四電工(1939)・事実前進
CADソフトウェア販売・指定管理業務を中心とするその他事業
FY2026-H1に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2026。直近の記載はFY2026。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
CAD/CAMシステム等事業の業績拡大4社が書いているテーマ・逆風1社・追い風3社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「CADソフトウェアの販売、指定管理業務を中心に、その他の売上高は 1,546百万円(同 199百万円増加、14.8%増加)、セグメント利益は 303百万円(同 94百万円増加、45.0%増加)となった。」
CADソフトウェア販売・指定管理業務を中心とするその他事業について、売上高1,546百万円、セグメント利益303百万円となり、前年から増収増益となった。 - FY2026-H1初出有価証券報告書
「CADソフトウェアの販売、指定管理業務を中心に、その他の売上高は 643百万円( 同 4.2%増加 )、セグメント利益は 113百万円( 同 6.1%増加 )となった。」
報告セグメント外の「その他」事業について、CADソフトウェア販売および指定管理業務を中心とする事業内容と、売上高643百万円、セグメント利益113百万円を記載している。