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エクシオグループ(1951)・施策実績引用

技能五輪を通じた優秀な技術者の育成と施工技術の向上

FY2017-Q2に初出。11回の記載のうち6回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020-Q3。直近の記載はFY2024。

11記載
9年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化実績引用FY2018 – FY2019前進FY2020-Q3 – FY2023-Q32016: 12017: 120172018: 120182019: 120192020: 120202021: 220212022: 220222023: 120232024: 12024
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024実績引用有価証券報告書

    「技術力保持を目的に、2年に一度行われる技能五輪国際大会においては「情報ネットワーク施工」職種にエントリーし、過去6度の金メダルを獲得しております。引続き技術力の強化・向上と優秀な技術者育成を図り、社会に貢献していきたいと考えております。」

    過去の技能五輪国際大会での金メダル獲得が通算6度であることを実績として引用し、技術者育成の継続方針を示している。
  2. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「なお、2022年10月に開催された「第46回技能五輪国際大会」において、情報ネットワーク施工職種で当社の海老原社員が当社として通算6個目となる金メダルを獲得したことに続き、2022年11月、光通信設備工事における若手社員育成の功績が認められ、厚生労働省による令和4年度卓越した技能者(通称「現代の名工」)として、当社の中山社員が表彰されました。」

    技能五輪国際大会で通算6個目の金メダルを獲得し、さらに若手社員育成の功績により社員が「現代の名工」として表彰された。技術者育成の実績が積み上がった。
  3. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「なお、2022年10月に開催された「第46回技能五輪国際大会」において、情報ネットワーク施工職種で当社の海老原徹社員が金メダルを獲得、技能五輪国際大会における当社の金メダル獲得は通算6個目となりました。」

    技能五輪国際大会で金メダルを獲得し、同大会における当社の金メダル獲得が通算6個目となった。
  4. FY2022前進有価証券報告書

    「2021年12月に開催された「第59回技能五輪全国大会」において、情報ネットワーク施工職種で水谷匠吾社員が金メダルを獲得しました。同全国大会における当社の金メダル獲得は3大会連続・通算9回目となりました。」

    技能五輪全国大会で金メダルを獲得し、当社の金メダル獲得は3大会連続・通算9回目となった。
  5. FY2021前進有価証券報告書

    「また、2020年11月に開催されました「第58回技能五輪全国大会」において海老原徹社員が金メダルを獲得し、前回大会に続いて二連覇を達成しました。同社員は今回の金メダル獲得により、2022年に上海で開催予定の「第46回技能五輪国際大会」の日本代表に内定しました。」

    技能五輪全国大会で金メダルを獲得し、前回大会に続く二連覇を達成した。2022年上海開催予定の国際大会の日本代表にも内定した。
  6. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「また、2020年11月に開催されました「第58回技能五輪全国大会」において海老原徹社員が金メダルを獲得し、前回大会に続いて二連覇を達成しました。同社員は今回の金メダル獲得により、2022年に上海で開催予定の「第46回技能五輪国際大会」の日本代表に内定しました。」

    技能五輪全国大会で社員が金メダルを獲得し、前回大会に続く二連覇を達成した。これにより、2022年開催予定の技能五輪国際大会の日本代表に内定した。
  7. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「また、2019年11月に開催された「天皇陛下御即位記念 第57回技能五輪全国大会」の情報ネットワーク施工職種において、当社社員が金メダルを獲得しました。今後も優秀な技術者の育成を図り、高い施工技術で社会に貢献してまいります。」

    FY2019で言及がなくなっていた技能五輪について、2019年11月の全国大会で当社社員が金メダルを獲得した実績を再び記載している。
  8. FY2019削除有価証券報告書
    FY2019本文では、技能五輪を通じた技術者育成・施工技術向上への新たな言及は確認できない。
  9. FY2018実績引用有価証券報告書

    「なお、2017年10月にアラブ首長国連邦・アブダビで開催された「第44回技能五輪国際大会」の情報ネットワーク施工職種において当社の清水義晃選手が金メダルを獲得しました。今後も優秀な技術者の育成を図り、高い施工技術で社会に貢献してまいります。」

    前期に予定として記載していた国際技能五輪について、金メダル獲得という実績を過去の成果として引用している。
  10. FY2018-Q2達成有価証券報告書

    「加えて、2017年10月にアラブ首長国連邦・アブダビで開催された「第44回技能五輪国際大会」の情報ネットワーク施工職種において当社の清水義晃選手が金メダルを獲得しました。今後も優秀な技術者の育成を図り、高い施工技術で社会に貢献してまいります。」

    前回まで予定されていた技能五輪国際大会への出場について、情報ネットワーク施工職種で金メダルを獲得した実績を記載している。
  11. FY2017-Q2初出有価証券報告書

    「加えて、2016年10月に開催された「第54回技能五輪全国大会」の情報ネットワーク施工職種において当社の清水義晃選手が金メダルを獲得しました。なお、同選手は2017年10月にアラブ首長国連邦・アブダビで開催される「第44回技能五輪国際大会」における日本代表に選出される予定です。今後も優秀な技術者の育成を図り、高い施工技術で社会に貢献してまいります。」

    技能五輪全国大会での金メダル獲得と国際大会への日本代表選出予定を契機に、優秀な技術者の育成と高い施工技術による社会貢献を新たに記載している。
一緒に動いた変遷

「都市インフラ事業を成長エンジンとして拡大」は、この変遷が動いた11回のうち6回、同じ書類で同じ向きに動きました。

665444★123456
  1. ★この変遷
  2. 1都市インフラ事業を成長エンジンとして拡大6回
  3. 2ICTソリューション・保守・クラウド・G空間事業の拡大6回
  4. 3システムソリューション事業を第2の柱へ育成5回
  5. 4新エネルギー・環境社会インフラ分野への展開4回
  6. 5DOE 3%を目処とした安定配当4回
  7. 6グループ子会社の統合・再編による施工体制の効率化4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

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報道
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