当年度の業績改善
FY2016に初出。37回の記載のうち17回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q1。直近の記載は2026-10-30。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに33社。
- 2026-10-30前進決算
「完成工事高 3,515億3千4百万円 (前年同期比 103.2%) 営業利益 439億2千万円 (前年同期比 115.9%) 経常利益 450億4千3百万円 (前年同期比 115.6%) 親会社株主に帰属する中間純利益 290億9千万円 (前年同期比 110.2%)」
2027年3月期中間期について、完成工事高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する中間純利益が前年同期比で増加し、増収・増益となっている。 - FY2026前進有価証券報告書
「売上高7,420億2千2百万円(前連結会計年度比701億3千4百万円増)、経常利益849億8千1百万円(前連結会計年度比254億8千3百万円増)、親会社株主に帰属する当期純利益635億1千6百万円(前連結会計年度比211億3千6百万円増)となった。」
売上高・経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益が前年度を上回り、ROEも12.08%から16.76%へ上昇している。 - FY2026-H1増収・増益有価証券報告書
「当中間連結会計期間の業績は、売上高3,406億3千8百万円(前中間連結会計期間比538億9千8百万円増)、経常利益389億4千9百万円(前中間連結会計期間比128億5百万円増)、親会社株主に帰属する中間純利益264億5百万円(前中間連結会計期間比91億4千1百万円増)となった。」
前年同期比で売上高、経常利益、親会社株主に帰属する中間純利益がいずれも増加し、当中間連結会計期間は増収・増益となっている。 - FY2025-H1増収・増益有価証券報告書
「当中間連結会計期間の業績は、売上高2,867億4千万円(前中間連結会計期間比249億1千8百万円増)、経常利益261億4千4百万円(前中間連結会計期間比94億9千2百万円増)、親会社株主に帰属する中間純利益172億6千3百万円(前中間連結会計期間比61億6千万円増)となった。」
前年同期比で売上高、経常利益、親会社株主に帰属する中間純利益がいずれも増加し、当中間連結会計期間は増収・増益となっている。 - FY2024増収・増益有価証券報告書
「当連結会計年度の業績は、売上高5,984億2千7百万円(前連結会計年度比568億4千7百万円増)、経常利益426億4千8百万円(前連結会計年度比85億8千8百万円増)、親会社株主に帰属する当期純利益273億4千5百万円(前連結会計年度比61億7千7百万円増)となった。」
売上高、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益が前年度を上回り、増収・増益となっている。 - FY2024-Q3増収・増益有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高4,033億5千7百万円(前第3四半期連結累計期間比358億5千5百万円増)、経常利益262億4千5百万円(前第3四半期連結累計期間比35億1千7百万円増)、親会社株主に帰属する四半期純利益200億4千7百万円(前第3四半期連結累計期間比53億5百万円増)となった。」
前年同期比で売上高、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも増加し、当第3四半期累計期間は増収・増益となっている。 - FY2024-Q2増収・増益有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高2,618億2千1百万円(前第2四半期連結累計期間比281億2千7百万円増)、経常利益166億5千2百万円(前第2四半期連結累計期間比21億3千3百万円増)、親会社株主に帰属する四半期純利益111億3百万円(前第2四半期連結累計期間比15億9千4百万円増)となった。」
前年同期比で売上高、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも増加し、前年度第2四半期の増収・増益を引き続き確認している。 - FY2024-Q1増収・増益有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高1,187億8千2百万円(前第1四半期連結累計期間比97億6千4百万円増)、経常利益75億9千1百万円(前第1四半期連結累計期間比10億4千6百万円増)、親会社株主に帰属する四半期純利益50億6千9百万円(前第1四半期連結累計期間比7億6千万円増)となった。」
売上高、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を上回り、増収・増益となっている。 - FY2023増収・増益有価証券報告書
「当連結会計年度の業績は、売上高5,415億7千9百万円(前連結会計年度比460億1千2百万円増)、経常利益340億5千9百万円(前連結会計年度比23億5百万円増)、親会社株主に帰属する当期純利益211億6千7百万円(前連結会計年度比8億5千2百万円増)となった。」
前年度の減収・増益から、当年度は売上高、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益がいずれも増加した。 - FY2023-Q3増収・増益有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高3,675億1百万円(前第3四半期連結累計期間比237億1千7百万円増)、経常利益227億2千8百万円(前第3四半期連結累計期間比11億5千1百万円増)、親会社株主に帰属する四半期純利益147億4千2百万円(前第3四半期連結累計期間比7億9千1百万円増)となった。」
前年同期比で売上高、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも増加し、当第3四半期累計期間は増収・増益となっている。 - FY2023-Q2増収・増益有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高2,336億9千3百万円(前第2四半期連結累計期間比133億6千2百万円増)、経常利益145億1千8百万円(前第2四半期連結累計期間比5億7百万円増)、親会社株主に帰属する四半期純利益95億8百万円(前第2四半期連結累計期間比6億4千7百万円増)となった。」
前年同期比で売上高、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも増加し、増収・増益となっている。 - FY2023-Q1増収・減益有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高1,090億1千8百万円(前第1四半期連結累計期間比9億4千1百万円増)、経常利益65億4千4百万円(前第1四半期連結累計期間比9億3千1百万円減)、親会社株主に帰属する四半期純利益43億9百万円(前第1四半期連結累計期間比4億5千5百万円減)となった。」
前年同期比で売上高は増加したが、経常利益と親会社株主に帰属する四半期純利益は減少し、従来の増益または減収・増益とは異なる増収・減益の内容となった。 - FY2022減収・経常増益・純利益増有価証券報告書
「当連結会計年度の業績は、売上高4,955億6千7百万円(前連結会計年度比604億7千8百万円減)、経常利益317億5千4百万円(前連結会計年度比7億1千万円増)、親会社株主に帰属する当期純利益203億1千5百万円(前連結会計年度比1億6千7百万円増)となった。」
前年度までの減収・減益から、当年度は収益認識会計基準適用による減収の一方、経常利益・純利益が増加する内容へ変化している。 - FY2022-Q3減収・経常増益・純利益増有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高3,437億8千4百万円(前第3四半期連結累計期間比461億1千8百万円減)、経常利益215億7千7百万円(前第3四半期連結累計期間比3億4千6百万円増)、親会社株主に帰属する四半期純利益139億5千万円(前第3四半期連結累計期間比3億9千9百万円増)となった。」
前年同期比で売上高は減少したが、経常利益と親会社株主に帰属する四半期純利益は増加し、前年度の減収・減益基調から減収・増益へ内容が変化している。 - FY2022-Q2減収・経常減益・純利益増有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高2,203億3千1百万円(前第2四半期連結累計期間比334億8千1百万円減)、経常利益140億1千万円(前第2四半期連結累計期間比5千3百万円減)、親会社株主に帰属する四半期純利益88億6千1百万円(前第2四半期連結累計期間比2千4百万円増)となった。」
前年同期比で売上高と経常利益は減少したが、親会社株主に帰属する四半期純利益は増加し、前四半期の減収・増益から、減収・経常減益・純利益増へ内容が変化している。収益認識会計基準の適用により売上高が205億9,800万円減少したが、損益への影響はないと説明している。 - FY2022-Q1減収・増益有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高1,080億7千7百万円(前第1四半期連結累計期間比123億5千8百万円減)、経常利益74億7千5百万円(前第1四半期連結累計期間比2億3千4百万円増)、親会社株主に帰属する四半期純利益47億6千4百万円(前第1四半期連結累計期間比1億5千万円増)となった。」
前年同期比で売上高は減少したが、経常利益と親会社株主に帰属する四半期純利益は増加し、従来の減収・減益基調から減収・増益へ変化している。収益認識会計基準の適用により売上高は98億6千1百万円減少したが、損益への影響はないと説明している。 - FY2021減収・減益有価証券報告書
「当連結会計年度の業績は、売上高5,560億4千5百万円(前連結会計年度比600億9千8百万円減)、経常利益310億4千3百万円(前連結会計年度比45億2千1百万円減)、親会社株主に帰属する当期純利益201億4千7百万円(前連結会計年度比23億6千8百万円減)となった。」
売上高、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益が前年度を下回り、減収・減益となっている。 - FY2021-Q3減収・減益有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高3,899億3百万円(前第3四半期連結累計期間比380億7千5百万円減)、経常利益212億3千1百万円(前第3四半期連結累計期間比14億8千6百万円減)、親会社株主に帰属する四半期純利益135億5千1百万円(前第3四半期連結累計期間比9億1千6百万円減)となった。」
売上高、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を下回り、前年度までの増収・増益基調から減収・減益となっている。 - FY2021-Q2減収・減益有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高2,538億1千3百万円(前第2四半期連結累計期間比251億8千万円減)、経常利益140億6千4百万円(前第2四半期連結累計期間比17億3百万円減)、親会社株主に帰属する四半期純利益88億3千7百万円(前第2四半期連結累計期間比10億9千9百万円減)となった。」
前年同期比で売上高、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも減少し、前年度までの増収・増益基調から減収・減益となっている。 - FY2021-Q1減収・減益有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高1,204億3千5百万円(前第1四半期連結累計期間比60億5千4百万円減)、経常利益72億4千1百万円(前第1四半期連結累計期間比2億4千7百万円減)、親会社株主に帰属する四半期純利益46億1千3百万円(前第1四半期連結累計期間比1億6千7百万円減)となった。」
前年同期比で売上高、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも減少し、前年度までの増収・増益基調から減収・減益となっている。 - FY2020前進有価証券報告書
「この結果、当連結会計年度の財政状態及び経営成績は、以下のとおりとなった。」
売上高6,161億4,300万円、営業利益346億9,300万円、経常利益355億6,500万円、親会社株主に帰属する当期純利益225億1,500万円となり、前年度実績を上回った。 - FY2020-Q3前進有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高4,279億7千8百万円(前第3四半期連結累計期間比402億6千2百万円増)、経常利益227億1千7百万円(前第3四半期連結累計期間比27億4千9百万円増)、親会社株主に帰属する四半期純利益144億6千7百万円(前第3四半期連結累計期間比17億3千4百万円増)となった。」
前年同期比で売上高、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも増加し、業績改善の測定可能な前進が示されている。 - FY2020-Q2前進有価証券報告書
「この結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高2,789億9千3百万円(前第2四半期連結累計期間比210億1千7百万円増)、経常利益157億6千8百万円(前第2四半期連結累計期間比10億8千6百万円増)、親会社株主に帰属する四半期純利益99億3千6百万円(前第2四半期連結累計期間比5億8千7百万円増)となった。」
前年同期比で売上高、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも増加し、業績改善の測定可能な前進が示されている。 - FY2020-Q1前進有価証券報告書
「この結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高1,264億9千万円(前第1四半期連結累計期間比2億4千7百万円減)、経常利益74億8千8百万円(前第1四半期連結累計期間比7億4千万円増)、親会社株主に帰属する四半期純利益47億8千1百万円(前第1四半期連結累計期間比4億7千2百万円増)となった。」
売上高は前年同期比で減少したが、経常利益と親会社株主に帰属する四半期純利益は増加し、利益面での測定可能な改善を示している。 - FY2019前進有価証券報告書
「この結果、当期の業績は、下記のとおりとなりました。」
完成工事高563,550百万円、営業利益30,012百万円、経常利益30,795百万円、親会社株主に帰属する当期純利益19,703百万円を計上した。 - FY2019-Q3前進有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高3,877億1千6百万円(前第3四半期連結累計期間比454億円増)、経常利益199億6千7百万円(前第3四半期連結累計期間比11億3千万円増)、親会社株主に帰属する四半期純利益127億3千3百万円(前第3四半期連結累計期間比7億6千6百万円増)となった。」
前年同期比で売上高、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも増加し、業績改善の測定可能な前進が示されている。 - FY2019-Q2前進有価証券報告書
「この結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高2,579億7千6百万円(前第2四半期連結累計期間比264億6千3百万円増)、経常利益146億8千2百万円(前第2四半期連結累計期間比5億5千2百万円増)、親会社株主に帰属する四半期純利益93億4千9百万円(前第2四半期連結累計期間比2億4千1百万円増)となった。」
前年同期比で売上高、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも増加し、業績改善の測定可能な前進が示されている。 - FY2019-Q1売上増・利益減有価証券報告書
「この結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高1,267億3千7百万円(前第1四半期連結累計期間比139億9千8百万円増)、経常利益67億4千7百万円(前第1四半期連結累計期間比6億3千1百万円減)、親会社株主に帰属する四半期純利益43億8百万円(前第1四半期連結累計期間比5億2千4百万円減)となった。」
売上高は前年同期比で増加したが、経常利益と親会社株主に帰属する四半期純利益は減少しており、業績改善の内容が売上増・利益減となっている。 - FY2018前進有価証券報告書
「この結果、当期の業績は、下記のとおりいずれも前年度を上回る良好な成績を収めることができました。」
完成工事高5,072億500万円、営業利益292億6,100万円、経常利益300億3,100万円、親会社株主に帰属する当期純利益190億5,800万円を計上し、前年実績を上回った。 - FY2018-Q3前進有価証券報告書
「この結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高3,423億1千5百万円(前第3四半期連結累計期間比285億5千4百万円増)、経常利益188億3千6百万円(前第3四半期連結累計期間比18億7千1百万円増)、親会社株主に帰属する四半期純利益119億6千7百万円(前第3四半期連結累計期間比7億6千8百万円増)となった。」
前年同期比で売上高、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも増加し、業績改善の測定可能な前進が示されている。 - FY2018-Q2前進有価証券報告書
「この結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高2,315億1千2百万円(前第2四半期連結累計期間比131億9千4百万円増)、経常利益141億3千万円(前第2四半期連結累計期間比11億1千9百万円増)、親会社株主に帰属する四半期純利益91億7百万円(前第2四半期連結累計期間比4億8千万円増)となった。」
前年同期比で売上高、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも増加し、業績改善の測定可能な前進が示されている。 - FY2018-Q1前進有価証券報告書
「この結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高1,127億3千9百万円(前第1四半期連結累計期間比70億1千2百万円増)、経常利益73億7千8百万円(前第1四半期連結累計期間比4億9千2百万円増)、親会社株主に帰属する四半期純利益48億3千2百万円(前第1四半期連結累計期間比3億4千7百万円増)となった。」
前年同期比で売上高、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも増加し、業績改善の測定可能な前進を示している。 - FY2017前進有価証券報告書
「この結果、当連結会計年度の業績は、売上高4,709億4千3百万円(前連結会計年度比232億6千9百万円増)、経常利益273億4千5百万円(前連結会計年度比102億6千7百万円増)、親会社株主に帰属する当期純利益175億9千1百万円(前連結会計年度比81億7千9百万円増)となった。」
売上高、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益が前年を上回り、過去最高の当期純利益を含む測定可能な業績改善を示している。 - FY2017-Q3前進有価証券報告書
「この結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高3,137億6千万円(前第3四半期連結累計期間比138億6千万円増)、経常利益169億6千5百万円(前第3四半期連結累計期間比64億2千9百万円増)、親会社株主に帰属する四半期純利益111億9千9百万円(前第3四半期連結累計期間比50億4千6百万円増)となった。」
前年同期比で売上高、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも増加し、前四半期までに続く測定可能な業績改善が示された。 - FY2017-Q2前進有価証券報告書
「この結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高2,183億1千7百万円(前第2四半期連結累計期間比180億6千6百万円増)、経常利益130億1千万円(前第2四半期連結累計期間比66億5千3百万円増)、親会社株主に帰属する四半期純利益86億2千6百万円(前第2四半期連結累計期間比49億6千2百万円増)となった。」
前年同期比で売上高、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも増加し、前四半期に続く測定可能な業績改善が示された。 - FY2017-Q1前進有価証券報告書
「この結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高1,057億2千6百万円(前第1四半期連結累計期間比110億3千1百万円増)、経常利益68億8千6百万円(前第1四半期連結累計期間比35億4千4百万円増)、親会社株主に帰属する四半期純利益44億8千5百万円(前第1四半期連結累計期間比20億5千4百万円増)となった。」
前年同期比で売上高、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも増加し、業績改善の測定可能な前進が示された。 - FY2016初出有価証券報告書
「前年度を上回る良好な成績を収めることができた」
売上高4,476億7千3百万円、経常利益170億7千7百万円、親会社株主に帰属する当期純利益94億1千2百万円を計上した。