中期経営計画『Next Future 2020』における2020年度数値目標
FY2018-Q1に初出。14回の記載のうち10回が「再掲」。直近の記載はFY2021。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。77社中17社が悪化側に。
直近の記載が「達成」なのは、ほかに5社。
- FY2021達成有価証券報告書
「2020年度を最終年度とした前中期経営計画『Next Future 2020』では、㈱増田製粉所の完全子会社化(2017年度)によるシナジー効果の取り込みやタイミックス粉会社の設立(2018年度)による事業拡大等により、設定した下記の業績目標をそれぞれ大きく上回る実績を上げることができました。」
Next Future 2020について、連結経常利益30億円、連結純利益20億円、連結ROE6.0%程度の目標を大きく上回ったと明示し、計画を完了した。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「『中期経営計画(Next Future 2020)』の事業戦略である「新しい市場へ」「新しい商品へ」「新しい分野へ」に基づき、㈱増田製粉所を100%子会社化し西日本市場での商圏の拡大に努めるとともに、タイにミックス粉の製造・販売子会社を設立するなど、事業拡大も積極的に進めております。」
Next Future 2020の事業戦略を引き続き基盤とし、増田製粉所の完全子会社化やタイ子会社による事業拡大を進めている。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「『中期経営計画(Next Future 2020)』の事業戦略である「新しい市場へ」「新しい商品へ」「新しい分野へ」に基づき、㈱増田製粉所を100%子会社化し西日本市場での商圏の拡大に努めるとともに、タイにミックス粉の製造・販売子会社を設立するなど、事業拡大も積極的に進めております。」
Next Future 2020の事業戦略を引き続き基盤とし、増田製粉所の完全子会社化やタイ子会社による事業拡大を進めている。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「『中期経営計画(Next Future 2020)』の事業戦略である「新しい市場へ」「新しい商品へ」「新しい分野へ」に基づき、㈱増田製粉所を100%子会社化し西日本市場での商圏の拡大に努めるとともに、タイにミックス粉の製造・販売子会社を設立するなど、事業拡大も積極的に進めております。」
Next Future 2020の事業戦略を引き続き基盤とし、増田製粉所の完全子会社化やタイ子会社による事業拡大を進めている。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当社グループは、「小麦製粉事業及び、その関連事業を通じ、食糧供給の一翼を担い、社会や人々に貢献してゆく企業を目指します」を企業理念とした『中期経営計画(Next Future 2020)』を2017年5月に策定し、事業基盤の強化による持続的な成長と企業価値向上を目指すとともに、計画を達成すべく取り組んでおります。」
『Next Future 2020』の3年目として、事業基盤の強化、持続的成長、企業価値向上及び計画達成への取り組みを継続している。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「当社は、「小麦製粉事業及び、その関連事業を通じて、食糧供給の一翼を担い、社会や人々に貢献してゆく企業を目指します」を企業理念とした『中期経営計画(Next Future 2020)』を策定・実行し当連結会計年度は3年目となります。2019年度につきましても、下記の<事業戦略>を柱とした事業基盤の強化による持続的な成長と企業価値向上を目指すとともに、計画を達成すべく取り組んでおります。」
『Next Future 2020』の3年目として、2019年度も事業基盤の強化、持続的成長、企業価値向上及び計画達成への取り組みを継続している。既存の数値目標の変更や計画完了は記載されていない。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「当社は、「小麦製粉事業及び、その関連事業を通じて、食糧供給の一翼を担い、社会や人々に貢献してゆく企業を目指します」を企業理念とした『中期経営計画(Next Future 2020)』を策定・実行し当連結会計年度は3年目となります。2019年度につきましても、下記の<事業戦略>を柱とした事業基盤の強化による持続的な成長と企業価値向上を目指すとともに、計画を達成すべく取り組んでおります。」
『Next Future 2020』の3年目として、2019年度も事業基盤の強化、持続的成長、企業価値向上及び計画達成への取り組みを継続している。既存の数値目標の変更は記載されていない。 - FY2020-Q1前進有価証券報告書
「当社は、「小麦製粉事業及び、その関連事業を通じて、食糧供給の一翼を担い、社会や人々に貢献してゆく企業を目指します」を企業理念とした『中期経営計画(Next Future 2020)』を策定・実行し当連結会計年度は3年目となります。2019年度につきましても、下記の<事業戦略>を柱とした事業基盤の強化による持続的な成長と企業価値向上を目指すとともに、計画を達成すべく取り組んで参ります。」
『Next Future 2020』が3年目に入り、2019年度も事業戦略を柱とした事業基盤の強化及び計画達成への取り組みを継続している。 - FY2019前進有価証券報告書
「当連結会計年度の経営成績は、売上高は549億円と前連結会計年度に比べ53億3千9百万円(10.8%)の増収となり、営業利益は41億6千4百万円と前連結会計年度に比べ12億6千5百万円(43.7%)の増益、経常利益は44億6千3百万円と前連結会計年度に比べ12億9千1百万円(40.7%)の増益、親会社株主に帰属する当期純利益は33億5千7百万円と前連結会計年度に比べ10億2千1百万円(43.7%)の増益となりました。」
Next Future 2020の2020年度目標である連結経常利益30億円、連結純利益20億円、ROE6%程度との比較で、FY2019の経常利益44億63百万円、親会社株主に帰属する当期純利益33億57百万円、ROE10.0%となった。計画達成完了とは記載していない。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「当社は、「小麦製粉事業及び、その関連事業を通じて、食糧供給の一翼を担い、社会や人々に貢献してゆく企業を目指します」を企業理念とした『中期経営計画(Next Future 2020)』を策定・実行し当連結会計年度は2年目となります。2018年度も前期に引き続き、下記の<事業戦略>を柱とした事業基盤の強化による持続的な成長と企業価値向上を目指すとともに、計画を達成すべく取り組んでおります。」
Next Future 2020の2年目として、事業基盤の強化、持続的成長、企業価値向上及び計画達成への取り組みを継続している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「当社は、「小麦製粉事業及び、その関連事業を通じて、食糧供給の一翼を担い、社会や人々に貢献してゆく企業を目指します」を企業理念とした『中期経営計画(Next Future 2020)』を策定・実行し当連結会計年度は2年目となります。2018年度も前期に引き続き、下記の<事業戦略>を柱とした事業基盤の強化による持続的な成長と企業価値向上を目指すとともに、計画を達成すべく取り組んでおります。」
Next Future 2020の2年目として、事業基盤の強化、持続的成長、企業価値向上及び計画達成への取り組みを継続している。既存の2020年度数値目標について変更は記載されていない。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「当社は、「小麦製粉事業及び、その関連事業を通じて、食糧供給の一翼を担い、社会や人々に貢献してゆく企業を目指します」を企業理念とした『中期経営計画(Next Future 2020)』を策定・実行し当連結会計年度は2年目となります。2018年度も前期に引き続き、下記の<事業戦略>を柱とした事業基盤の強化による持続的な成長と企業価値向上を目指すとともに、計画を達成すべく取り組んでおります。また、経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標として、「連結経常利益30億円」「連結純利益20億円」「ROE6%程度」を数値目標として設定しております。」
Next Future 2020の2年目として、2018年度も事業基盤の強化と計画達成に取り組み、連結経常利益30億円、連結純利益20億円、ROE6%程度の目標を継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社は、「小麦製粉事業及び、その関連事業を通じて、食糧供給の一翼を担い、社会や人々に貢献してゆく企業を目指します」を企業理念とした『中期経営計画(Next Future 2020)』を2017年5月に策定し、『「原料調達・製造・販売・開発・物流」全部門の連携を強化し全社一丸となって、食の安心・安全・美味しさをお届けしてゆきます。』の基本方針に則り、下記の<事業戦略>を柱とした事業基盤の強化による持続的な成長と企業価値向上を目指すとともに、計画を達成すべく取り組んでおります。また、経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標として、2020年度の連結業績「連結経常利益30億円」「連結純利益20億円」「ROE6%程度」を数値目標として設定しております。」
Next Future 2020と、2020年度の連結経常利益30億円、連結純利益20億円、ROE6%程度の数値目標を継続している。FY2018の経常利益は31億71百万円、ROEは7.5%だが、計画目標の達成完了とは記載していない。 - FY2018-Q1初出有価証券報告書
「当社は、「小麦製粉事業及び、その関連事業を通じて、食糧供給の一翼を担い、社会や人々に貢献してゆく企業を目指します」を企業理念とした『中期経営計画(Next Future 2020)』を平成29年5月19日に発表致しました。『「原料調達・製造・販売・開発・物流」全部門の連携を強化し全社一丸となって、食の安心・安全・美味しさをお届けしてゆきます。』の基本方針に則り、下記の<事業戦略>を柱とした事業基盤の強化による持続的な成長と企業価値向上を目指すとともに、計画を達成すべく取り組んでおります。また、経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標として、2020年度の連結業績「連結経常利益30億円」「連結純利益20億円」「ROE6%程度」を数値目標として設定しております。」
平成29年5月発表の中期経営計画について、2020年度の連結経常利益30億円、連結純利益20億円、ROE6%程度という数値目標を初めて記載している。