Komori
東京エネシス(1945)・事実前進

設備工事業セグメントの利益から損失への転落

FY2019-Q1に初出。28回の記載のうち16回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020-Q2。直近の記載は2026-08-06。

28記載
9年にわたる
2うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2022 – FY20232018: 220182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 220242025: 120252026: 32026
同じテーマの他社
設備工事業・機器製作業のセグメント業績変動14社が書いているテーマ・逆風5社・追い風5社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2017年。8社中1社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに2社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-06前進決算

    「セグメント利益は、20億7百万円(前年同期比48.4%増)となりました。」

    設備工事業セグメント利益が前年同期比48.4%増となった。
  2. FY2026前進有価証券報告書

    「セグメント利益は、106億88百万円(前期比155.7%増)となりました。」

    設備工事業セグメント利益は106億88百万円となり、前期比155.7%増加した。
  3. 2026-05-12前進決算

    「セグメント利益は、106億88百万円(前期比155.7%増)となりました。」

    設備工事業セグメント利益が大幅に増加した。
  4. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「セグメント利益は、32億39百万円(前年同期比506.5%増)となりました。」

    設備工事業セグメント利益は前年同期の5億34百万円から32億39百万円へ増加し、前年同期比506.5%増となった。
  5. FY2025-H1悪化有価証券報告書

    「セグメント利益は、5億34百万円(前年同期比85.4%減)となりました。」

    設備工事業セグメント利益は5億34百万円となり、前年同期比85.4%減少した。
  6. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「セグメント利益は、76億89百万円(前年同期比31.3%増)となりました。」

    設備工事業セグメント利益は76億89百万円となり、前年同期比31.3%増加した。
  7. FY2024-Q2設備工事業セグメント利益が前年同期比4.9%減有価証券報告書

    「セグメント利益は、36億69百万円(前年同期比4.9%減)となりました。」

    設備工事業セグメント利益は36億69百万円となり、前年同期比4.9%減少した。
  8. FY2024-Q1悪化有価証券報告書

    「セグメント利益は、17億82百万円(前年同期比5.7%減)となりました。」

    設備工事業セグメント利益は17億82百万円となり、前年同期比5.7%減少した。
  9. FY2023前進有価証券報告書

    「セグメント利益は、93億9百万円(前期比21.8%増)となりました。」

    設備工事業セグメント利益は93億9百万円となり、前期比21.8%増加した。
  10. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「セグメント利益は、58億57百万円(前年同期比49.2%増)となりました。」

    設備工事業セグメント利益は58億57百万円となり、前年同期比49.2%増加した。
  11. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「セグメント利益は、38億60百万円(前年同期比122.8%増)となりました。」

    設備工事業セグメント利益は38億60百万円となり、前年同期比122.8%増加した。
  12. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「セグメント利益は、18億90百万円(前年同期比497.6%増)となりました。」

    設備工事業セグメント利益は18億90百万円となり、前年同期比497.6%増加した。
  13. FY2022前進有価証券報告書

    「セグメント利益は、76億42百万円(前期は69億61百万円)となりました。」

    設備工事業セグメント利益は76億42百万円となり、前期の69億61百万円から増加した。
  14. FY2022-Q3悪化有価証券報告書

    「セグメント利益は、39億26百万円(前年同期は44億2百万円)となりました。」

    設備工事業セグメント利益は39億26百万円となり、前年同期の44億2百万円から減少した。
  15. FY2022-Q2悪化有価証券報告書

    「セグメント利益は、17億32百万円(前年同期はセグメント利益26億81百万円)となりました。」

    設備工事業セグメント利益は17億32百万円となり、前年同期の26億81百万円から減少した。
  16. FY2022-Q1設備工事業セグメント利益が減少有価証券報告書

    「セグメント利益は、3億16百万円(前年同期はセグメント利益11億51百万円)となりました。」

    設備工事業セグメント利益は3億16百万円となり、前年同期の11億51百万円から減少したが、利益は確保している。
  17. FY2021前進有価証券報告書

    「セグメント利益は、69億61百万円(前期比1.9%増)となりました。」

    設備工事業セグメント利益は69億61百万円となり、前期比1.9%増加した。
  18. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「セグメント利益は、44億2百万円(前年同期比18.5%増)となりました。」

    設備工事業セグメント利益は44億2百万円となり、前年同期比18.5%増加した。
  19. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「セグメント利益は、26億81百万円(前年同期比20.7%増)となりました。」

    設備工事業セグメント利益は26億81百万円となり、前年同期比20.7%増加した。
  20. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「セグメント利益は、11億51百万円(前年同期比0.2%減)となりました。」

    設備工事業セグメントは11億51百万円の利益を確保し、前年同期比では0.2%減とほぼ同水準となった。
  21. FY2020前進有価証券報告書

    「セグメント利益は、68億28百万円(前期比32.1%増)となりました。」

    設備工事業セグメント利益は68億28百万円となり、前期比32.1%増加した。
  22. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「セグメント利益は、37億16百万円(前年同期比238.0%増)となりました。」

    設備工事業セグメント利益は前年同期の10億99百万円から37億16百万円へ増加し、前年同期比238.0%増となった。
  23. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「セグメント利益は、22億20百万円(前年同期はセグメント損失4億66百万円)となりました。」

    設備工事業セグメントは、前年同期の4億66百万円の損失から22億20百万円の利益へ転じ、利益回復が第2四半期累計期間でも確認された。
  24. FY2020-Q1設備工事業セグメントが損失から利益へ転換有価証券報告書

    「セグメント利益は、11億53百万円(前年同期はセグメント損失17億65百万円)となりました。」

    設備工事業セグメントは、前年同期の17億65百万円の損失から、当第1四半期は11億53百万円の利益となった。
  25. FY2019悪化有価証券報告書

    「設備工事業は、受注高726億32百万円(前期比5.1%増)、売上高675億98百万円(前期比0.1%増)、セグメント利益51億68百万円(前期比43.1%減)となりました。」

    設備工事業は受注高・売上高がほぼ維持または増加した一方、セグメント利益は前期比43.1%減少した。
  26. FY2019-Q3悪化有価証券報告書

    「セグメント利益は、10億99百万円(前年同期比73.2%減)となりました。」

    設備工事業セグメントは利益を確保しているものの、前年同期比73.2%減と大幅に減少した。
  27. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「セグメント損失は、4億66百万円(前年同期はセグメント利益33億80百万円)となりました。」

    設備工事業セグメントは当第2四半期累計期間も損失となり、前年同期の利益から損失への転落が継続している。
  28. FY2019-Q1初出有価証券報告書

    「セグメント損失は、17億65百万円(前年同期はセグメント利益15億89百万円)となりました。」

    設備工事業セグメントは前年同期の15億89百万円の利益から、当第1四半期は17億65百万円の損失となった。
一緒に動いた変遷

「事業領域拡大のために受注した建設工事の一部採算性悪化」は、この変遷が動いた28回のうち15回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1511111098★123456
  1. ★この変遷
  2. 1事業領域拡大のために受注した建設工事の一部採算性悪化15回
  3. 2原子力発電所の廃炉・安全対策関連工事11回
  4. 3夏季の電力安定供給に向けた発電設備の保守・修理11回
  5. 4再生可能エネルギー関連工事の拡大10回
  6. 5原価管理の徹底と諸経費の削減9回
  7. 6タイ王国の合弁会社を通じた海外展開8回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
東京エネシスの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-06の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
設備工事業セグメントの利益から損失への転落|東京エネシス(1945)の変遷 | Komori