生産能力の拡大・向上に向けた機械装置・工具器具の購入
FY2018に初出。9回の記載のうち6回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019。直近の記載はFY2026。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに19社。
- FY2026設備投資額を1,436百万円に更新有価証券報告書
「当連結会計年度中に実施しました設備投資の総額は1,436百万円であります。このうち主なものは、DX推進及び業務効率化に向けた次期ERP(基幹業務システム)の構築に係るソフトウエア投資及び魅力ある職場作りのための環境整備であります。」
設備投資額は1,436百万円となり、DX・次期ERP・職場環境整備を主な投資対象とした。 - FY2025設備投資額を791百万円に更新有価証券報告書
「当連結会計年度中に実施しました設備投資の総額は791百万円であります。」
通期設備投資額は791百万円となり、カーボンニュートラル実証試験設備、職場環境整備、不動産事業への投資を実施した。 - FY2024前進有価証券報告書
「当連結会計年度中に実施しました設備投資の総額は1,024百万円であります。このうち主なものは、カーボンニュートラルの実現に向けた実証試験設備の構築及び魅力ある職場作りのための環境整備であります。」
設備投資の主対象を、従来の発電所建設からカーボンニュートラル実証設備と職場環境整備にも広げている。 - FY2023前進有価証券報告書
「当連結会計年度中に実施しました設備投資の総額は3,933百万円であります。このうち主なものは、2022年10月に営業運転を開始した鳥取県境港市における境港バイオマス発電所の建設等であります。」
設備投資の主対象が境港バイオマス発電所となり、建設から営業運転開始へ進展した。 - FY2022前進有価証券報告書
「当連結会計年度中に実施しました設備投資の総額は6,323百万円であります。このうち主なものは、2022年度内の営業運転を予定している鳥取県境港市における境港バイオマス発電所の建設等であります。」
設備投資額が63億23百万円に拡大し、境港バイオマス発電所の建設を主要投資として進めている。 - FY2021前進有価証券報告書
「当連結会計年度中に実施しました設備投資の総額は3,405百万円であります。このうち主なものは、2022年度内の営業運転を予定している鳥取県境港市における境港バイオマス発電所の建設等であります。」
設備投資総額は34億5百万円となり、主な投資対象を境港バイオマス発電所の建設とした。 - FY2020前進有価証券報告書
「当連結会計年度中に実施しました設備投資の総額は1,060百万円であります。このうち主なものは、鳥取県境港市における木質バイオマス発電事業に関わる権利の取得及び生産能力の拡大・向上を目的とした機械装置・工具器具の購入並びに業務効率化・テレワーク推進のための業務用パソコン等の購入であります。」
設備投資額は1,060百万円となり、バイオマス発電事業の権利取得に加え、生産能力向上とテレワーク推進にも投資した。 - FY2019前進有価証券報告書
「当連結会計年度に実施いたしました設備投資の総額は852百万円であります。このうち主なものは、生産能力の拡大・向上を目的とした機械装置・工具器具の購入並びに新たな事業拠点のための寮及び不動産事業における賃貸住宅の取得であります。」
設備投資額は852百万円となり、生産能力向上に加えて新たな事業拠点用の寮や賃貸住宅の取得にも投資対象を広げている。 - FY2018初出有価証券報告書
「当連結会計年度に実施いたしました設備投資の総額は5億42百万円であります。このうち主なものは、生産能力の拡大・向上を目的としました機械装置・工具器具の購入及び不動産事業における事業用固定資産(建設中)の取得であります。」
通期設備投資総額は5億42百万円で、生産能力の拡大・向上を目的とした機械装置・工具器具の購入などを実施した。