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東京エネシス(1945)・施策前進

原子力発電所の廃炉・安全対策関連工事

FY2017-Q1に初出。37回の記載のうち23回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q1。直近の記載は2026-09-09。

37記載
11年にわたる
3うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2020-Q3 – FY2022前進FY2023 – 2026-09-092016: 220162017: 420172018: 420182019: 420192020: 320202021: 420212022: 420222023: 420232024: 220242025: 220252026: 42026
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「原子力分野につきましては、沸騰水型原子力発電所の再稼働が続いており、今後も再稼働に向けた工事や再稼働後の保修工事が見込まれることから、豊富な工事実績を強みに活動の場を拡げてまいります。また、福島第一原子力発電所の廃炉・安定化作業に関しましては、水処理関連設備の工事に加えて、廃棄物処理関連業務等にも今後取り組んでまいります。」

    再稼働前の安全対策・準備工事から再稼働後の保修工事へ対象を広げ、福島第一原子力発電所では水処理に加え廃棄物処理関連業務にも取り組む方針を示した。
  2. 2026-05-12前進決算

    「受注高 は、 原子力設備の安全対策工事、脱炭素化 に向 けた製鉄所の電気炉関連工事、全国で老朽化が進んでいる清掃工場の建替工事、公共施設の電気設備工事、公営水力発電設備の 更新工事、バイオマス発電所 のO&M( 運転・保守)業務やLTSA(長期保守契約 )業務、太陽光分野のオンサイトPPA設備工事や建設工事等の受注により1,065億93百万円(前期比 16.5%増)となりました。」

    原子力設備の安全対策工事を含む受注の増加を具体的に記載した。
  3. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「特に、原子力分野においては、様々な原子力発電所で再稼働に向けた安全対策工事の準備が進捗しており、本年4月に新設した広域安全対策専門組織を中心に、確実な受注拡大に向け取り組んでまいります。」

    原子力発電所の再稼働に向けた安全対策工事の準備進捗を受け、4月に広域安全対策専門組織を新設し、受注拡大に向けた体制を具体化した。
  4. FY2025前進有価証券報告書

    「原子力分野につきましては、加圧水型に続き沸騰水型原子炉の発電所が再稼働し、今後も再稼働に向けた工事や再稼働後の保守工事が見込まれることから活動の場を拡げてまいります。また、福島第一原子力発電所の廃炉・安定化作業に関しましても、引き続き水処理関連設備の工事を中心に今後も取り組んでまいります。」

    原子力分野について、再稼働準備工事から再稼働後の保守工事まで活動範囲を広げる方針を示し、福島第一原子力発電所では水処理関連設備工事を継続する。
  5. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「原子力発電所再稼働準備工事等の受注があったことから、378億27百万円(前年同期比36.1%増)となりました。」

    原子力発電所の安全対策・廃止措置関連に加え、再稼働準備工事の受注が当中間期の受注増加要因として明記された。
  6. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「一方、売上高は、バイオマス発電所の建設工事、水力発電所のリニューアル工事、福島第一原子力発電所の廃止措置関連業務の進捗に加えて、2022年10月に営業運転を開始した当社グループ自前のバイオマス発電所の売電収入も貢献し、636億48百万円(前年同期比11.3%増)となりました。」

    福島第一原子力発電所の廃止措置関連業務の進捗が、バイオマス建設工事や水力リニューアル工事とともに売上高の増加要因として記載された。
  7. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「売上高は、バイオマス発電所の建設工事や製鉄所向け大型発電設備の更新工事、福島第一原子力発電所の廃止措置関連業務の進捗に加えて、昨年10月に営業運転を開始した当社グループ自前のバイオマス発電所の売電収入も貢献し、413億44百万円(前年同期比9.5%増)となりました。」

    福島第一原子力発電所の廃止措置関連業務が進捗し、売上高の増加要因となった。
  8. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の受注高は、大型公共施設の電気設備工事や変電所設備工事、原子力発電所の安全対策工事の受注があったことから、139億95百万円(前年同期比27.9%増)となりました。」

    原子力発電所の安全対策工事の受注が、当第1四半期の受注高増加要因として具体的に現れた。
  9. FY2023前進有価証券報告書

    「すでに公表しております柏崎刈羽原子力発電所6、7号機固定式消火設備配管溶接部の溶接不良への対応として、7号機は再施工を完了しており、6号機につきましても再発防止対策を徹底したうえで再施工を確実に行ってまいります。」

    柏崎刈羽7号機の再施工完了を明記し、6号機についても再発防止対策を徹底した再施工を進める段階に移行している。
  10. FY2023-Q3福島第一原子力発電所の廃止措置関連業務の受注減少を継続有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の受注高は、太陽光やバイオマス発電所の建設工事の増加があったものの、バイオマス発電所の長期運転保守受託や福島第一原子力発電所の廃止措置関連業務が減少したことにより、503億36百万円(前年同期比38.3%減)となりました。」

    太陽光・バイオマス建設工事は増加した一方、バイオマス発電所の長期運転保守受託と福島第一原子力発電所の廃止措置関連業務が減少し、受注高は前年同期比38.3%減となった。
  11. FY2023-Q2福島第一原子力発電所の廃止措置関連業務の受注減少を継続記載有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の受注高につきましては、火力発電所の大型建設工事や保修工事、福島第一原子力発電所の廃止措置関連業務が減少したことにより、253億46百万円(前年同期比49.1%減)となりました。」

    福島第一原子力発電所の廃止措置関連業務の減少が受注高の減少要因として続けて記載され、受注高は前年同期比49.1%減となった。
  12. FY2023-Q1福島第一原子力発電所の廃止措置関連業務等が減少有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の受注高は、前期に実施した会社分割による事業承継の効果により火力発電設備工事の増加はあったものの、福島第一原子力発電所の廃止措置関連業務や、水力発電所及び変電所の点検・保守工事が減少したことにより、109億43百万円(前年同期比27.6%減)となりました。」

    火力発電設備工事は事業承継効果で増加した一方、福島第一原子力発電所の廃止措置関連業務、水力発電所・変電所の点検保守工事が減少し、受注高は前年同期比27.6%減となった。
  13. FY2022前進有価証券報告書

    「当連結会計年度における受注高は、福島第一原子力発電所の廃止措置関連業務、バイオマス発電所の長期運転保守受託等の増加や、株式会社日立プラントコンストラクションからの火力発電設備建設工事の承継により、1,170億55百万円(前期は801億62百万円)となり、過去最高額を更新することとなりました。」

    福島第一原子力発電所の廃止措置関連業務の増加が受注高に反映された。
  14. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の受注高は、株式会社日立プラントコンストラクションから承継した火力発電設備の建設工事や福島第一原子力発電所の廃止措置関連業務、バイオマス発電所の長期運転保守受託等の増加により、816億36百万円(前年同期は421億99百万円)となりました。売上高は、前期に比べ、火力発電設備の保修工事や原子力発電所の安全対策工事が減少しましたが、承継工事を含む火力発電設備の大型建設工事が増加したこと等により、496億10百万円(前年同期は396億57百万円)となりました。」

    福島第一原子力発電所の廃止措置関連業務は受注増加要因となった一方、原子力発電所の安全対策工事は売上減少要因として記載された。
  15. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の受注高につきましては、福島第一原子力発電所の廃止措置関連業務や火力発電設備の建設工事、製鉄所向け大型発電設備の更新工事等の増加により、498億12百万円(前年同期は268億71百万円)となりました。」

    福島第一原子力発電所の廃止措置関連業務の増加が受注高に反映され、原子力関連事業の受注面で進展が示された。
  16. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の受注高は、福島第一原子力発電所の廃止措置関連業務や製鉄所向け大型発電設備の更新工事等の増加により、151億7百万円(前年同期比55.7%増)となりました。」

    福島第一原子力発電所の廃止措置関連業務の増加が受注高の押し上げ要因として記載され、原子力関連事業の受注面で具体的な前進が示された。
  17. FY2021引き上げ有価証券報告書

    「また、柏崎刈羽原子力発電所での安全対策工事等で培った防消火設備工事の知見と技術力を活かして、女川原子力発電所、志賀原子力発電所、島根原子力発電所、東海第二原子力発電所等の安全対策工事へ活動領域を拡げており」

    柏崎刈羽で培った知見を活用し、女川、志賀、島根、東海第二などへ原子力安全対策工事の活動領域を広げている。
  18. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「売上高は、原子力発電設備の安全対策工事及びコージェネレーション設備工事が増加したものの、火力発電設備及び太陽光発電設備の建設工事が減少したこと、新型コロナウイルス感染症拡大の影響による工事計画の延伸・中止が生じたことから、396億57百万円(前年同期比11.6%減)となりました。」

    原子力発電設備の安全対策工事が増加し、原子力関連工事の売上進捗が示された。
  19. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の受注高につきましては、コージェネレーション設備工事や火力発電設備の建設工事、太陽光発電設備工事等の減少があったものの、火力発電設備の定期点検工事や原子力発電所の安全対策工事等の増加により、268億71百万円(前年同期比0.2%増)となりました。」

    原子力発電所の安全対策工事等の増加が受注高の押し上げ要因として記載され、設備工事業では原子力部門の受注高が増加した。
  20. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「売上高は、原子力発電所の安全対策工事が進捗したものの、太陽光発電設備及び火力発電設備の建設工事等の減少により、126億22百万円(前年同期比10.1%減)となりました。」

    原子力発電所の安全対策工事が進捗し、原子力部門の受注高及び売上高が増加したと記載している。
  21. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「受注高は、原子力部門が増加しましたが、エネルギー・産業部門の減少により、372億57百万円(前年同期比27.2%減)、売上高は、原子力部門が減少したものの、エネルギー・産業部門の増加により、440億49百万円(前年同期比4.5%増)となりました。」

    原子力部門の受注高は増加した一方、原子力部門の売上高は減少した。
  22. FY2020-Q2福島第一原子力発電所の廃止措置関連業務の一部延伸有価証券報告書

    「売上高は、福島第一原子力発電所の廃止措置関連業務の一部延伸等があったものの、火力発電設備及び太陽光発電設備の建設工事が増加したことにより、284億28百万円(前年同期比7.5%増)となりました。」

    福島第一原子力発電所の廃止措置関連業務の一部延伸があった一方、火力・太陽光発電設備の建設工事が増加した。
  23. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「コージェネレーション設備工事や太陽光発電設備工事等の増加に加え、原子力発電所の安全対策工事の受注が増加したものの、火力発電設備建設工事の減少により」

    原子力発電所の安全対策工事について、受注が増加したと記載している。
  24. FY2019廃止措置関連業務の減少と安全対策工事の延伸を通期記載有価証券報告書

    「売上高は、大型太陽光発電設備工事が増加したものの、福島第一原子力発電所の廃止措置関連業務の減少や、原子力発電所の安全対策工事の延伸等により、686億44百万円(前期比0.1%減)となりました。」

    大型火力発電設備や新たに参入する原子力発電所の安全対策工事を受注した一方、福島第一原子力発電所の廃止措置関連業務の減少と安全対策工事の延伸が通期売上高の減少要因となった。
  25. FY2019-Q3原子力大型工事の受注減少と安全対策関連工事の延伸有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の受注高は、前年同期に比べ原子力発電所の大型工事の受注が減少したことから、519億51百万円(前年同期比7.5%減)となり、売上高は、原子力発電所の安全対策関連工事等の延伸等により、429億33百万円(前年同期比0.6%減)となりました。」

    原子力発電所の大型工事の受注減少が続き、安全対策関連工事等の延伸も売上高の減少要因として記載された。
  26. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「具体的には、主力事業である各火力・原子力・水力発電所の点検・保守、福島第一原子力発電所の廃止措置関連業務や福島復興関連業務、原子力発電所の安全対策工事、更に大型火力発電設備、コージェネレーション(熱電供給)、大型の太陽光発電設備等の工事において、拡大を図り、全社を挙げて利益の創出に取り組んでまいりました。」

    福島第一原子力発電所の廃止措置、福島復興、原子力発電所の安全対策工事を継続している。原子力部門の受注高は前年同期比18.4%減となった。
  27. FY2019-Q1大型原子力工事の受注減少有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の受注高は、前年同期に比べ原子力発電所の大型工事の受注が減少したことから、147億5百万円(前年同期比36.8%減)となり、売上高は、太陽光発電設備設置工事および原子力発電所に係る一部工事の繰り延べ等により、107億20百万円(前年同期比35.0%減)となりました。」

    福島第一原子力発電所の廃止措置関連業務や原子力発電所の安全対策関連工事への取り組みは継続している一方、原子力発電所の大型工事の受注は前年同期比36.8%減少した。
  28. FY2018前進有価証券報告書

    「受注高は、原子力発電所の安全対策関連工事等の受注により、702億55百万円(前期比6.2%増)となりましたが、」

    原子力発電所の安全対策関連工事等の受注により、通期受注高が702億55百万円、前期比6.2%増となった。
  29. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「福島第一原子力発電所の廃止措置関連や福島復興関連業務、原子力発電所の安全対策関連工事」

    福島第一原子力発電所の廃止措置、福島復興、原子力発電所の安全対策関連工事を引き続き具体的な取り組み領域として記載している。
  30. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「受注高は、原子力部門における福島第一原子力発電所の廃止措置関連等及びエネルギー・産業部門における各火力発電所の点検手入工事等が増加したため、前年同期比91億32百万円増の373億75百万円となりました。」

    福島第一原子力発電所の廃止措置関連等の受注増加が示され、原子力部門の廃止措置関連工事への取り組みが受注面で進展した。
  31. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「具体的には、電力の安定供給に向けた各火力・原子力・水力発電所の点検手入工事や修理工事、福島第一原子力発電所の廃炉措置における汚染水処理系等の設備保守点検工事、柏崎刈羽原子力発電所や志賀原子力発電所の安全対策関連工事、さらに石油化学プラントの発電設備関連工事や大型の太陽光発電設備設置工事及び施工後のO&M(運転・保守業務)等について、全社を挙げて取り組んでまいりました。受注高は、原子力部門における柏崎刈羽原子力発電所の安全対策関連工事等、エネルギー・産業部門における各火力発電所の点検手入工事等が増加したため、前年同期比113億53百万円増の228億50百万円となりました。」

    福島第一原子力発電所の廃炉措置、柏崎刈羽・志賀原子力発電所の安全対策を継続し、柏崎刈羽の安全対策関連工事等の増加により原子力部門の受注が伸長した。
  32. FY2017再掲有価証券報告書

    「福島第一原子力発電所の廃炉措置における汚染水処理系や循環冷却系の設備保守点検工事、福島地区復興関連業務、柏崎刈羽原子力発電所や志賀原子力発電所の安全対策関連工事」

    福島第一原子力発電所の廃炉措置、福島地区復興、柏崎刈羽・志賀原子力発電所の安全対策を引き続き具体的な工事領域として挙げている。
  33. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「福島第一原子力発電所の汚染水処理系や循環冷却系関連工事、柏崎刈羽原子力発電所や志賀原子力発電所の安全対策関連工事」

    福島第一原子力発電所の汚染水処理・循環冷却系工事、柏崎刈羽・志賀原子力発電所の安全対策工事を継続している。
  34. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「福島第一原子力発電所の汚染水処理系や循環冷却系関連工事、柏崎刈羽原子力発電所や志賀原子力発電所の安全対策関連工事」

    福島第一原子力発電所の汚染水処理・循環冷却系工事、柏崎刈羽・志賀原子力発電所の安全対策工事を継続している。
  35. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「福島第一原子力発電所の汚染水処理系や循環冷却系関連工事、柏崎刈羽原子力発電所や志賀原子力発電所の安全対策関連工事」

    廃炉関連では福島第一原子力発電所の汚染水処理系・循環冷却系、安全対策では柏崎刈羽・志賀原子力発電所を挙げている。
一緒に動いた変遷

「再生可能エネルギー関連工事の拡大」は、この変遷が動いた37回のうち17回、同じ書類で同じ向きに動きました。

171311999★123456
  1. ★この変遷
  2. 1再生可能エネルギー関連工事の拡大17回
  3. 2夏季の電力安定供給に向けた発電設備の保守・修理13回
  4. 3設備工事業セグメントの利益から損失への転落11回
  5. 4原価管理の徹底と諸経費の削減9回
  6. 5変電所の新設・改修工事9回
  7. 6提案営業とワンストップによる高付加価値サービスの提供9回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
東京エネシスの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-09-09のM&A・子会社異動で、「前進」でした。
報道
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