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新日本空調(1952)・事実通期研究開発費更新

第3四半期累計研究開発費240百万円

FY2017-Q3に初出。32回の記載のうち12回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017。直近の記載はFY2026。

32記載
10年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2020-Q3 – FY2021-Q3その他FY2022-Q1 – FY2024-Q32017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 320222023: 320232024: 320242025: 220252026: 12026
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研究開発費の計上・開示73社が書いているテーマ・逆風0社・追い風21社

直近の記載が「その他」なのは、ほかに49社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている73社のうち14社を表示しています。上の文は73社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026通期研究開発費更新有価証券報告書

    「当連結会計年度における研究開発費の総額は、468百万円です。」

    通期研究開発費を468百万円として更新した。前年度の579百万円から減少している一方、plus FOG、宇宙分野、EQガイダンス、VoOE LS等の開発を開示している。
  2. FY2026-H1中間期研究開発費更新有価証券報告書

    「当中間連結会計期間における研究開発費の総額は、2億3千4百万円であります。」

    中間期の研究開発費を2億3,400万円と開示し、研究開発活動の状況には重要な変更がないとしている。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「当連結会計年度における研究開発費の総額は、579百万円であります。」

    通期研究開発費は579百万円となり、前年度の479百万円から増加した。微粒子可視化、室圧変動抑制、脱炭素、低温排熱、宇宙分野等へ研究開発領域を広げている。
  4. FY2025-H1中間期研究開発費更新有価証券報告書

    「当中間連結会計期間における研究開発費の総額は、2億2千8百万円であります。なお、当中間連結会計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    当中間連結会計期間の研究開発費を2億2,800万円と開示した。研究開発活動の状況には重要な変更がないとしている。
  5. FY2024前進有価証券報告書

    「当連結会計年度における研究開発費の総額は、479百万円であります。」

    研究開発費の通期実績を479百万円として開示した。前年度の477百万円から増加している。
  6. FY2024-Q3第3四半期研究開発費の更新有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は、330百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    第3四半期連結累計期間の研究開発費を330百万円と更新し、研究開発活動の状況には重要な変更がないとしている。
  7. FY2024-Q2四半期研究開発費の更新有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における研究開発費の総額は、2億1千8百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    第2四半期累計の研究開発費を218百万円と更新し、研究開発活動の状況には重要な変更がないとしている。
  8. FY2024-Q1四半期研究開発費の更新有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における研究開発費の総額は、103百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    第1四半期連結累計期間の研究開発費を103百万円と開示し、研究開発活動の状況には重要な変更がないとしている。
  9. FY2023-Q3四半期研究開発費の更新有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は、335百万円であります。」

    第3四半期連結累計期間の研究開発費を335百万円と開示した。前年同期の313百万円から増加しているが、研究開発活動の状況には重要な変更がないとしている。
  10. FY2023-Q2四半期研究開発費の更新有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における研究開発費の総額は、 2億1千5百万円 であります。」

    第2四半期連結累計期間の研究開発費を215百万円と開示した。
  11. FY2023-Q1四半期研究開発費の更新有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における研究開発費の総額は、106百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    第1四半期連結累計期間の研究開発費を106百万円と開示した。研究開発活動の状況には重要な変更がないとしている。
  12. FY2022-Q3四半期研究開発費の更新有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は、 313百万円 であります。 なお、当第3四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    第3四半期連結累計期間の研究開発費を313百万円と開示した。研究開発活動の状況には重要な変更がないとしている。
  13. FY2022-Q2四半期研究開発費の更新有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における研究開発費の総額は、207百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    第2四半期連結累計期間の研究開発費を207百万円と開示し、研究開発活動の状況には重要な変更がないとしている。
  14. FY2022-Q1四半期研究開発費の更新有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における研究開発費の総額は、86百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    第1四半期連結累計期間の研究開発費は86百万円で、前年同期の90百万円から減少した。研究開発活動の状況には重要な変更がないとしている。
  15. FY2021前進有価証券報告書

    「当連結会計年度における研究開発費の総額は、477百万円であります。」

    通期研究開発費は477百万円となり、前年度の417百万円から増加した。
  16. FY2021-Q3四半期研究開発費の更新有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は、296百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    第3四半期連結累計期間の研究開発費を296百万円と開示し、研究開発活動の状況には重要な変更がないとしている。
  17. FY2021-Q2四半期研究開発費の更新有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における研究開発費の総額は、185百万円であります。」

    第2四半期連結累計期間の研究開発費を185百万円と開示した。前年同期の190百万円から5百万円減少している。また、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  18. FY2021-Q1四半期研究開発費の更新有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における研究開発費の総額は、90百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    第1四半期連結累計期間の研究開発費を90百万円と開示し、研究開発活動の状況には重要な変更がないとしている。
  19. FY2020通期研究開発費を更新有価証券報告書

    「当連結会計年度における研究開発費の総額は、417百万円であります。」

    研究開発費の通期実績を417百万円として開示した。前年度の422百万円から5百万円減少している。
  20. FY2020-Q3四半期研究開発費の更新有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は、291百万円であります。」

    第3四半期連結累計期間の研究開発費を291百万円と開示している。前年同期の298百万円から7百万円減少している。
  21. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における研究開発費の総額は、191百万円であります。」

    研究開発費について、当第2四半期連結累計期間の実績191百万円を開示している。前年同期の190百万円から1百万円増加している。
  22. FY2020-Q1四半期研究開発費の更新有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における研究開発費の総額は、92百万円であります。」

    研究開発費の当第1四半期連結累計期間実績を92百万円として開示している。前年同期の96百万円から4百万円減少している。
  23. FY2019前進有価証券報告書

    「当連結会計年度における研究開発費の総額は、422百万円であります。」

    研究開発費の通期実績が、前年度の374百万円から422百万円へ増加した。
  24. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は、298百万円であります。」

    研究開発費について、当第3四半期連結累計期間の実績298百万円を開示している。前年同期の261百万円から増加している。
  25. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における研究開発費の総額は、190百万円であります。」

    FY2019第2四半期連結累計期間の研究開発費190百万円を開示している。
  26. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における研究開発費の総額は、96百万円であります。」

    研究開発費について、FY2019第1四半期連結累計期間の実績96百万円を開示している。
  27. FY2018通期研究開発費を更新有価証券報告書

    「当連結会計年度における研究開発費の総額は、374百万円であります。」

    研究開発費の通期実績を374百万円として開示した。
  28. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は、2億6千1百万円であります。」

    研究開発費について、前年同期の240百万円から当第3四半期累計で261百万円へ更新された。
  29. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は、165百万円であります。」

    研究開発費について、FY2018第2四半期累計の165百万円という期間実績を開示している。
  30. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は、77百万円であります。」

    研究開発費について、FY2018第1四半期累計の77百万円という新たな期間実績を開示している。
  31. FY2017前進有価証券報告書

    「当連結会計年度における研究開発費の総額は、396百万円であります。」

    研究開発費は通期で396百万円となり、第3四半期累計の240百万円から通期実績に更新された。
  32. FY2017-Q3初出有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は、240百万円であります。」

    第3四半期連結累計期間の研究開発費総額を240百万円と開示している。
一緒に動いた変遷

「微粒子可視化技術を核としたビジュアルソリューション事業」は、この変遷が動いた32回のうち6回、同じ書類で同じ向きに動きました。

665544★123456
  1. ★この変遷
  2. 1微粒子可視化技術を核としたビジュアルソリューション事業6回
  3. 2機動的な資本政策としての自己株式取得6回
  4. 3株式報酬型ストック・オプションの導入5回
  5. 4年間20円を基本とする安定的・継続的な配当5回
  6. 5取引関係の維持・発展を目的とする株式保有4回
  7. 6コーポレートガバナンス強化と機動力ある組織体制4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
新日本空調の次の決算プレビューはまだありません。
報道
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