設備工事業セグメントの利益から損失への転落
FY2019-Q1に初出。28回の記載のうち16回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020-Q2。直近の記載は2026-08-06。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2017年。8社中1社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに2社。
- 2026-08-06前進決算
「セグメント利益は、20億7百万円(前年同期比48.4%増)となりました。」
設備工事業セグメント利益が前年同期比48.4%増となった。 - FY2026前進有価証券報告書
「セグメント利益は、106億88百万円(前期比155.7%増)となりました。」
設備工事業セグメント利益は106億88百万円となり、前期比155.7%増加した。 - 2026-05-12前進決算
「セグメント利益は、106億88百万円(前期比155.7%増)となりました。」
設備工事業セグメント利益が大幅に増加した。 - FY2026-H1前進有価証券報告書
「セグメント利益は、32億39百万円(前年同期比506.5%増)となりました。」
設備工事業セグメント利益は前年同期の5億34百万円から32億39百万円へ増加し、前年同期比506.5%増となった。 - FY2025-H1悪化有価証券報告書
「セグメント利益は、5億34百万円(前年同期比85.4%減)となりました。」
設備工事業セグメント利益は5億34百万円となり、前年同期比85.4%減少した。 - FY2024-Q3前進有価証券報告書
「セグメント利益は、76億89百万円(前年同期比31.3%増)となりました。」
設備工事業セグメント利益は76億89百万円となり、前年同期比31.3%増加した。 - FY2024-Q2設備工事業セグメント利益が前年同期比4.9%減有価証券報告書
「セグメント利益は、36億69百万円(前年同期比4.9%減)となりました。」
設備工事業セグメント利益は36億69百万円となり、前年同期比4.9%減少した。 - FY2024-Q1悪化有価証券報告書
「セグメント利益は、17億82百万円(前年同期比5.7%減)となりました。」
設備工事業セグメント利益は17億82百万円となり、前年同期比5.7%減少した。 - FY2023前進有価証券報告書
「セグメント利益は、93億9百万円(前期比21.8%増)となりました。」
設備工事業セグメント利益は93億9百万円となり、前期比21.8%増加した。 - FY2023-Q3前進有価証券報告書
「セグメント利益は、58億57百万円(前年同期比49.2%増)となりました。」
設備工事業セグメント利益は58億57百万円となり、前年同期比49.2%増加した。 - FY2023-Q2前進有価証券報告書
「セグメント利益は、38億60百万円(前年同期比122.8%増)となりました。」
設備工事業セグメント利益は38億60百万円となり、前年同期比122.8%増加した。 - FY2023-Q1前進有価証券報告書
「セグメント利益は、18億90百万円(前年同期比497.6%増)となりました。」
設備工事業セグメント利益は18億90百万円となり、前年同期比497.6%増加した。 - FY2022前進有価証券報告書
「セグメント利益は、76億42百万円(前期は69億61百万円)となりました。」
設備工事業セグメント利益は76億42百万円となり、前期の69億61百万円から増加した。 - FY2022-Q3悪化有価証券報告書
「セグメント利益は、39億26百万円(前年同期は44億2百万円)となりました。」
設備工事業セグメント利益は39億26百万円となり、前年同期の44億2百万円から減少した。 - FY2022-Q2悪化有価証券報告書
「セグメント利益は、17億32百万円(前年同期はセグメント利益26億81百万円)となりました。」
設備工事業セグメント利益は17億32百万円となり、前年同期の26億81百万円から減少した。 - FY2022-Q1設備工事業セグメント利益が減少有価証券報告書
「セグメント利益は、3億16百万円(前年同期はセグメント利益11億51百万円)となりました。」
設備工事業セグメント利益は3億16百万円となり、前年同期の11億51百万円から減少したが、利益は確保している。 - FY2021前進有価証券報告書
「セグメント利益は、69億61百万円(前期比1.9%増)となりました。」
設備工事業セグメント利益は69億61百万円となり、前期比1.9%増加した。 - FY2021-Q3前進有価証券報告書
「セグメント利益は、44億2百万円(前年同期比18.5%増)となりました。」
設備工事業セグメント利益は44億2百万円となり、前年同期比18.5%増加した。 - FY2021-Q2前進有価証券報告書
「セグメント利益は、26億81百万円(前年同期比20.7%増)となりました。」
設備工事業セグメント利益は26億81百万円となり、前年同期比20.7%増加した。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「セグメント利益は、11億51百万円(前年同期比0.2%減)となりました。」
設備工事業セグメントは11億51百万円の利益を確保し、前年同期比では0.2%減とほぼ同水準となった。 - FY2020前進有価証券報告書
「セグメント利益は、68億28百万円(前期比32.1%増)となりました。」
設備工事業セグメント利益は68億28百万円となり、前期比32.1%増加した。 - FY2020-Q3前進有価証券報告書
「セグメント利益は、37億16百万円(前年同期比238.0%増)となりました。」
設備工事業セグメント利益は前年同期の10億99百万円から37億16百万円へ増加し、前年同期比238.0%増となった。 - FY2020-Q2前進有価証券報告書
「セグメント利益は、22億20百万円(前年同期はセグメント損失4億66百万円)となりました。」
設備工事業セグメントは、前年同期の4億66百万円の損失から22億20百万円の利益へ転じ、利益回復が第2四半期累計期間でも確認された。 - FY2020-Q1設備工事業セグメントが損失から利益へ転換有価証券報告書
「セグメント利益は、11億53百万円(前年同期はセグメント損失17億65百万円)となりました。」
設備工事業セグメントは、前年同期の17億65百万円の損失から、当第1四半期は11億53百万円の利益となった。 - FY2019悪化有価証券報告書
「設備工事業は、受注高726億32百万円(前期比5.1%増)、売上高675億98百万円(前期比0.1%増)、セグメント利益51億68百万円(前期比43.1%減)となりました。」
設備工事業は受注高・売上高がほぼ維持または増加した一方、セグメント利益は前期比43.1%減少した。 - FY2019-Q3悪化有価証券報告書
「セグメント利益は、10億99百万円(前年同期比73.2%減)となりました。」
設備工事業セグメントは利益を確保しているものの、前年同期比73.2%減と大幅に減少した。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「セグメント損失は、4億66百万円(前年同期はセグメント利益33億80百万円)となりました。」
設備工事業セグメントは当第2四半期累計期間も損失となり、前年同期の利益から損失への転落が継続している。 - FY2019-Q1初出有価証券報告書
「セグメント損失は、17億65百万円(前年同期はセグメント利益15億89百万円)となりました。」
設備工事業セグメントは前年同期の15億89百万円の利益から、当第1四半期は17億65百万円の損失となった。