次期年間配当16円への増配
FY2016に初出。27回の記載のうち15回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q2。直近の記載は2026-10-30。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに7社。
- 2026-10-30再掲決算
「2027年3月期(予想) - 65.00 130.00 (注)直近に公表されている配当予想からの修正の有無:無」
2027年3月期の年間配当予想130円を維持し、中間配当65円を開示している。 - FY2026引き上げ有価証券報告書
「また、次期の配当金については、1株当たり年間配当金が130円(中間配当金65円、期末配当金65円)となる予定である。」
当事業年度の年間配当124円に対し、次期年間配当を130円へ引き上げる計画を示している。 - FY2026-H1前進有価証券報告書
「2025年6月27日定時株主総会 普通株式 11,446 56.0 2025年3月31日 2025年6月30日 利益剰余金」「2025年10月31日取締役会 普通株式 9,198 45.0 2025年9月30日 2025年12月5日 利益剰余金」
2025年3月期の期末配当1株当たり56円の支払いと、2025年9月30日を基準日とする中間配当1株当たり45円の決議を開示し、配当実施を進めている。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「2024年6月27日定時株主総会 普通株式 4,905 24.0 2024年3月31日 2024年6月28日 利益剰余金」「2024年10月31日取締役会 普通株式 5,314 26.0 2024年9月30日 2024年12月5日 利益剰余金」
配当について、2024年3月期の期末配当1株当たり24円の支払いと、2024年9月30日を基準日とする中間配当1株当たり26円の決議を開示しており、既存の配当計画の実施が進んでいる。 - FY2024引き上げ有価証券報告書
「これにより次期の配当金については、1株当たり年間配当金が43円(記念配当2円を含む中間配当金22円、期末配当金21円)となる予定である。」
当年度の年間配当41円に対し、創立80周年記念配当2円を含む次期年間配当を43円へ引き上げている。 - FY2024-Q3前進有価証券報告書
「中間配当に関する取締役会の決議は、次のとおりである。」
次期年間配当35円計画のうち、中間配当17円について、2023年9月30日を基準日として2023年12月5日に支払いを開始したことを開示している。 - FY2024-Q2前進有価証券報告書
「2023年10月31日取締役会 普通株式 3,474 17.0 2023年9月30日 2023年12月5日 利益剰余金」
年間配当35円計画のうち、2023年9月30日を基準日とする中間配当17円が取締役会で決議され、計画が具体化した。 - FY2024-Q1前進有価証券報告書
「2023年6月29日定時株主総会 普通株式 3,473 17.0 2023年3月31日 2023年6月30日 利益剰余金」
年間配当の実績に係る期末配当として、1株当たり17円の支払いが実施されたことを開示している。 - FY2023引き上げ有価証券報告書
「この結果、中間配当金を含む当事業年度の1株当たり年間配当金は32円となった。また、次期の配当金については、1株当たり年間配当金が35円(中間配当金17円、期末配当金18円)となる予定である。」
年間配当32円を実施し、次期年間配当の予定を従来の28円から35円へ引き上げている。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「2022年10月31日取締役会 普通株式 3,065 15.0 2022年9月30日 2022年12月5日 利益剰余金」
2022年9月30日を基準日とする中間配当について、1株当たり15円、総額30億6,500万円の支払いを開示しており、既に示されていた配当計画の実施状況を確認している。 - FY2023-Q2前進有価証券報告書
「2022年10月31日取締役会 普通株式 3,065 15.0 2022年9月30日 2022年12月5日 利益剰余金」
2022年9月30日を基準日とする中間配当について、1株当たり15円、総額30億6,500万円が決議され、配当実績が具体化している。 - FY2023-Q1前進有価証券報告書
「2022年6月29日定時株主総会 普通株式 2,860 14.0 2022年3月31日 2022年6月30日 利益剰余金」
年間配当28円の計画に対応する2022年3月期の期末配当として、1株当たり14円の支払いが実施され、配当計画が一部具体化した。 - FY2022再掲有価証券報告書
「この結果、中間配当金を含む当事業年度の1株当たり年間配当金は28円となった。」「また、次期の配当金については、1株当たり年間配当金が28円(中間配当金14円、期末配当金14円)となる予定である。」
当年度の年間配当28円を実施し、次期も年間28円を予定している。 - FY2020達成有価証券報告書
「この結果、中間配当金を含む当事業年度の1株当たり年間配当金は28円となった。」
前年度に示した次期年間配当28円の計画について、中間配当15円と期末配当13円により実績として完了している。 - FY2020-Q2前進有価証券報告書
「2019年10月31日取締役会 普通株式 3,063 15.0 2019年9月30日 2019年12月5日 利益剰余金」
年間配当28円計画のうち、中間配当15円が取締役会で決議され、計画が具体化した。 - FY2020-Q1前進有価証券報告書
「2019年6月27日定時株主総会 普通株式 配当金の総額2,655百万円 1株当たり配当額13.0円」
前年度に示した次期年間配当28円計画のうち、期末配当13円が2019年6月28日に支払われ、計画が一部具体化した。 - FY2019引き上げ有価証券報告書
「これにより次期の配当金については、1株当たり年間配当金が28円(記念配当2円を含む中間配当金15円、期末配当金13円)となる予定である。」
前年度に示した年間26円から、創立75周年記念配当2円を含む次期年間28円へ配当計画を引き上げている。 - FY2019-Q3前進有価証券報告書
「中間配当に関する取締役会の決議は、次のとおりである。」
年間配当26円計画のうち、中間配当13円について、2018年12月5日の支払開始まで実施されたことを開示している。 - FY2019-Q2前進有価証券報告書
「2018年10月31日取締役会 普通株式 配当金の総額2,655百万円 1株当たり配当額13.0円」
次期年間配当26円の計画に対応する中間配当13円が取締役会で決議され、計画が具体化した。 - FY2018引き上げ有価証券報告書
「また、次期の配当金については、1株当たり年間配当金が26円(中間配当金13円、期末配当金13円)となる予定である。これにより、当事業年度に比し2円の増配となる。」
当年度の年間配当24円に対し、次期年間配当を26円へ2円増配する計画を示している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「平成29年10月31日取締役会 普通株式 配当金の総額2,451百万円 1株当たり配当額12.0円」
前年度に示した次期年間配当24円計画のうち、中間配当12円の支払いを継続して記載している。新たな配当計画の変更は示されていない。 - FY2018-Q2前進有価証券報告書
「平成29年10月31日取締役会 普通株式 配当金の総額2,451百万円 1株当たり配当額12.0円」
前年度に示した次期年間配当24円計画について、期末配当12円の支払いに続き、中間配当12円が決議され、計画が具体化した。 - FY2017引き上げ有価証券報告書
「また、次期の配当金については、1株当たり年間配当金が24円(中間配当金12円、期末配当金12円)となる予定である。これにより、当事業年度に比し4円の増配となる。」
前回の年間16円計画に対し、当年度実績は20円となり、次期は24円へさらに増配する計画を示している。 - FY2017-Q2前進有価証券報告書
「平成28年10月31日取締役会 普通株式 配当金の総額1,634百万円 1株当たり配当額8.0円」
中間配当1株当たり8円が取締役会で決議され、年間16円(中間8円、期末8円)とする前回の配当計画が具体化した。 - FY2016初出有価証券報告書
「次期の配当金については、普通配当を4円増配し、1株当たり年間配当金が16円(中間配当金8円、期末配当金8円)となる予定である」
次期の年間配当を16円とする具体的な配当計画を示している。