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トーエネック(1946)・施策達成直近の決算(2026-10-29)では「前進」

中間配当の実施

FY2018-Q2に初出。21回の記載のうち11回が「達成」で、最初の「達成」はFY2018-Q3。直近の記載は2026-10-29。

21記載
10年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化達成FY2019-Q3 – FY2020その他FY2025-H1 – FY2026-H12017: 12018: 220182019: 220192020: 320202021: 320212022: 220222023: 220232024: 320242025: 120252026: 22026
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中間配当の実施23社が書いているテーマ・逆風0社・追い風50社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに4社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている23社のうち14社を表示しています。上の文は23社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-10-29前進決算

    「2027年3月期 - 31.00」

    2027年3月期の第2四半期末配当を1株当たり31円とする予定を開示している。
  2. FY2026達成有価証券報告書

    「2025年10月28日 取締役会 普通株式 2,599 28 2025年9月30日 2025年11月28日 利益剰余金」

    第108期中間配当について、総額2,599百万円、1株当たり28円の配当が2025年11月28日を支払開始日として実施されたことを記載している。
  3. FY2026-H1中間配当を決議有価証券報告書

    「第108期(2025年 4月 1日から2026年 3月31日まで)中間配当については、2025年10月28日開催の取締役会において、2025年 9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議した。 ① 配当金の総額 2,599百万円 ② 1株当たりの金額 28円 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日 2025年11月28日」

    第108期中間配当について、総額2,599百万円、1株当たり28円、2025年11月28日支払開始として取締役会決議を行った。
  4. FY2025-H1中間配当を決議有価証券報告書

    「第107期(2024年 4月 1日から2025年 3月31日まで)中間配当については、2024年10月29日開催の取締役会において、2024年 9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議した。① 配当金の総額 1,857百万円 ② 1株当たりの金額 100円 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日 2024年11月29日」

    第107期中間配当について、総額1,857百万円、1株当たり100円、2024年11月29日支払開始として取締役会決議を行った。
  5. FY2024達成有価証券報告書

    「2023年10月27日 取締役会決議 1,121 60」

    第106期中間配当について、総額1,121百万円、1株当たり60円の配当を決議・実施したことを通期開示で確認している。
  6. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「第106期(2023年 4月 1日から2024年 3月31日まで)中間配当については、2023年10月27日開催の取締役会において、2023年 9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議した。 ① 配当金の総額 1,121百万円 ② 1株当たりの金額 60円 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日 2023年11月30日」

    第106期中間配当について、総額1,121百万円、1株当たり60円、2023年11月30日支払開始の決議を再掲している。
  7. FY2024-Q2中間配当を決議有価証券報告書

    「第106期(2023年 4月 1日から2024年 3月31日まで)中間配当については、2023年10月27日開催の取締役会において、2023年 9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議した。① 配当金の総額 1,121百万円 ② 1株当たりの金額 60円 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日 2023年11月30日」

    第106期中間配当について、総額1,121百万円、1株当たり60円、2023年11月30日支払開始として取締役会決議を行った。
  8. FY2023-Q3達成有価証券報告書

    「2022年10月28日 取締役会 普通株式 841 45 2022年9月30日 2022年11月30日 利益剰余金」

    第105期中間配当について、総額841百万円、1株当たり45円の配当が2022年11月30日を効力発生日・支払開始日として実施されたことを記載している。
  9. FY2023-Q2中間配当を決議有価証券報告書

    「第105期(2022年 4月 1日から2023年 3月31日まで)中間配当については、2022年10月28日開催の取締役会において、2022年 9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議した。① 配当金の総額 841百万円 ② 1株当たりの金額 45円 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日 2022年11月30日。」

    第105期中間配当について、総額841百万円、1株当たり45円、2022年11月30日支払開始として取締役会決議を行った。
  10. FY2022-Q3達成有価証券報告書

    「2021年10月28日 取締役会 普通株式 841 45 2021年9月30日 2021年11月30日 利益剰余金」

    第104期中間配当について、総額841百万円、1株当たり45円の配当が2021年11月30日を支払開始日として実施されたことを記載している。
  11. FY2022-Q2中間配当を決議有価証券報告書

    「第104期(2021年 4月 1日から2022年 3月31日まで)中間配当については、2021年10月28日開催の取締役会において、2021年 9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議した。① 配当金の総額 841百万円 ② 1株当たりの金額 45円 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日 2021年11月30日」

    第104期中間配当について、総額841百万円、1株当たり45円、2021年11月30日支払開始として取締役会決議を行った。
  12. FY2022-Q1達成有価証券報告書

    「2021年 6月25日 定時株主総会 普通株式 1,588 85 2021年 3月31日 2021年 6月28日 利益剰余金」

    第103期の期末配当について、総額1,588百万円、1株当たり85円を利益剰余金から配当し、2021年6月28日に効力が発生した。
  13. FY2021-Q3達成有価証券報告書

    「2020年10月30日 取締役会 普通株式 1,027 55 2020年9月30日 2020年11月30日 利益剰余金」

    第103期中間配当について、総額1,027百万円、1株当たり55円の配当が2020年11月30日を支払開始日として実施されたことを、配当金支払額として記載している。
  14. FY2021-Q2中間配当を決議有価証券報告書

    「第103期(2020年 4月 1日から2021年 3月31日まで)中間配当については、2020年10月30日開催の取締役会において、2020年 9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議した。① 配当金の総額 1,027百万円 ② 1株当たりの金額 55円 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日 2020年11月30日」

    第103期中間配当について、総額1,027百万円、1株当たり55円、2020年11月30日支払開始として取締役会決議を行った。
  15. FY2020達成有価証券報告書

    「2019年10月31日 取締役会決議 1,308百万円 70円」

    第102期の中間配当について、総額1,308百万円、1株当たり70円、2019年11月29日支払開始として実施された。
  16. FY2020-Q3達成有価証券報告書

    「第102期(2019年 4月 1日から2020年 3月31日まで)中間配当については、2019年10月31日開催の取締役会において、2019年 9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議した。① 配当金の総額 1,308百万円 ② 1株当たりの金額 70円 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日 2019年11月29日」

    第102期中間配当について、総額1,308百万円、1株当たり70円、2019年11月29日支払開始として決議・実施されたことを記載している。
  17. FY2020-Q2達成有価証券報告書

    「2019年10月31日開催の取締役会において、2019年 9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議した。① 配当金の総額 1,308百万円 ② 1株当たりの金額 70円 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日 2019年11月29日」

    第102期の中間配当について、総額1,308百万円、1株当たり70円、2019年11月29日支払開始として決議した。
  18. FY2019-Q3達成有価証券報告書

    「平成30年10月26日 取締役会 普通株式 560 30 平成30年9月30日 平成30年11月30日 利益剰余金」

    第101期中間配当について、総額560百万円、1株当たり30円の配当が平成30年11月30日を効力発生日・支払開始日として実施されたことを記載している。
  19. FY2019-Q2次年度中間配当を決議有価証券報告書

    「第101期(平成30年 4月 1日から平成31年 3月31日まで)中間配当については、平成30年10月26日開催の取締役会において、平成30年 9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議した。① 配当金の総額 560百万円 ② 1株当たりの金額 30円 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日 平成30年11月30日」

    平成31年3月期の中間配当について、総額560百万円、1株当たり30円、平成30年11月30日支払開始として取締役会決議を行った。
  20. FY2018-Q3達成有価証券報告書

    「① 配当金の総額 560百万円 ② 1株当たりの金額 6円 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日 平成29年11月30日」

    中間配当について、総額560百万円、1株当たり6円の配当が平成29年11月30日を支払開始日として実施されたことを、配当金支払額として記載している。
  21. FY2018-Q2初出有価証券報告書

    「第100期(平成29年 4月 1日から平成30年 3月31日まで)中間配当については、平成29年10月27日開催の取締役会において、平成29年 9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議した。」

    中間配当560百万円、1株当たり6円を利益剰余金を原資として決議し、平成29年11月30日を支払開始日としている。
一緒に動いた変遷

「エネルギー関連事業の多角化・拡大とエネルギー事業部の設置」は、この変遷が動いた21回のうち9回、同じ書類で同じ向きに動きました。

963332★123456
  1. ★この変遷
  2. 1エネルギー関連事業の多角化・拡大とエネルギー事業部の設置9回
  3. 2一般工事の拡大による売上高・利益の最大化6回
  4. 3聖域なき効率化の推進3回
  5. 4取引維持・拡大を目的とする政策保有株式3回
  6. 5期末配当の実施3回
  7. 6全社視点でのシステム開発の推進2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
トーエネックの次の決算発表は2026-10-29の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-10-29の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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