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関電工(1942)・目標引き上げ直近の決算(2026-10-30)では「再掲」

次期の連結業績目標(完成工事高5,100億円等)

FY2017に初出。13回の記載のうち4回が「引き上げ」で、最初の「引き上げ」はFY2018。直近の記載は2026-10-30。

13記載
10年にわたる
1うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化引き上げFY2018 – FY2020再掲FY2021-Q2 – FY2022その他FY20242017: 120172018: 120182019: 120192020: 320202021: 220212022: 120222023: 120232024: 120242025: 020252026: 22026
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テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。12社中3社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに3社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている26社のうち14社を表示しています。上の文は26社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-10-30再掲決算

    「通期 780,000 5.1 90,000 8.3 90,500 6.5 65,000 2.3 326.61 (注)直近に公表されている業績予想からの修正の有無:無」

    2027年3月期の連結業績予想について、売上高7,800億円、営業利益900億円などの予想値を修正せず維持している。
  2. FY2026引き上げ有価証券報告書

    「次期の業績予想につきましては、(連結業績)完成工事高780,000百万円、営業利益90,000百万円、経常利益90,500百万円、親会社株主に帰属する当期純利益65,000百万円を見込んでおります。」

    当連結会計年度の実績が前年度の予想を上回り、次期の完成工事高7,800億円、営業利益900億円等の業績予想を示している。
  3. FY2024業績予想達成と次期予想更新有価証券報告書

    「業績見通し 577,000百万円 598,427百万円 103.7%」「次期の業績予想につきましては、(連結業績)完成工事高600,000百万円、営業利益37,000百万円、経常利益38,000百万円、親会社株主に帰属する当期純利益24,500百万円を見込んでおります。」

    前年度に示した次期予想を完成工事高・営業利益・経常利益・純利益の全項目で上回った一方、次期予想を完成工事高6,000億円、営業利益370億円等に更新している。
  4. FY2023引き上げ有価証券報告書

    「次期の業績予想につきましては、(連結業績)完成工事高577,000百万円(当期比106.5%)、営業利益36,000百万円(当期比109.9%)、経常利益36,600百万円(当期比107.5%)、親会社株主に帰属する当期純利益23,300百万円(当期比110.1%)を見込んでおります。」

    前年度に示した次期予想の完成工事高5,420億円、営業利益320億円、経常利益328億円、純利益208億円から、次期の各業績予想を引き上げている。
  5. FY2022次期業績予想を更新有価証券報告書

    「次期の業績予想につきましては、(連結業績)完成工事高542,000百万円(当期比109.4%)、営業利益32,000百万円(当期比104.4%)、経常利益32,800百万円(当期比103.3%)、親会社株主に帰属する当期純利益20,800百万円(当期比102.4%)を見込んでおります。」

    次期について、完成工事高5,420億円、営業利益320億円、経常利益328億円、当期純利益208億円の連結業績予想を設定している。
  6. FY2021売上未達・利益超過有価証券報告書

    「完成工事高 560,000百万円 556,045百万円 99.3%」「営業利益 30,000百万円 30,041百万円 100.1%」「経常利益 30,600百万円 31,043百万円 101.4%」「親会社株主に帰属する当期純利益 19,200百万円 20,147百万円 104.9%」

    前年度に公表した当期見通しに対し、完成工事高は99.3%で未達となった一方、営業利益・経常利益・当期純利益は見通しを上回った。
  7. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「(連結業績) 完成工事高 560,000百万円 営業利益 30,000百万円 経常利益 30,600百万円 親会社株主に帰属する当期純利益 19,200百万円」「当該見通しについては、当事業年度の第1四半期報告書に記載した内容から変更はない。」

    2020年7月31日に公表した当期の連結業績予想を、完成工事高5,600億円、営業利益300億円、経常利益306億円、当期純利益192億円のまま変更なく維持している。
  8. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「前事業年度の有価証券報告書において、今後の見通しについて新型コロナウイルス感染症拡大の影響により当社グループの業績を合理的に予想することが困難であることから未定としていたが、現下の事業環境や入手可能な情報等に基づき算定し、2020年7月31日付で当期の業績予想を公表している。」「(連結業績) 完成工事高 560,000百万円 営業利益 30,000百万円 経常利益 30,600百万円 親会社株主に帰属する当期純利益 19,200百万円」「当該見通しについては、当事業年度の第1四半期報告書に記載した内容から変更はない。」

    前四半期に公表した連結完成工事高5,600億円、営業利益300億円、経常利益306億円、当期純利益192億円の当期業績予想を変更なく維持している。
  9. FY2021-Q1再定義有価証券報告書

    「前事業年度の有価証券報告書において、今後の見通しについて新型コロナウイルス感染症拡大の影響により当社グループの業績を合理的に予想することが困難であることから未定としていたが、現下の事業環境や入手可能な情報等に基づき算定し、2020年7月31日付で当期の業績予想を公表している。」「(連結業績) 完成工事高 560,000百万円 営業利益 30,000百万円 経常利益 30,600百万円 親会社株主に帰属する当期純利益 19,200百万円」

    前年度に未定としていた当期の業績見通しを、2020年7月31日付で連結完成工事高5,600億円、営業利益300億円、経常利益306億円、当期純利益192億円として公表している。
  10. FY2020達成有価証券報告書

    「業績見通し                          600,000百万円    616,143百万円    102.7%」

    前年度に示した次期完成工事高6,000億円等の見通しについて、完成工事高616,143百万円、営業利益34,693百万円、経常利益35,565百万円、親会社株主に帰属する当期純利益22,515百万円となり、各実績が見通しを上回った。
  11. FY2019引き上げ有価証券報告書

    「次期の業績見通しにつきましては、(連結業績)完成工事高600,000百万円(当期比106.5%)、営業利益33,000百万円(当期比110.0%)、経常利益33,600百万円(当期比109.1%)、親会社株主に帰属する当期純利益21,600百万円(当期比109.6%)を見込んでおります。」

    前年度に示した次期見通しから、完成工事高600,000百万円、営業利益33,000百万円、経常利益33,600百万円、当期純利益21,600百万円へ水準を引き上げている。
  12. FY2018引き上げ有価証券報告書

    「このような情勢を踏まえ、次期の業績見通しにつきましては、(連結業績)完成工事高545,000百万円(当期比107.5%)、営業利益30,500百万円(当期比104.2%)、経常利益31,300百万円(当期比104.2%)、親会社株主に帰属する当期純利益20,400百万円(当期比107.0%)を見込んでおります。」

    前年度に示した次期完成工事高5,100億円等の見通しに続き、次期の完成工事高5,450億円、営業利益305億円、経常利益313億円、当期純利益204億円へ目標水準を引き上げている。
  13. FY2017初出有価証券報告書

    「次期の業績見通しにつきましては、(連結業績)完成工事高510,000百万円、営業利益29,000百万円、経常利益29,600百万円、親会社株主に帰属する当期純利益18,700百万円を見込んでおります。」

    次期について、完成工事高5,100億円、営業利益290億円、経常利益296億円、親会社株主に帰属する当期純利益187億円の連結業績見通しを初めて設定している。
一緒に動いた変遷

「次期年間配当16円への増配」は、この変遷が動いた13回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

555444★123456
  1. ★この変遷
  2. 1次期年間配当16円への増配5回
  3. 2施工現場の安全性向上5回
  4. 3顧客ニーズ・安全・省力化・事業領域拡大に向けた技術開発5回
  5. 4高い収益性と強靭な企業体質の確立4回
  6. 5当年度の業績改善4回
  7. 6施工の効率化・省力化に向けた技術・IT開発4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
関電工の次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-10-30の決算で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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