巴コーポレーション(1921)・施策再定義
高齢者雇用・若手資格取得・技術継承の推進
FY2018に初出。6回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
6記載
9年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
建設人材不足への若年人材採用・育成18社が書いているテーマ・逆風0社・追い風22社
巴コーポレーションがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2023年。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。7社中1社が悪化側に。
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている18社のうち14社を表示しています。上の文は18社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再定義有価証券報告書
「事業継続及び強い組織構築に向けた人材確保施策を実行する。」
従来の技術継承・資格取得等に加え、有能・必要人材の積極採用、新たな採用ツール、多様化人材の雇用を人材獲得方針として明示した。 - FY2023再定義有価証券報告書
「「企業は人なり」との考えに基づき、人こそが会社を形作るものと考えており、次世代経営者の育成、管理職の育成、プロフェッショナルの育成に注力している。」
従来の高齢者雇用、若手の資格取得、技術継承に加え、次世代経営者・管理職・プロフェッショナルの育成を人材方針として明示した。 - FY2022再掲有価証券報告書
「人材確保のため、高齢者雇用と若手の資格取得や技術継承を推進し、ジョブローテーションによる人材育成を積極的に実施する。」
高齢者雇用、若手の資格取得、技術継承、ジョブローテーションによる人材育成策を継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「人材確保のため、高齢者雇用と若手の資格取得や技術継承を推進し、ジョブローテーションによる人材育成を積極的に実施する。」
高齢者雇用、若手の資格取得、技術継承、ジョブローテーションによる人材育成策が継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「人材確保のため、高齢者雇用と若手の資格取得や技術継承を推進し、ジョブローテーションによる人材育成を積極的に実施する。」
高齢者雇用、若手の資格取得、技術継承、ジョブローテーションによる人材育成の施策が継続している。 - FY2018初出有価証券報告書
「人材確保のため、高齢者雇用と若手の資格取得や技術継承を推進し、ジョブローテーションによる人材育成を積極的に実施する。」
労働者不足への対応として、高齢者雇用、若手の資格取得、技術継承、ジョブローテーションを具体的な施策として挙げている。