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高橋カーテンウォール工業(1994)・事実悪化

その他事業のセグメント損失への転換

FY2017-Q1に初出。27回の記載のうち12回が「再掲」。直近の記載はFY2024。

27記載
9年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2020-Q3 – FY2022-Q3再掲FY2023-Q1 – FY2024-H12017: 320172018: 420182019: 320192020: 320202021: 420212022: 320222023: 420232024: 220242025: 1
同じテーマの他社
その他事業の売上消失・営業赤字化32社が書いているテーマ・逆風34社・追い風0社

高橋カーテンウォール工業がこのテーマで「悪化」側に入ったのは2017年。同じテーマの他社の中央値(2023年)より6年早い。

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2024年。26社中7社が悪化側に。

直近の記載が「悪化」なのは、ほかに6社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている32社のうち14社を表示しています。上の文は32社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024悪化有価証券報告書

    「当セグメントの売上高は62百万円(前連結会計年度比0.7%減)、セグメント損失は2百万円(前連結会計年度は0百万円のセグメント損失)となりました。」

    その他セグメントは0百万円表示から2百万円の損失となり、損失状態が悪化している。
  2. FY2024-H1再掲有価証券報告書

    「当セグメントの売上高は31百万円(前中間連結会計期間比1.4%減)、セグメント損失は0百万円(前中間連結会計期間は0百万円のセグメント損失)となりました。」

    その他セグメントは0百万円表示の損失が続いており、前中間期から損益状態に実質的な変化はない。
  3. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当セグメントの売上高は15百万円(前年同四半期比2.0%減)、セグメント損失は0百万円(前年同四半期は0百万円のセグメント利益)となりました。」

    その他セグメントは売上高が前年同四半期比2.0%減となり、損益は0百万円表示の小幅な損失となる状態を引き続き記載している。
  4. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当セグメントの売上高は47百万円(前年同四半期比5.6%減)、セグメント損失は0百万円(前年同四半期は0百万円のセグメント利益)となりました。」

    その他セグメントは、金額表示上、前年同期の0百万円利益から0百万円損失となる小幅な損益状態が続いている。
  5. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当セグメントの売上高は31百万円(前年同四半期比5.3%減)、セグメント損失は0百万円(前年同四半期は0百万円のセグメント利益)となりました。」

    その他セグメントは前年同期の0百万円利益から0百万円損失という表示で、実質的に小幅な損益状態が続いている。
  6. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当セグメントの売上高は15百万円(前年同四半期比4.7%減)、セグメント利益は0百万円(前年同四半期は0百万円のセグメント利益)となりました。」

    その他セグメントは売上高が前年同期比で減少したものの、セグメント利益は0百万円で、前年同期と同じ表示となっている。
  7. FY2022対処有価証券報告書

    「当セグメントの売上高は66百万円(前連結会計年度比0.9%減)、セグメント損失は0百万円(前連結会計年度は1百万円のセグメント損失)となりました。」

    その他セグメントは売上高が微減したものの、セグメント損失は前年度の1百万円から0百万円へ縮小している。
  8. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当セグメントの売上高は49百万円(前年同四半期比0.2%減)、セグメント利益は0百万円(前年同四半期は0百万円のセグメント損失)となりました。」

    その他セグメントは、金額表示上、前年同期の損失から当期は利益となる状態を前四半期に続いて記載している。
  9. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当セグメントの売上高は33百万円(前年同四半期比0.1%減)、セグメント利益は0百万円(前年同四半期は0百万円のセグメント損失)となりました。」

    その他セグメントは、金額表示上、前年同四半期のセグメント損失から当四半期はセグメント利益へ転じた状態を引き続き記載している。
  10. FY2022-Q1セグメント損失から利益への表示転換有価証券報告書

    「当セグメントの売上高は16百万円(前年同四半期比0.3%減)、セグメント利益は0百万円(前年同四半期は0百万円のセグメント損失)となりました。」

    その他セグメントは金額表示上、前年同期のセグメント損失から当四半期はセグメント利益へ転じている。いずれも0百万円表示である。
  11. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当セグメントの売上高は50百万円(前年同四半期比1.6%減)、セグメント損失は0百万円(前年同四半期は0百万円のセグメント損失)となりました。」

    その他セグメントは損失額が0百万円と表示され、前年同四半期に続いて損失が実質的に小さい状態を記載している。
  12. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当セグメントの売上高は33百万円(前年同四半期比0.1%減)、セグメント損失は0百万円(前年同四半期は0百万円のセグメント損失)となりました。」

    その他セグメントは前年同期に続いてセグメント損失が0百万円と表示され、損失が実質的に小さい状態を引き続き記載している。
  13. FY2021-Q1セグメント利益から損失への転換有価証券報告書

    「当セグメントの売上高は16百万円(前年同四半期比0.3%増)、セグメント損失は0百万円(前年同四半期は0百万円のセグメント利益)となりました。」

    その他セグメントは金額としてはいずれも0百万円だが、前年同期のセグメント利益から当四半期はセグメント損失へ表示上転じた。
  14. FY2020再掲有価証券報告書

    「当セグメントの売上高は67百万円(前連結会計年度比16.9%増)、セグメント損失は0百万円(前連結会計年度は17百万円のセグメント損失)となりました。」

    その他セグメントは損失額が0百万円となり、損失状態が実質的に解消された状態を通期でも記載している。
  15. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当セグメントの売上高は50百万円(前年同四半期比23.6%増)、セグメント損失は0百万円(前年同四半期は16百万円のセグメント損失)となりました。」

    その他セグメントは損失額が0百万円となり、損失状態が実質的に解消された状態を引き続き記載している。
  16. FY2020-Q1対処有価証券報告書

    「当セグメントの売上高は16百万円(前年同四半期比38.5%増)、セグメント利益は0百万円(前年同四半期は5百万円のセグメント損失)となりました。」

    その他セグメントは前年同四半期の5百万円の損失から、当第1四半期は0百万円の利益となり、損失状態が緩和された。
  17. FY2019対処有価証券報告書

    「当セグメントの売上高は57百万円(前連結会計年度比20.9%増)、セグメント損失は17百万円(前連結会計年度は27百万円のセグメント損失)となりました。」

    その他セグメントは損失状態が続くものの、損失額は前年度の27百万円から17百万円へ縮小し、売上高は20.9%増となった。
  18. FY2019-Q3損失幅は前四半期比拡大・前年同期比縮小有価証券報告書

    「当セグメントの売上高は41百万円(前年同四半期比15.2%増)、セグメント損失は16百万円(前年同四半期は20百万円のセグメント損失)となりました。」

    その他セグメントは前年同期比では売上高が15.2%増、損失が20百万円から16百万円へ縮小した一方、前四半期の8百万円の損失からは損失幅が拡大している。
  19. FY2019-Q2対処有価証券報告書

    「当セグメントの売上高は26百万円(前年同四半期比14.0%増)、セグメント損失は8百万円(前年同四半期は15百万円のセグメント損失)となりました。」

    その他セグメントは損失状態が続くものの、売上高は前年同期比14.0%増、損失は15百万円から8百万円へ縮小した。
  20. FY2018悪化有価証券報告書

    「当セグメントの売上高は47百万円(前連結会計年度比32.3%減)、セグメント損失は27百万円(前連結会計年度は24百万円のセグメント損失)となりました。」

    その他セグメントは損失状態が続き、損失額が前年度の24百万円から27百万円へ拡大した。
  21. FY2018-Q3悪化有価証券報告書

    「当セグメントの売上高は35百万円(前年同四半期比34.4%減)、セグメント損失は20百万円(前年同四半期は17百万円のセグメント損失)となりました。」

    その他セグメントの損失が前年同四半期の17百万円から20百万円へ拡大し、損失状態が継続している。
  22. FY2018-Q2悪化有価証券報告書

    「当セグメントの売上高は23百万円(前年同四半期比38.6%減)、セグメント損失は15百万円(前年同四半期は11百万円のセグメント損失)となりました。」

    その他セグメントは損失状態が続くなか、損失額が前年同四半期の11百万円から15百万円へ拡大した。
  23. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当セグメントの売上高は13百万円(前年同四半期比35.9%減)、セグメント損失は5百万円(前年同四半期は5百万円のセグメント損失)となりました。」

    その他セグメントは前年同四半期と同額の5百万円の損失となっており、損失状態を引き続き記載している。
  24. FY2017悪化有価証券報告書

    「当セグメントの売上高は70百万円(前連結会計年度比25.8%減)、セグメント損失は24百万円(前連結会計年度は14百万円のセグメント利益)となりました。」

    その他セグメントは前年の14百万円の利益から24百万円の損失へ転じ、損失幅が拡大している。
  25. FY2017-Q3悪化有価証券報告書

    「当セグメントの売上高は54百万円(前年同四半期比24.0%減)、セグメント損失は17百万円(前年同四半期は11百万円のセグメント利益)となりました。」

    その他セグメントは前年同四半期の11百万円の利益から17百万円の損失に転じ、前四半期の11百万円の損失からも損失幅が拡大している。
  26. FY2017-Q2悪化有価証券報告書

    「当セグメントの売上高は38百万円(前年同四半期比19.0%減)、セグメント損失は11百万円(前年同四半期は8百万円のセグメント利益)となりました。」

    その他セグメントは前年同四半期の8百万円の利益から11百万円の損失へ転じ、前四半期の5百万円の損失からも損失幅が拡大している。
  27. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「当セグメントの売上高は21百万円(前年同四半期比9.4%減)、セグメント損失は5百万円(前年同四半期は5百万円のセグメント利益)となりました。」

    システム収納家具事業および建設事業(不動産賃貸事業を含む)からなるその他セグメントが、前年同四半期の5百万円の利益から5百万円の損失に転じている。
一緒に動いた変遷

「アクア事業のセグメント損益黒字化」は、この変遷が動いた27回のうち6回、同じ書類で同じ向きに動きました。

655544★123456
  1. ★この変遷
  2. 1アクア事業のセグメント損益黒字化6回
  3. 2低稼働率下での良好な収益構造の維持5回
  4. 3建設技能労働者不足と労務費・建設資材価格の上昇5回
  5. 4フィットネスクラブ・消防訓練施設の受注低調5回
  6. 5現金及び現金同等物の減少4回
  7. 6自己資本比率50%超の維持4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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