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朝日工業社(1975)・施策前進

空気・水・熱の技術を基盤とした最適環境・超精密機器の研究開発

FY2016に初出。33回の記載のうち6回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019。直近の記載はFY2026。

33記載
11年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2018-Q1 – FY2019-Q3その他FY2020-Q1 – FY2021-Q3その他FY2024-Q1 – FY2025-H12016: 220162017: 420172018: 320182019: 420192020: 320202021: 420212022: 420222023: 420232024: 220242025: 220252026: 12026
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直近の記載が「前進」なのは、ほかに2社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「当連結会計年度における研究開発費は、424百万円です。」

    研究開発費が前年度の221百万円から424百万円へ増加し、つくば技術研究所での実運用データ取得、ZEB空調、植物工場、気流可視化、生成AI活用、自然冷媒製品などの具体的な開発・検証成果が記載されている。
  2. FY2026-H1中間期研究開発費の更新有価証券報告書

    「当中間連結会計期間における当社グループ全体の研究開発費の総額は、129百万円であります。 なお、当中間連結会計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動の状況に重要な変更はないとしつつ、中間期の研究開発費129百万円が開示されている。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「当連結会計期間における研究開発費は、221百万円です。」

    研究開発費は221百万円となり、脱炭素空調、気流可視化、植物工場、施工現場DX、自然冷媒製品等の研究開発成果が具体的に記載されている。
  4. FY2025-H1中間期研究開発費の更新有価証券報告書

    「当中間連結会計期間における当社グループ全体の研究開発費の総額は、111百万円であります。 なお、当中間連結会計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとしつつ、当中間連結会計期間の研究開発費111百万円が開示されている。
  5. FY2024-Q3第3四半期研究開発費の更新有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発費の総額は、143百万円であります。 なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    第3四半期累計の研究開発費が143百万円へ更新され、研究開発活動の状況に重要な変更はないと記載されている。
  6. FY2024-Q2第2四半期研究開発費の更新有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発費の総額は、98百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとしつつ、第2四半期累計の研究開発費98百万円が開示されている。
  7. FY2024-Q1第1四半期研究開発費の更新有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発費の総額は、54百万円であります。 なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとしつつ、第1四半期累計の研究開発費54百万円が開示されている。
  8. FY2023前進有価証券報告書

    「当連結会計年度における研究開発費は、172百万円です。」

    研究開発費172百万円と年度の具体的な成果が示され、再生可能エネルギー空調、臭気対策、植物工場、作業者追従送風、VAV/CAVボックス等の開発・検証が記載されている。
  9. FY2023-Q3第3四半期研究開発費の更新有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発費の総額は、149百万円であります。 なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとしつつ、第3四半期累計の研究開発費が149百万円へ更新されている。
  10. FY2023-Q2第2四半期研究開発費の更新有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発費の総額は、96百万円であります。 なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    上期の研究開発費は96百万円と更新され、研究開発活動の状況に重要な変更はないと記載されている。
  11. FY2023-Q1第1四半期研究開発費の更新有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発費の総額は、57百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動の状況に重要な変更はないとしつつ、第1四半期累計の研究開発費57百万円が開示されている。
  12. FY2022前進有価証券報告書

    「当連結会計年度における研究開発費は、222百万円です。」

    研究開発費が前年度の211百万円から222百万円へ増加し、ZEB空調、環境改善、植物工場、無線センサ、簡易接続ダクトなどの具体的な研究開発成果が示されている。
  13. FY2022-Q3第3四半期研究開発費の更新有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発費の総額は、148百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとしつつ、第3四半期累計の研究開発費が148百万円へ更新されている。
  14. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発費の総額は、99百万円であります。 なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとしつつ、上期の研究開発費99百万円が示されている。
  15. FY2022-Q1第1四半期研究開発費の更新有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発費の総額は、50百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとしつつ、第1四半期累計の研究開発費を50百万円へ更新している。
  16. FY2021前進有価証券報告書

    「当連結会計年度における研究開発費は、211百万円です。」

    研究開発費が年度実績として211百万円と示され、ZEB向け潜熱・顕熱分離空調、環境改善、アグリ、感染症対策、先端産業向け超精密制御機器などの具体的な開発成果が記載されている。
  17. FY2021-Q3第3四半期研究開発費の更新有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発費の総額は、145百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動の状況に重要な変更はないとしつつ、第3四半期累計の研究開発費を145百万円へ更新している。
  18. FY2021-Q2第2四半期研究開発費の更新有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発費の総額は、99百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動の状況に重要な変更はないとしつつ、上期の研究開発費を99百万円へ更新している。
  19. FY2021-Q1第1四半期研究開発費の更新有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発費の総額は、52百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動の状況に重要な変更はないとしつつ、第1四半期累計の研究開発費を52百万円へ更新している。
  20. FY2020-Q3第3四半期研究開発費の更新有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発費の総額は、190百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    第3四半期累計の研究開発費が190百万円と更新され、研究開発活動の状況に重要な変更はないと記載されている。
  21. FY2020-Q2第2四半期研究開発費の更新有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発費の総額は、123百万円であります。」

    第2四半期累計の研究開発費が123百万円と更新され、研究開発活動の状況に重要な変更はないと記載されている。
  22. FY2020-Q1第1四半期研究開発費の更新有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発費の総額は、66百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    第1四半期累計の研究開発費が66百万円と更新され、研究開発活動の状況に重要な変更はないと記載されている。
  23. FY2019前進有価証券報告書

    「当連結会計年度における研究開発費は、201百万円です。」

    研究開発費が年度実績として201百万円と示され、ZEB、遠隔計測、熱源省エネ制御、臭気対策、バイオ医薬品等の具体的な研究開発成果が記載されている。
  24. FY2019-Q3第3四半期研究開発費の更新有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発費の総額は、140百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    第3四半期累計の研究開発費が140百万円と更新され、研究開発活動の状況に重要な変更はないと記載されている。
  25. FY2019-Q2第2四半期研究開発費の更新有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発費の総額は、98百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    第2四半期累計の研究開発費が98百万円と更新され、研究開発活動の状況に重要な変更はないと記載されている。
  26. FY2019-Q1第1四半期研究開発費の更新有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発費の総額は、54百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    第1四半期累計の研究開発費54百万円が示され、研究開発活動の状況に重要な変更はないと記載されている。
  27. FY2018-Q3第3四半期研究開発費の更新有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発費の総額は、131百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    第3四半期累計の研究開発費は131百万円となり、研究開発活動の状況に重要な変更はないと記載されている。
  28. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発費の総額は、82百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費82百万円が上期実績として示され、研究開発活動の状況に重要な変更がないことが再確認されている。
  29. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発費の総額は、40百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費40百万円が四半期実績として示され、研究開発活動の状況に重要な変更がないことが確認されている。
  30. FY2017引き上げ有価証券報告書

    「⑤研究・開発力の強化を図る」

    従来の研究開発継続方針に加え、第16次中期経営計画の基本方針として研究・開発力の強化を明示している。年度の研究開発費は197百万円で、ZEB、植物工場、アイソレータ等の開発成果も記載されている。
  31. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発費の総額は、136百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更がないことが再確認され、当第3四半期累計の研究開発費136百万円が示されている。
  32. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動について重要な変更がないことが明記され、従来の研究開発方針の継続が示されている。
  33. FY2016初出有価証券報告書

    「当社は、長年培ってきた空気・水・熱に関する技術をベースに、一般空調から様々な産業空調に渡る最適環境を目指して研究開発を行っています。また、固有の技術をベースに、先端産業分野向けの超精密温湿度調整装置の開発も行っています。」

    既存技術を一般空調・産業空調・先端産業向け製品へ展開する研究開発方針を示している。
一緒に動いた変遷

「自然エネルギー利用空調によるZEB対応」は、この変遷が動いた33回のうち6回、同じ書類で同じ向きに動きました。

654433★123456
  1. ★この変遷
  2. 1自然エネルギー利用空調によるZEB対応6回
  3. 2受注の確保と収益の向上5回
  4. 3安定配当を基本とした積極的な株主還元4回
  5. 4大規模買付ルール、独立委員会、株主総会による対抗措置4回
  6. 5完全人工光型栽培装置と完全制御型植物工場3回
  7. 6不採算工事の発生による損失リスク3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
朝日工業社の次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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