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三晃金属工業(1972)・施策再掲

リスクマネジメント委員会、コンプライアンス委員会、内部通報制度の運用

FY2016に初出。8回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載は2026-06-30。

8記載
11年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2018前進FY2020 – FY20232016: 120162017: 120172018: 120182019: 020192020: 120202021: 120212022: 020222023: 120232024: 020242025: 020252026: 22026
同じテーマの他社
コンプライアンス委員会とリスクマネジメント委員会による全社監督67社が書いているテーマ・逆風0社・追い風66社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに32社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている67社のうち14社を表示しています。上の文は67社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-06-30再掲ガバナンス

    「リスクマネジメント委員会」

    内部統制システムの概念図にリスクマネジメント委員会と内部通報制度を位置付けている。
  2. FY2026再掲有価証券報告書

    「リスクマネジメント委員会は、内部統制基本規程及びリスクマネジメント委員会規程に基づき代表取締役社長を委員長とし、内部統制・監査部内部統制・監査課を事務局として設置され、年4回及び必要の都度開催しております。」

    リスクマネジメント委員会を年4回開催し、内部統制・リスク管理の確認、評価および経営会議・取締役会への報告を行う運用を継続している。
  3. FY2023前進有価証券報告書

    「リスクマネジメント委員会における具体的な活動内容は、内部統制(リスク管理)に関する全社基本方針及び年度計画、定期監査に基づく全社並びにグループ会社の内部統制の整備・運用状況の確認・評価等について審議・報告を行っております。」

    リスクマネジメント委員会を年4回開催し、全社・グループ会社の内部統制の確認・評価、経営会議・取締役会への報告、内部通報制度の運用確認を行っている。
  4. FY2021前進有価証券報告書

    「リスクマネジメント委員会は、内部統制基本規程に基づき代表取締役社長を委員長とし、内部統制・監査部内部統制・監査課を事務局として設置され、年4回及び必要の都度開催しております。」

    委員会の開催頻度を年4回とし、当事業年度には上期2回・下期2回の計4回開催して内部統制の運用状況を確認・評価した。
  5. FY2020前進有価証券報告書

    「リスクマネジメント委員会を規程に基づき、当期においては上期1回と下期2回の計3回開催しており、内部統制の計画をはじめ、当社の全機能部及び全事業場ならびにグループ会社の内部統制の運用状況の確認と評価等が審議され、内部統制システムの運用状況については有効に機能しているとの評価がなされております。」

    リスクマネジメント委員会を当期に3回開催し、全社・グループ会社の内部統制の確認・評価を行ったと開示している。内部通報制度も継続している。
  6. FY2018再掲有価証券報告書

    「代表取締役社長を委員長とし、総務部内部統制課を事務局とするリスクマネジメント委員会を設置し、年2回及び必要の都度開催しております。また、いわゆる内部通報システムとして、コーポレートリスク相談室並びに弁護士事務所を通報窓口としたコンプライアンス・ホットラインを設置し、社員及び外部者等による業務遂行上のリスクに関する相談・通報を受け付ける体制を整備しております。」

    リスクマネジメント委員会の開催頻度、内部通報窓口、相談・通報体制を継続して記載している。
  7. FY2017再掲有価証券報告書

    「代表取締役社長を委員長とし、総務部内部統制担当を事務局とするリスクマネジメント委員会を設置し、年2回及び必要の都度開催しております。また、いわゆる内部通報システムとして、コーポレートリスク相談室並びに弁護士事務所を通報窓口としたコンプライアンス・ホットラインを設置し、社員及び外部者等による業務遂行上のリスクに関する相談・通報を受け付ける体制を整備しております。」

    リスクマネジメント委員会の開催頻度、内部通報窓口、コンプライアンス対応を継続して記載している。
  8. FY2016初出有価証券報告書

    「内部統制基本規程に基づき代表取締役社長を委員長とし、総務部内部統制担当を事務局とするリスクマネジメント委員会・コンプライアンス委員会を設置し、年2回及び必要の都度開催しております。また、いわゆる内部通報システムとして、コーポレートリスク相談室並びに弁護士事務所を通報窓口としたコンプライアンス・ホットラインを設置し、社員及び外部者等による業務遂行上のリスクに関する相談・通報を受け付ける体制を整備しております。」

    委員会の開催頻度、内部通報窓口、相談・通報の対象を具体的に記載している。
一緒に動いた変遷

「取締役会全体の実効性の分析・評価とガバナンスの定期点検」は、この変遷が動いた8回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

332222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1取締役会全体の実効性の分析・評価とガバナンスの定期点検3回
  3. 2新商品開発・省力化・品質向上に向けた設備投資3回
  4. 3安定配当可能な利益の創出と財務体質の更なる向上2回
  5. 4労働生産性の向上2回
  6. 5工事・販売原価管理の徹底と強化2回
  7. 6技術と素材を活かした屋根・壁の製品および工法開発2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
三晃金属工業の次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-30のガバナンスで、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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