Komori
エクシオグループ(1951)・施策前進

自然災害時の通信設備復旧と被災地支援

FY2019-Q2に初出。5回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019。直近の記載はFY2021。

5記載
4年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2019-Q2前進FY2019 – FY20212018: 120182019: 220192020: 120202021: 12021
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2021前進有価証券報告書

    「通信キャリア事業におきましては、高度無線環境整備推進事業に伴う光開通工事および熊本地域の豪雨災害等の復旧工事に取り組みました。」

    熊本地域の豪雨災害等に伴う通信設備の復旧工事に取り組んだ実績を記載した。
  2. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「通信キャリア事業におきましては、モバイル通信工事の受注が好調なほか、台風などの自然災害によって被災した地域の通信設備の復旧などに尽力しました。」

    台風などの自然災害で被災した地域の通信設備復旧に取り組んだ実績を記載している。
  3. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「通信キャリア事業におきましては、ラグビーW杯の試合会場となったスタジアムでの5Gプレサ―ビス提供のためのモバイル工事を受注するなど、5G関連の受注が始まり好調なほか、台風15号によって被災した地域の通信設備の復旧などに尽力しました。」

    台風15号で被災した地域の通信設備復旧に取り組み、自然災害時の通信設備復旧の実績を追加した。
  4. FY2019前進有価証券報告書

    「通信キャリア事業におきましては、固定通信分野で設備健全化工事が堅調に推移したほか、設備保守業務の拡大及び福岡地区の豪雨災害や鹿児島地区の台風災害の復旧工事に取り組みました。」

    西部電気工業グループにおいて、福岡地区の豪雨災害および鹿児島地区の台風災害に伴う通信設備等の復旧工事への取り組みを記載している。
  5. FY2019-Q2初出有価証券報告書

    「また、先般発生した西日本集中豪雨、台風21号及び北海道胆振東部地震においては、被災した通信設備の復旧に取り組みました。」

    複数の自然災害に際して、被災した通信設備の復旧に取り組んだことを新たに記載している。
一緒に動いた変遷

「システムソリューション事業を第2の柱へ育成」は、この変遷が動いた5回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

444333★123456
  1. ★この変遷
  2. 1システムソリューション事業を第2の柱へ育成4回
  3. 2都市インフラ事業を成長エンジンとして拡大4回
  4. 3ICTソリューション・保守・クラウド・G空間事業の拡大4回
  5. 4機動的な資本政策と自己株式取得による資本効率向上3回
  6. 5新エネルギー・環境社会インフラ分野への展開3回
  7. 6DOE 3%を目処とした安定配当3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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