サンテック(1960)・事実対処
持分法による投資損失の計上
FY2023に初出。9回の記載のうち4回が「対処」で、最初の「対処」はFY2025-H1。直近の記載はFY2026。
9記載
4年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
持分法による投資損失の計上87社が書いているテーマ・逆風87社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。68社中19社が悪化側に。
直近の記載が「対処」なのは、ほかに31社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている87社のうち14社を表示しています。上の文は87社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026対処有価証券報告書
「持分法による投資利益2億19百万円の計上もあり、経常利益は37億88百万円」
持分法による投資損失を計上していた時期から、当年度は持分法による投資利益219百万円へ転じた。 - 2026-05-13対処決算
「持分法による投資利益2億19百万円の計上もあり、経常利益は37億88百万円(前年同期比43.5%増)となりました。」
持分法による投資損益は前年の20百万円の利益から219百万円の利益へ増加した。 - FY2026-H1対処有価証券報告書
「持分法による投資利益1億53百万円の計上もあり、経常利益は15億34百万円(前年同期比60.7%増)」
持分法による投資損失を計上していた前年同期から、当中間連結会計期間は持分法による投資利益1億53百万円へ転じた。 - FY2025-H1対処有価証券報告書
「持分法による投資損失 82,359 19,787」
持分法による投資損失は前年同期の8千2百万円から当中間連結会計期間の1千9百万円へ減少した。 - FY2024持分法投資損失の通期増加有価証券報告書
「ベトナムにおける持分法による投資損失2億59百万円の計上により経常損失6億54百万円」
持分法による投資損失は前年度の2億22百万円から2億59百万円へ増加し、経常損失の要因となった。 - FY2024-Q3持分法投資損失の増加有価証券報告書
「持分法による投資損失 36,687 82,737」
持分法による投資損失は前年同四半期累計の36,687千円から当第3四半期連結累計期間の82,737千円へ増加した。 - FY2024-Q2四半期持分法投資損失増加有価証券報告書
「持分法による投資損失 23,514 82,359」
持分法による投資損失は前年同四半期累計の2,351万4千円から8,235万9千円へ増加した。 - FY2024-Q1四半期持分法投資損失の増加有価証券報告書
「持分法による投資損失 7,515 80,927」
持分法による投資損失は前年同四半期の7,515千円から当第1四半期の80,927千円へ増加した。 - FY2023初出有価証券報告書
「持分法による投資損失2億22百万円の計上により、経常損失3億24百万円(前年同期は経常利益4億87百万円)」
持分法適用関連会社に係る投資損失2億22百万円が、当年度の経常損失の要因として初めて独立して開示されている。