東京エネシス(1945)・施策引き上げ
社会的責任を果たす行動の実践
FY2017に初出。5回の記載のうち3回が「引き上げ」で、最初の「引き上げ」はFY2020。直近の記載はFY2023。
5記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
サステナビリティ経営・ESG/マテリアリティと情報開示624社が書いているテーマ・逆風1社・追い風655社
直近の記載が「引き上げ」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている184社のうち14社を表示しています。上の文は184社すべてから計算しています。このテーマの656件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023引き上げ有価証券報告書
「当社グループは、「暮らしのより確かな基盤をつくる」という基本理念のもと、お客さま等に「信頼・選択され続ける」ことを第一に、企業成長の源泉に位置付けた人的資本の伸展により社会的課題を解決し、企業価値の向上と持続可能な社会の実現に力強く取り組むことを「サステナビリティ方針」として策定しております。」
社会的責任の取り組みを、人的資本の伸展、社会課題の解決、企業価値向上、持続可能な社会の実現を一体化したサステナビリティ方針へ広げている。 - FY2022引き上げ有価証券報告書
「また、全社を挙げて法令、社会規範の遵守、企業倫理の徹底を図るとともに、働き方改革、女性活躍推進、障がい者雇用や外国人技能実習生の受入れ等を精力的に進めることで、社会の課題解決とサステナブルな社会の実現に貢献してまいります。」
社会的責任への取り組みを、法令・企業倫理、働き方改革、女性活躍、障がい者雇用、外国人技能実習生の受入れ、社会課題解決へと継続・具体化している。 - FY2020引き上げ有価証券報告書
「また、社会と共生していくために、ESG(環境・社会・ガバナンス)やSDGs(持続可能な開発目標)へ取り組むとともに、働き方改革、女性活躍、障がい者雇用や外国人技能実習生の受入れを精力的に進め、企業としての社会的責任を果たしてまいります。」
従来の社会的責任、働き方改革、女性活躍等に加え、SDGsと外国人技能実習生の受入れを取り組み対象として明記した。 - FY2019再掲有価証券報告書
「④ 社会的責任を果たす行動の実践」
2018年度中期経営計画の施策の一つとして、社会的責任を果たす行動の実践を継続して掲げている。 - FY2017初出有価証券報告書
「社会的責任を果たす行動の実践」
中期経営計画の4つの施策の一つとして、社会的責任を果たす行動の実践を掲げている。