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東京エネシス(1945)・事実対処

営業キャッシュ・フローと現金及び現金同等物の増加

FY2018-Q2に初出。24回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018。直近の記載はFY2026。

24記載
10年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2021-Q3 – FY2025-H12017: 12018: 220182019: 220192020: 320202021: 320212022: 320222023: 320232024: 320242025: 220252026: 22026
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売上債権減少・利益確保による営業キャッシュ・フロー改善26社が書いているテーマ・逆風0社・追い風26社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2017年。8社中1社が悪化側に。

直近の記載が「対処」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている26社のうち14社を表示しています。上の文は26社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026対処有価証券報告書

    「営業活動によるキャッシュ・フローは、47億6百万円の資金の増加(前連結会計年度は152億29百万円の資金の減少)となりました。」

    営業キャッシュ・フローは前期の152億29百万円の支出から47億06百万円の収入へ転じ、現金及び現金同等物も前期末比20億39百万円増加した。
  2. 2026-05-12対処決算

    「営業活動によるキャッシュ・フローは、47億6百万円の資金の増加(前連結会計年度は152億29百万円の資金の減少)となりました。」

    営業キャッシュ・フローが前期の大幅な支出から増加へ転じ、現金及び現金同等物も増加した。
  3. FY2026-H1対処有価証券報告書

    「営業活動によるキャッシュ・フローは、資金は期首から100億82百万円増加(前年同期は58億42百万円の資金減少)となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローは前年同期の58億42百万円の減少から、当中間期は100億82百万円の増加へ転じた。
  4. FY2025悪化有価証券報告書

    「営業活動によるキャッシュ・フローは、152億29百万円の資金の減少(前連結会計年度は85億3百万円の資金の増加)となりました。これは主に売上債権及び契約資産の増加によるものであります。」

    営業キャッシュ・フローは前期の85億03百万円の増加から152億29百万円の減少へ転じ、現金及び現金同等物も76億48百万円へ減少した。
  5. FY2025-H1営業キャッシュ・フロー赤字拡大・現金減少有価証券報告書

    「営業活動によるキャッシュ・フローにより、資金は期首から58億42百万円の減少(前年同期は28億12百万円の資金減少)となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローの支出が前年同期の28億12百万円から58億42百万円へ拡大し、現金及び現金同等物は前期末比35億57百万円減少した。
  6. FY2024営業キャッシュ・フローは増加したが現金及び現金同等物は減少有価証券報告書

    「営業活動によるキャッシュ・フローは、85億3百万円の資金の増加(前連結会計年度は81億43百万円の資金の増加)となりました。」

    営業キャッシュ・フローは85億3百万円へ増加した一方、現金及び現金同等物は前期末比10億16百万円減少し121億58百万円となった。
  7. FY2024-Q3現金預金が前期末比51億17百万円減少有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末の資産合計は、前連結会計年度末と比べて13億90百万円増加し、1,099億4百万円となりました。これは主に受取手形、完成工事未収入金及び契約資産が増加したことによるものであります。」

    現金預金は前期末の132億55百万円から81億38百万円へ減少した。四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成していない。
  8. FY2024-Q2営業キャッシュ・フローが赤字化し現金及び現金同等物が減少有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における現金及び現金同等物(以下「資金」という)は、前連結会計年度末と比べて43億14百万円減少し、88億60百万円となりました。」

    現金及び現金同等物は前期末比43億14百万円減少して88億60百万円となり、営業活動によるキャッシュ・フローも28億12百万円の支出となった。
  9. FY2024-Q1現金預金が前期末比24億64百万円減少有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末の資産合計は、前連結会計年度末と比べて3億89百万円減少し、1,081億24百万円となりました。これは主に現金預金の減少によるものであります。」

    現金預金は前期末の132億55百万円から107億91百万円へ24億64百万円減少し、資産合計の減少要因となった。
  10. FY2023-Q3現金預金が前期末比減少有価証券報告書

    「現金預金 9,085 8,257」

    現金預金は前期末の90億85百万円から82億57百万円へ減少した。第3四半期連結累計期間のキャッシュ・フロー計算書は作成していない。
  11. FY2023-Q2現金及び現金同等物が前期末比増加有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における現金及び現金同等物(以下「資金」という)は、前連結会計年度末と比べて9億28百万円増加し、99億54百万円となりました。」

    現金及び現金同等物は前期末比9億28百万円増加して99億54百万円となった。営業活動によるキャッシュ・フローは44億75百万円の増加だった。
  12. FY2023-Q1現金預金が前期末比増加有価証券報告書

    「現金預金 9,085 9,820」

    現金預金は前期末の90億85百万円から98億20百万円へ増加した。第1四半期のため四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成していない。
  13. FY2022営業キャッシュ・フローが赤字に転じ、現金残高が減少有価証券報告書

    「営業活動によるキャッシュ・フローは、57億33百万円の資金の減少(前連結会計年度は107億54百万円の資金の増加)となりました。」

    売上債権及び契約資産の増加を主因に営業キャッシュ・フローは57億33百万円の支出となり、現金及び現金同等物は90億25百万円へ減少した。
  14. FY2022-Q2現金及び現金同等物が増加し、投資キャッシュ・フローも増加有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における現金及び現金同等物(以下「資金」という)は、前連結会計年度末と比べて92億30百万円増加し、184億94百万円となりました。」

    現金及び現金同等物は前期末比92億30百万円増加して184億94百万円となった。投資活動によるキャッシュ・フローは、有価証券の売却・償還により82億59百万円の増加となった。
  15. FY2021現金及び現金同等物が減少し、営業キャッシュ・フローは増加有価証券報告書

    「営業活動によるキャッシュ・フローは、107億54百万円の資金の増加(前連結会計年度は23億90百万円の資金の増加)となりました。」

    営業キャッシュ・フローは107億54百万円へ増加した一方、投資活動による支出等により現金及び現金同等物は前期末比48億79百万円減少し、92億64百万円となった。
  16. FY2021-Q3現金預金が前期末比増加有価証券報告書

    「現金預金 12,183 14,158」

    現金預金は2020年3月末の121億83百万円から2020年12月末の141億58百万円へ増加した。なお、第3四半期連結累計期間のキャッシュ・フロー計算書は作成していない。
  17. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における現金及び現金同等物(以下「資金」という)は、前連結会計年度末と比べて46億72百万円増加し、188億15百万円となりました。」

    現金及び現金同等物は前期末比46億72百万円増加して188億15百万円となった。営業活動によるキャッシュ・フローは46億95百万円の増加、投資活動によるキャッシュ・フローは5億95百万円の増加となった。
  18. FY2021-Q1現金預金が前期末比増加有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末の資産合計は、前連結会計年度末と比べて18億94百万円減少し、835億7百万円となりました。これは主に有価証券及び現金預金が増加したものの、受取手形・完成工事未収入金等が減少したことによるものであります。」

    現金預金は前期末の121億83百万円から141億2百万円へ増加した。
  19. FY2020営業キャッシュ・フローは増加したが現金残高は減少有価証券報告書

    「営業活動によるキャッシュ・フローは、23億90百万円の資金の増加(前連結会計年度は18億65百万円の資金の増加)となりました。」

    営業キャッシュ・フローは前期比で増加した一方、現金及び現金同等物は前期末比19億83百万円減少し、141億43百万円となった。
  20. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における現金及び現金同等物は、前連結会計年度末と比べて25億92百万円増加し、187億18百万円となりました。営業活動によるキャッシュ・フローにより、資金は期首から46億6百万円の増加(前年同期は29億47百万円の資金増加)となりました。」

    現金及び現金同等物は前期末比25億92百万円増加して187億18百万円となり、営業キャッシュ・フローも前年同期の29億47百万円から46億6百万円へ増加した。
  21. FY2019営業キャッシュ・フローと現金残高が前期比減少有価証券報告書

    「営業活動によるキャッシュ・フローは、18億65百万円の資金の増加(前連結会計年度は135億50百万円の資金の増加)となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローは前期の135億50百万円から18億65百万円へ減少し、現金及び現金同等物も161億26百万円へ減少した。
  22. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における現金及び現金同等物(以下「資金」という)は、前連結会計年度末と比べて7億90百万円増加し、186億81百万円となりました。」

    現金及び現金同等物は前連結会計年度末比7億90百万円増加して186億81百万円となった。営業活動によるキャッシュ・フローも29億47百万円の増加となった。
  23. FY2018前進有価証券報告書

    「営業活動によるキャッシュ・フローは、135億50百万円の資金の増加(前連結会計年度は13億11百万円の資金の減少)となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローが前期の13億11百万円の減少から、当期は135億50百万円の増加に転じた。現金及び現金同等物は178億90百万円となった。
  24. FY2018-Q2初出有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における現金及び現金同等物(以下「資金」という)は、前連結会計年度末と比べて24億71百万円増加し、92億57百万円となりました。」

    現金及び現金同等物は前連結会計年度末比24億71百万円増加して92億57百万円となった。営業活動によるキャッシュ・フローは30億67百万円の増加で、主な要因は売上債権の減少としている。
一緒に動いた変遷

「原子力発電所の廃炉・安全対策関連工事」は、この変遷が動いた24回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

555544★123456
  1. ★この変遷
  2. 1原子力発電所の廃炉・安全対策関連工事5回
  3. 2再生可能エネルギー関連工事の拡大5回
  4. 3原価管理の徹底と諸経費の削減5回
  5. 4設備工事業セグメントの利益から損失への転落5回
  6. 5夏季の電力安定供給に向けた発電設備の保守・修理4回
  7. 6既存事業領域の堅持と事業領域・受注売上の継続的拡大4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
東京エネシスの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-12の決算で、「対処」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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