高田工業所(1966)・事実前進直近の決算(2026-08-06)では「悪化」
受注高・次期繰越工事高の増加
FY2020に初出。7回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022。直近の記載は2026-08-06。
7記載
7年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
受注高・受注残高の変動167社が書いているテーマ・逆風30社・追い風120社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。100社中17社が悪化側に。
直近の記載が「悪化」なのは、ほかに14社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている167社のうち14社を表示しています。上の文は167社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-08-06悪化決算
「受注工事高の合計は、前第1四半期累計期間の19,141百万円から当第1四半期累計期間の12,944百万円へ減少し、比較増減は△6,197百万円、増減率は△32.4%となりました。」
第1四半期の受注工事高は前年同四半期を下回った。既存の受注動向に関するスレッドに対する四半期実績の変化であり、元スレッドは変更しない。 - FY2026前進有価証券報告書
「プラント事業(千円) 53,594,199 65,759,329(22.7%増)」
プラント事業の受注高は前期比22.7%増の657億5,932万9千円となった。次期繰越工事高も前期の168億9,700万円から290億7,317万1千円へ増加した。 - 2026-05-13前進決算説明資料
「※受注高は過去3番目の数値(過去最高…H4.3:60,047百万円、過去2番目…H5.3:61,038百万円) ※受注高は過去2番目の数値(過去最高…H7.3:29,710百万円)」
個別の受注高は59,144百万円、受注残高は29,073百万円となり、それぞれ過去3番目、過去2番目の水準を記載した。 - FY2024前進有価証券報告書
「プラント事業(千円) 51,794,875 55,266,194( 6.7%増)」
プラント事業の受注高は前期比6.7%増の552億6,619万4千円となった。次期繰越工事高も176億4,395万6千円から181億9,971万3千円へ増加した。 - FY2022前進有価証券報告書
「プラント事業(千円) 42,806,864 56,188,530(31.3%増)」
プラント事業の受注高は前年度の428億686万4千円から561億8,853万円へ31.3%増加した。次期繰越工事高も169億7,377万1千円から230億2,579万3千円へ増加した。 - FY2021受注高・次期繰越工事高減少有価証券報告書
「プラント事業(千円) 52,912,475 42,806,864(19.1%減)」
プラント事業の受注高は前期比19.1%減の428億686万4千円となった。次期繰越工事高も前期の217億9,272万7千円から169億7,377万1千円へ減少した。 - FY2020初出有価証券報告書
「プラント事業(千円) 50,197,108 52,912,475(5.4%増)」
プラント事業の受注高は529億1,247万5千円で前期比5.4%増加した。また、次期繰越工事高は217億9,272万7千円となり、前期の186億5,106万7千円から増加した。