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東京エネシス(1945)・施策前進

変電所の新設・改修工事

FY2017-Q2に初出。14回の記載のうち10回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023-Q2。直近の記載は2026-08-06。

14記載
11年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q2 – FY2018-Q1前進FY2023-Q2 – 2026-08-062016: 12017: 320172018: 020182019: 020192020: 020202021: 020212022: 120222023: 220232024: 220242025: 220252026: 32026
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変電所新設・改修工事の受注拡大3社が書いているテーマ・逆風0社・追い風3社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-06前進決算

    「変電設備の新設工事」

    変電設備の新設工事が受注増加要因となり、電力需要増加に伴う新設・増設工事が売上にも寄与した。
  2. FY2026前進有価証券報告書

    「変電分野につきましては、生成AIの普及に伴うデータセンターの新設等による電力需要増加への対応として変電所の新設・増設工事が見込まれており、特別高圧変電所工事で培った技術を強みにシェア拡大を図ってまいります。」

    変電所の新設・増設工事について、データセンターによる電力需要増加を背景に、特別高圧変電所工事の技術を活用したシェア拡大へ進めている。
  3. 2026-05-12前進決算

    「売上高は、福島第一原子力発電所の廃止措置関連業務、国内各所で展開している原子力発電所等の安全対策工事や保修工事、電力需要増加に伴う変電設備の新設・増設工事、蓄電池関連プラントの建設工事、火力発電所の保修工事や撤去工事、製油所への常駐化により増加した保修工事、太陽光分野のオンサイトPPA設備工事や建設工事等の進捗があったことから、830億83百万円(前期比22.7%増)となりました。」

    変電設備の新設・増設工事が売上高の増加要因として記載された。
  4. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「また、同じく新設した変電工事部においては、データセンターの電力需要増加に伴う変電設備の新設・増設工事のシェア拡大を進めております。」

    新設した変電工事部を中心に、データセンターの電力需要増加を背景とする変電設備の新設・増設工事のシェア拡大を進めている。
  5. FY2025前進有価証券報告書

    「変電分野につきましては、DXやGXの進展に伴う電力需要増加への対応として新設した変電工事部を中心に、変電所の新設・増設工事のシェア拡大を図ってまいります。」

    変電工事部を新設し、DX・GXによる電力需要増加を背景に変電所の新設・増設工事のシェア拡大を目指す段階へ進んだ。
  6. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「変電設備新設・増強工事の進捗等があったものの」

    変電設備の新設・増強工事が当中間期の売上進捗要因として記載された。
  7. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の受注高は、大型公共施設の電気設備工事、変電所新設工事、工場設備の電気計装工事、受変電設備更新工事、バイオマス燃料販売等の受注があったものの、バイオマス発電所や太陽光発電所の建設工事等が減少したことにより、412億69百万円(前年同期比18.0%減)となりました。」

    変電所新設工事および受変電設備更新工事が、工場設備の電気計装工事等とともに当第3四半期の受注内容として開示された。
  8. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の受注高につきましては、大型公共施設の電気設備工事や変電所新設工事、太陽光・蓄電池設備設置工事、バイオマス燃料販売等の受注があったことから、277億90百万円(前年同期比9.6%増)となりました。」

    変電所新設工事の受注が、大型公共施設の電気設備工事等とともに受注高の増加要因となった。
  9. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の受注高は、大型公共施設の電気設備工事や変電所設備工事、原子力発電所の安全対策工事の受注があったことから、139億95百万円(前年同期比27.9%増)となりました。」

    変電所設備工事の受注が大型公共施設の電気設備工事や原子力安全対策工事とともに受注高の増加要因となった。
  10. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「一方、売上高は、電力需給安定確保に向けた休止火力の再稼働対応を含む火力発電設備の保修工事や大型建設工事の増加の他、水力発電所及び変電所工事の進捗により、377億71百万円(前年同期比33.6%増)となりました。」

    変電所工事について、水力発電所工事とともに進捗が売上増加要因として記載された。
  11. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「変電所の新設・改修工事」

    今回の業績説明では変電所工事の個別記載はないが、事業内容および主要な関係会社に重要な変更はないとされており、従来の工事領域は継続している。
  12. FY2017再掲有価証券報告書

    「変電所の新設や改修工事」

    変電所の新設・改修工事を引き続き具体的な工事領域として記載している。
  13. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「変電所の新設・改修工事」

    変電所の新設および改修工事を引き続き具体的な工事領域として記載している。
  14. FY2017-Q2初出有価証券報告書

    「変電所の新設・改修工事」

    変電所の新設および改修工事への取り組みを具体的な工事領域として記載している。
一緒に動いた変遷

「原子力発電所の廃炉・安全対策関連工事」は、この変遷が動いた14回のうち9回、同じ書類で同じ向きに動きました。

999666★123456
  1. ★この変遷
  2. 1原子力発電所の廃炉・安全対策関連工事9回
  3. 2夏季の電力安定供給に向けた発電設備の保守・修理9回
  4. 3再生可能エネルギー関連工事の拡大9回
  5. 4化学プラントの発電設備関連工事6回
  6. 5設備工事業セグメントの利益から損失への転落6回
  7. 6提案営業とワンストップによる高付加価値サービスの提供6回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
東京エネシスの次の決算発表は2026-11-05の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-06の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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