東京エネシス(1945)・施策前進直近のガバナンス(2026-06-26)では「再掲」
社外取締役・社外監査役による監督・監査機能の強化
FY2017に初出。8回の記載のうち5回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022。直近の記載は2026-06-26。
8記載
10年にわたる
3うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
社外取締役・独立役員による監督体制501社が書いているテーマ・逆風0社・追い風510社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。104社中13社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに70社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの510件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-06-26再掲ガバナンス
「取締役会 監査・監督 取締役 監査等委員 報告 (監査等委員である取締役)」
取締役会、監査等委員および監査等委員である取締役による監査・監督の関係を示しており、監督・監査機能を備える体制を再掲している。 - FY2026前進有価証券報告書
「当該議案が承認されますと、取締役(監査等委員である取締役を除く。)7名(うち社外取締役5名)、監査等委員である取締役4名(うち監査等委員である社外取締役3名)となる予定です。」
株主総会後の予定体制として、社外取締役を業務執行取締役側で5名、監査等委員側で3名とする構成を提案している。 - FY2025前進有価証券報告書
「当該議案が承認されますと、取締役(監査等委員である取締役を除く。)6名(うち社外取締役4名)、監査等委員である取締役4名(うち監査等委員である社外取締役3名)となる予定です。」
2025年6月の株主総会後を想定し、社外取締役4名と監査等委員である社外取締役3名を含む体制を予定している。 - FY2022前進有価証券報告書
「また、社外取締役(監査等委員である取締役を除く。)を4名選任しており、独立性・専門性に基づいた当社業務執行の監督・指導の強化を図っております。」
社外取締役4名に加え、監査等委員である社外取締役3名を選任し、監督・監査機能を構成している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「また、社外取締役を2名選任しており、独立性・専門性に基づいた当社業務執行の監督・指導の強化を図っております。」
社外取締役2名と社外監査役3名を置き、監督・監査機能を確保する体制を継続している。 - FY2017初出有価証券報告書
「また、社外取締役を2名選任しており、独立性・専門性に基づいた当社業務執行の監督・指導の強化を図っております。」
監査役設置会社として社外監査役3名を置き、社外取締役2名の選任により業務執行の監督・指導を強化している。