日揮ホールディングス(1963)・施策前進
大規模水素製造システムを活用したグリーンケミカル実証
FY2022-Q2に初出。4回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022。直近の記載はFY2026。
4記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
大規模水素製造システムを活用したグリーンケミカル実証1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「この統合制御システムを組み込んだ再生可能エネルギー由来のグリーンアンモニア製造技術の実証プラントを福島県浪江町に建設し、グリーンアンモニアの生産を開始、統合制御システムによる安定的な運転を実証いたしました。」
大規模アルカリ水電解システムを活用したグリーンケミカル実証について、実証プラントでのグリーンアンモニア生産開始と安定運転実証へ進展した。 - FY2022前進有価証券報告書
「本プロジェクトでは、100MW級を見通した大規模アルカリ水電解システム及び再生可能エネルギー由来の水素を原料としたグリーンケミカルプラントの実証を行います。」
大規模水素製造・グリーンケミカル実証について、NEDOグリーンイノベーション基金事業に採択され、100MW級を見通したシステムとグリーンケミカルプラントの実証へ具体化した。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「加えて、旭化成株式会社と共同で、大規模水素製造システムを活用したグリーンケミカル実証プロジェクトを開始したほか、」
旭化成株式会社との大規模水素製造システムを活用したグリーンケミカル実証プロジェクトを継続している。 - FY2022-Q2初出有価証券報告書
「旭化成株式会社と共同で、大規模水素製造システムを活用したグリーンケミカル実証プロジェクトを開始したほか、」
旭化成株式会社と共同で、大規模水素製造システムを活用したグリーンケミカル実証プロジェクトを開始した。