Komori
関電工(1942)・施策前進

事業継続・防災・施工力増強・発電事業への設備投資

FY2016に初出。19回の記載のうち17回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017。直近の記載はFY2026。

19記載
11年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017 – FY2020-Q2前進FY2021-Q2 – FY20262016: 120162017: 220172018: 220182019: 220192020: 220202021: 220212022: 220222023: 220232024: 220242025: 120252026: 12026
同じテーマの他社
事業継続・施工力強化・再エネ電源を含む複合設備投資1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「当社グループの当連結会計年度の設備投資額は20,300百万円であり」

    設備投資額203億円を実施し、設備工事業では施工力強化、生産性・安全性向上、脱炭素社会実現に向けて151億5,700万円を投資している。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「これは主に、有形固定資産の取得に53億1千9百万円を支出したことによるものである。」

    当中間連結会計期間に、有形固定資産の取得へ53億1,900万円を支出し、事業継続・施工力・生産性等に関係する設備投資を具体的に実施している。
  3. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「これは主に、有形固定資産の取得に60億円を支出したことによるものである。」

    当中間連結会計期間に、有形固定資産の取得へ60億円を支出し、設備投資を具体的に実施している。
  4. FY2024前進有価証券報告書

    「当社グループの当連結会計年度の設備投資額は29,578百万円であり、」「㈱関電工 飯岡風力発電所 機械装置等 3,403 2,727 自己資金 2024年11月完成予定」

    設備投資額は295億7,800万円となり、設備工事業の事業継続・施工力・生産性・安全性向上投資に加え、飯岡風力発電所の建設を進めている。
  5. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間では、投資活動によって53億8千5百万円の資金が減少した。これは、有形固定資産の取得に50億4千9百万円を支出したことによるものである。」

    当第2四半期累計期間に有形固定資産の取得へ50億4,900万円を支出し、設備投資を具体的に実施した。
  6. FY2023前進有価証券報告書

    「当社グループの当連結会計年度の設備投資額は9,663百万円であり、」「設備工事業は8,796百万円」「その他の事業は1,103百万円であった。」「飯岡風力発電所 機械装置等 3,403 365 自己資金 2024年11月完成予定」

    当年度の設備投資額9,663百万円を開示し、設備工事業の事業継続・施工力・生産性・安全性向上投資と、再生可能エネルギー設備投資を実施している。飯岡風力発電所の投資予定額も増額された。
  7. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間では、投資活動によって49億1千5百万円の資金が減少した。これは、有形固定資産の取得に21億6千1百万円、投資有価証券の取得に29億8千4百万円を支出したことによるものである。」

    当第2四半期累計期間に、有形固定資産の取得へ21億6,100万円、投資有価証券の取得へ29億8,400万円を支出したと開示している。
  8. FY2022前進有価証券報告書

    「当社グループの当連結会計年度の設備投資額は9,125百万円であり、セグメントごとの設備投資については、次のとおりである。」「飯岡風力発電所 機械装置等 3,347 21 自己資金 2024年11月完成予定」

    当年度の設備投資額は91億2,500万円で、設備工事業の事業継続・施工力・生産性・安全性向上に75億6,700万円、その他事業に17億3,300万円を投資した。飯岡風力発電所の具体的な建設計画も示している。
  9. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「これは、有形固定資産の取得に22億9千万円、投資有価証券の取得に13億2千6百万円を支出したことによるものである。」

    当第2四半期連結累計期間に、有形固定資産の取得へ22億9,000万円を支出した。設備投資の実績を具体的に開示している。
  10. FY2021前進有価証券報告書

    「当社グループの当連結会計年度の設備投資額は7,317百万円であり、セグメントごとの設備投資については、次のとおりである。」

    設備投資を73億1,700万円実施し、設備工事業の事業継続・生産性向上投資5,775百万円と、その他事業の再生可能エネルギー発電設備投資2,026百万円を開示している。
  11. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間では、投資活動によって29億7千8百万円の資金が減少した(前第2四半期連結累計期間比33億2千5百万円増)。これは主に、有形固定資産の取得に31億8千5百万円を支出したことによるものである。」

    当第2四半期累計期間に、有形固定資産の取得へ31億8,500万円を支出したと開示している。
  12. FY2020設備投資実績と完成予定の変更有価証券報告書

    「当社グループの当連結会計年度の設備投資額は12,295百万円であり」

    設備投資を12,295百万円実施した。一方、上結東水力発電所の完成予定は2019年11月から2020年5月へ変更され、予定発電電力量は6,482MWh/年としている。
  13. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「これは主に、有形固定資産の取得に42億9千4百万円を支出したことによるものである。」

    当第2四半期累計期間に、有形固定資産の取得へ42億9,400万円を支出したと開示している。
  14. FY2019前進有価証券報告書

    「当社グループの当連結会計年度の設備投資額は9,752百万円であり」

    当年度設備投資額9,752百万円を実施し、設備工事業の生産性向上・事業継続投資に加え、上結東水力発電所の完成予定と予定発電電力量6,482MWh/年を開示している。
  15. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「これは主に、有形固定資産の取得に35億2千2百万円を支出したことによるものである。」

    当第2四半期累計期間に、有形固定資産の取得へ35億2,200万円を支出したと開示している。
  16. FY2018前進有価証券報告書

    「当社グループの当連結会計年度の設備投資額は135億7千8百万円であり」

    設備投資額は135億7,800万円となり、生産性向上・事業継続等の設備工事業投資と、再生可能エネルギー発電設備投資を実施している。
  17. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「これは主に、有価証券の取得に22億円、有形固定資産の取得に39億4千9百万円を支出したことによるものである。」

    当第2四半期累計期間に有形固定資産の取得へ39億4,900万円を支出したと開示している。支出の目的別内訳はこの箇所では特定されていない。
  18. FY2017前進有価証券報告書

    「当社グループの当連結会計年度の設備投資額は119億3千2百万円であり」

    設備投資額119億3,200万円を実施し、事業継続、施工力増強、生産性向上、再生可能エネルギー発電設備取得に投資した。上結東水力発電所については平成31年11月完成予定、予定発電電力量6,482MWh/年の計画を開示している。
  19. FY2016初出有価証券報告書

    「当社グループは、非常災害時の事業継続及び施工力増強、生産性向上並びに事業領域拡大等に資する設備投資を実施することを基本としており」

    当年度設備投資額は56億2千2百万円。福島本部、作業用車両・機械、睦沢太陽光発電所、上結東水力発電所を具体的な計画として記載している。
一緒に動いた変遷

「次期年間配当16円への増配」は、この変遷が動いた19回のうち13回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1398777★123456
  1. ★この変遷
  2. 1次期年間配当16円への増配13回
  3. 2高い収益性と強靭な企業体質の確立9回
  4. 3顧客ニーズ・安全・省力化・事業領域拡大に向けた技術開発8回
  5. 4当年度の業績改善7回
  6. 5施工の効率化・省力化に向けた技術・IT開発7回
  7. 6施工現場の安全性向上7回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
関電工の次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
事業継続・防災・施工力増強・発電事業への設備投資|関電工(1942)の変遷 | Komori