱とした事業基盤の強化による持続的な成長と企業価値向上を目指すとともに、計画を達成すべく取り組んでおります。」

    Next Future 2020の2年目として、事業基盤の強化、持続的成長、企業価値向上及び計画達成への取り組みを継続している。既存の2020年度数値目標について変更は記載されていない。
  12. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当社は、「小麦製粉事業及び、その関連事業を通じて、食糧供給の一翼を担い、社会や人々に貢献してゆく企業を目指します」を企業理念とした『中期経営計画(Next Future 2020)』を策定・実行し当連結会計年度は2年目となります。2018年度も前期に引き続き、下記の<事業戦略>を柱とした事業基盤の強化による持続的な成長と企業価値向上を目指すとともに、計画を達成すべく取り組んでおります。また、経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標として、「連結経常利益30億円」「連結純利益20億円」「ROE6%程度」を数値目標として設定しております。」

    Next Future 2020の2年目として、2018年度も事業基盤の強化と計画達成に取り組み、連結経常利益30億円、連結純利益20億円、ROE6%程度の目標を継続している。
  13. FY2018再掲有価証券報告書

    「当社は、「小麦製粉事業及び、その関連事業を通じて、食糧供給の一翼を担い、社会や人々に貢献してゆく企業を目指します」を企業理念とした『中期経営計画(Next Future 2020)』を2017年5月に策定し、『「原料調達・製造・販売・開発・物流」全部門の連携を強化し全社一丸となって、食の安心・安全・美味しさをお届けしてゆきます。』の基本方針に則り、下記の<事業戦略>を柱とした事業基盤の強化による持続的な成長と企業価値向上を目指すとともに、計画を達成すべく取り組んでおります。また、経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標として、2020年度の連結業績「連結経常利益30億円」「連結純利益20億円」「ROE6%程度」を数値目標として設定しております。」

    Next Future 2020と、2020年度の連結経常利益30億円、連結純利益20億円、ROE6%程度の数値目標を継続している。FY2018の経常利益は31億71百万円、ROEは7.5%だが、計画目標の達成完了とは記載していない。
  14. FY2018-Q1初出有価証券報告書

    「当社は、「小麦製粉事業及び、その関連事業を通じて、食糧供給の一翼を担い、社会や人々に貢献してゆく企業を目指します」を企業理念とした『中期経営計画(Next Future 2020)』を平成29年5月19日に発表致しました。『「原料調達・製造・販売・開発・物流」全部門の連携を強化し全社一丸となって、食の安心・安全・美味しさをお届けしてゆきます。』の基本方針に則り、下記の<事業戦略>を柱とした事業基盤の強化による持続的な成長と企業価値向上を目指すとともに、計画を達成すべく取り組んでおります。また、経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標として、2020年度の連結業績「連結経常利益30億円」「連結純利益20億円」「ROE6%程度」を数値目標として設定しております。」

    平成29年5月発表の中期経営計画について、2020年度の連結経常利益30億円、連結純利益20億円、ROE6%程度という数値目標を初めて記載している。
一緒に動いた変遷

「ローコストオペレーションの推進」は、この変遷が動いた14回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

33222★12345
  1. ★この変遷
  2. 1ローコストオペレーションの推進3回
  3. 2KFC店舗の効率化、不採算店整理、新店舗出店3回
  4. 3生産設備・管理システムなど事業インフラ基盤の強化2回
  5. 4顧客ニーズに対応する新製品・新素材・健康志向商品の開発2回
  6. 5特定大口顧客への営業債権集中2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
日東富士製粉の次の決算発表は2026-11-02の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
中期経営計画『Next Future 2020』における2020年度数値目標|日東富士製粉(2003)の変遷 | Komori